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出会い系で会ったネガティブぽっちゃり高身長Kカップお姉さんに定期で搾り取られるようになるまで⑧〜搾精レベル8[一部完結](3/3ページ目)

投稿:2025-09-27 19:10:09

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ふふ笑。そう見える?」

ぽかぽかしてる時間を過ごしていると

「もうすぐ帰らないとね」

「そうですね〜もう20時ですし…」

「寂しい…かも」

「はは…帰りたいかって言われるとね…笑」

とAさんは体を起こしてこちらを見つめ軽くキスをする。

合わせるように舌を絡めるとソファに座るこちらにゆっくりと跨りキスの続きをする。

貪るようなキスではなく優しく抱き合い、爆乳に胸がむぎゅっと押されながらスローに舌を絡める。

「さみしい?」

「さみしい、Dくんは?」

「…さみしいね」

「もう一回出せる?」

「頑張ります笑」

とそのままディープキスを交わす。

ほんのりスパイスの香りに包まれながらお互いに思いのまま舌を絡ませ合う。

「舌だして」

こちらの舌をねっとりと確かめ味わうかのように吸い付き舌フェラを続ける。

頭がボーッとして心拍数が上がりAさんにしがみついていると一通り舌を吸い終わったのか

「時間ないから、おちんちん出して」

こちらもローソファに座ったまま半勃ちの息子を差し出す。

そのままくぷっと咥えて優しいストロークで口内で愛撫される。

ここ最近は抜きにかかるようなフェラしかされてなかったが、今はただ息子を可愛がるような丁寧な舌技で、口の温かさに包み込まれる。

大きくなる息子をねっとりと受け入れながら亀頭から根元までぬるりと飲み込まれると更に海綿体が膨張した。

数分かけて優しく肉棒を奮い立たせられると、Aさんは愛おしそうに舌を這わせながら

「…はぁ……止まらない……好き」

「…好き?」

「うん…全部笑」

「僕も…好きです。」

とお互いにそこより先を口にすると、関係が壊れてしまうんじゃないかと、示し合わせたかのように明言はしないままでいる。

「また時間空いちゃうから、このままお口にほしいな…」

と返事をする前にしっかりとフェラを始めた。

「ぁぁ…気持ちいいです…」

「そのまま出してね」

と先ほどとは違い抜きにかかるしゃぶり付きに耐えられるわけもなく、先走り汁が漏れ出したようだ。

「出てきた」

とAさんはぼそっと具合の確認をして、根本を掴みながら手コキも追加する。

捻り手コキ+唾液と空気多めのストロークフェラで、テレビの音も聞こえなくなるようなじゅっぷじゅっぷと音を立て、フィニッシュへ一直線。

「んっ……はぁっ…」と粘っこい糸を引きながら

「気持ちいい?」

「もう射そうです…」

「うん、がんばって」

と口内が肉棒に全方向から纏わりつくようにニュクニュクとしゃぶりつきながら手コキで搾り取られる。

腰が持っていかれそうな吸い付きと手コキに耐えられるわけもなくそのまま射精を迎える。

その瞬間、一瞬フェラが止まり緩めの射精で2回ほど脈動したかと思いきや、根本を握り上げられ同じペースでニュックニュックとストロークが再開された。

緩みかけの肉棒を無理やり勃起させられ追加で脈動を引き起こされる。

「あっ…もう無理…」

「んっ…///」

そのままほぼ2回分の射精をしながら精液を全て出し切るまで緩いストロークが続き、お掃除フェラまでしっかりと咥えられたままでいた。

Aさんは飲み込むタイミングをとって

「ん……ゴッキュ……」

と飲み干した瞬間、今日は精子を飲まれてなかったことに気づいた。

毎回飲むのが恒例になっているのか、それとも不器用すぎる愛情表現なのかは分からないまま、Aさんは萎びた息子にお別れのキスをし、パンツにしまわれた。

「そろそろ帰らないとね、もう21時になっちゃう」

「気持ちよかった…」

「私も楽しかったよ、こんなことでしか気持ち言えなくてごめんね。ずるいよね笑」

あぁ…お互いに口に出さないだけで心のどこかでは思ってるのか…と心が揺れ動く。

ベッドの上以外ももっと知りたいとも思うが、ここから先へ形を変えて進むことに互いに怯えているのがわかった。

「2人ともずるいってことにしましょう。今はそれでいいと思います。他のことは、お互いに気が合った時にしましょう。」

「Dくんも同じ気持ちなら、それでいっか…笑。」

「2人とも、ただお互いに好きなら、それでいいんじゃないですかね。やりたいことしましょ笑」

「そうだね…ほっとした。私だけなのかと思ってたし、好きなのはDくんの一部なのか全部なのかも分からなかった。まだ確信が持てなくて…ごめんね。」

とAさんはだいぶ思い悩んでいたようだ。

そして、出る支度をして洗面所で口を濯いでるAさんにを後ろからハグして深呼吸。

