体験談(約 16 分で読了)
彼氏に乗せられてしまった他人棒体験⑤課長の調教、会社の気になる男登場(1/2ページ目)
投稿:2025-09-06 18:26:22
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私は先ほどの快感がまだ続いていてここが何処なのか意識できないほど快感に浸っていました「アキラ君って私の過去知りたがるのね、本当に嫌らしいんだから…」#ピンク私はアキラ君の刺青が入ってる肩に頰を付けて非日常を楽しんでしまいました、「どんなチンポ入れたんだここに、こんなに感じるオマンコしてて…
【レイプ体験再現…】「高橋さんはもう分かってるよね(笑)凄い事起こるのを期待してたりしてね(笑)」#グリーン「エッ何をですか?言ってる事がよく分かりません私…」#ピンクそれ以上私を困らせる話を課長しませんでしたが顔は笑ってました、料理屋の食事会の後はソファーでゆったり出来るラウンジバーで…
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彼氏には内緒にしてたけど会社の課長に酔った勢いでレイプされて、その後その弱みで取引先の社長と課長の2人に自分の部屋で弄ばれてしまい、被虐感、罪悪感、好奇心、劣情、後悔等様々な感情が押し寄せてきました
そんな時に彼氏に美穂の好きな刺青男をネットで募集したからと言われて部屋に呼び抱かれてしまいました、酔って理性が薄い時に男にチヤホヤされては舞い上がるし、お前いい身体している、いい女だと言われると女として嬉しくなってしまいます、身体は間違いなく快感に酔ってしまいます
私は男なしでは過ごせない女かと思ってしまったり…
《課長の調教》
「高橋さん土曜日は彼氏来るの?」
課内に課長と私しかいない時にいきなり聞かれました
「えっ、金曜日に彼氏と会う予定ですが泊まるかどうかは…土曜日は学生時代の友人と会うと言ってましたが…」
「そうか、なら土曜お昼頃いくね、通販の荷物それまでに着くからね」
「えっ!その日?」
断わる事も出来たのに分かりましたと言ってしまいました、自分のマンションに来てもらう事に拒絶より何かしらの期待を持ってしまっている自分がいました、
金曜日の夜は彼氏と外で会って居酒屋とバーで過ごしました、その後私のマンションへ、彼氏といると精神的な安定があります、その安心感があるので抱かれても嬉しくなってしまいます、一回だけ酔った勢いで刺青してるアキラ君を彼氏がマンションに呼んで抱かれてしまいましたが、その後彼氏はそれを要求する事はなくなりました
土曜日の朝は彼氏と一緒にむかえ午前中は楽しい時間を過ごしました、でも宅配便が来た時はドキッとしました、
彼氏「なんか買ったの?」
「ああこれ、洗濯物干しよ」
「ずいぶん小さい包だね?」
「そんな事ないわよ…来週の予定はどう?夏休みは一緒に取れそう?」何とか話題を変えました、包を開けてみようと言われたら大変でした、いったい何が入ってるのか外では着れないような嫌らしいミニスカート、嫌らしい下着、見たことないような卑猥なバイブだったら、そう考えるドキドキしてしまいました
彼氏が用事があるんで3時頃に帰りました、別れる時に熱いハグとキスをして高まってしまいましたが、課長が来るんで急いで部屋を片付けてシャワーを浴びました、そして濃い目の化粧をして白いノースリーブのニットスーツを着ました、赤いガータベルトで黒いストッキングを吊りました、ショーツは股割れの透けてるピンク色でした
課長から夕方5時頃駅に着いたと連絡があり10分後にはマンションに到着しました
私は彼氏が帰ったばかりなのに課長と波長を合わせる女に切り替わってました
「彼氏は帰ったばっかりなの?男の匂いがするね(笑)」
「2時間前には帰りましたよ、男の匂いだなんて…」
