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職場で出会った女子大生6(1/2ページ目)
投稿:2025-11-24 07:53:45
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彼女と出会い1年以上経つので初投稿先に投稿時点での簡単なスペック紹介しときます。自分(じゅん)茶色→年齢29、173㎝、正社員彼女(ゆみ)ピンク→年齢20、154㎝、Eカップ、バイトその他バイト男(A.B)青女(C)去年の春頃自分が働いている職場にバイトとして入って来たの…
長めに続きを書きたいと思います、、ただ性的描写は少ないかもしれません。自分→「茶色」、ゆみ→「ピンク」#ピンク面識のない中年男→会話がない為色なし他県の旅行カップル男40代→「青」#ブルーそのカップルの女20代→「オレンジ」#オレンジ友との行為を覗き見た数日後、ゆみの気持ちや…
続きですがまず先にこれまでゆみと関係を持ちセフレ関係にある、3人を整理しとこうと思います。
バイトA、、大学卒業の為2月末で辞め特に印象的な行為もなかったので関係終わり。
アプリの中年男性、、投稿現在も関係は続いている様子ですが頻度も少なく毎回同じ感じなので今後省略。
自分の友人、、投稿現在も関係は続きとても刺激的な事もあるので出番有りわかりやすいよう今後Nとします。そしてNの連れが数人増えるのですが分かりやすくする為色つけてます。
自分→「茶色」、ゆみ→「ピンク」
友人N→「青」、Nの連れA→「緑」
Nの連れB→「オレンジ」
それでは本編、、
ゆみと恋人関係になれた後日こんな話しになった。
「ねぇ、セフレの人はどうしたらいいの?」
「俺は関係続けて欲しいけど嫌?」
「いや、、ではないけど。。。。」
「じゅんに嫌われないか不安」
「俺がお願いした事なんだから嫌いになんてならないよ!!」
「本当にうちの事好き?」
「それとも都合良くやれるから?」
「正直ゆみ変態だしそうゆう気持ちももちろんあるけど、失いたくないし好きって気持ちも嘘わないよ」
「だから嫌な事は言って」
「じゅんのしたい事はしてもいいよ」
「でもうちのお願いも聞いて欲しい。」
「もちろん聞くよ」と2人で話し合い結果いくつかのルールが出来た。
俺は他の女としない、ゆみのする相手はどちらが選んでも良くセフレになるかどうかはゆみが決める、男とはあくまで身体の関係のみでデートなどは禁止、えっちした報告は必ず、できるだけ週末は2人の時間にする。
そして付き合い始め2ヶ月が過ぎた頃、、この2ヶ月間でゆみ宅3、相手の家10、ホテル4、全て合わせると約17回程おもにNとしてるようだった。
報告もちゃんとされて居たので特に何も気にしてなかったが2月末になり「来月は〇〇のゲーム発売されてしたいからバイト出ない」と帰省を言い訳に休み希望を出していた。「地元帰るって嘘ついて休み出したから3月は会う時はうちに来てくれる?」と言われ「全然いいよ笑」と話した。
そして3月に入り最初の数日いつカメラを見ても起きてゲームしている姿が映り「あぁ、ガチなやつね」と内心思い邪魔しないよう「ちゃんと寝なよ」と連絡を入れると「限界までして寝る♡、、、あと7日N来るかもしれない」と教えてくれた。
3月に入り7日の夜、、久しぶりにNがやって来た。
映像には映ってなかったがあきらかに他にも人の声がし「部屋綺麗だね」「久しぶりー」と音声が入っておりドアの方を向いたゆみが画面外に行くと「ちょっと家に連れてくるのは聞いてないよ」「狭いからホテルにしようよ」とゆみは何かを隠そうとしてたがN達は気にもせず「今更そんな許可いらんでしょ笑」「彼氏も来ないんやろ?」と部屋に入って来ました。
