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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】入院した時のエッチ体験!美人ナースの導尿カテプレイ♪セフレたちのお見舞いフェラ!

投稿:2025-11-07 07:03:31

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バード◆ODk4cBQ
最初の話

エリートぶったウザい会社同僚の彼女とエッチしちゃった話です。(前置きを飛ばす場合は『ココからエロ』へ)転職して3年目になった僕(三嶋優介)はSEXだけでなく、仕事の方も成果が出始めてプロジェクトを任されるようになりました。社内でも目立つようになり、少しチヤホヤされるようになった頃です…

前回の話

「ハァッ!、、アァ〜ン♡、、アッ!、、アァン♡、」#ピンク僕の下でカワイク喘ぐ美穂、陸上短距離走で鍛えた(?)キツキツのマッスルマンコは最高です♪「オリャ、、ヘヘッ、、オリャ、気持ちいい?」#ブルー僕は根元までロングストロークで腰を打ち付けます。「(ウン、、、)アアァン♡、、、奥、ぎ…

僕(三嶋優介)は機械系メーカーに務めるサラリーマン。三十半ば過ぎても独身で地方都市で一人暮らししながら人生を謳歌していました。

当時の僕は仕事も性生活も順調。職場では管理職をしながら、アフターや週末は複数のセフレとのSEXを楽しんでいました。

今回はそんな僕が人生を変える転機となった35歳の冬の出来事です。

職場のレクリエーションで20年ぶりにバスケをした時のことです。中学時代にバスケ部でキャプテンをしていた僕は張り切りすぎて膝の靭帯を損傷してしまいました。

会社近くの病院に運ばれて、手術することになりました。初めての本格的な入院に手術。年甲斐もなく不安でしたが、担当ナースが僕好みの清楚美人♪で心の中でガッツポーズするほどテンションが上がりました。

そのナースは森村由佳さんと言い、鼻筋の通った色白の和風美人。口数は少ないのですが、真面目で仕事は出来そうで三十路手前に見えました。

白衣からはみ出る手や足首付近はメチャクチャ細くて華奢なスレンダーボディなところも僕好みです。

(後日、、、色々と勘違いが分かります)

ワクワクの入院期間は3週間、(何とかしてぇ、、、、)と期待を胸に手術日を迎えました。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

さて、手術した後に最初に小便するのは結構大変です。出ないとナースに導尿のためにカテーテルをチンポに刺されるのです。それだけは絶対に避けたいなと思って、尿瓶で頑張っていましたが中々出ない、、、、。

手術後、大部屋に移った僕は同部屋のチャラい男の子から、

「風俗のプレイだと思えばお得っすよー♪」と言われました。

彼は担当ナースにしてもらったようです。

(ちなみに彼の担当は由佳さんではありません。愛嬌のあるポッチャリナースでした。)