「相変わらずエロいね美穂ちゃん、彼氏とは上手くいってるんだね、そんな嫌らしい服で彼氏と過ごしたんだ?彼氏喜んだ(笑)」
「違うわよ、課長がこういうの好きだと言ったでしょ…だから私」
「そうかそうか美穂は本当に可愛いね、彼氏は優しくしてくれたのか?でも優しいだけじゃつまんないよね、ほら立ってごらん、ミニスカートからガータベルトとストッキングが見えそうだね、本当に嫌らしいね、凄くそそるよ」
「イヤーンそんな事言わないで、恥ずかしい」
「その格好で白いヒール履いていつも行ってるコンビニに行こうよ、ビールとサワーとつまみ、それとゴムも買おうよ、店員エロい目で見るよ、あれいつものOLさんなのとビックリするだろうね(笑)」
「ダメダメそんな事したらコンビニに行けなくるわ、本当にそれはダメだって」
「いいから行くよ、興奮するぞ、これからコンビニ行く時に嫌らしい視線味わえるぞ(笑)」
恥ずかしくてたまらないけど歩いて5分のいつものコンビニに2人で向かいました、そんなに混んではいませんでしたが、店員はいつも笑顔で挨拶してくれる学生風の店員でした、彼氏とも来るんで課長と2人で入って来た時は怪訝そうな目で見てきました
私だけカゴを持ちビールにストロングゼロ、つまみになるような物をカゴに入れました、課長の方を見るとコンドームを買えという目配せが、置いてあるコーナーに行き言われてた黒いコンドームの箱をカゴに入れました
そのままレジに行き袋も買いました、大学生風の店員が飲み物とつまみとコンドームを袋に入れてくれました、ときおり私の反応を見るかのように顔を見たりミニスカートの服装を凝視してきました、恥ずかしさで脚が震える気分です
「美穂よくゴム買えたね、店員がジロジロ見てたね、興奮したろ」
帰り道腰に手を回し言ってきました
「分かってるでしょ、もうドキドキして脚が震えて身体が熱くなって…」
マンションに戻りました
「白いヒール履いてそこ立って、スカート上げて見て、どんな嫌らしいの着けてんだ」
スカートを上げました、扇情的な赤いガータベルトで黒いストッキングを吊っています、ショーツは赤の縁取りの白い透け感ある白い股割れショーツです
「凄いよ美穂ちゃん、こんな男がそそるようなエロ下着持ってたんだ」
「そんな事聞かないで、お願いよ」
「彼氏好みのパイパンオマンコもエロいよ、彼氏はいっぱい舐めてくれたのかなぁ」
☆イメージ画像を載せときます
「この前の社長のチンポも良かったろ、潮吹いて逝きまくってたね、今度はチンポ大きい男呼んでやろうか」
「何を言ってるの課長、彼氏にばれたらどうするの、会社でも嫌らしい事してきて、誰かに見られたら大変な事になるわよ…」
「そうかもっと嫌らしい事した方が美穂ちゃんが喜ぶと思ってさ」
会社の話や美味しいお店見つけたから行こうなど、たわいもない話をしながらビールやサワーを飲みました、アルコールが回って来ると際どい話題も…
「美穂ちゃんの彼氏も相当の変態なんだろう?そうでないと美穂ちゃんがこんなにエロい女になるはずないからね」
「そうかもね、この前なんて散々酔わせて、約束通り刺青した男連れてくるからねと言われてビックリ、ベッドの中でそんな約束したかも知れないけど、よく覚えてなくて、でも夜中に連れてきたのよ、ネットでOL好きの男募集したよって言われて…」
「彼氏中々やるね、それでやっちゃったんだ、お酒で勢いついてるし止まらないよね美穂ちゃんがエロモードの時はね」
「そんな事ないわよ、目の前に刺青の年下の男だなんて、なんか興奮して、結構上手くて堕とされたわ」
「年下に堕とされたんだ、年上の嫌らしいお姉さん最高だね、それはなんかザワザワ感あるね」
「なんかテンション高くなって演技じゃないけど雰囲気に入り込んだら凄く興奮してしまって、知らない男だから性欲だけに走った感じかも…」
缶ビールを2本開けストロングゼロの2本目を飲み干しました、だいぶん酔って来ました
「これ誰の?」パスケースに入ったsuicaを課長が見つけました
