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【高評価】妻を童貞店長にいたずらさせた(1/2ページ目)

投稿:2025-10-13 13:59:58

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ニューオーダー◆iFc4YSA(東京都/30代)

私の妻はとても堅物だ。

私は今年で30歳になるが、妻は10歳年上の40歳になります。

私の収入だけでは、子供3人の世帯には足りないので、妻も自宅から自転車で5分くらいのところに惣菜やお弁当を売っている店舗にパートに出ている。

妻の職場は、数年に一度、店長が入れ替わるシステムなのだが、今の店長は24歳と今までの店長の中では一番若いとのことだった。

何やら学生時代に他の店舗でずっとバイトしてて、卒業後に一般企業に勤めるもすぐ退社し、元バイト先を訪ねたところ、店長としてやってみないか?と誘われたらしい。

150cmで小柄な妻ですが、前の店長は、大柄で優しくないし凄く嫌っていました。

よくパート先での出来事や愚痴を夫婦の時間に話してくれるのですが、早く店長変わってほしいと愚痴っていた矢先に若い新店長がやってきたのだ。

妻はニコニコしながら上機嫌でその若い店長の話をしてくる。

「優しいし、気が利くの!でもね〜顔は残念ながらイケメンじゃないんだよね!彼女いた事ないって言ってたし」

と、そんな話をしてくるのだ。

なので、私も会ったことはないが、散々妻の話を聞いてるので、店長のことはよく知ってる人みたいな感じになっていた。

そんなある日、天候で電車が運休になってしまった日があった。

妻のシフトは夕方までなのですが、店長は店の閉店の22時までのようだ。

閉店時間に運休情報を見た妻が、心配して電車通勤の店長にLINEしてみたところ、どうやらタクシー乗り場もかなり混雑していて何時に帰れるか分からないから店に泊まるかも!と返事が来た。

