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女体化した美少年の生きる道(喪失)(1/2ページ目)

投稿:2026-03-27 21:23:43

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素人◆EBkEEZA
前回の話

※この物語はフィクションです。実在の人物、団体とは一切関係はありません。…男としてこの世に生を受けた碧海(あおい)。しかし、彼の身体はあることがきっかけで徐々に女体化していく。彼の身体の変化とともに、交友関係にも変化が訪れ、肩身の狭い思いをしながら過ごす。彼は、そんな生活から…

※この話には「SM・調教」「レイプ」「性的虐待」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

同級生のサっちゃんとのセックスで童貞を卒業した碧海(あおい)。

学校では女体化の事でイジメられながらも、サっちゃんとの会う時間は碧海の生きる糧となっていた。

そんな碧海も小6となり、この頃には男子からのイジメもさらにエスカレート。

下級生にまでイジメの対象とされ、辛い学校生活を送っていた。

ただ、相変わらず女子には味方が多く、それで帳尻を合わせる格好ともなっており、不登校にならずには済んでいる。

身体は女体化していくものの、恋愛対象は女性、性自認も男である碧海は、ランドセルも黒のまま、服装も男の子、髪も男の子にしては長めではあるが、女の子のように長いヘアスタイルではない。

まだ男としてのプライドを持つ碧海は、身体の変化が進むにつれて自分の性に対しての葛藤も大きくなっていた。

そんな碧海にハプニングが訪れる。

それは梅雨入りした6月の事だった。

この日、予定もなく1人で下校していた碧海。

その途中で雨が降り始めたのだ。

登校時は降っていた雨も、下駄箱を出る際には止んでおり、うっかり傘を学校に忘れてしまっていた。

しかし、雨はまたたく間に強さを増す。

学校から碧海の家までは徒歩20分。

その中間地点に差し掛かったところで振り出した雨に、引き返すわけにも行かずビショビショになりながら早足で歩く。

するとそこに、1台の軽ワゴン車が通りかかる。

ワゴン車は碧海の少し先でハザードを焚いて道路脇に停車した。

運転席からビショビショになった碧海を心配した運転者が声を掛ける。

その男の名は吉岡。

この辺りの地主一家の長男で年齢は33歳。

実家の農業を継ぎ、仕事から帰る最中にずぶ濡れの碧海を発見したのだ。

吉岡「おーい、傘ないのか?後ろ、乗って行くか?」

長男らしく面倒見の良い吉岡は、気さくに碧海に話かけた。

しかし、碧海にとっては見ず知らずのオジサン。

学校では《知らない人にはついていかない》と教えられている碧海は、声を掛けられ立ち止まったものの吉岡に対して警戒心を抱く。

吉岡「ずぶ濡れじゃないかぁ。風邪引くぞぉ?」

吉岡は運転席を降り、雨に打たれながらも後部座席のスライドドアを開けた。

吉岡「ほら、乗って!…別に怪しい者じゃない。すぐそこに住んでる吉岡っていうんだ。君、◯◯小学校の子だろ?姪っ子も◯◯小なんだよ。」

その言葉に少し碧海の警戒心は薄れる。

そして、雨に打たれる吉岡に気を遣い、言われた通りに後部座席に乗った。

運転席に戻った吉岡は、碧海に自宅の場所を尋ねた。

吉岡「家どこだ?」

碧海「えっと…なんて説明したら…」

自宅周辺にこれといった目印はなく、説明に戸惑う碧海。

吉岡「うーん…まぁ良いや。とりあえずビショビショだから俺の家に行こう!タオルあげるから!」

吉岡は車を走らせ、自宅敷地内の作業用の倉庫に車を入れた。

