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職場で出会った女子大生5

投稿:2025-11-22 21:43:02

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彼女LOVE◆GTOYhGA(20代)
最初の話

彼女と出会い1年以上経つので初投稿先に投稿時点での簡単なスペック紹介しときます。自分(じゅん)茶色→年齢29、173㎝、正社員彼女(ゆみ)ピンク→年齢20、154㎝、Eカップ、バイトその他バイト男(A.B)青女(C)去年の春頃自分が働いている職場にバイトとして入って来たの…

前回の話

続きです。自分→「茶色」、ゆみ→「ピンク」#ピンク主の友人→「紫」#パープルバイトAは今後色付けしません。あれからAにも定期的に抱かれその報告を聞きゆみと行為する日が続きましたが、どうも共有のセフレとゆう感覚が強く次第に満足できなくなり1ヶ月程で別の相手を探す事にしました。その相…

長めに続きを書きたいと思います、、

ただ性的描写は少ないかもしれません。

自分→「茶色」、ゆみ→「ピンク」

面識のない中年男→会話がない為色なし

他県の旅行カップル男40代→「青」

そのカップルの女20代→「オレンジ」

友との行為を覗き見た数日後、ゆみの気持ちやあの時の事を聞く為家に呼び出しゆみに詳細を聞いた。

「友とするのはいつもああなの?」

「…1回目の時から、、うん、あんな感じでされたよ」

「酷いこと言われて叩かれたりしてたけど辛くないん?」

「。。。。嫌じゃない笑」と照れながら答えそれを聞いた俺は床に座ってるゆみの顔の前に立ち「舐めろ」と言うと「はぃ、、」とすぐに返事をしベルトを外しズボンと下着を少し下げると「ペロ、、ペロ、ちゅ」と素直にフェラし始めた。

「イクまで本気でやれ、友にはもっと激しくやっただろ」

「、、はぁ,んい」

「ん,ゴポ、んん、、ずちゅ、ジュル」と奥まで咥え込むと下品な音を出しながら舐め

「じゅ、、ジュポ、チゅぱ,,,」

「う、、、、、イク」と言い頭を押さえ喉奥に出し切ると少し苦しそうに「ンンン,んぁ、、ゴク、ゲホ、」

「気持ち良かった?笑」そう言うと先端に唇をつけ「チュル、ちゅちゅ、、」と残ってる液を吸い出された。

まだ萎えてなかった為、ゆみをベッドに突き飛ばし服とブラだけめくり胸にむさぼりついた。

「、、ヒャ、ちょ、と、んふ、んんん」と感じてくれ下に手を入れるとすでにびちゃぬるになっていたので下着を脱がし指を挿入し同時にクリを舐めると、、、

「ハァう。。ンーー、んぁあぁんああ」

「そこ、気、、ちいいぃ」と腰をヒクつかせながらイキ、その直後穴の入り口にちんこを擦りつけ「俺にもおねだりしろ」「。。。穴の奥つぃ、、て」「もっと下品に」「スグ,いっちゃう雑魚。、、まんこに入れてくだ、さぃ」

すぐさま挿入しゆみを抱きしめながら腰をうちつけ数分も持たず中で果てた、その瞬間ゆみも抱きしめ返してくれ幸せな気持ちになった。

ゆみはどうやら激しく扱われるほどその後甘える性格っぽくしばらくくっついて離れなく、いつもよりキスも求められた、、、

そこからしばらくは会えば激しめに身体を求め会えない日や友と会ってる時は録画した映像を見ながらシコりついでにファイル分けをし鑑賞用に保存した、、、、、ん????