N以外に2人男が居る様子でその内1人がベッドに寝転び「おー良い匂い」「女の部屋好きだわ」と言っており見た目の時点で自分の知り合いではない事がわかりました。
もう1人は画面外にいてすぐわからなかったが前に遊んだ時に見た事ある人物だった!部屋に入られた時点でゆみも「ゲームだけ消させて」と言うと「とりあえず飯食ってないけ先にUber頼もうや」とまずはご飯を食べる様子だった。
ゲームを消したゆみは誰に何を言われたわけでもなく服を脱ぎ始め下着も脱いでNの近くに座ると「これ」と紙袋を渡され中に入ってる服に着替え始めた、、、
薄ピンクのYシャツに丈の短いスカートを履き男達に見せるよう「どお?」と確認をすると「おぉ似合ってる」「ちょい足広げて」と言いNはゆみの股に手を入れ少し弄ると袋から取り出したローターを挿入しおそらくスイッチを入れスカートのポケットに入れた。
「ふぅ、、、ん、もぅ笑」とゆみの反応は初めての反応に見えず「あとここも」とYシャツのボタンを全て外し前がはだけた状態にされそのことに対し「、、、、」ゆみも何も言わずNの隣に座った。
ローターが気持ちいのか「ハァ、、、、ふぅ」と息が上がってる様子でNは自分の足の間にゆみを座らせ胸を揉みながら連れと談笑し少し経つと「、ハァ、んんぅ、、、イッちゃう」とイカされ、その後も揉まれ感じてる様子のゆみだった。
、、、ピロリピロリとインターホンが鳴ると「残念男でしたー」と言い「はいこれ」とゆみに財布を渡すとなんとそのはだけた格好のままUberを受け取りに行った。
商品を受け取り戻ってくると「もう抜いてもいい?」「入れたまま食えるやろ」とその異常な行動には誰も触れずそのままご飯を食べ始めた、、、戻って来たゆみは連れの近くに座り画面に映ってはなかったが「、、、んちょ、食べにくい、、んぁ」と身体を触られながら食べてる感じがした。
皆んなが食べ終わりゴミを片付け終わると「今日はどうするよ」「とりあえず順番決めて1人ずつやろうや」とジャンケンをし連れ「B」→「N」→連れ「A」の順番になり「ゆみー待っとくの暇だしゲームしよってい?」「うちのデータいじらないならいいよ」と待機組はゲームをするようだった。
下を脱ぎベッドに腰掛けた連れBは「ほらゆみ、食後のデザート」と言うとゆみは膝の間に座り「スンスン…ちゅ、いただきます笑。。レロ、、レーロ、はむ」丁寧にフェラし始め「ちゅぽ、、ん、ん、ジュ、ンハァ、、、ジュずず」と頭を激しく動かす姿から本気でしてるのが伝わってきた、、
これまでの会話や雰囲気を見るとこの連れ達の事は意図的に隠されてたんだと思いゆみに隠し事をされた不安。それとは別に知らないところで複数人としてた事実に興奮してる自分がいた。
「、、ん、ちゅぽ、チュパ」
「ああやっぱ俺の彼女より上手いわ、きもち」
「てかこれ出したら交代なん?」
「当たり前だろ笑はよイけや笑」
「じゃあこっちきて」とゆみをベッドに上げ仰向けに寝かせるとゆみ自ら膝を抱え「どうぞ使って下さい」と挿入を望み「、んン、、ぅ、なか、気持ち、いですかぁ?」「やばいわ笑ちょい動けん」
そのまま抱き合いしばらくキスをする2人だが次第にゆみは手足を相手に絡め激しく求めていた。
「俺最後なのに時間稼ぎすんなや笑」
「腰止めるの無しだろ」と言われると「楽しませてくれよ」と言いながら腰を動かし始め「ん、ん、あぅ、、、ぃ、もっと」「あーー我慢出来ん、、、」と数回腰を打ちつけるとゆみに倒れ込み「ンフフ、、もー出たの?笑はやいよ」とイッたようだった。