妻のパート先の近辺にはホテルもなく、なんなら

漫喫もない。

「えー店に泊まるって、あの店そんな寝れるような場所ないよ…床はコンクリだし、油で汚いし」

とかなり心配していた。

私も妻のパート先を知っているので、あんなところに寝泊まるのは可哀想すぎると不憫に思ったので、妻にうちに泊まらせてあげたら?と提案した。

「そうだね…可哀想だし…連絡してみるね!」

妻がLINEすると、すぐ返信が来た。

「え、いいんですか?正直結構メンタルきてたので助かります」

普通の感覚だと、既婚女性のパートさんの家に泊まるなどしないのだが、それだけメンタルやられていたのかと思う。

「今から主人と車で迎えに行くから、コンビニで下着とか歯ブラシとか買っててくれる?部屋着は主人の貸すし、夕飯の残りで良ければあるので」

とLINEする妻。

私と妻は部屋着のまま、子供たちに事情を説明して、と言っても子供たちは部屋にいるのでほぼ無関心な返事でしたが…とにかく車に乗り込み家を出ました。

店の近くに駐車場のあるコンビニがあるので、停めて待っていると、一人の若い男性がコンビニから出てきた。

話では散々聞いていたが、実際に見るのは初めての店長は、凄く失礼だが彼女いたことないってのが納得の容姿だった。

ただ、挨拶と謝罪というかお礼はしっかり出来た子のようだ。

「すみません!とっさにお願いしますと返事してしまいましたが、かなり非常識ですよね…本当によろしいんでしょうか?」

と、妻ではなく私に向かって言ってきた。

「気にしなくていいよ?いつも話聞いてるので知らない人ではないと勝手に思ってるから!うちでよければだけど」

私の言葉に、助かりますと店長は深々と頭を下げた。

そんな店長を乗せて、自宅に戻った。

「店長、先にシャワー浴びてて下さい!その間に食事温めておくので」

店長は言われるまま浴室に入っていった。

妻はテキパキと夕飯の残りを温めながら、冷蔵庫にあるものでもう一品作った。

「あ!あなたの部屋着脱衣所に持っていってあげて」

と妻に言われ、私は部屋着を持って脱衣所に向かった。

いつもノックすることないので、この時も何も考えずに脱衣時の扉を開けた。

店長はすでにシャワーを終え、体を拭いて全裸状態だった。

しかし、フル勃起状態でもあったのだ。

そして妻の下着を手に持っている。

「あ…あの…これは…その…」

しどろもどろになる店長に呆気に取られてしまったが、平静を装いながら私は脱衣所の中に入り、扉を閉めた。

「それ…匂い嗅いだの?それで興奮しちゃった?」

私の問いに、店長は声を震わせて答えた。

「はい…奥さんのこと普段から可愛いくて、話してても楽しくて…いいなって思ってて…そしたら洗濯カゴにこれが入ってるのが見えて…それで…つい…」

私も男だし、普段から好意を持ってる人の下着を不意に目の前にしたら興奮しないわけないだろうとは思うけど、まさか妻より10歳年下の私より6歳も年下の男性が、妻をそんな対象に見てることに驚いた。

「このことは妻には黙っておくよ、男同士の秘密だ!だけど聞かれたことには正直に話してくれる?」

店長は黙って頷いたが、とりあえず妻には言わないってことに安堵した顔をしていた。

「妻に好意を持っているのは分かったけど、それを妻に伝えたことはあるの?」

店長は首を横にブンブン振り否定した。

それもそうか…そんな積極的な行動できるなら容姿が悪くても彼女のひとりふたり出来るよな。

「僕は、店長として未熟だし、失敗もよくして、他のパートさんは店長のくせにとか厳しいことも言われたりしますが、奥さんはいつも優しくフォローしてくれて…こんなに自分に笑顔を向けてくれる女性初めてだったので…だから泊まりに来ていいよと言われて舞い上がってしまいました。」

確かに妻は、店長がミスすることも、それをフォローしていることも私に話していた。

前店長が大柄でふてぶてしい人だったので、初々しくて可愛いって言っていた。

「そうか…君の気持ちは分かったよ。じゃあ妻とどうかなりたいって思いはある?」

これにも店長は首をブンブン横に振った。

「いえいえ!僕なんかが奥さんとどうかなるなるて無理です!なりたいって気持ちはありますが相手にされるわけありません!」

妻は堅物で、これまで浮気のうの字もないほどクソ真面目だ。

隠し事もないだろうと思うほど、ぺらぺらとその日あったことを話すし、スマホのLINEの画面開いたまま放置してることもある。

そしてなりより私のことを凄く大事に愛してくれてる実感がある。

そんな妻に店長がアプローチしたところで、笑ってあしらってそれを私に報告してくるだろう。

でも、こんな熱意をもった若い店長を見て、なにか報われてほしいとも思ってしまった。

「まぁ…確かに妻が自ら君とどうかなることはないだろうね…でも何か君に協力してあげたいから楽しみにしてて」

私の言葉によく理解できない表情をした店長に手を持った部屋着を手渡して脱衣所を出た。

リビングに戻るとテーブルには一人分の夕飯が並んでいた。心なしか私たちの夕飯より良さげな気がしたが、お客さんへの食事なのでそんなもんだろう。

しばらくして私の部屋着に着替えた店長が出てきた。

「シャワーありがとうございます!これもサイズぴったりです。本当に感謝です!」

「背も体格も同じくらいだからぴったりだと思った♡あ、これ良かったら食べてね!」

妻はそう言いながら夕飯の並ぶテーブルに店長を誘導した。

「めっちゃ美味しそうです!ありがとうございます!いただきます!」

と、本当にちゃんと礼儀のいい青年だと思いながら、私と妻はリビンクのソファに座ってテレビをつけた。

私の頭の中は、テレビの内容は全く入ってこず、どうやって店長を喜ばせてあげようかと考えていた。

「……ねぇ!聞いてる?」

妻の言葉にハッとした。

「何ぼーっとしてるの?寝床のことなんだけど…」

そうだ、寝床のこと一切考えてなかった。

我が家は3LDKなのだが、3部屋は子供たちがそれぞれ使っていて、夫婦の寝室はなく、私たちが寝るのはリビングでソファベッドに私、ソファの横にマットレスを敷いたところに妻が寝ていたのだ。

