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【評価が高め】妻を近所のパパさんにいたずらさせた

投稿:2025-10-26 23:23:41

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ニューオーダー◆iFc4YSA(東京都/30代)
最初の話

私の妻はとても堅物だ。私は今年で30歳になるが、妻は10歳年上の40歳になります。私の収入だけでは、子供3人の世帯には足りないので、妻も自宅から自転車で5分くらいのところに惣菜やお弁当を売っている店舗にパートに出ている。妻の職場は、数年に一度、店長が入れ替わるシステムなのだが、今の店長は…

前回の話

童貞だった店長もすっかり寝ている妻への行為に慣れてきた。「そろそろ良さそうですね!始めてもいいですか?」#グリーン妻が薬を飲むフリをしてから一時間くらい我慢して動き出す店長。私が頷くと同時に、妻に覆いかぶさり熱いキスを始めた。例の如く妻は、無意識にそれに応じるという設定で寝ているので…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

店長が変わってから暫くは他人とすることに無くなった私たち夫婦ですが、普通のセックスでは物足りなくなってしまっていたようで、お互い口には出さないけど悶々とした日々を送っていました。

そんな中、仕事帰りに自宅の近くで2件隣のパパさんと立ち話しをしていたら、夫婦生活の話になってパパさんは子供が産まれてから2年奥様とレス状態と打ち明けてきたのです。

私はそれなりにしていると言うと羨ましがられて、うちの妻のことを可愛いとか色っぽいとか褒めちぎるのです。

このパパさんとは時々外で飲みに行ったりしていたのですが、家が近所ということで帰ったらそれぞれの家に戻っていました。

それを今度我が家で飲み直すプランを考え、どうにか店長を弄んだ寝取られを実行出来ないかと思いました。

妻にその作戦を打ち明けてみると、流石に近所過ぎて危ないでしょ?!とそれにママさんとも仲良しだからバレたら近所付き合い最悪だよ?とやんわり断りムードでした。

でもその夜、妻を抱いた時の濡れ方は店長に寝取られている時のソレでした。

本音は抱かれたいと思っているに違いないと確信した私は完璧にプランを練ることにした。

近所であるパパさんが我が家に泊まるという流れは自然には不可能だと考え、まず事前にパパさんにうちの妻は酔って寝たら何しても起きないからいたずらします?と伝える。

そしてたまにママさんが子供達を連れて実家に帰る日があるので、直近で予定はないか訊ねる。

要はママさんと子供達がいなければパパさんはフリーになるので夜中までうちに滞在することが出来るというわけだ。

あとはパパさんが乗り気になるかどうかだ。

問題なかった。

「え!?まじですか!?あの奥さんをいたずら出来るなら今週末にでも実家に行かせますよ!」

かなり喜んでくれていて、こちらも嬉しい限りだが、どうやらママさんのご両親は栃木に住んでいて結構ご高齢らしく、なるべく元気に生きてるうちに孫と会わせてあげたいとママさんは言っているので、そろそろ会わせたら?と言えばすぐ予定を組むそうで、実家は広くないからパパさんはあまり一緒には行かないそうだ。