「おーいーお前の中出しの後やるの嫌だわ」
「中綺麗にしてこい」とゆみに言いシャワーを浴びに行かせ、その間N達はA「お前早過ぎ笑」B「あんなん我慢できんて」N「そりゃお前の彼女も満足できんわ」と下ネタを話しゆみが戻ってくると、、
「そもそもお前らはコイツの扱いがわかってないんよ、普通にヤってどうするんや笑、、、、おい」
「、、はぃ」
「お前の役目わ?」
「男の人を気持ち良くすることです。」
「そうよなーならその穴で気持ち良くしてみろ」そう言い放つとNは仰向けになりそれを見たゆみは「、、ん、ん、」と自ら股を弄りながらNのチンコを取り出しオナをしながら咥えた。
「、、ンん、、チュポ、ん、ぁ、、んぁ、」少し舐めNを勃たせると
「N様、なまオナホで気持ち良くなって下さい」そう言うとNの足の方を向きしゃがみ込むと自ら穴に挿入し身体を揺らし始めた。
「ん、ん、あ、、フゥ、ん、」
「A暇だろーこいつ前から撮って」とAにスマホを渡すとなんとハメ撮りを始めそれを見たBもスマホを構え「俺もおかずにしよ」と撮り始め「ゆみエロいねー」と言いながら前から撮影し「カメラ見ながら腰振れよ」と命令するとゆみは嫌がりもせず顔を少し上げ、、
「はァン、、あ、うぁ、ッん,…ぁあん」
「、、んぁ、あ、ぁ、うぅ、、、」
「、、ゴ、んなさ、ぃ」と言うとビクビクっと絶頂を迎え動きが止まると
「勝手に休むなや」
「バチん!、バシバシバシ!!」とゆみのお尻をぶっ叩き
「イイん、、あぁ、ごめんなさい」
「ハァ、ん、ぅぅぅ、ぁアゝ、フゥフゥ」とまた身体を揺らし始め
「そろそろ出すで」と言われるとゆみは両手をベッドにつけ大きな動きは辞め小刻みに腰だけ動かし「ンフ、ハァあ、ッんッんッンッん、」「イク」とNをイカせた。
抜く瞬間「ゆみこっちにマンコ向けて」と連れ達は中出しされた精子が溢れ出るのを撮影し「気持ち良かったの?」「ハァハァハァ、、中出し気持ち良かったです。。ふぅ、ありがとうございます」とカメラ目線で言った。
そしてまた身体を洗いに少しよろけながらゆみは席を外し男達はハメ撮りした映像を見て笑いながらおそらく動画の交換をしていた。
ゆみが戻って来ると「もうギンギンだわ」とどうやら画面外でフェラさせ始めたみたいで姿は見えなかったが「、んブ、、、ズジュ」と音だけ聞こえ「マジでこいつのフェラ上手い」「やろ?我慢できんけ笑」「カメラ見ながらして」とハメ撮りは続いていた、、
数分経ちようやくベッドに移るとゆみを仰向けにし、Aはまずは正常位で挿入した。
「んぁ、あん、ぁ、んにぁあ、うぅ」と敏感になってるのか声がダダ漏れで
「俺のテクが一番喘がせとるわ笑」
「さっきの余韻だろアホ」
「気持ち良いんだろ?ゆみ」
「ァうあ、き、、きも、ぢぃ、んッあ,,です」
Aは腰のペースを上げ、パンパンパン
「ほらーイかせてあげるけイキな」
「ん、、ックぅ、、あああんぁぁ」ビクビクとイカされ「次後ろ」とゆみを四つん這いにするとすぐさま挿入し
「、、はぁぅん、うぅ」
「奥好きだろ」
「んンぁぁ、ぅきィ、ッふグ」
「はー堪らん、ゆみ出すで飲め」と抜くとゆみはすぐ身体を起こし「んムじゅぼちゅぽ、、ンん、ゴク」と口で受け止め飲みこんだ。
一巡し終わりかと思ったがそんな事はなく各々好きな事をし始めた、、疲れてグッタリしてるゆみを仰向けに寝かせBは正常位で挿入しNは顔に跨がりフェラをさせ出したばかりのAは動画を撮りながらたまに身体を舐めていた。