「店長をあなたが寝てるとこに寝てもらって、私たちはマットレスで寝る?」

というのが妻の提案だった。

ソファベッドは小さいので、正直2人は寝れないのでそれが一番無難だ。

そうしようと妻に答えた。

そうこうしているうちに店長が夕飯を食べ終わったようだ。

「御馳走でした!凄く美味しかったです!料理上手なんですね!」

「お口に合って良かった!でも上手かな?普通だと思うよぉ♡」

褒められた妻は上機嫌で食器を片付けにキッチンへ向かった。

私は店長をソファに呼んで隣に座らせた。

「寝るところの話なんだけど…」

と私が切り出すと、店長は私たちの会話が聞こえてたみたいでした。

「同じ部屋で寝れると思ってなかったので驚きましたが、嬉しくて寝れないかもしれないです…」

いや、かわいいかよ…私はこの年下の店長がかわいい弟のように思えてきました。

「君は今まで彼女いたことないって聞いたけど…もしかして童貞?」

店長は俯きながら頷いた。

「そうか…まぁまだ若いしな…じゃあ女性の裸見たことは?」

小さく首を横に振る店長。

「ネットとかではもちろんありますけど、実物を見たことはないです…お店とかも病気とか怖くて行きたくなくて」

なんという純潔…これはなんとかしてあげたい!そう思うのは年上の男して当然だろという責任感まで出てきた。

今思えばこの辺から狂ってきたのかもしれない。

この時点で時計は0時を回っていた。

我が家は普段23時過ぎくらいには寝ているので、そろそろ寝ようかみたいな流れになった。

それぞれ歯磨き等、寝る準備をしながら寝床も整えた。

準備が整ったときに店長がトイレに行ったタイミングで、妻が私の肩をツンツンしてきた。

「私、薬飲んで寝るけど、店長いるから変なこと絶対しないでね?」

そう、妻は不眠症を患っていて、普段から睡眠導入剤を服用しているのだ。

セックスするときは、終わったあと飲んで寝るのだが、するつもりなくて普通に寝た後に私がムラムラしたときなど、妻が寝てる間に挿れて済ますこともあった。

もちろん翌朝報告してるし、なんとなくされた後の感じがアソコにあるらしい。ベタベタしてるとかいつも以上にヌルヌルしてるとからしいです。

そこで悪いことを思い付きました。

店長に妻の裸を見せてあげよう。

「お客さんいるのにそんなことするわけないだろ?」

私は妻の顔を見ずに答えました。

見れない、私は妻を裏切るのだから。

ただ成功するかは分からないので店長には何も言わないことにした。

妻が薬を飲んでいる姿を見て心臓の音がみんなに聞こえるんじゃないかと思うほど高鳴っていた。

「じゃあおやすみなさい♡」

予定通り、ソファベッドに店長、その下に私、奥に妻が並んで寝る。

大体、薬を服用して30分もしないうちに妻は寝落ちする。

だけど念の為一時間くらい待とうと思った。

その間に自分が寝ちゃったらそれまでだな…

寝れるわけがない…

目はギンギンだ。

妻はスヤスヤと可愛い寝顔を見せている。

何も知らずに

一時間が経った。

問題は店長が起きているか…だ

私は起き上がると、リビングの電気を付けた。

店長を見ると眩しそうに、目を擦っていた。

やっぱり寝れてなかったようだ。

私は店長と目を合わさずに妻の横に座り独り言を呟いた。

「妻は睡眠導入剤を飲んでるから、何されても起きないんだよなぁ」

店長がどんな表情をしてるか分からないが、え…という声だけが聞こえた。

私は何も言わず、店長の方も見ずに妻にキスをした。

当然妻は反応しない。

店長もおそらく寝たフリをしている。

私は妻の部屋着を捲り、ブラトップを上から胸を揉みしだいた。

スゥスゥと寝息をたてるだけの妻。

そして、ブラトップも捲り上げ、ついに妻の乳房をさらけ出した。

妻の胸はCカップで子育てしたのに少し垂れたかな?というぐらいで大きく形は崩れてなく、乳首も薄い茶色ではっきり言って美乳だ。

店長の寝ている方から、はっ…と息を呑む声が聞こえた。

もちろん聞こえないフリをする。

私は乳首に舌を這わしていく。

妻の体がビクッとした。

いつもは反応しないはずだが、気のせいかと思い、愛撫を続けた。

すると、みるみるうちに妻の乳首がピンピンに勃起してるのだ。

まさか…起きてる…?いや、薬飲んだら起きるはずがない。

………飲んでない…?まさか…?だからわざわざ飲む前に変なことしないでと言ってきたのか?