僕はそれを聞いても痛そうなのと恥ずかしさでカテーテル挿入を拒否してました。

ところが、残念ながら数日経っても小便が出ないので半強制的に導尿カテーテルを挿すことになりました。

担当したのはやはり由佳さん。

その時は大部屋にはチャラい彼は退院していて70過ぎのお爺ちゃんが一人でした。

カーテンを閉めると由佳さんと僕だけの空間。

由佳さんは僕のパジャマと、、、パンツを下ろしてくれました。

何故か半勃起した肉棒が晒されましたが緊張してか、麻酔残りの気分の問題か、性欲はありませんでした。

僕のチンポを見て一瞬、由佳さんはドキッとしたように見えました。

僕のサイズに驚いてくれたのかもしれません。でもすぐに目を逸らします。

そして、ベッドの上にカテーテルが置かれました、、。

(あんな太い管が尿道に入るの?)と思いました。僕のチンポを挿した処女の女の子たちもそう思ってたのかな?なんて想像してました(笑)。

でも、この時はエッチな気持ちはなく、痛いから早く終わって欲しいという気持ちが殆ど。

何故かゴメンなさい!と思っていたら手際のいい由佳さん、手袋をして僕のチンポを摘むと亀頭を消毒、カテーテルが尿道口からググっと挿入されました。

(イタタ、、、マジか、、)先っちょだけでなく、根元まで突っ込まれるカテーテル、、、。

そして、溜まりに溜まった小便がツツーと流れ、放尿が始まりました。目の前で若い看護師に見られて恥ずかしい笑笑。でもひとまず安心しました。

由佳さんは根本部分もしっかり押して尿を出し切らせてくれます。

「もう、出ませんかね?、」「あ、はい、、大丈夫です」

大量の尿を見られたことも恥ずかしかったです。

すぐにカテーテルは抜かれて、

「自分でオシッコ出来なかったらまた呼んで下さいね」

これ以降は普通に小便ができるようになりました。

すると普通に性欲が戻ってきたのです。

由佳さんを呼び出せばフェラしてくんないかな、、、なんて妄想しましたがAVじゃあるまいしそんな展開はあり得ません。

でも、手袋の上からといっても僕のチンポを由佳さんが握って(つまんで)くれたのは事実。タマりにタマってその記憶だけでも抜けそうでした。

入院前に射精してから10日は経っていたのです。地獄のような日々でした。

もう、自分で抜こうか迷ってるところに、

後輩たちがお見舞いに来てくれました。男3人に女の子が一人、、、後輩男子が、

「三嶋さんはミポリンがいた方がいいと思いまして、、」と庶務の美穂を連れて来てくれたのです。

美穂は今年に入社して来た18歳の新人庶務。高校時代に短距離走で慣らしたアスリートです。

愛想が良くて、小顔でカワイイ。色黒なので真面目ですがギャルに見えなくもなくてセクシー。地元に同い年の彼氏がいたのですが、職場のアイドルでした。

そして、さらに、、、僕のセフレだったのです。

他の部員は誰も知らない僕と美穂の関係。まさか皆んなのアイドルが30半ばの僕とSEXしてるとは思いもしないでしょう(笑)。

ベッドのそばに立つ服の中身は何度も見てます。筋肉質のカラダはちっぱいですが、括れたウエストでお尻も腿もプリップリで、、ああ、思い出しただけで下半身はギンギンになってしまいました笑笑。

