体験談(約 15 分で読了)
【高評価】貞淑な清楚妻のデカチン願望!サエない先輩の美人奥様真莉さんは真面目そうに見えて一旦ハメたらドスケベ女に大変身♪(1/2ページ目)
投稿:2025-08-29 04:05:46
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エリートぶったウザい会社同僚の彼女とエッチしちゃった話です。(前置きを飛ばす場合は『ココからエロ』へ)転職して3年目になった僕(三嶋優介)はSEXだけでなく、仕事の方も成果が出始めてプロジェクトを任されるようになりました。社内でも目立つようになり、少しチヤホヤされるようになった頃です…
僕(三嶋優介)が34歳の頃の話です。31で転職してから32〜33の2年間、新天地の地方都市で彼女はいませんでしたが、複数のセフレを作って充実したSEXライフを送ってました。ところがセフレ1人と問題を起こすと他のセフレとも上手くいかなくなりました。近場で手を出し過ぎたのです。(参照『バイの…
会社で同じチームにいる高田先輩は優しくて人当たりは良いのですが、お世辞にも仕事が出来るとは言えないドン臭いタイプ。見た目も(申し訳ないですが)ちょいブサいくで垢抜けない木訥とした方でした。
ところが、その奥様の真莉さんは誰もが羨むような超美人!羨ましくて、悔しくてヤリたかった僕はなんとか真莉さんとカラダの関係になることに成功♪
今回はその真莉さんと最初にエッチしたときの話です。
さて、三十半ばになる歳に、僕(三嶋優介)は課長になりました。この一年、女性関係も殆どなく、真面目に仕事していたのが良かったのかも(笑)しれません。
僕のチームには三つ上の高田さん他、後は年下で3名の部下と派遣社員が2名いました。
その高田さんが6月には結婚することになり、僕は式に呼ばれたのです。
そんなに仲がいいわけでは無かったので少し面倒くさかったのですが、上司の挨拶は私の上の部長がすると言われたので気軽に高級料理を食べに行く感覚で出席しました。
ところが、新婦を見てビックリ!
「妻の真莉です、、、」と紹介された奥さんは僕が経験した数十人の女性の中でもトップクラス、、、いや、単独トップか?悔しい、、、と思うくらいの美女で、それも透明感のある洗練された雰囲気の女性でした。
僕は新婦に釘付けで料理の味も見た目も全然覚えてません(笑)。
(こんないい女と毎晩ヤレるなんて羨ましい、、、)
二人の紹介ナレーションから高田先輩の実家は資産家らしく、見合いで知り合った真莉さんの家もお金持ちであることが分かりました。
さらに真莉さんは僕と同じ大学卒(一応、私学トップです)。学生時代はモデル経験もあり、卒業後は外資系のコンサルで働いていたそうです。間違いなく、僕らの会社の倍以上の給料をもらっていたはずです。
(何で高田先輩にこんなハイクラスの美女が、、、)信じられませんでした。
見た目は二十代後半ですが、僕と同い年の35であることが分かりました。
(35か、、清楚に見えて遊びまくって行き遅れた年増女の妥協婚か?)とつい邪推してしまいました。
式の後も社内では超美女と野獣だったということで話題になりました。
そんな中、会社のBBQに高田さんは真莉さんを連れて来たのです。
「わぁ♪綺麗な奥様ですね」、「芸能人みたい、、、」、「高田さん、奥さん、綺麗っす!」
と皆から囲まれる高田先輩、
「いやぁ、、僕は結婚はまだいいと思ってたんですけどねぇ、、」と調子に乗ってました(笑)。
僕はBBQの間、真莉さんとたくさん話すことが出来ました。僕はお喋りしながら綺麗すぎる真莉さんの顔をジロジロ見てしまいました。さらに、、
(人当たりも性格も良いなぁ、、、)とホントに羨ましく思ったのです。
真莉さんと同じ大学だった僕は話題もつきません。
「三嶋さんも東京の人だったんですね。何か雰囲気違うと思ってました」
実は関東ですが東京都ではありません笑笑。
「それって褒め言葉ですか?どう違うんでしょ?」
「うーん、、お洒落っていうか、、お喋り上手で、、少し遊んでたって言うか、、あ、ごめんなさい、、夫の上司に、、笑笑」
「あーん、褒めてないかぁ、あはは」
真莉さんとの会話は楽しくて楽しくて仕方ありません。
人妻なのを忘れてデートに誘いそうになりました(笑)。