「それ彼氏のだわ、車で来たから忘れたの気がつかなかったのかしら?」
スマホを見ると連絡がきてました、電話で連絡しました
彼氏「羽田まで知り合い迎えに行ってたんで、suica忘れたの気が付かなくて、今知り合い乗せて首都高走ってるんで車で取りに行くよ、40分で着くからね」
「そうなんだ、今学生時代の友達来てて飲んでるとこなのよ」何とか嘘をついて誤魔化しました、部屋に来たらどうしよう…
「少しお腹空いたからコンビニに行こうと思ってたの、コンビニの前で待ってるね」
課長はこれは面白そうと笑ってました、
「もうこれは大変よドキドキしてきた」
濃い目の化粧を落として薄化粧に普段着ているワンピースを着ました
「ガータベルトは外すなよ、その嫌らしい股割れショーツも着けたままな」
「この時期に黒いストッキングなんて変よ彼氏に疑われるわよ」
「もう行かなくちゃ、彼氏が着ちゃうわ…」言われたガータベルトにサンダルを履いてコンビニに行きました、少し動くと赤いガータベルトが見えないかと気になりました
コンビニに行くともう彼氏の車がありました、助手席には彼氏の友人が乗ってました、軽く挨拶をしました
彼氏「えーもう顔が少し赤くなってるね」
視線は私の脚に、まずいわ…
「そうかしら、飲み過ぎには気をつけるわ(笑)」
suicaを渡し車は直ぐに出て行き部屋に戻りました
「良かった、何にもなくて、心臓のドキドキが止まらなかったはわ、やっぱり黒いストッキングを見ておかしいと思ったかも、視線が怖かったわ」
「彼氏、どうしてガータベルト着けて黒いストッキングはいてるの?と聞かなかったんだろうね(笑)」
「歩いて行く時に赤いガータベルト見えそうだったからスカートの裾引っ張ったんだけど、車の中から見られたかも、怖いわ…又違う男連れてきてセックスさせられるかも」
「それは楽しみだね、チンポデカイ黒人が来たら面白そうだね(笑)」
「何言ってるのよオマンコ壊れちゃうわ、怖い…」
「大丈夫だよ、今日も男呼ぶからね」
「えっ?」まさかと思いましたが、恥ずかいですが少しは期待してたのかも知れません、高揚してしまいました
「誰を呼ぶのよ?それ本当なの?もう嫌よそんな事」
「期待しててよ、乱れるようにもっと飲まないとね」
「もう冗談ばかり言って……」
「ほらこの前話してた会社でタイプの男いるって言ってたよね、営業企画の高山だけどさ、会社の女子社員には手を出すはキャバクラには通ってるはで相当遊んでるらしいよ、取引先と親密だからキャバクラ代は取引先に出させてるらしいよ、見た目は中々いい男だからね、美穂ちゃんもそこに引かれたかなぁ?」
「そうなの、ビックリね、やっぱり見た目に引かれる事多いかもね、スーツの着こなしいいしね、イケメンは得ね」
「それで、彼がよく行く居酒屋に何回か顔出したら彼が同僚と飲んでて一緒に飲んだんだよ」
「何の為にまさか…」
「そのまさかで、何とか知り合いになって美穂ちゃんに会わせたいと思ってね、美穂ちゃんが気に入ってる男だからね(笑)」
話を聞いてうちに悪い予感が、でも期待感も一緒に湧きドキドキしてしまいました
「飲んだ勢いで女子社員の話になってさ、うちの課の高橋君は人気あるのかなと聞いたらさ、そこにいた3人ともみんな狙ってますよ、OLぽっくていいですね、制服が一番似合ってるし、スカート少し短いとこがエロい、たまに見る私服もミニスカートでヒールでエロいですね、だって」
私の彼氏は経営企画部にいるけど私と付き合ってる事は社内では全然バレてないんだ、何か安心しました
「美穂ちゃんのお気に入りの高山君とも連絡先交換したよ、又飲もうと言う話になってるよ」
「まさか、高山さんを呼ぶの……」
「呼んで欲しいなら呼ぶよ、高山君に抱かれたい?チンポも大きいらしいよ(笑)」
「会社の男とそんな事したら、どうなるか分かるでしょ、すぐ会社中に知れ渡るわよ、そんな事絶対に駄目よ」
「美穂ちゃんが嫌がれば嫌がるほどそそるね、連絡してみるよ」