吉岡「ちょっとタオル持ってくるから待っててくれ!」

吉岡は車を降りると、何故かシャッターを閉め、その脇の扉から倉庫を出た。

しばらくして数枚のタオルを持って戻ってきた吉岡は後部座席に乗り込んできた。

吉岡「はい!これで拭いて!」

手渡されたタオルで碧海は自分の着衣の水気を取る。

その間、吉岡は碧海の髪をガシガシとタオルで拭いた。

吉岡「あーあ、服は全然乾かないねぇ…ちょっと脱いで乾かそうか。バスタオルもあるからコレを身体に掛けておきなさい。」

碧海は戸惑った。

吉岡は当然ながら碧海を男の子だと思っている。

しかし、服を脱げば膨らんだ乳房が露わになる。

それを懸念しつつも、碧海は子供心で《男のくせに服を脱ぐのを躊躇うのもおかしい》と思っていた。

《オカマ》等と揶揄されイジメにあっているせいで、変に考え過ぎてしまっているのだ。

見かねた吉岡は強引に碧海のシャツを脱がそうとする。

吉岡「ほら!風邪引いちゃうから!服は倉庫にある暖房で少し乾かそう」

吉岡はシャツの下に着るタンクトップもろとも脱がしてしまう。

そして、吉岡の前で上半身裸になってしまったのだ。

吉岡は重なったシャツとタンクトップと引き剥がしている間は碧海の乳房に気付いていない。

その間に碧海はバスタオルで身体を覆い隠す。

吉岡は碧海のシャツとタンクトップを倉庫の暖房の前に干し、再び車に戻る。

吉岡「ズボンも濡れてるっしょ?」

碧海「はい…」

碧海はビショビショのまま座ったせいで濡れてしまった車のシートを気にする。

吉岡「立って!」

吉岡に言われ立ち上がる碧海。

その時に、シートの背もたれと、自身の背中にバスタオルが挟まり、身体からバスタオルが落ちてしまう。

その瞬間、吉岡は碧海の身体を見て驚愕した。

吉岡「え!?ごめん!女の子だったの?!!」

慌てて吉岡はバスタオルを拾い上げ、碧海の身体に掛ける。

吉岡「ごめん!そういうつもりじゃなかったんだけど…ランドセルも黒いし、服装も男の子っぽかったからつい…男の子だと…」

碧海「いえ…男子なんですけど…原因不明の病気みたいなののせいで…」

申し訳なさそうにする吉岡に対し、碧海は事情を説明した。

吉岡「そっか…良かったぁ…。」

事情を知り、碧海が男の子だと分かると吉岡は安堵した様子を見せる。

しかし、実際は物凄く興奮しているのだ。

実は吉岡、ロリコンでもありショタコンという裏の顔を持つ。

女体化し乳房が膨らみ、そして顔も可愛らしい碧海は吉岡にとっては恰好のターゲットだ。

この日は、そんな吉岡にとっては二度と訪れないかもしれないチャンスであり、この機を逃すまいとしている。

これまで吉岡が見せた優しさの根底には下心があったのだ。

尚も吉岡はビショビショになった碧海の世話をする振りをして魔の手を伸ばす。

吉岡「じゃあ、男の子ならズボンも脱いじゃって。パンツも濡れてるなら全部脱いじゃおう。ある程度乾かしてからまた着て家に送るよ。」

吉岡は碧海のズボンのウエストに手を掛けて脱がしてしまう。

吉岡「どうする、パンツも脱いじゃおうか…」

碧海の履く紺色のブリーフに手を掛けた。

碧海「パンツ脱ぐのは…恥ずかしいです…」

変に男としてのプライドを持っていた碧海も、さすがにこればかりは遠慮した。

しかし、興奮した吉岡は諦めない。

吉岡にとってはあと一歩なのだから。

吉岡「良いじゃん良いじゃん、男同士なんだからさ〜」

碧海「でも…」

吉岡「じゃあオジサンも裸になろうか?俺もビショ濡れだし」

吉岡の鼓動は高鳴り、もはや理性を抑えらることのできない異常な精神的状態だった。

一度、車を降りて狂ったように服を脱ぎだした。

あっと言う間に全裸になり勃起したペニスまでも露わにする吉岡。

