体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】大人のお姉さんたちと旅行に行くことになりました2(2/2ページ目)
投稿:2025-10-07 21:55:54
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
その声に更に興奮し、僕はアユミさんの短パンの中に手を入れ、下着の上からアソコを指でなぞった。
ただ、僕は女性に愛撫した事がない。
さっきアヤちゃんとした時も、襲われる形だったので愛撫をせずに挿入に至った。
どうして良いかも分からぬまま、しばらく乳首をしゃぶりつつ、アユミさんのアソコを指で軽く触れていた。
本来、僕を襲う筈だったであろうアユミさんも、今では受け身になっている。
(このあと、どうしたら良いのだろう…)
僕はこの時、エロ雑誌?とエロマンガを見た事はあったが、AVは見たことがなかった。
映像としては性行為を見たことがなかった為、動きがよく分からない。
自信はなかったが、一旦、愛撫を止め、アユミさんのズボンと下着を脱がした。
アユミさんはこうまでされてもまだ受け身。
軽く腰を上げて、ズボンを脱がすのを手助けするのみ。
そして、アユミさんのアソコが露わになった。
先ほど、風呂場でもチラッと目には入っていたが、陰毛が少ない。
ルナさんとアヤちゃんはツルツル。
ミホさんとアユミさんは上の部分?に少し陰毛が残っているだけで、他の部分は綺麗に処理をされている感じだった。
僕の当時のイメージでは、大人の女性はアソコの溝?土手?の部分までボーボーのイメージだったので、少し違和感を覚えた。
《※後で知った話だが、ルナさんはレーザー脱毛でツルツル、ミホさんとアユミさんも同じくレーザー脱毛だが、ツルツルには抵抗があるようで上の方だけ残しているそう。
アヤちゃんは当時は除毛クリームで処理をしていて、後にレーザーでツルツルにしたそう。
トモカさんはまだ秘密。
陸上競技のユニフォームの都合上、基本的には処理している人が多いそうです。》
アユミさんのアソコが露わになり、まじまじとアソコと対面するのはこれが僕にとって始めて。
アユミさんの脚を広げ、僕は正直に「どうしたら良いんでしょうか…」と聞いてしまった。
アユミさんは僕の素直な問い掛けに笑っていた。
アユミ「あれ?やったことないの?(笑)」
僕「はい…(照)」
アユミ「さっきまでどうしてたの?」
僕「アヤちゃんにはそのまま挿れられて、ルナさんとはまだしてないんです…(照)」
アユミ「あれ?ルナとしてなかったの?!」
僕「はい…」
事情を軽く説明し、アユミさんにやり方を教えてもらった。
アユミさんも教えるのは少々恥ずかしいようで、照れくさそうに教えていた。
割れ目の中は、想像していたよりもずっと綺麗なもので、アユミさんの場合は濃いピンク色をしていた。
最初は穴の場所すら捉えられずに戸惑ったが、なんとか指を入れる事に成功。
入れた途端、ヌルヌルとした液が指にまとわりつく。
(これが愛液か…)
どれ程の力加減でどのように動かせばよいか分からず、神経を尖らせながらの遠慮がちな愛撫になってしまう。
先ほどまで喘いでいたアユミさんも、僕の膣の愛撫にはやや苦笑いの様子だった(笑)
焦れったくなったのか、アユミさんは「もう少し激しめでも良いよ」と言った。
僕「痛かったらすぐに言って下さいね…(恥)」
僕はアユミさんに教わった通り、2本の指をクニクニと激しく動かした。
クチュクチュクチュクチュ
先ほどとは違い、膣の中でトロトロとした愛液がかき混ざるような激しい音が鳴る。
すると、アユミさんも顔を後ろに仰け反らしながら徐々に感じ始めた。
アユミ「ああんっ…うん…上手…」
アユミさんの言葉に気を良くした僕は、更に激しく動かす。
グチョグチョグチョグチョグチョ
アユミ「ああっ…ハァ…ハァ…ああっ…気持ち良いっ」
グチョグチョグチョグチョグチョ
アユミ「ああっ…ストップっ…溢れちゃう…」
アユミさんに手を止められてしまう。
(溢れさせたかったのに…)
アユミ「ねぇ、ヒカル君も脱いでよ…」
僕がベッドの上で膝立になりズボンを下ろそうとすると、アユミさん自ら脱がせてきた。
ボロンッ
勃起したペニスがアユミさんの目の前で跳ね上がる。
アユミ「えっ、意外と大きいのね…。でも良かった…まだ元気そうで(笑)」
そう言ってペニスを咥える。
ジュブッ…
僕「はぁぅ…」
ジュブッジュブッ…レロレロレロ…
僕「はうぅ…んんっ…気持ち良い…」
チュポンッ…
アユミ「あはは…ヒカル、可愛いねっ!まだイカないでね?」
僕「でも…気持ち良くて…」
(あまり舐められるとエッチの時に直ぐに射線に至ってしまいそう…)
そう思い、僕はアユミさんをベッドに押し倒し挿入しようとした。
アユミ「え?もう良いの?」
僕「はい…我慢出来なくなっちゃいました……あ、コンドーム…」
アユミ「ゴム…良いよ…今日は」
僕「え、でも……」
アユミ「大丈夫…なんとかするから……そのまま挿れて?」
興奮していた僕は自制心をなくし、アユミさんの言葉に甘える事にした。
僕「え…じゃあ…(照)」
アユミさんに膣へ誘導してもらいながらペニスを挿入。