もうゆみも喘ぎながらなんて言ってるのかわからず「んぁ@...#ぁんもx#ぅ」と唸り声をあげ時折ビクビク痙攣しながらイカされ続け、この時点でやり始めて4時間ちょいが経過していた。
「そろそろアレするか」とNが言うと鞄から小さな箱を取り出し中味を出すとゆみはお尻だけ突き上げそれをゆみのお尻に注入した、、そう浣腸だ、、「出て綺麗にしたら戻ってこい」とゆみはトイレに行きしばらくすると戻ってき「もう一個」とまたゆみに浣腸をしトイレに行かせた。
1時間程経つと「もぅ、、出ない」と言いNとゆみは風呂場に向かい何かをして戻ってきた。
4人でベッドに来るとまずNは仰向けになりゆみに軽くフェラさせるとチンコに跨らせそのままAのチンコも舐めて勃たせるとAはゆみの後ろに行きゆみの上半身を前に押し倒すとお尻に当てゆっくり挿入しだした、、
「んぉ、ふぅふぅふぅ」
「うグゥ、、ぬぁう#ぁぁ、@#」と今まで聞いたことのない声をあげ
「やっばぎちぎちだわ」
「B狭いけ後で俺かAと交代な」と人生で始めて二本刺しを見せられ衝撃を受けた。
NとAが動くと「グぅ、ぅお、、ンン#、ッぅゲ」「xなぁx#ォ、、ん@ぇぃ」と何度見ても1ミリも理解できずそれはN達も同じで「笑笑笑A止まって、お前何言ってんの?笑」と動きを止め聞くと弱々しい声でゆみは「はぁハアふーー」
「気#、良くてもぉ、、、わか、ないのぉ」
「ンふぅ、、イク、ハァとまらな、の」
「気持ち良いって事な笑気持ち良くなりな」また2人で動き始め
「.、ぬ#むンぁ、ク@#xゆ、、、、あぁうああ」と物凄い声を出し絶頂しその後も2人に笑いながら突かれ交代し合計A3回B4回N2回程出され行為が終わるとゆみは動かなくなった。
やり終えたN達は「うわこんな時間やん」
「シャワー浴びて帰ろうで」と順番にシャワーを浴びてゆみを気にもかけず帰って行った。
動かないゆみが心配になりカメラを見ながら電話をかけたが反応がない、心配になり急いでゆみの家に向かい部屋に入ると嫌な精子の臭いが充満しており「ゆみ、ゆみ」と揺さぶると
「んーん?じゅん?ンン?さむぃ」
「大丈夫?カメラ見てたら動かなくなったから心配で来たんよ」
「ぇへ、、ごめんね気絶してた、フフ」とキスをされたがゆみからは精液の臭いしかせず聞きたいことも沢山あったがまず、、
「お風呂入れそう?」
「ぅん、流してくるから座ってて」とお風呂に向かった、1人になり部屋を見渡すとベッドとカーペットには精子の垂れた跡とくにベッドは酷く汁のシミに加えて茶色い液も付着していた。
ゆみがいないうちに部屋の窓を開け換気をし剥がせるシーツなどは剥がし洗濯機に入れ濡らしたタオルで拭ける所は綺麗にした。
「ごめんね、お待、、あ綺麗にしてくれたんだ」
「代えのシーツとかわからんかったけ剥がして洗濯機に入れただけ」
「ありがとぉ、、ちゅ」
「もう身体臭くないかな?」
「元から大丈夫だよ笑」
「さっきキスした時嫌な顔してたもん笑」
「ちょっとね笑」
「先にシーツつけるから場所どこ?」
「クローゼットの上にあるよ」と部屋を整え
「そろそろ聞いてもい?」
「、、ごめんなさい。」
「AとBの事だよね、隠しててごめんなさい」
「怒ってはないよ」
「でも隠した理由は知りたい」
「、、、、、」
ピロリピロリインターホンが鳴る
「こんな時間に誰?」
「Aが来てる」
「え?戻って来たの?静かにしとくけ出ていいよ」
「はーい、どうしたんですか?」
「あぁ良かった起きてて開けてくれん?」
「無言でオッケー」の合図をした
「ちょっと待って下さいね、、ピ、」
「どうするの?鍵閉めてる?」