「駄目よ駄目だって……」
夜の9時過ぎ、課長は高山さんに電話をしてます、“何してる土曜日の夜だからまさか家には居ないよな(笑)”
”嫌々昨日飲み過ぎて今日はダウンですよ、課長こそ何してるんですか、この前はご馳走様でした、今度キャバクラご招待しますよ“
“そうなんだ今暇なんだね、今から出てこない?キャバクラより楽しい事あるから”
“えっーそんな楽しい事あるんなら直ぐに行きますよ”
”そうか、場所決まったら連絡するからね“
何と恐ろしい流れに、課長と飲んで話した時に会社では高山さんがカッコイイわ少し好みと言ってしまった事で話がどんどん進み今日これから一緒に飲みに行く事になるとは…
私の女としての妄想や少しの嫌らしい期待が現実になってしまう、感情は昂るばかりです
「場所は駅前の居酒屋にしたよ、あすこ個室もあるだろう、服はさっきのニットスーツでいいからね」
「こんな嫌らしい服装で行くの、そんなの恥ずかし過ぎるわ、何とかして、初対面なのよ」
「美穂ちゃんが高山君と会いたがってる、それを仲介したと言う話で進めるからね、誘惑する雰囲気でマンションに連れ込んでよ」
「何言ってるのよ、そんな事無理よ」
「宅配便で着いた荷物開けてご覧」
そこには股割れサスペンダー網タイツと革の胸が丸見えのオープンブラジャーでした
「それとコンビニで買ったゴムをベッドの横に置いとけば高山君は必ず美穂ちゃんを襲う思うよ、それとも美穂ちゃんがいきなりファスナーからチンポ引っ張り出し咥えちゃう、どうする?」
「何言ってるそんな変態な事出来るわけないわよ」
「大丈夫だよ、今も相当飲んでるし又飲めばテンション上がるって美穂ちゃんは、期待してるよ、この小さいカメラテレビの上に設置しとくからね、見られてる方が燃えるだろう」
「盗撮するの、私そんな変態じゃないわよ…」
「分かった分かった、ほら待ち合わせ時間になるから出掛けるよ」
そう言われて化粧を濃い目にしてマンションを出て駅までタクシーで向かいました、高山さんはまだ来てなくて居酒屋に入り奥の個室に2人で入りました
しばらくしてスラックスとカジュアルシャツの高山さんが着ました、私を見てビックリしたようです
「えっえっえっ、これどういう事なんですが、課長と高橋さんですよね…」
「そうだよねビックリさせてゴメンね高山君、実は高橋さんが高山君と一回飲みたいと言っててね、前に高山君と飲んだ事あると言ったら、羨ましいと言われてね、それで急に連絡取ったという事なんだよ」
「そうなんですか、課長の行動力は色々と凄いですね」
「高山君も内の課の高橋君はいい女だと言ってたのを聞きいてたからね、高橋君とはたまに飲みに行くよ同じ課だからね、勘違いはしないでくれよ(笑)」
ビールと料理が運ばれてきて3人で飲み始めました
「高橋さんと飲めるだなんて、同僚もみんな高橋さんファンですよ、あの清楚な高橋さんが営業で頑張ってるなんて凄いですよ、今日の白いスーツも凄くいいですね、ドキドキしてしてますよ、メイクも会社の時とは違ってセクシーですね、すみません勝手な事ばかり言って」
「大丈夫だよね、高橋君はセクハラセクハラと騒ぐタイプでないから飲んでて楽しいよ」
「そんなんですか、飲み友達に入れて欲しいですね」
ビールから冷酒に変えました、酔いも深くなってきました
「高山君はキャバクラ通いしてるらしいね気に入った娘いるんだ」
「お付き合いで行ってるだけですよ、高橋さんと飲めるならキャバクラなんか行きませんよ(笑)高橋さん日本酒も飲めるんですね」
「ええ何とか最近飲めるようになりました、営業って取引先との食事会もあるんで色々勉強中です」なぜか緊張して余り話せませんでした、カッコイイと思ってた男が直ぐ近くにいると女としてはやはりテンションは上がってしまうけど会話が繋がりません
初めにビール飲んでたのでトイレに立ちましたスカートの裾を引っ張りガータベルトが見えないように注意をしましたが