ジュチュ…ニュニュニュ…ズンッ
僕「あああっ…」
アユミ「んんんっ…」
柔らかく包み込むような感触のアヤちゃんの膣とは違い、アユミさんの膣は締まりがよく、ギュウっとペニス全体に圧力が掛かる。
初めて主導権を握った僕は、見様見真似で腰を動かした。
ググッ…ズン…ググッ…ズン
アユミ「はあんっ…ああっ…」
奥を突くと、アユミさんは身体を仰け反らすようにして感じている。
手足の先に随分と力が入っており、つま先はピンと伸びていた。
僕「痛くないですか?」
アユミ「痛くない…気持ち良い…ヤバイかも…」
僕「ヤバイ…?」
アユミ「うん…私…凄く感じちゃうの…もしかしたら…凄い声出ちゃうかも…」
どうやらアユミさんは感度が良いらしい。
でもそれは僕にとって喜ばしい事だ。
初めての僕でも気持ち良くなってもらえそうだから。
ズンッ…ズンッ…ズンッ…
ゆっくりと腰を動かしたいのたが、僕も気持ち良すぎて力加減がコントロール出来ずに、つい激しめに奥を突いてしまう。
アユミ「んあっ…あああっ…ヤバイ…気持ち良い…」
痛いかなとも心配したが、アユミさんは激しく感じており、甲高い喘ぎ声を漏らす。
ズンッズンッズンッズンッ
アユミ「ああんっ…凄いっ…はうっ…もうイッちゃいそうかもっ!あああっ」
僕はまだ女性もイクという事を知らず、アユミさんの言う《イッちゃいかも》の言葉の意味を理解していない。
ただ、気持ち良いというニュアンスであるのは間違いないという感覚でいた。
ズンッズンッズパンッ…ズパンッ
腰の動きを早めると、肌と肌がぶつかり会う激しい肉音が部屋に響く。
それが少し気まづく思っていた。
ズパンッズパンッズパンッッ…
アユミ「ああんっダメっ…イクっ…イッちゃうっ…んあっ!」
ビクビクビクビクッ
僕「大丈夫ですか?!」
アユミさんの腰が痙攣している。
初めてそれを目の当たりにしたときは、大変な事をしてしまったと心配になった。
アユミ「ハァッ…ハァッ…ハァ…ハァ…」
アユミさんはしばらくの間は呼吸が乱れ、何も喋らない。
僕「え…?アユミさん…?」
アユミ「大丈夫……。気持ち良すぎて…イッちゃった…ごめんね…(笑)」
微笑むアユミさんを見て少し安心した。
アユミ「気持ち良いだけだから…遠慮なく動いて良いよ?ヒカル君が気持ち良いように動いて?」
その言葉を信じ、僕は再び腰を振る。
ズンッズンッ…ズパンッ…ズパンッ…ズパンッ…
アユミ「ああっ…はあああっ…ああああんっ…イクッ…んあああっ!」
ビクビクビクビクッ
再び腰を痙攣させるアユミさん。
僕はその腰を両手で抑え付け、ピストンを続けた。
(もうすぐ出そう…)
ラストスパートを仕掛けた。
ズパンッズパンッパンッパンッパンッパンッパンッ…
アユミ「ああっイヤッ…んんんんっおかしくなっちゃううっあああんっ」
叫ぶように激しく喘ぐアユミさん。
僕はその様子に興奮した。
パンッパンッパンッパンッパンッ…
僕「僕…もう出そうですっ…ハァ…ハァ…」
アユミ「うんんっ…中でイッて…いっぱい頂戴っ…はああんっ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ…
僕「出るっ!出ますっ…」
アユミ「うんっ…はあっあっ…イクっまたイッじゃううぅ…」
ドピュンッ…ドピュンドピュンドクンドクンドクン…
アユミさんの膣が僕の精子を絞り出すかのようにグニグニと動いているのが伝わる。
おそらくたくさんの精子がアユミさんの子宮目掛けて放出されただろう…
(気持ち良い…また中に出しちゃった…)
僕はアヤちゃんの時同様に中出しをしてしまった。
僕「ハァ…ハァ…ハァ…」
アユミさんは身体を硬直させて何も言葉を発しない。
息が詰まっているようで、苦しそうな呼吸をしている。
アユミ「あーっ…ぐっ…あっ…ハァッ…うぐっ……ハァ…ハァ…」
(本当に凄い感度の持ち主だ…)
しばらくして落ち着きを取り戻したアユミさん。
アユミ「ごめん…変になってたね私…」
少し恥ずかしそうにそう言った。
僕「いえ…凄く興奮しました…アユミさんの感じてる姿…」
アユミさんは気まずそうな様子で、身体を起こし、僕のペニスを引き抜く。
そして、膣から溢れる精子を指で拭い、それを感慨深そうに眺めていた。
アユミ「ヒカルとのエッチ…好き…」
最後にそう言って、僕を抱きしめてくれた。
後始末をした僕らは、何事もなかったかのように1階へ戻る。
僕らが戻って来るのを待っていたかのように、他のメンバーは荷物を持って2階に上がって行く。
どうやら皆、寝る支度を終えていたようだ。
僕とアユミさんも歯磨き等、寝る支度をした後、再び2階へ。
そして、僕は2人部屋に入る。
その日の夜は何事もなく、三度の射線で疲れ果てていた僕はグッスリと朝まで寝た。
翌朝…
僕が起きたのは7時過ぎ。
別荘には誰もいなかった。
(そういえば早朝ランニングするって言ってたな…)
僕は歯磨きをしてみんなの帰りを待つ。
すると、みんなよりも一足早くミホさんが戻ってきた。
ミホ「おはよー。グッスリ寝れた?」
僕「おはようございます。はい、グッスリでした(笑)」
ミホ「そっかぁ。ねぇ、これからお風呂入るんだけど、一緒にどう?」
ミホさんは大胆にも僕をお風呂に誘う。
(もしかして…次はミホさん?)
