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20年目のくすぐり—すっかり可愛くなった同級生との再会

投稿:2025-11-08 05:37:20

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DanDan◆JQVIRGE

※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

20年ぶりに小学校の同窓会に行った。

30歳も過ぎてからの初参加だった僕は、すでに同級生の顔も名前も分からなくなっていた。

しかしコイツなんて言う名前だったかな・・。

かろうじて顔だけは微かに記憶の残る同級生達と、僕はずっと手探りの会話をしていたのだ。

すると、突然一人の小さな女性から指を差された。

「あーっ、田島ーっ。許さないんだから!」

僕は何が何だかわからないまま、彼女に腕を掴まれた。

その小柄な女性はとても美しくて、僕は思わずドギマギしてしまった。

しかし僕は、どうしても彼女の顔も名前も思い出せなかった。

「あ、あの・・失礼だけど、誰だったっけ?」

僕は、正直に彼女に聞いてみた。

すると、彼女は一瞬唖然とした表情をしたあと、いきなり泣き出したのだ。

「うえーんっ、やっぱり忘れてるよー」

なんだかわざとらしい言葉に顔を覗き込むと、彼女がニヤッと笑った。

やはり泣きまねだった。

すると彼女は、周りの人達を呼び集めて説明を始めたのだ。

「あのね、田島くん。覚えてないとは言わせないわ。わたしあの時すごく恥ずかしい思いをしたんだからね」

僕は思わず周りを見回した。

おそらく彼らもそんな事は覚えてないのだろうが、なぜか非難の視線が僕に集まった。

まるで痴漢を見るような目だ。

「わ、悪い。まったく覚えてない。君が誰なのか、僕が何をしたのか・・」

また正直に答えると、僕は彼女に膝を蹴飛ばされた。

僕は、よほど変なことを彼女にしたのだろうか。

すると彼女は、呆れたように話し始めた。

「田島くん、6年生の運動会の日のことだよ。ホントに覚えてないの?。あの日、わたし田島くんに、2度と忘れられない初めての経験を・・」

ちょっと待った。

僕が童貞を失ったのは、忘れもしない高校卒業後のバツイチ女性とだった。

間違っても彼女とヤッた記憶がない。

「悪い、人違いだ。僕は君のことをまるで覚えてないし、変なことをした記憶もない」

僕がそう言い切ると、次は彼女にお腹をパンチされた。

「忘れたとは言わさないわ。あの日、田島くん、わたしをくすぐり倒したでしょ?」

遠い記憶をたどると、そう言えばそんな事があった気がした。

僕は仲の良かった3人の同級生と一緒に、女子の誰かをくすぐり地獄に落としたのだ。

「あっ、そう言えばそんな事が・・ところで名前は何だっけ?」

僕はついに彼女に頭をはたかれた。

しかし周りの同級生達も、彼女の名前を思い出している様子がない。

「美香よっ。ミカ。もう、ホントに忘れたのかな?」

そう言えば、そんな名前の女の子をみんなで取り囲んだ記憶が蘇った。

すると、エーっと周りの同級生が驚いた。

なぜなら、僕たちの記憶の中の美香は、これほどまでに美しい少女ではなかったからだ。

どちらかと言えば、造りが悪い方だった気がする。

僕がポカンとしていると、彼女が僕の尻を蹴り飛ばした。

「もう、言わせないでよね。大人になって、お金があれば・・色々出来る事があるのよ」

僕はピンと来た。

彼女は整形して美しくなったのか。

すると彼女は顔を赤らめてうつむきながら説明を始めた。

「田島くん、あの時みんなの最後に手加減しないで、わたしを思い切りくすぐったでしょ」

僕は確かに、3人の中ではリーダー的な存在だった。

「もう・・正直に言うわ。激しすぎてチビったの。オシッコ漏らされたのよ。もう、これ以上言わせないでよね」

僕は思わず、あーっ、と叫んだ。

確かに思い出した。

そのとき僕は手加減なく、無慈悲に彼女の脇腹ををくすぐり続けたのだ。

彼女の声がよみがえって来た。

「うひゃーんっ、ヤダっ、やめて。ワハハっ、強くしないでっ・・あひいいっ!ダメえーっ・・」

確かその時、彼女の股間からプシューっという音がして、まだ子供が履くようなショーツから水流が流れ出て来たのだ。

おまけにぼくたちは、

「お漏らしオンナ。ウエーっ、汚ねえー!」

などと言って騒ぎながら、彼女のオシッコで濡れたパンツを脱がして、スカートと一緒に窓から放り投げたのだ。

「す、スマン。いま思い出した。君はお漏らしオンナだ」

すると美香は僕の頬っぺたを両手で掴んで、左右に思い切り引っ張った。

美しい顔が赤くなり、唇がワナワナと震えている。

「し、失礼ね。許さないんだから。わたしあのあと皆んなに、お尻や恥ずかしいところやを見られながら、廊下を歩いたんだよ。そのままスカートとパンツを取りに行ったんだからね」