「高橋さん凄いの着けてますね課長」
「そうなのか、気が付かなかったけど、最近の女性は派手なの好きだからね、前の彼氏の趣味じゃないのか」
トイレに向かう途中に2人の会話が耳に入りました
席に戻り会社の話や出身地の話などをしてました、高山さんの視線が自分に熱く向けられてます、11時を過ぎてました
「遠いんでそろそろ帰るね、後は若い2人で飲んでて、飲み代は経費で落ちないからね(笑)」課長は一万円を置いて行きました、余り会話が盛り上がってない2人が残されて顔を見合わせてしまいました、少し気まずい雰囲気がしましたがラストオーダーで飲み物だけを頼みました
「高橋さん会社の時とは全然違う雰囲気でビックリしましたよ、セクシー過ぎますよ(笑)」
「ええ、分かっちゃた、なんかコスプレしたい気分で…飲み過ぎると暴走するんで課長からも飲み過ぎないように言われてますよ…」確かに結構飲んで酔っていましたがまだ緊張は抜けず酔ったふりをして初対面の高山と会話が弾むようにしました
「高橋さんは彼氏いないんですか、みんないると思って手を出さないんですよ、スタイルはいいし服装のセンスはいいし、みんな狙ってるんですよ(笑)」
「そうなの、女性としては狙われてるのは嬉しいけど、どんな目的で狙われてるのかしらね(笑)誰も誘ってくれないわよ」
「そうなんですか彼氏かセフレ絶対にいると思いましたよ、そうじゃないとあんな色気でませんよ、ああ言い過ぎました」
「セフレ?それは完全にセクハラ発言よね会社に言おうかしら(笑)でも高山さんは会社の女子社員何人も堕としているらしいですね、先輩社員から聞いてますよ、どんな手口で騙したの?」
「騙したなんて、そんな事ないですよ、自由恋愛ですよ(笑)」
「えっやっぱり、やったんだ新入社員から派遣のおばさんまで手を出して、それで満足出来なくてキャバ嬢までやってるんだ、元気いいんですね」
後15分で閉店の時間の言われました
「高橋さん飲み足りないようですね、もう一軒行きましょうよ」
「こんな時間に開いてるお店なんかないわよこの辺は」
結局は居酒屋が閉店でお店を出ました、スマホを見ると“どう誘惑上手くいってる?散々焦らしてマンションに連れ込んで咥えてよ、後は網タイツ着けてオナニーしてよ”そんなメールが課長から、見た途端になぜか私のエロモード気分が一段上がりました
私はヒールでは少し歩きにくい感じの酔い気分でした2人で寄り添って少し歩いたら狭い路地の奥にスナックバーのネオンが、高山さんが扉を開けるといらっしゃいと感じのいい声がしました、初めてですけどいいですかの声に気持ちよく向かい入れてくれました
カウンターがほとんどで奥にカラオケのスペースがありました、お客さんは常連ぽい男性が3人カウンターに座ってました、カウンターに座り私はジンライム、高山さんはハイボール、軽いツマミを頼みました、他の客の嫌らしい視線が私に注がれました
「高橋さんの方みんな見てるよ、座ると赤いガータベルト見えちゃてるね、いい女連れてる俺も羨ましいと思われてるよ」
「他の女子社員もそうやって褒めて酔わせてやったんでしょ、誰と誰やったのその後も続いてるの?」
「そんな事言えるわけないですよ、秘密ですよ」
「経理の由香里ちゃん最近服装が派手になったって評判で多分高山さん好みに仕込まれてるって噂あるわよ(笑)キャバ嬢ってやっぱりあっちの方は上手いの?」
「えっ高橋さん、それは大胆な質問だね、由香里ちゃんは確かにいい女だね……それ以上はノーコメントで(笑)キャバ嬢の話面白過ぎるよ、今度一緒に行こうよ女性も大丈夫だから、それより会社ではあんなに清楚な雰囲気出してるのに酔うと本当に面白いね、でも今は高橋さんとやりたい気分かな(笑)」
その後お店のマスターに進められてカラオケタイムで歌う事に、3人のお客さんの視線は私の白いスーツの中まで見ようとしています、