早速パパさんは行動に移し、結果今週末とは行きませんが来週末にママさんと子供達は実家に泊まりの帰省することになった。

それを妻に伝えたら行動力の速さに驚いた。

「そんな急に決まるんだね…そんなに私にいたずらしたいのかしら…なんだか嬉しいけど恥ずかしいわ…」

頬を赤らめて照れる妻はとても可愛い。

そしてついに決行日

予定通りママさんは実家に出発し、私とパパさんはまず居酒屋で作戦会議がてら一次会をする。

「これから奥さんをいたずら出来ると思うと想像してるだけで勃起しちゃいます!でも本当に起きないんですか?」

パパさんは既に興奮状態になっているが、成功するか不安になっている。

妻が睡眠薬を服用していることを教え、そのせいで起きることはないし、途中で起きても副作用で覚えてないことを教える、パパさんは安心して更に興奮を高めた。

私は予定通り、我が家で飲み直すことを妻にLINEで伝えた。もちろん妻は事前に知っているから問題ない。

パパさんに妻から了解とれたと話すと、すぐにでも家に行きましょう!と急かされた。

早々に居酒屋を切り上げた私たちはコンビニでお酒とつまみを購入して足早に帰路に着いた。

「ただいまー」

私が玄関を開けると、ワンピースタイプの部屋着の妻が出迎えてくれた。

この部屋着は店長にいたずらさせやすいように購入した、言わば私たちの勝負服だ。

「おかえりなさい♡あ、パパさんいらっしゃい!珍しいですね、うちで飲むなんて」

「たまにはどっちかの家でゆっくり飲みたいと思いまして、うちは今帰省してて居ないのでお邪魔させて貰いました」

自ら勝負服を纏う妻に私は興奮した。

「奥さんの分も買ってきたのでご一緒にどうですか?」

と自然に妻にも呑むようにもっていく。

「まぁ!良いんですか?でもあんまり強くないからちょっとだけ頂こうかしら♡」

予定通り、3人で飲むことになり、そこでは子供の話題や地域ネタで楽しく過ごしました。

暫くたって、妻は明日朝、子供のイベントでお弁当作るから先に寝ちゃうね!と言い、キッチンに行って薬を飲むふりをしてソファベットに寝転がった。

「おやすみ♡お片付けよろしくね!お薬飲んだから騒がしくしても平気だから気にしないでね」

と言い残し妻は眠りについた。

いや寝たふりを始めた。

30分が経過した。

「そろそろ大丈夫だと思います。まず私が触って様子見てみます。」

パパさんはコクコクと頷いて固唾をのんでいる。

そっと妻の乳房に手を添える。

妻も慣れたもので、店長の最初の頃は、体をぴくぴく反応させていたものだが、今では無反応を演じることができている。

そのまま軽く乳房を揉み、身体全体を擦ったりして、パパさんに起きないアピールをした。

「大丈夫そうです!じゃあ…交代しましょう」

「おぉ…ついに…憧れの奥さんに触れるんですね…」

パパさんはゆっくり近付いて、そっと乳房に手を添える。

最初は、擦る程度だったが次第に鼻息を荒くし揉みしだくようになった。

「柔らかい…ついに奥さんのおっぱいを触ってるのか…何度想像したことか」

パパさんはレス中なので妻をオナネタにすることを寝たふりしてる妻の前で暴露した。

「〇〇さん、生で触っても大丈夫です?」

「大丈夫ですよ!何しても起きませんから!私もしょっちゅうやってます笑」

パパさんは妻のワンピースのボタンを一つずつ外し始めた。