そうだ。僕たちは大笑いしながらその場から逃げ出したのだった。

「すまなかった。謝るよ。ホントに申し訳ない事をした」

僕は深く頭を下げた。

周りの空気が凍りついていく。

するとその雰囲気を察したのか、混乱した彼女が訳の分からない事を言い出した。

「わ、わかったわ。じゃあお返しに今から田島くんをくすぐらせてもらうわ。皆んなの前でチビるまで思い切り激しくするからねーっ」

そう言うと、彼女はパーティ会場で僕を真正面からくすぐり始めた。

しかしあまり感じない。

「えーっ・・何でだろ。田島くん、不感症?」

彼女は一生懸命に僕をくすぐるが、何もこたえなかった。

ところが僕は、なんとなく子供の頃に戻った気持ちになっていた。

あの頃のくすぐり地獄の技を返したらどうなるのだろうか。

そう考えた僕は、彼女の背後に回ると、おもむろに腰のところをくすぐってやったのだ。

「んあひっ、あはっ、あひいいーっ!」

彼女はカラダを捻って悶えた。

さらに手を緩めずに、腋の下から横腹にかけて力を入れてくすぐりまくる。

「んはああっ、そこだめっ。ひいーっ、モレちゃうっ。あっ、あんっ・・か、かはあっ・・」

彼女は一瞬カラダをピンと伸ばしたあと、そのまま床に崩れ落ちた。

ミニスカートがズリ上がり、女の子座りした股間からプシューっという音がした。

それは、あの日と同じ懐かしい音だった。

彼女は再びチビってしまったのだ。

他の同級生達が周りを取り囲む。

彼女は、僕をチビるまでくすぐってやると言いながら、逆に僕に見事にチビらされてしまった。

「クッ、ひくん、くんっ・・」

今度は本当に彼女が泣き出した。

股間から流れ出したものは、みるみるうちに床のシミになって行く。

「やっぱり許さない。もうぐしょ濡れだよ。あの日と同じだよー」

彼女は涙目で僕を睨んだ。

そして僕は、彼女が哀れになった。

一度ならずも二度までも、僕にくすぐり地獄を味わされて失禁したのだ。

しかしそこまでだった。

僕がいたたまれずに隣の部屋に逃げ込むと、濡れたショーツを履いた彼女が追いかけて来た。

「・・・もう、責任取ってよね」

美しい彼女が手を腰にやって僕を睨んだ。

「どうしてくれんのよ。また恥を晒しちゃったじゃない。ショーツはずぶ濡れだし、アソコは皆んなに見られたし」

彼女は少し顔を赤らめて文句を垂れた。

しかし僕は、思わず笑いが込み上げて来てしまった。

必死で笑いをこらえる僕に、彼女が掴みかかって来た。

「何よ。何笑ってんのよ。もう承知しないわ。絶対に同じ目に合わせてやるんだから」

彼女は再び僕に飛びかかって来た。

床に倒されると、彼女は僕に馬乗りになってくすぐり始めた。

見上げると、タイトスカートから濡れた水色のサテンショーツが丸見えになっている。

すると何と、彼女は僕をくすぐる代わりに、股間を揉み始めたのだ。

どうやら失禁ではなく射精させて恥をかかせる作戦のようだ。

ファスナーを下げられ、ボクサーパンツの上から肉棒をグニョグニョされると、僕の肉棒はフル勃起してしまった。

「やーい、恥ずかしい。大きくなってるよー」

彼女は子供のように僕をからかった。

やがて彼女は本気になり、僕のパンツの中に手を入れてしごき始めた。

危うく出しそうになったが、何とかギリギリでこらえた。

しかし次の瞬間、いきなり彼女がベロチュウして来たのだ。