平静を装って4人と談笑、しばらくして帰るのですが隙を見て美穂に後で来れないか?とLINEで伝えます。

美穂は帰るフリをして病室に戻って来てくれました。

大部屋でしたが、カーテンを閉めて二人だけの空間を作ります。

ベッドサイドに座る美穂に、、、

「ねぇ、ミポリン、、マッサージしてよ。寝てばかりでカラダ凝っちゃってさ」とお願い。

「えぇ〜、マッサージなんて出来ませんよぉ、」

「大丈夫、、ミポリンが得意なマッサージだから、、」

渋る美穂の手首を掴んで僕の股間持って行きました。

「ねぇ、ココ、、ホラッ、」

「ええー!、、、ココですか?、、もう、勃ってるじやないですか!」

パジャマの上からですが美穂の手で勃起チンポを摩らせます。

「そう、ココ、凝っちゃったの。ほぐしてよ。」

「どうやってほぐすんですか?もう、、、」

「うん、じゃあ直に握って、」とパンツを下ろして肉棒を直に握らせました。

「えぇっ!やぁだ〜、看護婦さん来ちゃいますよぉ、、」

一瞬、由佳さんの顔が頭に浮かびましたが、

「いいから、いいから、この時間、来ないから、、」

「えぇ〜、、ホントぉ?、、元気ですねぇ、、仕方ないなぁ、、」

何だかんだ言ってしっかり握りしめてシコシコしてくれる美穂。僕が教えた通り、肉棒が身体から直角になるように立たせて上下に動かします。

「ああぁ、久々、、、気持ちいい、、ありがとう」

「アハハ、、どういたしましてぇ〜。」

とにかく明るい美穂。そして、さらに、、

「ねぉ、、ミポリン、、、咥えながらシて、、」

「えぇ、やっぱりそうなるんですぅ?、、大丈夫ですか、、周り、、、」と他の患者を気にする美穂。カーテン一枚で他の人間がいるのです。

僕は小声で、、、

「(耳の遠いジイさんしかいないから、、、大丈夫、大丈夫)」

「んん、、もうしょうがない、、、分かりましたよぉ、、ペロッ、、ジュシュッ、、、」

普段から頼めばどこでも咥えてくれる美穂、、、いい子に育ちました(笑)。

あぁ、、、久々の美穂のお口の感触、、、最高、、。

僕が仕込んだフェラテクで亀頭を咥えてカリを刺激します。タマりません、もうヤバいです。

「ヘヘッ、、気持ちぃれすぅ?、、チュポチュポ、はあぁ〜、、」

僕の感じてる顔を見ながら笑顔でフェラする美穂。

「口だけで、、、」とのリクエストに手を離して、

「ンフッ♡、、ジュ、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ」とピストンを始めます。口の中では舌を使って裏スジも刺激する美穂♪

「うん、、そろそろ、、、」

「ンフ♡、、、ンン、、ジュプッ!ジュプッ!、、」

美穂は頭をガンガンに速く動かします!!

「ん、、ん、ん、、出る、、」

僕は溜まりに溜まった精子を美穂の口の中にぶちまけました。

「ン、、ンン、、チュウ、、、ンン」

一通り出尽くすと躾け通りに口をアーンして僕に出たザーメンを見せつけます。でも、この日は出過ぎたのか少ししか口を開けられません笑笑。

「ンフ、、ンン、、(ゴクッ、、、)」とちゃんとゴックンする美穂。

「んん、、んんー、、んふ、、、スッキリしました?」

「ん〜、、ミポリン最高!気持ち良かったぁ、、」

「なんか、、、いつもよりスッゴく濃かったですよ」

と言いながらシコシコ続ける美穂。時折り尿道口から顔を出す精子も舐めてくれるいい子(笑)。

「うん、、溜まりに溜まってたからね。」

「アハハ、だと思ったぁ、、、、ん、、、全然、柔らかくならないですねぇ」

「ミポリン、、、おかわりお願いしていい?」

美穂はやっぱりそうくるかぁって顔をしてまたチンポを咥えてくれたのです、、、。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

もう1発ゴックンしてから、

「早く退院して下さいね❤️」「うん、またヤリまくろうね♪」

「もう、、エロ課長っ、笑笑」と言って帰って行きました。

タッチの差で由佳さんが病室に来ました。夕飯の時間だったのです。

(おぉ、、セーフ)と内心ヒヤヒヤでした笑笑。

由佳さんにはバレなかったと思いましたが同室のお爺ちゃんにはバレてたようで後で、

「兄ちゃん、楽しんでたね」と言われてしまいました。

悪ノリした僕は他のセフレも呼び出してフェラさせたいと思いました。

次に行きつけのカフェのバイト女子大生を呼び出しました。萌音と言ってカフェの店長と不倫していたのを奪う形で僕のセフレになった19歳の女の子、真面目な顔してエッチ大好きです笑笑。

ロリ顔で身長が140センチ台、なのにGカップ爆乳の持ち主でした。

その時、大部屋には前述のお爺ちゃんと僕と同年代のサラリーマン風の男がいました。

リーマン風は病室にやって来た萌音を見て目を丸くしてました。

何でこんな子が!って感じで、、、、優越感です。

(萌音、、ありがとう♪)