このワンピースは上から下までボタンが付いているタイプで全部外せば浴衣のように広げて脱がすことが出来る、このいたずらには最良のアイテムだ。

お腹の所までボタンを外したパパさんは露わになったブラの上から軽くふた揉みして、フロントホックのブラを外した。

パパさんの目の前に既にピンと勃起した薄茶色の乳首が現れた。

「凄い綺麗だ…想像した以上のおっぱいですね…うちの妻みたいに形が崩れてないし、乳首がいやらしく勃っててエロすぎる」

そう言ったパパさんはゆっくり生乳を堪能するように揉み始めた。

相変わらず妻は無反応を続けているが、僅かに身体が火照っているのか、ピンク色に上気しているような気がした。

揉むことに満足したパパさんは、ついに妻の乳首をペロリと舐めた。

これには流石の妻も身体をぴくぴく反応させる。

以前パパさんは、自分はパイフェチだと公言していたのが納得の乳房への愛撫が丁寧だがねちっこく乳首に弱い妻のポイントを突いていた。

パパさんは終いには乳房を愛撫しながら自分のちんこを取り出しシゴくほど乳房に拘っていた。

妻もたまらず顔を左右に動かしたり身体をモゾモゾさせて、たまにんっ…と吐息を漏らしてしまっていた。

パパさんも警戒して一瞬動きを止めたりしますが、私が大丈夫と言うと再開していた。

そしてとうとう妻は初めて乳首だけでイッてしまった。

「ん…くふぅ……うぅっ…」

身体をびくんびくんと震わせ、軽く痙攣している。

パパさんはびっくりして妻から離れた。

「イッたみたいですね…眠ってても身体は反応するみたいなので安心して下さい。それに…唇にちんこ付けたら本能でしゃぶってくれますよ!」

パパさんはほっとした顔をして、妻の口元にちんこを近付けた。

サイズは私と同じで標準サイズでこれまた私と同じ仮性包茎だ。

にちゃっと皮をめくるとテラテラに我慢汁で濡れた亀頭が現れた。

私に視線を送るパパさんに頷いて合図をすると、妻の唇にちんこを擦り付けた。

唇に我慢汁が塗られてべちょべちょになり糸を引いていてとてもエロい。

妻がそっと口を半開きにすると、先っぽをグニュッと差し込んだ。

そしてあたかも本当に本能でしゃぶってるんですみたいな感じにゆっくり舌を動かし口をモゴモゴする妻。

もはや主演女優賞ものだ。

「凄い…本能って凄いんですね…でもこの日の為にオナ禁もしてたので出ちゃうかもしれません」

早くも射精しそうなパパさんに、口に出したら飲み込みますよと教えると、目の色が変わって、自分で根元をシゴきながら妻の口に半分ほど差し込んだ。

「ヤバい…いつも明るく挨拶してくれるこの口が今僕のちんこをしゃぶってるなんて…くっ…舌が動いて…出そう…あ…くっ出るっ!!」

口内にドクドク流し込まれる精液、みるみる妻の頬が膨れ、口内に溜まる精液。

この後、妻が眉間に軽くシワを寄せたら、ゴックンする合図なのだ。

私はその瞬間を見逃さず、パパさんに喉元を見るようにジェスチャーした。

2人で視線を喉元に移す。

ごく…ごく…ごく…………ごくん

4回、喉が上下に動き口内に溜まった精液を飲み干す妻。

苦手なゴックンを寝たふりの時は仕方なくするのだが、私も久しぶりにこの光景を見て、ギンギンに勃起した自らのちんこを擦り、近所のパパさんの精液を飲んだ妻に興奮度はMAXだったので、妻の口にちんこを差し込み射精した。

