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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】妻を童貞店長にいたずらさせた(2/2ページ目)

投稿:2025-10-13 13:59:58

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本文(2/2ページ目)

瞬間、妻の体がこわばり、んぐぅっ…と一度だけ唸った。

童貞の店長には、それが喘ぎなのかよく分からず気にしていないが、私には分かる。

寝息ではないことは…

店長はビラビラや穴の付近を懸命に舐めている。

私はクリトリスをチョンと突き、ここがクリトリスだと説明すると、店長はそこにしゃぶりついた。

妻はクリトリスがかなり敏感で、簡単にいってしまう。

体をビクビク硬直させる妻。

もちろん普段寝てるときはしない反応。

息遣いもングング言っている。

そしてついにビクッと大きく腰を跳ねさせた。

いったようだ。

店長はびっくりして口を離した。

「大丈夫!起きてないから、これは店長のが気持ちよくていってしまったんだよ。寝てるときでも本能でこうなるから安心して?店長は好きな女をいかせたんだよ」

そう言ってあげると、安堵した顔になり何かを達成したような表情になった。

「本能といえば…ちんこを口元に持っていくと、普段の癖でフェラしてくれるんだ。いつもしてるから見てて…」

私は自分のちんこを引っ張り出し、妻のぷっくりとした唇にくっつけた。

もちろん普段寝てる時にそんなことはしない。口の中に入れても無反応だ。

だが、妻も寝ているときなのでそんなこと知りもしないから、無反応で舐めるというのを信じたとしたら…

レロ…レロォ…はむ…ちゅぱ…

やっぱり…舐め始めた。

「凄い…本能って凄いですね…」

「だろ?普段の癖が出ちゃうんだよ。店長もしてもらう?」

「はい!憧れてたんです!いつも想像して…一人で…」

なんて純粋なんだ…

私は店長と入れ替わり、店長はギンギンになったちんこを取り出した。

仮性包茎のちんこは決して大きくはないが、へそに付くほどそそり立っている。

店長が皮を剥くと、我慢汁で溢れた真っ赤になった先っぽが現れた。

べちゃべちゃのそれを妻の唇につけると、ペロ…ペロ…と控えめに舐め始めた。

私は思わずスマホを取り出し録画を開始した。

録画の音を聞いて、妻は一瞬動きを止めた。

しかし、店長が唇に何度も擦り付けると、再びペロペロと我慢汁を舐め始めた。

そしてついにくぽっと先っぽを咥えてしまった。

「ぐあ…温かい…気持ち良すぎる…これがフェラ…うぐっ…あっ…あっ!!」

大袈裟な程喘ぐ、童貞店長。

普段妻はフェラはしてくれるが、口内射精は嫌がります。精液の味がどうしても無理で、一度飲ませたことがあるが、ずっと喉に違和感あるから一生飲まないと言っていた。

「もし口の中に射精したら、本能で飲んでくれるんだよ」

「うっ…まじ…ですか…正直もう出そう…です…うっ…あっ!出ますっ!飲んでもらいますっ!ああっ…うぐぅっ」

次の瞬間、口から出ているちんこがドクドクと何度も波打って妻の口内に大量に放たれている。

見るからに相当な量が出ている。

妻はこのままでは溢れると思ったのか、喉を何度もごく、ごく、と鳴らして飲み込んでいる。

「ほら…店長…喉見てごらん…飲んでるよ」

店長は目を輝かせてその光景を眺めている。

ようやく長い射精が終わり、最後の一滴まで絞り出したらちんこを引き抜いた。

しかし、店長のちんこは天を仰いだままだ。

さすが童貞…若いし、こりゃ何回射精するか…

「次は…そこだな?」

生唾を飲む店長。

妻ははぁはぁ言って、瞑った目から涙が一つ溢れた。

店長は妻の下半身に移動すると、一気に覆いかぶさって挿入した。

「んぐぅっ!」

妻は思わず声を出した体を硬直させる。

店長もまた体を硬直させていた。

「これが、おまんこ…中が絡みついて…動けない…です…」

なんと2分くらい同じ体勢で硬直する店長だったが、ようやく2度程腰を動かした瞬間、あえなく射精してしまった。しかも中に。

「あっあっ!でちゃ…」

うわぁ…まじか…中はマズイかも…まさかこんな早いとは…出ちゃったもんは仕方ないけど…

店長がちんこを引き抜くと、ドロドロと二回目とは思えない濃さの精液が、これまた二回目とは思えない量が逆流してきた。

「中に出しちゃだめじゃん…まだ赤ちゃんできる歳だからね…」

それを聞いた店長はなぜか明るい表情に

「僕の子供を…〇〇さんが…?産んでくれる…?」

そう呟いた店長のちんこは再びギンギンになり、すぐさま妻の中に挿入した。

そして今度は何度も腰を打ちつけ、と言っても一分半くらいで、また腰を震わせた。

「また出てます…〇〇さん大好きです…産んでください…」

もう冷静じゃなく暴走している店長は私の存在を忘れているのだろう。

店長はそのまま抜かずに何度も再開しては射精を繰り返し、四回連続中出しした。

なので中出しは計六回、最初の口に一回で射精は七回もしている。

だが、どれも早かったので、正直私の1回分くらいの時間だったのではなかろうか…

射精される度に妻が肩を震わせる姿が何とも言えない興奮を誘った。

満足した店長だったが、一度シャワーを浴びさせて、私が後処理をしていると、またギンギンのまま戻ってきて、服を着させられている妻を見て一瞬残念な表情をしたが、口の中に突っ込んでフェラをさせ再び飲ませて終わりました。