脂肪を蓄えたぽっちゃりした身体の胸元には濃い胸毛。

陰毛は全く整えておらず清潔感の欠片もない。

そんな吉岡の身体に碧海は嫌悪感を抱く。

興奮した様子で今にも襲いかかってきそうな吉岡に対し、碧海は恐怖心も抱き身体が硬直してしまう。

そんな碧海をよそに、吉岡は再び後部座席に乗り込み扉を閉めた。

そして、鼻息を荒くしたまま強引に碧海のパンツを脱がしたのだ。

碧海「嫌だ…」

吉岡「優しくしてあげるから大丈夫…。オジサンと気持ち良いことしよう?」

碧海をシートに押し倒し覆いかぶさる吉岡。

大人の体重が加わり碧海は身動きを取ることが出来ない。

碧海「うぅ…嫌だ…嫌だよ…」

吉岡「フフフ…叫んでも無駄だよ?ここは倉庫の中にある車の中だからね…。でも、大人しくしててね…」

吉岡は勢い良く碧海の乳首にしゃぶりつく。

シュルルル…ぺろぺろぺろぺろ…ちゅうううっチュパッ

碧海自ら開発していた感度の高い乳首は、小汚い吉岡に無理やり甚振られても感じてしまう。

碧海「うっ…ううぅ……ンンッ…」

碧海は乳首を刺激される度に腰のあたりをピクピク震わせてしまう。

吉岡「おお?ここ、気持ち良いの?エッチな子だなぁ…小学生の男の子なのに…フフフ…」

感じる碧海の表情を窺いながら、卑劣な言葉を投げ掛けながらほくそ笑む吉岡は更に勢いづく。

吉岡は碧海のペニスを握り、しごき始めた。

碧海「イヤッ…ダメッ…やめて…」

碧海は拒絶するも、その女の子らしい声質では逆に吉岡の興奮を高めるだけだった。

さらに、乳首を刺激されて、不覚にも勃起しかけていた碧海のペニスは吉岡を喜ばせる。

吉岡「君ぃ…なんだかんだでエッチな気持ちになってきてるんじゃないのぉ。ほら…おちんちん硬くなってきてるよ…無理やりされるのが好きなドM君なのかなぁ?」

吉岡はすかさず碧海の下半身に潜り込み、ペニスを咥える。

碧海「うわぁ!嫌だああっ!」

ジュチュ…ゴプ…ゴプ…ゴプッゴプッゴプッ…

碧海「嫌だ!嫌だ!あああッ」

いやらしい音を立てペニスを頬張る吉岡に対し嫌悪感は増す。

しかしその反面、ペニスは完全に勃起を遂げてしまう。

勃起したペニスはさらに感度を増してしまい、次第に拒絶する意思を失う。

ゴプッゴプッゴプッゴプッゴプ…

優しく舐め回すサっちゃんのフェラとは違い、吉岡のフェラは激しく吸い、激しく舌で亀頭を掻き立てる。

もはやサっちゃんとのセックスよりもペニスへの快楽は自体は凄まじいものだった。

碧海「あうぅ…あぁ…あッ…ンンッ…」

次第に碧海は抑えきれずに喘ぎ声まで出してしまう。

《男として喘ぎ声を出すのはカッコ悪い》という思いとは裏腹に、我慢出来ない声が吐息と共に溢れてしまうのだ。

吉岡はフェラをしながら、碧海の両乳首を指で刺激。

するとついに、碧海は絶頂を迎える。

ゴプッゴプッゴプッ…ジュチュウウッ…

碧海「ンあッ…ああぁッ…やばい…ンンッ…」

ドクン!ドピュンドピュンドピュンドピュン…

吉岡「ッ!!」

碧海の精子は吉岡の口の中へと放たれていった。

吉岡はそれを美味しそうに全て飲み込む。

吉岡「オジサンのフェラでイッちゃったねぇ…ドM君…。君は本当に変態なんだね…」

碧海「ううぅ…」

何も言い返せないで悶える碧海の身体を吉岡は身体を起こし上げた。

吉岡「さぁ…今度はオジサンの事を気持ち良くする番だよ?」

碧海「気持ち良く…ってなにを…?」

男との性行為など想像もしていなかった碧海は、このあと繰り広げられる事を想像できないでいる。

吉岡「まずは…今オジサンがやったようにしてもらおうかなぁ」

そういって吉岡は碧海の顔に向けペニスを近づける。

碧海「嫌だ…それは出来ません…」

小汚いペニスなど咥えられるはずもなく、碧海は迷わず拒絶した。