妻は位置関係から私が口に射精したことは分かっていただろう…

しかし寝たふりをしてる手前、拒否は出来ずに連続で苦手なゴックンを披露した。

「また飲み込んでますね…これで起きないなんてもう何しても大丈夫な気がします」

パパさんはだらんとなったちんこをティッシュで拭くと、妻の下半身に移動した。

そして途中まで外していたワンピースのボタンをすべて外すと、露わになったパンティに顔を擦り匂いを嗅ぎ始めた。

私たちが帰宅する前に入浴を済ませていたので、ほんのり石鹸の香りと女の発情した蒸れた匂いがなんとも言えないとパパは興奮して、再びちんこを硬くし始めた。

寝ている設定なので下着を脱がすのが実は一苦労で、バレないようにほんの少し腰を浮かすのですが、この時ばかりは2人掛かりで下着を抜き取る作業をする。

だが、その苦労の先にはパパさんの夢にまでみた光景が広がる。

「これが…奥さんのおまんこ…まさかパイパンだなんて…清楚な感じとのギャップがたまらないです。しかもこんなに濡れてるなんて、これも本能なんでしょうか」

妻は店長に剃られてからずっとそのままパイパンにしている。

慣れたら毛がないほうが清潔だし楽だという。

ついに近所のパパさんに妻の全裸隅々まで見られている興奮に首をもたげていた私のちんこもまたギンギンに勃起してしまった。

パパさんはゆっくり匂いを嗅ぎながら妻のまんこを指でいじり始めた。

「んっ…ふぅ…んんぅ」

妻も時折、身体をピクつかせ、吐息も荒くさせる。

パパさんはどこを触ったら妻がより反応するかを色々試しているようだ。

妻も分かりやすくクリトリスを触られると身体の反応が抑えられない。

「奥さんはこのピンピンに勃ったクリが気持ちいいんですね?ぷっくり膨らんでまるで僕に早く吸ってと言ってるみたいです」

パパさんはニヤニヤしながらクリトリスに反応する妻を楽しんでいる。

そしてクリトリスに口を近付け、一気に吸い付いた。

「んっ!!くぅっっ………んふぅっ!」

妻はアゴを上げ、腰を浮かせ身をよじる。

その反応にびっくりするパパさんだったが、私がいつもこうですよと言うと、再びクリトリスへの愛撫を続けた。

もし、本当に寝ている女性にいたずらしたことある人ならバレてしまうだろう。

パパさんは未経験のようなので大丈夫っぽい。

まぁ私も妻しか知らないので、世の中にはこんな反応する人もいるかもしれないが…

クリトリスに弱い妻は、どんどん身体の反応が強くなり、ついには拳をギュッと強く握り迫りくる快感の波に耐えている。

しかしそう長く耐えられるわけが無かった。

妻も妻で、普段顔を合わせる2件隣の仲良しママさんの旦那さんに自分のクリトリスを吸われているのだ。興奮しないわけがないと翌日聞かされた。

「んふぅっ…んんっ!!んんーーーーっ!!」

腰を弓のように仰け反らせ、手足をピーンと伸ばして全身でその快感を表現する妻。

パパさんは口を離し、その光景を満足そうに眺めている。

「憧れの奥さんを僕がイカせたんですね…なんて美しい」

パパさんは本当に嬉しい感想を口に出して言ってくれるので私もその言葉に共感して美しく絶頂を迎えた妻を眺めた。

ようやく強い波が収まり、小さく痙攣のように身体をヒクヒクさせ、肩でハァハァ息をする妻。

この時ばかりは、もう寝たふりがバレてもいいとさえ思ったようだった。

しかしその心配は杞憂に終わり、パパさんは次なる行為の準備に取り掛かった。

ギュッと閉じた足を、左右にゆっくり開くと、膣口がくぱぁと開きパクパクとパパさんを受け入れようと待っている。

「安全日なので生で良いですよ!なんなら中出しも大丈夫です」

私の言葉にパパさんは目を見開いている。

だが、何度も強く頷いて、挿入の態勢に移った。

ピルのことは黙っておいた。

その方が興奮するだろう。

先程、射精したばかりとは思えない程ガチガチに勃起したちんこを膣口にあてがうパパさん

いよいよ挿入される…生で…

久しぶりに他人に犯される妻

「んぐぅ…」

一気に奥まで突き刺さる肉棒に、妻はたまらずうめき声を上げる。

パパさんは妻に覆い被さり乳首に吸い付きながら一心不乱に腰を振り始めた。

何しても起きないとはいえ、時間が経てば起きる確率は上るから、ここまで来たらやれることは全部やりたい!とそう思ったことをあとでパパさんに聞かされた。

リビングはぐちょぐちょと卑猥な音とパンパンと腰を打ちつける音、それに乳首をチュパチュパ吸い付く音と妻のふんっふんっとリズミカルに刻む吐息が奏でるハーモニーが聴こえている。

パパさんは一度射精しているので、絶倫店長とは違い妻の膣を存分に味わっている。

店長が抜かずの射精を2、3回するくらいの時間挿入を持続させるパパさんと妻はじんわり汗をかいて、息遣いも荒くなってきた。

「く…そろそろ…イキそう…本当に中に出しますよ…奥さん…うっ!」

「……んくぅっ!」

パパさんの渾身の一突きで妻も思わず声が出て、一番奥深くに射精されている。

どれだけ出ているのか…長いことパパさんの睾丸が何度も上下している。

それはもう種付けされているという表現が正しいだろう。

ようやく動きが収まり、だらりと硬度無くしたちんこを引き抜くと、膣口からごぽっと濃ゆい精液が流れ出てきた。

これで2回目??