客「白いスーツだと透けるね赤いガータベルトだよパンティーはいてるの?黒い毛が見えないよ、パイパン女かよ、堪んないね」
客「お兄さんいい女つかまえてるね、今晩は楽しみだ……」
「同じ会社のOLなんですよ、俺と飲みたいと言われて、今日初めて2人で会ったんですよ、中々酔い潰れなくて、側にいるだけでムラムラしてますよ、ノーブラ、透けパンですよ」
そんな声が歌ってる最中に聞こえました
客「そうなんだ羨ましいね、マスターに頼んで次のはガツンくるカクテル飲ませれば、立てなくなるよ多分」
客「それ飲ませてもう1曲歌わせれば多分フラフラするよ、お兄さんスカート上げて中見せてよ、ほらこれも飲ませれば身体の力抜けるからね3時間位は大丈夫だから」
「そうなんですか、それはどうも、筋肉弛緩系眠剤ですね、母親がこれ使ってます」
2曲歌ってテーブルにあるロンググラスのカクテルを喉に流し込みました
「これ美味しいわレモンの香りで飲みやすいわ」
「高橋さんこのカクテル隣の方からだよ、リクエストあるから少し経ったら歌って欲しいって」
客「ちょっと古いんだけど高橋真梨子のゴメンネ歌える」
「同じ高橋だから高橋真梨子の曲は歌えますよ、営業なんでオジサン受けする曲は練習しました(笑)」本当に飲み過ぎたかも…口がよく回らないし、フラフラするでも頑張って歌いましたが途中から身体の力が入らなくなってヒールに収まってる脚がフラつきました、高山さんが抱きかかえてくれたとこまでは覚えてましたが……
【何が起こったか想像で書いてます】-------
客「オーオー酔ったね効き目あるね」
「一次会から結構飲んでますからね急にダウンですね」
マスターにタクシーを呼んでもらいました
客「ここに座らせてね、スカート上げて脚広げさせて…おー凄いよ透けパンの真ん中がオープンのパンティーだよ、やる気マンマンで来たんだ、エロいねパイパンにしてるよ」
「本当ですね、彼女のマンションに連れてきますね、又お店に寄りますんで」
タクシーに乗り込んだがマンションの住所が分かりません、バック中から住所分かる物を見つけてマンションまで行き抱きかかえて部屋に入りました
[その頃ようやく課長のパソコンに盗撮カメラから部屋の画像が送られてきた〕
「高橋ちゃん起きて、起きないか、あの眠剤は筋肉を緩めて記憶も飛ぶからな、アルコールと飲むと効き目抜群だからな」
スマホで部屋を映す
「会社の営業部の高橋美穂ちゃんのマンションです、こんなエロい服装と下着で会いに来てくれました、ベッドにエロい網タイツと革のブラ、そして黒のコンドームが置いてあります、後で着せますねこれってやってというサインですよね、美穂ちゃん飲み過ぎて完全ダウンしてます、こちらも少し飲み過ぎたのでやっちゃいますね」
白いスーツを脱がして赤いガータベルトと黒いストッキングの姿に、私は夢の中です
「美穂ちゃんゴメンねオマンコでなくてアナル頂きますね、経理部の由香里も今はアナルにはまってますよ、美穂ほらチンポ咥えてよ、駄目か寝てるか」
「風呂場のリンスこれが潤滑油になるだよな、美穂のアナルにリンスたっぷり塗るよ気持ち良かったら喘いでね」
「オオ指が3本も入るよ、やはり弛緩系は凄いね、美穂チンポ入れるよ、アナルは処女かな?気持ち良かったら声出していいよ、それは無理かな(笑)」
「オーオーチンポが一気にアナルの奥まで入ったよ美穂、口が半開き?眉間にシワ?気持ちいいのかな?そんな訳ないか、美穂、動画撮ってるからね、アナル気持ちいい?凄く締まるからもう堪んないよ、クリも触って上げるね、感じるんだ身体が動くね、取り敢えず一発出すね」
激しくピストンすると美穂の身体も気だるそうにウーと言いながら手が動いたり腰がピクッとしたりしました、そしてアナルの奥にザーメンを流し込みました、
美穂にザーメンを放出し征服感に浸りました、やはり狙っていた女を物にするのは楽しいばかりです、緩んでるアナルからは白いゼリーが流れ出しアップ動画でおさえました、チンポには美穂のアナル奥にある女性なら恥ずかしい黄色に残がい付いてました、