録画を見ているとバイトAでも友でもない見知らぬ中年男が映ってる映像がありまだゆみは家に居ない様子、この中年男は何者?と疑問に思いつつ映像を飛ばしていくといつの間にその男は画面に映らなくなり数時間後ゆみが帰って来た。

更に飛ばし見ると家の事を終えたゆみは電気を消しどうやら眠った様子、、そこから寝静まった頃映像に夕方居た中年男が映った。

寝てるゆみに近づくとズボンを脱ぎ始め下半身を出し無言のままゆみの髪の毛を掴むと「いったい!!!」と当然起きたが男を見ると何故かゆみも黙り髪を掴まれたまま男のチンコを咥えだした。

2人とも一言も会話をしないので部屋には水っぽい「、、、、ピチャ、じゅ、、」と聞こえる、、男はある程度舐めさせると髪を掴んだままゆみの体勢を四つん這いに誘導しズボンと下着をずらすと前戯もなしに挿入した。

声を我慢してるのか普段とは違い

「…ん、、んぁ、、、、、ん、、」

「、、、、,ぁ、、ん」と突かれた反動で少し声が漏れてるだけだった

しばらくすると動きが激しくなりゆみに中出しをすると、男はズボンを履きすぐに映像から消えゆみは出された精液を拭き取るとそのまま眠ってしまった。

この男との関係が気になった俺はその日のうちにゆみを家に呼び映像を見せ説明を求めた。

「、、、、、、、」

「この男は知り合いなの?」

「ぅうん、、知らない人」

「どうゆう事?説明してくれん?」

「、、怒らないでね。」

「無理矢理が好きって話したよね、、」

「大学でこっちに来た時彼氏もまだ出来る前でエッチする相手なんていなかったの」

「それに過去の快感が忘れられなくて〇〇ってアプリで出会ったのがこの人」

「無理矢理されたいってメッセージして家の住所教えてから時々来るようになった」

「ゆみが居ない時間から部屋にいたのは何で?」

「、、、初めて会ってやられた日に凄く満たされて、、、、鍵渡した、」

「無理矢理って事は生だったの?」

「…危ない日はちゃんとアフピル飲んだ」

「どれくらい会ってんの?」

「1〜2ヶ月に1回家に来る」

「てことはバイト入ってくる前から関係持ってたの?」

「、。うん、隠しててごめんなさい。」

「別に付き合ってないしいいけどさ」

「、、、、、、」

「まぁ教えてくれてありがとね」

「、、嫌いになった?」

「いやいや、好きに決まってる」

「、、、ありがとう」

「もう他に隠し事はない?」

「会ってないけどまだアプリしてる、、」

「それとね、、レ◯プされたくて、お酒飲んで外で寝たフリして何回かやられた、」

「、。。。」

「気持ち悪いよねごめんもう帰る」

「違う、反応に困っただけで気持ち悪いとか1ミリも思ってないよ」

「想像以上に変態だとは思ったけど笑」

「他にはもうない」と話してくれた。

過去の体験がゆみの癖を捻じ曲げてると感じつつも不思議と嫌悪感はなかった、、

そして年末年始にゆみを旅行に誘った。

「俺が有給使えたら北海道に行かん?」

「2人?」

「そう、スキーとか美味しいもの食べに」

「行きたいけどお金いくら必要?」

「身体で貰うけ気にせんでいい笑」

「笑笑、なら連れてって下さい」と可愛く笑った

カップルのように過ごそうと決めてたので1〜2日目は某古びた旅館に泊まり温泉と食事を楽しみ混浴もあったのでのんびり過ごした。

するとゆみの口から「ご飯おいしかったね」

「来てよかった」と言われた。

部屋に戻り当然ゆみを抱いた、、、

寝る前になると「あのね、、」

「彼氏と別れたから」と告げられ今思い返せばそこがムード的にも告白するタイミングだったが何を考えてたのか「別れたんや」とだけ返し告白はしなかった、、ゆみは特に気にした様子もなく「うん」と返事をされ眠りについた。

3〜5日目は宿泊先を変え某ホテルへ

2人分だと値段はそこそこしたが近くにスキー場もありホテルには室内プールも付いていた。

3日目はほとんど移動などで遅くなったので近場の観光と室内プールを楽しんだ、、家族連れやカップルも多く想像してたエロさはその時は全然ありませんでした。残念。。。

4日目は午前中からスキーに行きゆみの方が上手く「久しぶり過ぎてむず」「しかたないなー」と手を握ってリードされるしまつ笑こんな所で歳の差を痛感笑

遊び疲れて一旦部屋に戻り昨日見てないところなどをのんびり散歩デートをしお土産など買ってホテルに戻った。

5日目は昨日の筋肉痛で苦しんでる俺に「せっかくだから行こ」とスキーに連行され半分は見守りに徹し軽くだけ遊び帰りたがらないゆみに「許してくれ」と頼み部屋に戻ると今度は「ここのご飯食べてみたい」とまた外に連れ出され初めてゆみを悪魔だと思いつつ心を開いてくれてるのかなとも感じた。