話は遡るが、私には寝取られ性癖があり、妻に打ち明けたことがある。

当然、相手にされず、あり得ない!無理!!と拒否された。

真面目な妻なのである程度予想はしていた。

店長のことをよく話ししていた時に、店長が寝取られ相手ならどう?と聞いたことがあるが、その時も、嫌!いい子だけど!それは話が違う!!と完全なる拒否だった。

そんな妻だから薬飲んだフリ等するはずがない。

まだ半信半疑の私は右手を妻の股間に這わせた。

すると、股をモゾモゾする妻。

いつもはこんな反応はしない。いや無反応だ。

私は確信した。

妻は起きている。

でもなぜ?あんなに真面目で堅物なのに?

いやだからこそなのか?自分の知らないうちにされたということにすれば自分は汚れないから?

本当は店長ならいいと思っていたが今更言えない?

じゃあ望みを叶えて上げよう…

これは三人がそれぞれ望んでいることだ。

私は、初めて店長の方に目線を向けた。

店長は妻のあらわになった胸を見ていたが、私と目が合うと、ギュッと目を閉じた。

なんて可愛い反応なんだ。

「店長、下脱がすの手伝ってくれないか?」

店長は目を見開いてガバっと起き上がった。

「い、今なんて…?」

「起きてるのは知ってたよ。見たいだろ?全部」

店長は生唾を飲み込みながら頷いた。

そして、私の近くに来て2人で妻の部屋着のズボンを脱がせた。

妻は胸とパンツ姿を店長に晒している状態だ。

店長の股間を見ると見事なテントが張っていた。

「絶対に起きないから好きなようにしていいよ」

店長は、なんで…と呟きました。

「女の裸見たことないんだろう?こんなチャンスないぞ?それともこんなおばさんじゃ嫌?」

「いやっ!まさか!奥さんの裸見れるなら…見たいです!本当に起きませんか!?いいんですか?!」

もう興奮しきっている店長。

「大丈夫!今まで薬飲んで寝て起きたことは1回もない。セックスしても起きないよ」

鼻息の荒くなった店長は、私の言葉で踏ん切りが付いて、まず、妻の胸を至近距離で見て、膨らみにそっと手を添えました。

「こんなに…柔らかいんだ…凄い…」

「乳首も触ったり舐めたりしてもいいよ」

店長はコクコクと頷いて乳首を攻め始めました。

ぎこちない動きだが、妻の顔を見ると赤く染まっており、息遣いも少し乱れてる。

だが、深く息をしたりして悟られないようにしている。

二人ともなんて愛おしいのだろうか…

「ここはどうする?」

私は妻の股間を指差した。

「見たいです…舐めたいです…」

そう言うと店長はパンツの上から顔をうずめて匂いを嗅いでいる。

そしてついにパンツを横にずらして人生初めて実物のオマンコを見た。

「凄い…なんてエロいんですか…ウネウネしててまるで生き物…凄くえっちな匂いもします。」

妻は今まで見たことないくらい濡れていた。

真面目な妻…堅物な妻…結婚して10年、私以外の男に見せてない部分。

リビングが妻の匂いで満たされていく。

店長は懸命にパンツをずり下げ始めた。

妻も起きてると悟られるわけにはいかないので腰を浮かせたりしない。

私は、まくり上がった上の服を脱がせ、店長がようやくパンツを剥ぎ取ったらついに全裸を披露したのだ。

店長の目は血走っており、怖いくらいだ。

ゆっくりと足を左右に広げて、一番見たい部分の全貌を見ると、一気にしゃぶりついた。

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