寝返りや手足が動くようになりました、何とか記憶がない内に色々仕上げなくては、美穂を全裸にして、サスペンダー網タイツと革のオープンブラジャーを着けてみました、何と言うエロさ、ベッドの引き出しの奥から見つけた使い込んだバイブをオマンコに突っ込み弱で振動を与えました、
☆イメージ画像載せてます
直ぐに反応がやはり気持ちいいんでしょね、眉間にシワを寄せ脚を伸ばして、顎が上向きに片手で乳首を摘んでます、夢の中と現実の狭間にいるんでしょうね、振動を強にしました、バイブはオマンコの中をぐるぐる回りクリトリスには激しい細かい振動を与えてます
「アッアッアッアッウーウッー」美穂が悶え始めました、乳首を強く摘んでます、そしていきなり絶頂に、脚をピンと伸ばして腰が震え逝ったようです、そしてぐったりして又夢の中へ戻ったようです
美穂は今まで堕とした女の中でも最高の部類です、制服姿は清楚なのにそれ以外の時は自由奔放な淫乱体質そのものです、こんな事もやらせたいあんな事もと妄想が止まりません、網タイツ革ブラジャーの美穂の口にチンポを放り込みました、微かに舌が動いた気も、それだけでチンポがムクムクと勃起しました
美穂を四つん這いにしました、ぐったりしてるんで枕を抱く格好にして後からアナルにチンポをぶち込みました、午前2時半そろそろ深い眠気から解放される時間です、チンポを奥まで入れてバイブでオッパイを刺激したりオマンコに突っ込んで楽しみました、いつ現実に戻り感じて悶えるだろう怖い期待もありました
「アーン気持ちいい、オマンコ痺れるわ、こんなの始めてよ、ゴメンねしゃぶってあげられなくて今度絶対にしゃぶるからね許して」
半分夢の中にいるようです、思い切って言いました
「美穂ちゃんチンポアナルに入ってるよ、凄く締め付けくるよ、気持ちいいのかな?」美穂の耳元で呟きました
「えっえっえっそんなそんな駄目よそこは恥ずかしいわ……アーンバイブ気持ちいいクリが痺れるようーーオッパイ吸って」
「美穂ちゃんが網タイツ着けてオナニーするから見てと言ったんだよ高山さんの事想像していつもしてるのと、覚えてないのかな?高山さん私何でもするからって美穂ちゃんが言ったんだよ、だから美穂のアナル処女欲しいと言ったら頷いてくれたんだよ美穂が」アナルのピストンを強弱つけて美穂を感じさせようとしました
「そんな事言ってないわよ、イヤー恥ずかしいの…抜いてオチンチン駄目よ…アーンなんだか分からないのよ、そこそこそこは困るって……オマンコもお尻も感じてるの…ウッウッウッ、オオオオ、アㇷア゙ㇷア゙ㇷア゙ㇷ…もう駄目お尻がいいのよ、凄く太いの入ってる、入れたかったのぉー気持ちよくて涙出ちゃう」
「そうかそうかアナルが気持ちいいか、いっぱい感じていいからね、恥ずかしくないから大丈夫だからね美穂ちゃん」耳を舐めながら強めの言葉で囁く、まだ完全に現実に戻ってきてないようで目が閉じたり開いたり、目から涙が溢れている
「ゴメンねゴメンね、私いっぱい酔っちゃって」
「大丈夫だよ、バーで美穂ちゃんの歌が上手いって盛り上がって、他のお客さんと店内暗くしてチークダンスしてキスしたのは妬けたなぁ、スカートの上からオマンコ触らせたしね、美穂ちゃんがトイレ行った後そのお客さんが待ってたら美穂ちゃんがオシッコ見せてくれたと言って来たよ、あの娘相当酔ってるねと言われたよ、覚えてないの?」嘘を言って美穂の記憶具合を確かめました
「ごめんなさい私全然覚えてないの、そんな嫌らしい事したのもうこの辺に住めないわ私」
「大丈夫だよ美穂ちゃん、みんな凄く酔ってて覚えてないよ……アナル感じる?アナルで逝ってごらん下半身全部が感じ捲るからね、ほらここグリグリすると感じるだろう、そうそう力抜いて経理部の由香里も派遣社員の人妻倫子もアナルで逝きまくるんだよ、美穂のアナルは由香里や倫子より締まりが抜群だよ、会社でもアナル可愛がるからね」