吉岡「そんなぁ…酷いよ…。じゃあ仕方ないね。他の方法で気持ち良くしてもらうことにするよ…。君も気持ち良くなる方法でね!」

勢いよく碧海に覆い被さる吉岡。

その反動で碧海は再びシートに押し倒された。

吉岡は碧海の身体を軽々と反転させて四つん這いにさせる。

碧海の尻はプリッとしており、骨盤もやや広がり気味で、まさに女の子のようなお尻。

そんなお尻を見てより一層に吉岡は興奮。

そして、碧海の肛門に避妊具もなしにペニスを押し付けたのだ。

自らの我慢汁を碧海の肛門に塗りたくる吉岡。

碧海「嫌だ!無理!」

抵抗する碧海の腰をガッシリと掴み、お尻の割れ目にペニスを擦り付ける吉岡、

小柄で体重も軽い碧海の身体での抵抗は、大人の吉岡にかかれば何の防御にもならない。

さらに狭い車内ともあれば逃げようもなかった。

吉岡「大丈夫大丈夫〜。最初はちょっと痛いかもしれないけど…ゆっくりやるから…」

碧海「嫌だ!じゃあ口でする!お尻は嫌だ!」

吉岡「でも…オジサン、こっちの方が好きなんだよね!」

吉岡は強い口調で言葉を放ちながら、碧海の肛門に強くペニスを押し付けた。

碧海「ああああああ!」

吉岡「暴れたら余計に危ないんだよ!!ジッとしてろ!」

吉岡の剣幕に慄き、碧海は腰が抜けたかのように力を失う。

(終わった…もうどうでも良いや…)

碧海は諦めた。

抵抗しても無駄だと悟った。

生きて帰れればそれでいいと思ったのだった。

吉岡「そう…おとなしくしててねぇ…」

グッ…グッ…グッ…グッ…

碧海「あッ…あッ…うっ…うぅ…」

肛門をほぐすように何度もペニスを押し付ける吉岡。

グッ…グニ…グニッ…

グズズズッ

碧海「ンッ…あああんッ」

あまり苦労すること無くペニスは肛門を突破した。

吉岡「おや…?意外とすんなり……。君…もしかしてアナル処女じゃないな?」

碧海はその問に大きく首を振った。

吉岡は肛門をほぐす為にペニスを押し当てていた時から碧海の肛門の緩さに違和感を感じていたのだ。

その違和感は挿入してからもあった。

吉岡のペニスには、アナルというよりまるで膣のようにペニス全体に圧力がかかり、ヌルヌルとした感触も伝わっていた。

そのヌルヌルとした感触を、吉岡は便によるものだと感じ、ペニスを引き抜き確認するも便はついておらず、むしろペニスは透明の綺麗な液体にまみれている。

それはまるで膣からの分泌液のようだった。

とはいえ吉岡にとっては、碧海のアナルはどんなものよりも名器と思える《代物》だった。

そして、碧海自身も全く痛みを感じる事はなく、それどころ挿入と共にとんでもない快楽に襲われたのだ。

吉岡がゆっくり腰を振り始めると、碧海はさらなる激しい快楽に襲われる。

ズッ…パン…ズッ…パン…

碧海「ンああっ…ああんっ…んんあッ…」

吉岡「ああぁ…凄い気持ち良い…君のアナル凄いなぁ…。まさにケツマンコだよ…」

そういうとピストンを早める。

ズパンッズパンッズパンッズパンッ…

碧海「んあっんあっンはああんっ…」

吉岡「そんなに女の子みたいに喘いじゃってさぁ…。気持ち良いだろ?」

ズパンッズパンッズパンッズパンッズパンッ

吉岡は激しく碧海のアナルを突き上げる。

碧海「ああんッああんッ凄いッ…おかしくなっちゃうぅ…」

自分が男であることを忘れ、まるで女の子のように喘ぐ碧海。

その凄まじい快楽により、当初抱いていた嫌悪感はとうに消えていた。

それどころか、無理やりに犯されてしまっていることにさえも快感を覚えてしまう碧海だった。

ズパンッズパンッズパンッズパンッ

吉岡「あああ…凄いぞ…こんな気持ち良いセックスは初めてだ」

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