僕はそう期待しつつも、恥ずかしく思った。
僕「え、2人でですか?」
ミホ「もう別に平気でしょ?昨日も一緒に入ったじゃん」
(確かにそうだけど……まぁ、良いか)
こうして、僕はミホさんと一緒にお風呂に入る事になった。
続く…
登場人物のスペックは1話の先頭に記してあります。良かったら参考にして下さい。旅行初日に、ルナさんにフェラで抜いてもらい、その後、アヤちゃんとアユミさんとセックス。そんな慌ただしい1日から一夜明け、朝から一緒にミホさんとお風呂に入る事に。一緒に服を脱ぐのは恥ずかしいので、僕が先に風呂に…
- #3P(3人でエッチ)
- #Gスポット
- #RaMu似
- #SM・調教
- #お仕置き
- #お泊まり
- #お風呂
- #ご褒美
- #コテージ・ロッジ・別荘
- #サド・ドS
- #シスコン
- #ジャージ
- #スポーツ選手・アスリート
- #トラブル・ハプニング
- #トランスジェンダー
- #ノーブラ
- #ハーレム
- #バキュームフェラ
- #バーベキュー
- #ビッチ・ヤリマン
- #ピンクの乳首
- #フェラ
- #ボーイッシュ
- #ポルチオ
- #マゾ・ドM
- #マッチョ・筋肉質
- #ラッキースケベ
- #レズ・百合
- #中イキ
- #中出し
- #丹生明里似
- #乱交
- #乳首責め・乳首舐め
- #先輩
- #光宗薫似
- #変態
- #女友達
- #女子大生
- #女性(20代)
- #宅飲み
- #家族風呂・家族温泉
- #対面座位
- #射精
- #巨根・デカチン
- #年上
- #幼馴染
- #恥ずかしがり屋
- #手こき
- #手マン
- #敏感・感じやすい
- #正常位
- #泥酔・酔っ払い
- #浅尾美和似
- #淫乱
- #清楚・清純・可憐
- #温泉・露天風呂
- #潮吹き
- #生挿入
- #男性視点
- #異常
- #痴女
- #社員旅行
- #童顔・幼い顔立ち
- #筆下ろし
- #絶頂・昇天
- #美人・美少女・可愛い人
- #美尻
- #美脚
- #羞恥心・屈辱・恥辱
- #芸能人似
- #薄茶色の乳首
- #貧乳・ちっぱい
- #足こき
- #逆レイプ
- #連続絶頂
- #陰毛
- #陸上
- #隣人・近所の人
- #青春・思春期
- #騎乗位
- #騙し・騙され
- #高嶺の花・憧れの人
- #高身長・長身
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 借金返済の為に主人以外の男性に抱かれた私Ⅲ
- 天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑩
- 祭りで拾った女子高生に振られて、妊娠した友人の婚約者とお別れセックスした
- 同級生の処女のお願いで童貞を卒業した話
- ムカつく年下女上司に復讐を
- 僕が小学生の時、父の会社の若い女子社員の人が性の快楽を教えてくれました。
- 子供会のえっちな人妻さん
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった④
- ブラック会社で新人の女の子とお互い性処理をした話2
- 『姉寝取られ⑬』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜目隠し姉が堕ちた日〜
- 偶然が重なり久しぶりに元カノと・・・part2
- 髙松瞳似の部下のラッキースケベ⑤
- 新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会③
- 幼馴染に育乳マッサージをしていただけなのにクラスで一番かわいい子まで乳を揉まれに来た話
- 保育士さんとサウナで
この話のシリーズ一覧
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