美穂のアナルは最高、美穂のアナル一番締まる、美穂のアナルは俺の物と呪文のように耳元で言い続けてチンポを色んな方向強弱で差し入れたり引き抜きました
夢と現実の間を行き来する美穂でしたが身体の反応は徐々に激しくなりました
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8: 美穂さん 作者 [通報] [削除]色々コメントありがとうございます、下衆な男ですか、書いてる内容がかなり卑猥なので私も下衆の仲間かも知れませんね(笑)
女性の体験談は読んでる方少ないんですね、今度は男性目線で書いてみようかしら(笑)1
返信
2025-09-08 06:07:23
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7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
気づいた事があるんですが、女性の作者の場合、コメントの数と評価が比例してない事が多いです。読者は女性だからという子で話をしたがるけど、体験談はあまり読んでいない事があると思います。新しいコメントがきた…
私も、そう思います。
女性と繋がりたいだけでコメする下衆な男多い。
最初の投稿から読ませていただきますね。
評価の6ポチ、先に入れときます。2
返信
2025-09-07 20:09:59
-
6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
どうしてなんでしょう?ささやかながら名作と濡れるを追加して押しておきました。
気づいた事があるんですが、女性の作者の場合、コメントの数と評価が比例してない事が多いです。
読者は女性だからという子で話をしたがるけど、体験談はあまり読んでいない事があると思います。
新しいコメントがきたのに「いいね」などの数が増えていない事が多々あります。2
返信
2025-09-07 18:39:59
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]どうしてなんでしょう?
ささやかながら名作と濡れるを追加して押しておきました。2
返信
2025-09-07 15:00:36
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4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
課長さんに気持ち悪くて嫌いな同僚とセックスさせられたりはしませんでしたか?そういうのあれば、お願いします。
感想ありがとうございます、嫌いな人はやはり苦手ですね、でもこれからどうなるか分かりませんね
女性体験談は人気なくて落ち込んでます、評価がほぼなしの4ポイントです、何かの間違いではと思ってます、続き書く気力も失せそうです2
返信
2025-09-07 09:56:36
-
3: 美穂さん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2025-09-07 09:52:32
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]課長さんに気持ち悪くて嫌いな同僚とセックスさせられたりはしませんでしたか?
そういうのあれば、お願いします。2
返信
2025-09-06 19:28:29
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]課長さんがいいですね。
2
返信
2025-09-06 18:43:24
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