カーテンで仕切り、ベッドサイドに座らせてしばし談笑。近況や入院中のエピソードを話してから、

萌音に顔を近づけさせて、

「(ねぇ、、口でシテ、、、)」

「(えぇ〜、、まずいですよぉ、、、ここ病院ですよ。だれか来たらどうすんですか?)」

焦る美穂の前でパンツを脱ぎました。既に勃起してる我がチンポ。

「(これ、どうすんの?寝られないよ、、、)」

「(これ、ダメですよぉ、、、周りに人いるじゃないですかぁ、、ね?、、退院してから沢山しましょ、、)」

渋る萌音の頭を抑えます。

「(いいじゃん、、早く、早く、、、、)」

と女子大一年生相手に駄々をこねる35歳の僕(笑)。

「(大丈夫、、音出さないモードで、、ね?ね?笑笑)」

「(何ですか?そのモード、知りません!、、んん)」

観念した萌音は結局、シャブってくれました。

「チュ♡、チュチュッ♡、、レロレロ、、」

「(タマもね、、、、)」と股を広げると、、

大人しくタマを口に含み引っ張る美穂、、、

「ジッ、、、ポンッ!」

(ヤバ、、音デカい、、、)気持ちいいけど、、、

「(口に咥えてシコシコで、、、)」

注文の多いフェラチオ客です(笑)。

萌音は言う通りに手コキしながら亀頭を咥えてピストンしてくれました。

「(ンン、、ジュッ、ジュッ、ン〜、ジュッ、ジュッ)」

「(ン、、最高、、、あんがと、、、)」

(ふふ、、、爺ちゃんとオッサン、、、聞いてるかな、、、)

僕は手を伸ばしてシャツの下からブラを外して萌音の生爆乳を揉み揉み。揉み応えのあるGカップです。

(あぁ、、、、天国だわ、、、)乳首もコリコリしてあげました。

萌音は気持ちよさそうに眉を顰めます。

「ンン〜、(ジュッ、ジュッ、ジュッ、)」

(早よ退院して萌音を、抱きたいなぁ、、、)なんて想像してるとタマら無くなり、、、

「(イク、、出るよ、、、)」

「ン、ンン♡、、、(ジッ!ジッ!ジッ!)」

(出る、、、)ふつかぶんの精子を口の中に発射しました。

「ンン、、ンン、、、、チュウ、、ンン、、(ゴクッ、)」

しっかり飲精してくれる女子大生。一滴残らず飲み干してくれました。

「あんがと、、、美味しい?」

「(ウン♡)、、、チュ、、フフッ」

「退院したら沢山抱いてやるからね、、、」

「ウフフ、、待ってまぁす♡」

そう言い残して萌音は帰りました。

、、、、、、、、、、、、、、、、

これ以降の退院までに、他の人妻セフレも呼ぼうとしたのですが誰かに見られたらと断られ、もう一度、、萌音を呼び出して抜いてもらいました。

そんな入院生活も退院まで残りわずかとなりました。取り敢えず性欲はスッキリしてましたが、心残りが一つ。

ここまで入院中、担当ナースの由佳さんと親密になる機会がなかったのです。滅茶苦茶タイプなのに、、、。チンポ見られてるのに、、、笑笑。

何となく人を寄せ付けない雰囲気が由佳さんにはあったのです。真面目すぎると言うか、壁を作ると言うか、、。

もう何もないかなぁと思ってるとチャンス到来。

最後の夕食時でした。由佳さんが配膳してくれた時に、

「退院したら早くラーメン食いてえ〜」と言うと、

「ハハッ、ラーメン、いいですねぇ。美味しいところ、知ってます?」

「森村(由佳さんの苗字)さんもラーメン好きなんですか?」

「えぇ、死ぬ前に何を食べるか聞かれたらラーメン!と言っちゃうくらい好きです笑笑」

「アハハ、なら退院したら超オススメの店に一緒に行きませんか?」

と退院前なのでダメ元でアタック!

「フフッ、いいですよ。でも、内緒でお願いします。ここうるさいんです。」

ラッキー!天にも昇る気持ちで退院日を迎えたのです。

-終わり-
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