店長といいパパさんといい、これ程までに妻の為に精液を溜めて吐き出してくれたのかと感動さえした。

私はあらかじめ用意していた妻と後で鑑賞する用の隠しカメラでは撮られないその溢れ出る精液の様子をスマホで撮影した。

「最高でした…」

パパさん息を乱して、出し切った!という感じで妻の隣にゴロンと寝そべった。

「本当に中で出してしまって大丈夫なんですか?」

賢者タイムに入ったパパさんは心配そうに私に訊ねてきた。

「大丈夫です。妻と子作り中も安全日に中出ししても妊娠したことはありませんでした。妊娠したのは必ず危険日だけでしたので」

ほっと肩を撫で下ろすパパさん。

本当のことを言わなければ、普段妻と顔を合わす度に、自分の子を孕んでやしないか?と妻の事を考えるはずなのでピルのことはこのまま言わずにいようと思った。

パパさんは息が整うと、名残り惜しいのか妻の乳房を触り始めた。

相変わらずピンと勃っている乳首を指で摘んだり弾いたり…本当に生粋のパイフェチなのだろう。

次第にそれだけでは飽き足らず、再び舌で乳首を転がしチュパチュパ吸い付き始めた。

妻も身体が敏感になっているので、刺激される度に身体を震わせていた。

パパさんのちんこを見るとフル勃起とはいかないが、明らかに硬度を増してきていた。

それを開いている手で自分で擦り始め、ついには起き上がり、妻の乳首をちんこで愛撫し始めた。

残念ながらパイズリできる程の大きさでは無いので膨らみに押し当てたり、乳首で亀頭を刺激したりしてるうちに再びフル勃起させるパパさんは、その後、激しくシゴきながら亀頭は乳首に押しつけ、そのまま乳房に精液をぶち撒けた。

量は店長には及ばないものの、3回目とは思えない普通の量を吐き出している。

射精し終えた精液をパパさんは手で妻の乳房全体に塗りたくり、皮膚で精液を吸収されているかの如く乳房をマッサージし始めた。

「これやっちゃうと舐めたり出来なくなるんで最後にしようと思ってました笑」

パパさんは出来ればこのまま拭かずに乾かしてくれないかと頼まれました。

どっちみち寝たふりなのでバレるもバレないもないのでとりあえず了承した。

話を聞くと、パパさんは奥さんにも同じように子作り以外は乳房に射精してその後塗り込んで拭かせなかったそうで、本来乳房は赤ちゃんがおっぱいを飲む為にある神聖な所なのに、それを穢れた精液で汚されるのが嫌で奥さんがセックスを拒むようになったとか…

パパさんと2人でパンティだけ履かせると、あとは私が片付けますと言い、パパさんを家に帰した。

妻はムクリと身体を起こすと、まず自分の乳房を見て唖然とした。

「やだ…パパさんの精液まみれじゃない…ベトベトして気持ち悪いわ…それに匂いも…私にこんなに興奮して出したんだね」

精液についた乳房を眺めながら呟く妻に、膣から流れ出る精液の映像を見せた。

「こんなに濃ゆいのを中に出したんだ…ピル飲んでなかったら絶対妊娠しちゃう…ねぇ隠しカメラのも見たいわ」

私たちは隠しカメラの映像をいちゃいちゃ見ながらソファベットに寝転んだ。

「パパさんあんなおちんちんだったんだ…凄い勃ってる♡最初のお口に出したのゼリーみたいな精液だったから飲むのキツかった…あなたも追加してくるし…ヒドイよ」

私はごめんごめんの妻の頭を撫でた。

「乳首もあんなに長時間攻められたの初めてだったし、乳首だけでイッたのも初めてでびっくりしちゃった♡」

私は映像とともにあの光景を思い出し、激しく嫉妬と興奮を覚え、妻の精液臭いまんこにしゃぶりついた。

妻も我慢から解放されて、激しく声を荒らげ最後は中に吐き出した。

翌日、パパさんからお礼のLINEが来て、ママさんの全裸の写真がいくつか添付されていた。

パイフェチのパパさんの奥さんだけあって、素晴らしい大きな乳房で、確かにこの身体を抱けないレス状態は辛いだろうと思う。

ただ知り合いの全裸とあってかなり興奮した。

パパさんは自分だけいい思いして悪いからということだったが、むしろ私もパパさん以上にいい思いしてると思っている。

それからは大体3ヶ月に一度くらいはママさんたちが帰省する度に我が家にやってきては妻にいたずらしている。

もちろん寝たふりはバラさない約束なので寝たふりを貫いている。

他の人にいたずらさせた話はまた別な機会に…

-終わり-
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