部屋に帰りベッドでくたばると夕方頃ゆみに起こされ「ぇへへ、プール」とぐいぐい引っ張られトドメのプールに連行された、、、ただ行ったのはいいものの泳がずサイドで飲み物飲みながらゆみを眺めてる状態だった。すると、、

旅男「こんばんはお一人ですか?」

「こんばんは、、友達とですね」と彼女でもなく初対面の相手にセフレとも言えず濁した。

「彼女と来てるんですがバテて放流中で笑」

「その気持ちわかります笑自分も疲れて泳げないんでここで眺めてたんです」

「振り回されてる仲間ですね!良かったら戻ってくるまで話しません?」と言われ断る理由もなかったので会話する事に、、

「友達の方はどれなんです?」

「あっちのポニテで赤い水着の子ですよ」と指差すとゆみと目が合い戻って来た。

「可愛い方ですね」とゆみを褒めると「この人誰?」と小声で聞いて来たので説明してると「こんばんはーー」と相手の彼女らしき人が挨拶してきた、、かなりギャルっぽくそして明らかにカップルには見えない年齢差に不信感を抱きつつもお互いに軽く自己紹介をすると「ゆみちゃん!!泳ぎに行こ」と相手の彼女に誘われ「遊んでくるね」と言い2人で行ってしまい、、

「彼女さん若いですね」

「18個離れてますから、ハハ笑」

「ゆみさんもかなり若いですよね」

「まだ19ですからねー」

「お付き合いはされないんです?」

「まあ狙い中って感じですよ」

「いやー青春してる」と他愛ない会話を続け少し時間が経つと遊んでた女性2人が戻って来てゆみが「彼女さんとお風呂入って来てもいい?」と言うので「良いけど部屋戻っとくけ部屋番号忘れんようにな」と伝え相手の男性とも別れ部屋に帰ると1時間後くらいにゆみも戻ってきた。

ゆみと歳も近くかなり仲良くなった様子で「お友達出来た」と嬉しそうに言い「予定なければこの後下のバーで飲もって誘われたからじゅんも行こ?」と言われバーに行く事にし降りるともう相手カップルは来ており席を確保してくれていた。

お酒を注文しみんなで乾杯、、、そして〇〇が良かったなど旅先でのお勧めを聞いたりして話してると次第に下ネタにもなり最初にぶっ込んで来たのは相手の彼女だった、、、

「2人ってセフレなんでしょー?」

「ごめん話しちゃったの笑」

「そんな事話したんかい!!」

「私らもそうだからおなじ」

「お前は金取るだろ笑」とどうやら2人の関係はパ◯活パートナーとゆう事が判明した。

女性陣の胸の話題になったり余りにも下ネタを話し過ぎ声が大きかったのか店の人に注意をされ店を出る事に、帰り際相手の男に「彼女ら抜きで少しいいです?」と言われ「部屋戻っといてー」とゆみに伝え男と話す事に。

「提案なんですが、付き合ってなくセフレなら今晩女交換しません?」

「無理ならこれ以上は話しかけないので」と言われ

「交換って事はあの子とやっていいんです?」

「それはもちろんです」

「本人の意思はどうなんです?」

「彼女には了承もらってるんでゆみさんの説得はして下さい」

そう言われ少しだけ考えようとしたら

「部屋で飲み直しながら考えて下さいよ」とお酒を買いこちらの部屋で飲み直す事になった。

少し経つと相手カップルはイチャイチャしだし今にもやりそうな勢いでキスしたりしだしそれを見てゆみは「わぁぁぁ」と他人の行為を食い入るように見てた、、すると急に立ち上がった相手の彼女がこちらに近づき「チューー」と俺にキスをして拒否する必要もなかったので舌を絡めキスし返した。

