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体験談(約 4 分で読了)

高校生時代彼女との関係を気づかれ、彼女の母親が犠牲に。

投稿:2025-09-29 15:32:10

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ノン◆Eid4iGE(大阪府/10代)

僕が高校生の時の話しです。

彼女も僕も携帯電話を持ってなかった事から発展した話しです。

彼女は女子高に通いお互い同じ沿線でした。

彼女の自宅の側には大きな公園があり、毎日のように公園がデートコースでした。

人目のつかない所に座り暗くなるまで話しをしてます。

暗くなると、キスをして制服の中に手を忍ばせ、身体を触りました。

セーラー服のサイドのジッパーを下げ彼女の胸を揉みながら、ブラジャーを捲り乳首を集中的に弄ります。

ブラジャーのフックを片手で外す器用な事はその当時でません。

何度も会ってると、彼女の後方に座り後ろから両方の乳房、乳首を其々違う弄り方をすると

「浩志君、気持ち良すぎてムズムズするの。ちょっと変になる。いい、いいハアハアハア。」

ノンちゃんが、身体を捩りながら顔を後ろに向け舌を伸ばしキスを求めてます。

ノンちゃんの感じ方が、エッチなビデオの熟女と同じです。

ビデオを思い出し、割れ目から液体を溢れ出してるのかと思いスカートの中に手を入れパンティの正面を触ると濡れてるのがわかります。

割れ目の上の突起部分を摘むと女は逝くのはビデオで勉強してます。

ノンちゃんのパンティの上部から指を侵入指すと、恥毛の下に溝があり割れている上にビデオで観た膨らみ突起がありました。

指で擦るように転がすと、ノンちゃんは身体を後方の僕の方に逸らしました。

「浩志君、おかしい、身体おかしいの、出る出る。」

触ってる指に温かい液体が流れ出ました。

僕は触るのを慌てて辞めましたが手遅れで、彼女のパンティ、スカートが濡れてしまいました。

「浩志君、ノンおかしくなってしまったよ。浩志君の前で漏らすなんて、最低の女。」

話すと涙を流してます。

「恥ずかしい。誰にも言わないでね。」

泣きながら抱きついて来ました。

僕もどうしたらいいか分からず

「ノンが正常な女だからだよ。普通なんだよ。気持ちよくなると女は漏らすんだよ。」

僕は適当に慰めましたが、濡れたままで帰りどうしようかと、考えました。

ノンは、適当にシャワーでスカート濡らしてお風呂に入るからって話し、その日帰りました。

帰り慌ててた為、次の約束をしてなかったので翌日ノンの家に電話すると、母親が電話に出ました。

「浩志君、ノンはまだアルバイトから帰ってません。」

「じゃあ失礼します。」

「浩志君、あなたに話したい事あるから、明日時間あるかな?」

翌日僕は、ノンのお母さんとアルバイト帰り待ち合わせをしました。

お母さんは、バイト先の駐車場まで車で来ました。

「ここでは話ししにくいので、車停めれる所に行こう。」

5分走れば、海の見える人気のない駐車場につきました。

途中缶ジュースを買って貰い、停めた車の中で話す事になりました。

「こないだ、ノンとエッチしたの?貴方達、まだ高校生だから間違いがあったら大変なの。わかるでしょう!」

「すいませんでした。でも最後まではしてないので、心配しないで下さい。」

「このままではいずれするでしょう。叔母さんは、心配なの。でも浩志君は、男だから一度覚えてしまうとするでしょう。」

黙って下を向いてると、ジュースを渡されたので飲みました。

「すいませんでした。」

「謝ってもするでしょう。お願いだからノンにはこれ以上しないで。別れてとは言わないから。これ以上しないで。」

僕は無言で下を向いたままです。

「浩志君、まだ1時間ぐらい時間あるかな?」

「はい。」

叔母さんは車を走らすとラブホテルに車を止め

「着いていらっしゃい。」

初めてのホテルで叔母さんに着いて部屋に入りました。

「浩志君、お風呂に入ってらっしゃい。」

僕が出ると、叔母さんも入りました。

ベットに座る叔母さんに呼ばれ、僕も横に座りました。

叔母さんは、タオルを捲ると唇に舌を這わしながら、僕の胸を摩り時折り乳首を刺激しながら

「これから、叔母さんが週に1度は出してあげるから、ノンには手を出さない約束して。これだったら守れるよね。」

「本当ですか?ノンにはこれから触れません。」

「約束よ。」

「はい。」

叔母さんの指は、乳首を摘みながら唇を近づけ含み舌で舐めてくれました。

僕は、ベッドに仰向けに寝そべると、唇を下に移動し大きくなったチンポを手を上下にしながら一気に咥え、頬を窪ませ唇を窄め頭を振りスピードを変え舌を絡めるので

「叔母さん、気持ちいいハァハア、ウッ。緩めて下さい。出てしまう。」

「浩志君口の中で出したらいいのよ。飲んであげるから。」

叔母さんの頭を持ち上げ

「入れて欲しい。」

「叔母さんの中に入れたいの、甘えん坊。」

口の周りに涎をつけた叔母さんが僕の下半身に跨がり、体育座りの姿勢で割れ目に僕のチンポを突き刺し腰を落とすと、グチャグチャと音を出しながら挿入しました。

「叔母さん安全な日だから出して。」

叔母さんは、軽く腰を上下してきました。

下から手を伸ばし、叔母さんの茶色の乳首を両手で掴みグリグリしてやると、挿入した割れ目がヒクヒクとするので、僕は堪らず下から突き上げると

「ヒィーヒィー浩志君強くしないで、叔母さん久しぶりだから、逝っちゃう、ゆっくりして。ヒィアー。」

「僕も逝く。」

「もっとして、まだダメ!」

僕は中に出しても、叔母さんは腰を振るのを辞めず

「続きして。このままして、アーアーもっとーお。」

叔母さんの硬くなった乳首をグリグリグリグリと虐めると

「乳首気持ちいいの、好きなの、もっとキツくしてー。」

「ノンも叔母さんも親子だから感じる所一緒だね。ノン、乳首弄ると漏らすんだよ。」

「叔母さんも乳首虐められるの好きよ。アーアーハァハァ。」

「また硬くなって来たから、叔母さん行くよ。」

下から強く腰を振り上げると、叔母さんは涎を垂らしながら

「ノンにはしないでね。叔母さんにしてー。」

ブチュブチュと音を立てながら割れ目から白い液体を漏らしながら、2回目の放出をしました。

「ノンにしないなら叔母さんに興味ある事してもいいから。叔母さん我慢するから。」

会った最初と違い帰りの車でも僕の身体を触り

「触ってもいいわよ。」

運転中、乳首を弄りスカートの裾から割れ目に手を入れると、ノンのように叔母さんも漏らしてるようで、淫汁が溢れるように流れてます。

叔母さんは、明らかに興奮が収まってないようです。

帰り車でおくって貰い、自宅近くで車から降りると、叔母さんから

「浩志君来週連絡待ってるから。」

「叔母さん、電話してもいいの。」

頷き別れました。

楽しみです。

この話の続き

ノンの母親が最初の頃は、娘を守る為に僕と関係を持ちましたが、何度も会うようになると叔母さんから告白されました。「浩志君、好き。私の事彼女のように思って欲しい。」こんな事を言われました。僕の両親が泊まりで留守の時ノンが家に来ました。ノンのお母さんとの関係が半年経った頃になります。「…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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