「絶対ヤリに戻って来たでしょ」
「靴と荷物持ってクローゼットに隠れる」
「開けられたらバレる!」
「それはそん時考えよ帰ったらゆみが開けて」
「んもぅ!知らないよ!」
ピロリピロリ「はーい」ガチャガチャ
A「、、、#x」
「部屋片付けてたんです」
「部屋着可愛いね」
「ありがとうございます笑んちょ、、ん」
何をしてるんだ?見えない、、、声だけ、、見たい、あそうだ!!片方のカメラなら音消して見れると思いスマホで覗く事にスマホで外の光景を見ながら声は横から聞こえる状況に興奮した。
「もう少し早く戻って来ようとしたんだけどさNとBまくのに時間かかって笑」とゆみの身体を撫でながら話しており
「どうして戻って来たんですか?」
「いつもさNの家とかで会うと俺達が先に帰らされてゆみと2人きりになれんからさ今日がチャンスだと思って笑」
「何がチャンスなんです?」
「こうゆうチャンス」頭を引き寄せキス
「、。ん、ちゅ、ンン」
「拒まないんだ…本当にヤリマンなんだね」
「、、だって」
Aはゆみを寝かせるとしばらくキスをしそのまま身体を弄り「ピチャ、ん、ん、ず」と濃厚なキスの音がした。上の服をズラすとブラのホックを外し「気持ち良くしてあげる」と言い
「ちゅぱ、ちゅぱ、じゅるるるる」
「、、ぁ、んん、んぁ、あ,,は」
「コリコリだね、じゅる」
「、ん。やぁハァ、、、ぅん」
「気持ち良いの?」
「気持ちぃぃ、、、」
「可愛い」そう言うと布団の中に潜っていき音的に多分クンニをしていた。
「、、、、ブブ、ジュロロロロ」
「ンはぁぅ、、フぅん、んぁ、、」
「はー、、遠慮せずイッてごらん、ジュビビビ」
「んぁああ、、イキ、そぅ、ンンンンンあ」
「ハァハァハァん」
「ふー苦し、イケたの?」
「んーーイキました。笑」
「ゆみは可愛いなぁ」撫で撫で
「舐めてくれる?」
「はぃ」と返事をし今度はゆみが布団の中に入ってしまいフェラの音は聞こえなかった。
「はぁ、あーゆみ気持ちいよ」
「玉も舐めて」
「あーーー」としばらくAの声だけ聞こえ数分経つと、、、
「ハァ、、布団の中苦しいですね笑ふふ」
「確かに俺も苦しかった笑、、おいで」
2人で並びキスしながら布団の中でゆみの服を脱がせAも脱ぎ終わると「挿れてい?」
「今更確認するんですか?フフ」
「俺好きな子にはこうなんよ」
「好き?うちの事が?」
「そう…大好きだよ」とキスしながら「我慢できないから挿れるね」
「、、ん」
「ゆみ好きだよ」
「ぁ、んん、ん、ん、ん」
「俺の事好きになってよ」
「ん、ん、、あぁ、待って、」
「イキそうなんでしょ?」
「ん、、ンン、、、、、やだぁ」
Aは腰の動きを止め「好きって言ってごらん」
「彼氏が好きなんです」
「そんなこと言うんだ」
「あ、ンン、ぁん、ハァう」
「、、、、、、やだぁ、、止めないで」
「なら今だけ好きって言いな」
「ぁッあ、ぅ、ン,,、、」
「イキながら好きって言いな」
「んぅ,,,ぁあ、ん、ん、ん」
「ンハぁ、、ぁスき、ん」
「俺も好き、このまま出すよ」
「ぅ#ン、だ、アして」
そうしてAはゆみに出すとそのまま動かずキスをし「気持ち良かった?」「ぅん」
「抜きたくないなー」
「重たいです笑」
「綺麗にしてあげるね」とティッシュを取りゆみの身体を拭くと
「一緒にお風呂入ろ」
「狭いですよ?」
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(2020年05月28日)
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