ゆみの視線を感じたがそのまま彼女とキスを続けると相手の男が「ゆみちゃん」と近づき身体に触ると「、、ダメです、やめてください」と向かい側で触られてる姿が見えた「チョット、、ん、」と男に強引にキスをされ時折り拒みつつ胸元に手を突っ込まれ揉まれはじめた。

俺にキスした相手の彼女は俺らのベッドで浴衣を脱ぐと「はやくぅ」と言われ近くに行くと股間を弄られ「めっちゃ硬」と言い脱がされフェラをされた、、次の瞬間、、

「ゆみちゃんお借りします」と言いゆみを連れ部屋を出て行ってしまった。

すると彼女が「私の役目おわりー」と言い「ゆみちゃんあの人にやられちゃうね」とキスをしてきた、、彼女に話しを聞くと男は最初からゆみを狙って近づいて強引にでもやるつもりだったらしく彼女を使いゆみと仲良くさせ彼女に俺を誘惑させる計画にハマってしまいまんまと2人きりを許してしまった。

ただ、、もっと普通にしてくれたら全然やらせるのにと思いつつ、ゆみもあの性格だし平気かなと思い、、

「残されたキミはどーするの?」

「やりたいんでしょ!続きしよ」

「れろ、プチュ、、シコシコ、ヌチュ」とフェラと手コキをしてくれたがゆみ程気持ち良くなく冷めて来たので押し倒し軽く手マンだけし少し濡れてきたのでいつもの癖でそのまま挿入しようとすると「待って、ゴムつけてよ」と言われたがそんなものこの旅行に持って来るわけもなく「ないわ」と言いそのまま突っ込んだ

「生はダメだってば、ねぇ」と言う彼女の言葉は無視し腰を振り「うるさいと、中に出す」と脅すと「わかったから外に出して」と諦めたのでピル無しまんこを堪能しひたすら腰を振り「あ、ぁん、あん、」

と感じてきたのか声を出し始めたので何も言わずスピードを早め奥に射精した。

「ねええええ、出したでしょ」バシンと頬を引っ叩かれお風呂場に行き出された精液を洗い流していた、、、体を拭き浴衣を着ると◯ね、と暴言を吐かれ部屋を出て行った、、

相手の部屋がわからない俺はゆみの帰りを待つしか出来ずその数時間後やっと戻って来た。

「、、ず、ぐすん、、ズズ」と泣いていた

「もしかして酷い事された?」

「、、、ず、ぅぅヒク」

「ごめん」と抱きしめると

「酷い事したのはじゅん」と突き飛ばされ

「何でうちの事好きって言うのに他の女の子とするの」とまさかの泣いていた原因は自分だった。

「うち付き合えるように別れたのに」

「、、ひどいよ。」

「悲しませるつもりなかったごめん」

そして最悪なこのタイミングで、、、

「なら俺と付き合ってよ」

「、、、、、、、、、、」

「無理なの?」

「今はわかんないから考えさせて」とゆう最悪な展開になってしまいその日はゆみに寄り添い大人しく眠りについた。

朝起きるとゆみは荷物を整理してくれてた

「起きるの遅いよ!」

「あそこで年越しするんだから」

「昨日連れ回されたからきつくて笑」と普通に話しかけてくれホッとした、、それからゆみの希望で初日に泊まった旅館に行き年越しを迎えた。

1月1日になった瞬間ゆみから、、

「あのね。昨日のお返事、、考えた」

「じゅんと付き合う、、、チュ」とサプライズで返事をもらい嬉しさのあまり抱きついた勢いで障子を少し破ってしまい後日謝罪し快く許してもらえました。

こうして念願だったゆみと恋人関係になれここからは今までと違い自分の彼女になったゆみが他の人に抱かれていく心情や続きを次回から書こうと思います。

この話の続き

続きですがまず先にこれまでゆみと関係を持ちセフレ関係にある、3人を整理しとこうと思います。バイトA、、大学卒業の為2月末で辞め特に印象的な行為もなかったので関係終わり。アプリの中年男性、、投稿現在も関係は続いている様子ですが頻度も少なく毎回同じ感じなので今後省略。自分の友人、、投稿現在も…

-終わり-
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