彼女の舌が僕の口の中で暴れ回り、唾液と一緒に激しく舌と舌が絡みつく。

僕はその快感にすぐギブアップして、彼女の手の平の中で暴発してしまった。

「イェーイ、出たよっ。ザマみろだよー・・けど、こっからどうすんのよ。ネトネトなんだけど」

彼女は白い液体でベトベトになった手を広げて見せた。

しかし彼女が立ち上がるためにさらに脚を広げると、水色のショーツがさらにずぶ濡れになっているのに気付いた。

彼女は感じていたのだ。

これは勝負してみるか。

そう思った僕は、彼女をそのまま後ろに押し倒して股を広げた。

「ひゃーっ、何すんのよ。や、やめてーっ!」

僕は彼女のショーツを横にずらすと、そのままおまんこに舌を差し入れてやった。

「えっ、ダメっ・・んああっ、いま濡れてるから。さっきモラしたから。いやあんーっ、恥ずかしいって!」

トロトロの部分から大量の愛液が溢れた。

次に僕は小さなショーツを脱がせると、一気に彼女の中へ肉棒を挿入した。

「ングああっ、挿れちゃダメっ・・ああっ、ソコっ、あっ、ああーっ」

奥にある子宮口を突くと、彼女はついに女の喘ぎ声を出した。

やはり彼女は期待していたのだ。

「ああっ、田島くん、気持ちいいよ。もっと、もっと深くっ・・くはああっ、あれっ?、なんか中に・・」

彼女の小さ目のおまんこの奥の方で、クポンという感覚があった。

おそらく僕の肉棒が子宮口を通り抜けて中に入ったのだ。

「や、やめてーっ、そんなとこ初めてだから・・そこ挿入ったことないよーっ!・・んああっ、ダメえーっ!」

僕の肉棒は、カラダの小さな彼女の子宮に侵入したのだ。

そこで僕は、もう一度彼女の腋の下をくすぐってみた。

「かはあーっ、くすぐったい・・いいっ、やめてえーっ!」

彼女のおまんこがギュッと締まった。

僕は構わず子宮へのピストンを続けながら、彼女の脇腹を思い切りくすぐった。

「あはっ、はひっ、んはああっ!・・ダメ逝くっ、おまんこ来るうーっ!」

彼女は僕にくすぐられて、あっという間に逝ってしまった。

しかし僕は動きを止めない。

「くはああっ、ダメっ、もう許して。狂っちゃう。くすぐったいよっ。アタマが変になるからあーっ!・・イヤっ、また来るっ。イグっ、逝ぐっ、くおおおっ!」

彼女はイキ潮を撒き散らしながら、狂ったように暴れまくった。

「うおおおっ、死ぬううーっ!」

そして最後に大きく絶叫したあと、僕にしがみつくように強く抱きついたまま、膣の中を痙攣させ始めたのだ。

強烈な締め付けが僕の肉棒を襲う。

僕は彼女の中で何度も続けて暴発させてしまったのだ。

やがて軽い膣の痙攣がおさまると、ようやく肉棒を抜き取れた。

こんなことは初めてだった。

彼女にそう言うと、

「わ、わたしも狂っちゃった。もう、シャレになんないよー」

結局それをきっかけに、僕たちは付き合い始めた。

そしてその翌年に、僕たちはまた同窓会に参加した。

みんなには2人の関係を言っていない。

「あーっ、田島。許さないんだからーっ!」

彼女はまたわざと僕に絡んできた。

僕はそれを心の底から可愛いと思いながら、再びみんなの前で彼女にくすぐり地獄を味合わせてやろうかと考えるのだった。

-終わり-
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