寝る前に、私に最高の思い出をありがとうございますと言い眠りについた。

私もようやく眠りにつき、起きた頃には既に妻は起きて朝食の準備をしていた。

「おはよう♡」

妻は上機嫌だった。

普段、寝ている間にしたときは

「ねぇ、もしかして夜した?」

「もぉー起きてる時にしてよぉ!ちゃんとゴムしてくれた?」

みたいな会話なんです。

中に出されたのに…なんで機嫌いいのか…

そのあと店長や子供も起こして一緒に朝食を取り、夫婦で店長を店まで送っていった。

我々は休みだったので、そのまま買い物に行き、昼過ぎに帰宅。

昼食後まったりタイムに昨日のことを話すことにした。

「ごめん、昨日変なことしないでって言ったけどえっちしちゃった」

妻はこのまま何も無かったことにされると思ってたのかビクッと体を震わせた。

「え…そ、そうなの?もぉ…しないでって言ったのに…店長は寝てたよね?」

あくまでしらばっくれるつもりらしい。

「もう一つ白状すると、いつも寝てる時は本能でフェラなんてしてくれないし、ごっくんなんてさせたこともないんだよね!乳首も立たないし、ローション使わないと挿れられないのよ」

妻はみるみる顔が青ざめていった。

「……いつから?…いつから気づいてたの…?」

もう諦めたのか妻は涙目になった。

「乳首を舐めてビクってなった時から…」

妻はああぁ…と言って俯いたあと、なぜそんなことしたのか話し出した。

実は、脱衣所で話してる私と店長の会話を聞いていたのだ。

妻の下着で興奮したこと、好意を持っていること、自分とどうにかなりたいと思ってること、夫がその店長のためになにかしようとしてることを聞いて、正直この歳になって夫以外から女として見られるなんて思ってもいなく、嬉しくて堪らなかった。

そしてキッチンで片付けてる時の会話も聞き耳立てていたので、童貞で、実物の裸見たこともなく、自分と同じ部屋に寝れるだけであんなに喜んでいるのが可愛くて仕方なかった。

だけど、自分から何かするのは恥ずかしくて無理だし、今後も同じ所で働くのに気まずくなるのは嫌だから、寝てるときにって思ったようだ。

でも何されたか分からないのは嫌だし、店長が自分の身体で本当に興奮するのか知りたくて、薬を飲んだふりして寝たフリをしたらしい。

本能でフェラするって聞いたとき、なにも疑わずにそうなんだ…じゃあ…って感じでしたそうだ。

でも口の中に出したり、飲んだりってのはめちゃくちゃ嫌で、でも起きるわけにもいかずに我慢したみたいで、この事については結構怒ってました笑

「凄い量出されて窒息するかと思って飲むしか無かった。あなたのより全然ドロドロでしつこく喉に絡みついて最悪だった…けど…かなり興奮した」

最後の口内射精は逆に味もあんまりしなくてサラサラしてて飲みやすかったからあれならいくらでも飲めるとか言ってたのには笑った。

ただ中出しはかなり焦って、私もまあいいかみたいな感じになって怒りに震えていたそうです。

まさかあんなに何度も中出しされるなんて思ってもいなく、頭の中で今が安全日か危険日か考えていたそう…幸い安全日らしいですが、生理まで凄く不安みたいです。それは私も一緒ですが…

これも幸い、生理は来ました。

店長とはLINE交換したので、生理が来たことを報告すると、あの時は頭おかしくなっていたので、ホッした反面残念な気持ちもあると言ってます。

ただ、また奥さんとしたいです。

仕事で会う度に、僕はこの人に初めてを捧げたんだと思うと今まで以上に好きになって、勃起してしまいますと妻にのめり込んでしまってます。

私は、店長とのやり取りをこっそり妻にも見せてます。

妻は、頬を赤らめて少女のように照れます。

二人が愛らしくて愛らしくて私は妻に尋ねました。

「今度店長をうちに夕飯誘おうか!閉店後だから終電もなくなるから泊まりになるだろうけど…」

妻は、照れくさそうに頷きました。

あれから五回、店長はうちに泊まりに来てます。

もちろん妻は寝たフリ。

病院でピルを貰い、避妊対策もばっちりですが、店長には内緒で、毎回孕ませるつもりで中出ししています。

寝てる事になっているので、今までNGだったアナルやおもちゃも使ったり、四つん這いにさせたり、好き放題してます。

当然、次の日に怒られますが、店長への恋心のおかげで許してもらえてます笑

慣れてくるとだんだん飽きが来て、違うことしたくなるのが人間の性です。

起きてる状態の妻と店長が恋人のように絡み合う姿が見たくなり、いつも通りいたずらしてる時に妻が本当は起きてること、薬は飲んでないことを妻に内緒でバラしてしまおうと思います。

その時の話は成功したらすることにします。

皆さん応援のエールをください。

この話の続き

童貞だった店長もすっかり寝ている妻への行為に慣れてきた。「そろそろ良さそうですね!始めてもいいですか?」#グリーン妻が薬を飲むフリをしてから一時間くらい我慢して動き出す店長。私が頷くと同時に、妻に覆いかぶさり熱いキスを始めた。例の如く妻は、無意識にそれに応じるという設定で寝ているので…

-終わり-
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  • 1: 翁さん#NTh0UXk [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんにちは、眠姦を企む男達に寝たフリで挑む奥様、中々良い関係ですね、これからどうなるのか楽しみにしています。

    2

    2025-10-13 15:42:30

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