成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

姉が仕事を終えるまで、俺が営む設計事務所で姪っ子を待たせていた

投稿:2017-03-23 01:08:57

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

幼太郎

3歳年上の姉が離婚し、小◯生だった娘の千佳を、姉が仕事を終えるまで俺が個人で営む設計事務所で待たせるようになった。

大人しく宿題をしていた千佳だったが、3年生が4年生になり、4年生が終わる頃には次第にマセていった。

千佳は、女房には見せられないから事務所に隠していたエロ本を読んでいた。

ヤバイと思って取り返そうとしたら、千佳が、

「こうすると気持ちいいんだね・・・」

と言いながら股間を弄っていた。

トロンとした目をした千佳に、

「絶対にお母さんに内緒にできるなら、叔父さんがやってあげるよ」

と言うと頷いたので、下半身を脱がせて股を開かせた。

幼いクリを中心にマッサージするように刺激すると、千佳は本気で感じてヌルヌル濡らした。

千佳が小5になって半年、俺は千佳の処女を奪った。

気持ちよさそうにしている千佳に、

「オチンチンを入れるともっと気持ちいいよ」

と言ってブチ込んだ。

一度入れちゃえばこっちのものと思ったら、

「叔父ちゃん、痛いよ。気持ちいいけど痛いもある」

と言われた。

物凄く痛がるかと思ったらそうでもなく、出血はあったが思ったほどではなかった。

そんな千佳が小6になったとき、千佳に被虐性を感じた。

「千佳、今日はクリキャップで遊ぼうか。足、を開いて・・・」

クリキャップとは、スポイト式にクリトリスを吸い上げる吸引道具だ。

素材は医療用ゴムだから安心できる。

千佳の膝を持ってガバッと広げた。

「やぁん。叔父さんのエッチ!」

「いつもエッチしてるだろ?」

「いつもはお股洗って二人とも裸じゃん。私だけだと恥ずかしいもん」

ごもっともだった。

二人で裸になって、お股を洗った。

千佳の性器を広げ、

「クリトリスを剥き出しにするよ」

ジすると、処女を失って半年以上過ぎた1◯歳の少女のクリは勃起してきた。

クリがフルフルしながら膨らんできたところで、クリと指のヌルヌルを拭き取り、千佳のクリに被っている包皮を指で押さえ、ゆっくり皮を剥いた。

ムニュ~~~

「はあぁ~~~~」

千佳の可愛らしいクリが剥け切った。

そして、可愛い少女のクリにローションを塗りたくっていった。

「あっ、だ、だめぇ・・・あうぅ~~~・・・」

感じて震える千佳に構わずローションを塗り続けていった。

膨らんだクリ上部、ワレメ側、陰唇側、クリ包皮の付け根までローションでヌルヌルにした。

「はあ・・・はあ・・・はあはぁ・・・はあぁぁ~~」

千佳は内股を震えさせ始めた。

俺は、クリキャップを摘まんでペコッと凹ませ、先端の丸く開いている部分を千佳のクリにキュキュッと押し付けた。

「ひゃっ!」

そしてゆっくりと指の力を緩めた。

クリキャップは、千佳のクリを吸い上げていった。

「んっ、んんっ!」

千佳は覗き込むようにクリキャップに吸い上げられた自分のクリを眺めていた。

クリキャップを離すと、ゆらゆらと揺れた。

「ああっ・・・」

クリが吸われているのは、クンニでのクリ吸いに近い感覚なのだろうが、舌で舐められていないせいかそこまでは刺激がないようだった。

クリキャップを突いて揺らすと、それなりに感じるらしく、千佳の息が荒くなった。

揺らしているうち、クリキャップが外れた。

「あん!」

クリキャップに吸われ続けた千佳のクリは、赤く肥大したままに状態を保っていた。

もう一度千佳のクリにクリキャップを押し付け、今度は離したり押したりを繰り返してみた。

そうすると、既に肥大した状態のクリが更に肥大しようと膨らんだり、戻ったりを繰り返し、千佳は、

「あああっ!だ、だめぇ~~あ~~~~」

かなり感じていた。

摘まんだり離したりの速度を速めたら、

「叔父さんーーーーだ、だ、だめだめだめーーーーっ・・・ひぃっ!」

千佳は小◯生とは思えないほど乱れた。

赤く充血して肥大勃起した千佳のクリに触ってみると、

「うああぁぁ~~~~」

と物凄い反応だった。

舌先で舐めてやったら、

「うぎゃぁぁぁぁーーーーー」

仰け反ってガクガク痙攣したから、相当な快感だったのだろう。

小6少女の痴態に興奮した俺は、千佳を押し倒してペニスを捻じ込んだ。

ピストンじゃなく、ペニスの根元を千佳の肥大クリに擦るようにして。

グラインドさせた。

「あわわわわわわわわ~~~~~」

千佳は身を捩らあせながら、足をビクビクと震え続けていた。

超敏感クリを擦られながら、ペニスで掻き回された千佳は、白目を剥いて逝った。

小6少女が男のペニスで逝った瞬間だった。

俺は、肥大勃起した超敏感な千佳のクリを指でクリクリ撫でまわしてみた。

「ひいいいいいいい~~~」

再び目覚めた千佳は、ピュピュピュっと潮を噴いて、ガックンガックン痙攣しながらまた逝った。

「叔父ちゃん、バイバイ」

夜7時頃、迎えに来た姉と手を繋いでランドセルを背負って帰っていく千佳は、可愛い小6児童に戻っていた。

やがて千佳は中◯のセーラー服に袖を通し、陰毛の生えた股間を俺に晒してクリ吸引に悶えるようになった。

中◯を卒業する頃には、クリキャップなど不要で、ワレメからピコッと肥大クリが常時顔を覗かせるようになった。

高◯を卒業する頃には、女の悦びを完全に知り尽くしていた。

故郷を離れ、東京に出た千佳は、昨年25歳で結婚した。

おめでとうを言う俺に、千佳は微笑んで、

「叔父ちゃん、私、幸せになるよ・・・」

と言った途端、涙をぽろぽろこぼした。

あの涙の意味は、今でも分からない・・・。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:12人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:17人
お気に入り
投票:13人
名作
投票:2人
合計 62ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]