僕のチームのメンバーは1人2人帰り、夕方にお開きになった頃、残ったのは高田さん夫婦だけでした。
皆んなから飲まされた高田先輩はもうフラフラです。
「高田さん、ウチで少し休んで行きませんか?」
実はこのBBQ会場は僕のマンションの近くの森林公園だったのです。
「いやぁ、、上司の、、、独身宅にお邪魔するなんて悪いですよぉ、、、」
この言葉、少し勝ち誇っているようで少しイライラしました(笑)。それでも千鳥足の高田さんを見て
「イヤイヤ、危ないからいらして下さい、、」
真莉さんと話し足りなかった僕。
高田さんが来ればもれなく真莉さんも付いてくる!そんな考えもあり、僕は2人をマンションに誘いました。
僕のマンションは1DKで、玄関と共通のキッチンと広めの洋室にはセミダブルのベッドとソファを置いてました。
高田さんをベッドの上に寝かせて、隣部屋のキッチンに立つと真莉さんが近づいて来ました。
「何か作りましょうか?」
「え〜、三嶋さん、料理も出来るんですか?」
「も、って何です?料理くらいしか出来ませんよ」
僕はその頃出会い目的で街の料理教室に通ってました。
「だってお仕事も出来るのにお料理も、、だなんて、、三嶋さん、、、ホントに彼女さんいないんですか?」
「うん、いないいない、だから料理が上手くなってくんですよ」
「ホントですかぁ、、、、遊んでるのが楽しいから結婚しないんじゃないですかぁ、」
僕は簡単で飲みやすいカクテルを作って2人でキッチン二次会の乾杯をしました。
「真莉さんの方こそどうなんですか?ふふふ、モテて大変だったでしょ?高田さんの前には彼氏は何人ほど?」
思い切って男女話に持っていくと意外にも学生時代の彼氏の話をアレコレしてくれました。
普通にモデルみたいな男たちと付き合っていてブス専な訳ではなさそうです笑笑。
「やっぱりモテるんだなぁ、、結局、、全部で何人と付き合ったんですか?、、経験豊富そうですね。」
「そんなにないですよぉ、、、7人、、、です」
「7人も!、、」と僕がワサと驚いたフリをすると
「あ、でも、2人とは何も無いです、、」
この辺りから徐々に下ネタOKとなってきました。
「フフッ、、じゃあ、経験数は5人?高田さん以外に4人かぁ、、笑笑」
「、、、もう、、高田に言わないで下さいね」
「もう今夜はお互いにオフレコでいきましょう!で、初めては何歳ですか?」
「えー!私ばかりズルいですよぉ」
「んー、、なら僕は15歳です」と即答。
さらに僕は実際の経験から恋人関係になった女性の話を適当に話しました。
(こちらの一連の投稿にある真由美、里恵、由利子、香澄、玲奈の5人です。)
「で、真莉さんはどうなんです?まずは初体験から!」
「ん〜、絶対に内緒にして下さいよぉ、、19です。サークルの先輩と付き合って、、」とこれがモデルしてた彼。
「意外に遅いんでんすね。二人目は?」
「大学4年の時に家庭教先の高校生と、、、」
「えっいいなぁ、筆下ろししてあげたんですか?!」
「違いますよぉ、、。襲われたんです」
「え?レイプってことですか?」
「んん〜、、、でも終わった後に泣いて謝ってたんで、、、許しちゃいました。」
(ヤレそう♪、、、この女、、、笑笑)
「それから就職して同期と付き合って、、すぐ別れちゃったんですけど、、、」
この辺りまでは普通でしたが、
「それと、、、上司とも、、」
「それって不倫じゃないですか笑笑。外資系だし、ひょっとして外人?」と言うと真莉さんの動きが止まりました、、、。
黙る真莉さん。失言したと顔に出でます。
「ん?、、外人と付き合ったんですか?」
「いえ、、あ、はい。高田には言わないで下さいね」
ああ見えて高田さんはやきもち焼きらしい、、、(という事はヤッてたということか、、外人のデカチンと、、、)
「やっぱり凄いです?、、、黒人?」
「いえ、、あの、、、白人です」
「ちなみに名前は?フフッ、ビッグジョン?」
「、、、ケニーです」
清楚な顔して、、、こんな美人が外人のデカチンとヤリまくってたなんて、、、僕も少しショックでした。
「でも、やっぱ、(チンポ)デカかったです?」
「そんな、、、普通です、、、、」
「そんなわけ無いでしょう、フフッ、」
「、、、、え、、ぁ、あ!、」
僕は酒の勢いを借りて真莉さんを抱きしめて、、、唇を重ねました。
「ん、ンン、三嶋さん、あ、イヤ、ンン、チュ」
軽い抵抗はあるものの僕の舌を一応受け入れます。
「僕、、最初見た時から真莉さんのこと、、」
片手を真莉さんの股間に伸ばしてパンツの脇から探索してワレメに辿り着きました。もうグチョグチョ、、指をイレると、、吸い付きのイイ膣穴でした♪
(あぁ、ハメたら気持ちよさそう、、、、)
「ン、ンン、、ハァッ、、、ンン〜、、」
声を漏らす真莉さん、でも、腰を引いて、、
「あぁ、イヤ、、これ以上は、、ダメです、、、」
「真莉さん、、、もう、、、離さない、、」
「そんな、、私、、夫がいます、、」
「分かってますけど、でも、真莉さんが素敵すぎて、、我慢出来ない、、、真莉さん、、ホラ(触って)、、、」
真莉さんの手を掴み股間に持ってきました。
「あぁ、、イヤ、、え、、、?、、!、」
僕のチンポのサイズに気づいた真莉さん。
パンツを下ろして肉棒を露出します。
「直に触って下さい、、、、ホラッ」
「大っきい、、、こんな、、、日本人なのに、」
真莉さんは根元の方を恐る恐る握りしめます。
「ふ、、硬くて、、太い、、、」
「どうです?ケニーと比べて、、、」
チンポを手で味わうようにゆっくりと手コキを始める真莉さん。
「多分、、、、大きさは同じくらいです。」
「大きさは、って、、?」
「三嶋さんの方が硬いです、、、」
「フフッ、高田さんのはどれくらいなんです?」
真莉さんは横に首を振って、、
「半分ちょっとくらい、、、」
嬉しくなった僕は再度、真莉さんの股間に手を伸ばしてワレメをなぞります。
「このサイズ、、、久々にイレてみたくないですか?」
チンポを握る手に力が入り、迷ってるのが分かりました。でも、、首を横に振り、、
「ダメです。すみません。、こんなに大きいの、、もう、無理です、、あぁ、夫を裏切れない、、」と手を離しました。
「ココまできて、、それは酷いですよ、、それじゃあ、口で、、口でいいんでお願いします。」
「えぇ、、、そんな、、、」
僕は膣穴に指をイレ、揺らしました。
「ア、、アアァン、、ダメ、、」
「それとも、、コッチの方でお願い出来ます?もう、僕も抑えがききませんよ」
少し脅し気味で迫りました、、、
「はぁ、、はい、分かりました、、、(指を)抜いて下さい、、」
仁王立ちの僕の前に膝まづく真莉さん、僕の勃起を手コキしながら複雑な表情でマジマジとチンポを眺めています。
、、、そして、観念したように口を開けたのです。
眉間にシワを寄せて、、苦しそうに口に含む、、
(あぁ、綺麗な顔が俺のチンポを飲み込む、、顔の三分の一が俺のチンポ、、、、)
芸能人のように小っちゃい顔の真莉さんが大口開けて僕のチンポを咥えた様は圧巻でした。
「ジュプッ、ジュプッ、、んん〜、、ジュプッ」
苦しそうに頭を振る姿、、、タマりません!
(フフッ、、後で撮ったろ、、)そう思って懸命にフェラする真莉さんの頭を撫でました。
(あぁ、、、もういつでもイケる、、口の中に思いっきり出したろ、、フフフ、、)と股間に力を入れて発射準備に入りました。
ところが、、隣の部屋から物音が、、、そして、、ガチャ!と扉が開きます、高田さんが入って来たのです。
咄嗟のこと、、、ズボンを下ろしてた僕は慌ててキッチン横のトイレの中に駆け込みました。
「アタタ、、、アタマ痛い、、あれ?真莉ちゃん、三嶋さんは?」
「あ、、あの、、、その、、」
しどろもどろの真莉さん。
「高田さん、、ここです。トイレ、トイレ、、」
トイレの中から話しかけました。
「すみません。飲み過ぎてしまい、、大変お世話になりました。」
「あぁ、、いいですよ。それよりお腹空きません?何か食べようとしたのに何もなくて、、、高田さん、、何か食べ物を買って来てくれませんか?」
咄嗟に僕は高田さんを追い出したくなりました。
「え?あ、、、はい。えと、、どこに行けば、、、」
「駅向こうのコンビニが開いてるはずなので。買って来てもらえますか?」
と敢えて業務命令口調(笑)。
高田さんは分かりましたと素直に買いに出かけました。
歩くと行き帰りで20分以上はかかります。食べ物選んで30分というところでしょうか。
僕はわざと多めに食べ物、飲み物を頼みました。
高田さんが部屋から出ると僕はすぐにトイレから飛び出ました。
真莉さんは服を直して立っています。
(我慢できん!)
僕は真莉さんに抱きつき、床に押し倒してパンツを剥ぎました。
「え、、えぇ、、そんな、、ヤ、ヤメて下さい、、」
「すぐ終わりますから、一度だけ、ね?一度だけ、」
脚を開いてワレメにチンポを当てがうと、、、
「そんなに大きいの、、、もう、無理です、、、」と泣きそうです。
「大丈夫、大丈夫、、、奥さんの、ヨダレ垂らしてるし、、すぐに気持ち良くなりますって、、」
僕は敢えて奥さんと呼んで亀頭を突っ込みます、、
「ンハアァ!、、、、」一瞬、真莉さんは白目を剥いたようになり、苦しそうに目を閉じました。
(あぁ、、高田さん、いただきます!、、笑笑)僕は互いの性器を慣らすように徐々に中に進みました。
(うああぁ、、すげぇ、、)肉棒に膣肉がガッチリ吸い付く、タマらないマンコです。
「アッ、アァッ、、入っ、、ハアアァ〜、、」
イヤイヤして首を横に振ってます。半分ほど入れて、
「奥さん、、すぐに気持ち良くなりますからね、、」
軽くピストンしながら、奥へ、奥へ、、、
「アアァ、、凄い、、ウゥッ、コワれちゃう、、」
「まだまだ、奥まで行きますよ、、、ああぁ、シマる、、奥さん、」
僕のチンポ全体を気持ちいい膣圧で包み込む、、ケニーにガバガバにされたとは思えない(笑)、、名器です。
(よおし、、完全制覇だ、、)奥に着いたチンポで
ピストンを早めました。
「ハアアッ、、アアァー!、、ハァッ、アアァー!」
すぐに色っぽい声で喘ぎ始めた真莉さん、感度のいいマンコです。
「ホラッ、繋がってるとこ見てみて、、」
結合部が見えるように真莉さんの腰を浮かせます。
「あぁん、、太いぃ、(イヤイヤ)、ハアアッ、」
巨根に突かれて視覚的に興奮する真莉さん。僕は打ち下ろすように何度も腰を打ち付けました。
「ハアァー、、ハアアッ、ハアァーンン、ハァ」
感じまくる真莉さん、、美貌のアヘ顔がタマりません!
「ホラッ、、チュウしよ、、、チュ」
「ハアアッ、、ンン、、ン、、ングッ」
僕の舌に吸い付く真莉さん、、
「えへへ、チュ、真莉さんのオマンコ、最高ですよ」
「ハアアッ、、アァー、太くて、気もちぃ、ハアッ」
思わずホンネが出る真莉さん♪
「やば、俺たちめちゃくちゃ相性いいかも、、」
その時、僕のスマホに着信が!、高田さんでした。
真莉さんの上に乗ったままスピーカー通話、
『三嶋さん?あの、、、◯◯のオレンジジュースがないので?、△のでいいでしょうか?』
高田さんの声に真莉さんの膣がキュッとシマりました。
「ん?あぁ、、んー、、△でいいから、◻︎のプリンも買って来て下さい。よろしくお願いします」
『ハイ、分かりました。あの、、、その、真莉はどうしてますか?』
「あぁ、横になって(僕に突かれてます笑笑)、」
心配そうに見上げる真莉さん、「寝てますよ(俺の下でね、笑笑)。」
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2: ばーどさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
更新を心待ちにしてました!! スリル感とエロさの塩梅が最高です!めちゃめちゃ興奮しました。バードさんのお話はハズレなしですね(笑)次回も楽しみにしています!!
コメントありがとうございます。
先輩部下の嫁編をアップしました。
宜しければご覧下さいませ。0
返信
2025-09-12 06:43:05
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1: 名無しさん#JXQnF4c [通報] [コメント禁止] [削除]更新を心待ちにしてました!! スリル感とエロさの塩梅が最高です!めちゃめちゃ興奮しました。バードさんのお話はハズレなしですね(笑)
次回も楽しみにしています!!0
返信
2025-08-29 12:31:15
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(2020年05月28日)
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