「なになに笑」

「いや、Aさんの全部好きだなって笑」

「Dくんは自由にしていいからね」

「んじゃまたご飯食べにきます笑」

「お待ちしてます♪」

といって玄関に向かう。

「肌寒いし、送らせて」

「ん〜…お願いします笑」

そういって、Aさんの手を取った。

ドアを開け、右手以外は冷たい空気に包まれながら駅まで歩く。

「暗いと景色違うので迷いそう笑」

「来てよかった笑」

とのんびり会話しながら改札前へ。

「送ってくれてありがとうございます。ご飯も美味しかったし、たくさん楽しかったです。」

「こちらこそ、あれくらいしか出来ないけど…また来てね。」

「もちろんですよ、また連絡します」

「そういえば、住所まで知られてるのに連絡先知らないのって面白いね笑」

「LINE交換します?どっちでもいいですよ?」

「じゃ、しよっか笑」

とLINE交換。サイト名のAさんは本名そのままだった。

「今度からこっちでよろしくね笑」

そろそろ電車の時刻が近づく。

「じゃ、今日は本当にありがとうございました、おやすみなさい」

と言って手を広げてAさんを迎えてハグをする。

誰もいない改札口に2人だけ、肌寒い空の下、お互いの体温を確かめ合いながら口付けあう。

「ありがとう、おやすみなさい。またね。」

Aさんはニコリと笑い、こちらは改札へ。

見えなくなる直前、振り向いてお互いに小さく手を振り合い、ふと笑みが漏れる。

帰りの電車にのり帰路へ着く。

窓の外はいつもと違い、住宅街や繁華街の明かりが通り過ぎていくのを横目にしながらふとスマホに目をやる。

「ちゃんと帰ったら連絡してね〜」

とLINEが一件。

そのまま寝落ちて、最寄り駅まで揺られる。

最寄り駅についたのは23時近くだった。

「今最寄りつきました〜、朝ごはん買って帰ります。」と返事。

長いようで短かった一日を終え、次はいつ会えるだろう。

駅から帰宅する背中と夜道を月は煌々と照らし続けていた。

〜出会い系で会ったネガティブぽっちゃり高身長Kカップお姉さんに定期で搾り取られるようになるまで一部完結〜

〜あとがき〜

大変お待たせしました。仕事等でバタバタしてまして、予想以上に書き進みが遅くなりました。

これにて一部完結でございます。

実はAさんとはいまだにペースもあまり変わらず関係が続いてます。お互いに1つ歳をとりました。

会うペースも早めたりしてない分マンネリもなく、関係性も変わってません。

たまにアクセントでこちらが車を出してお出かけしたりとかはありますが…

変わったことといえば私がAさんに着いていくために勃起薬を飲み出したくらいですかね。

負担をかけすぎなのか私が個体として弱いのか…

続きモノとしては今回で終わりますが、次回以降はピックアップで書いていきたいと思います。

表現力の乏しさと書くのが遅いですが、是非ともお待ちいただけたらと思います。

ここまで拙い文章と、体験談お読みいただきありがとうございました。

D

この話の続き

今回から、続き物としてではなく思い出せる限り時系列をあまり気にせず投稿していこうと思います。節目やイベント毎に書いていこうと思ってますので、お楽しみ頂けると幸いです。今回は前回から2回後の年末冬休み回です。〜〜本編開始〜〜季節は12月、世間は年末モードで慌ただしい。カップルという縛りをせ…

-終わり-
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  • 2: Dさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    Dさん、体験談の続きの投稿、ありがとうございます。性癖刺さりまくりのシリーズでAさんを妄想して何発も抜かせていただきました。イメージ画像も妄想を加速させる要素でとても嬉しいです。身体の関係以外にも2人…


    1コメさん、ありがとうございます!
    私も思い出して書き出しながら使ってますので、性癖に刺さっていただけたなら何よりです。
    イメージ画像はAIに感謝ですね、特徴は押さえられてますので、アップロードして良かったです!

    勘が鋭いですね!
    お互いの誕生日、当日ではありませんが口実に会っていたので書き進めていたところです。
    Aさんと私、それぞれ別の回として書きますので、使えたら使っていただけたらと思います。

    これからもよろしくお願いします!

    0

    2025-09-29 09:39:10

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    Dさん、体験談の続きの投稿、ありがとうございます。性癖刺さりまくりのシリーズでAさんを妄想して何発も抜かせていただきました。イメージ画像も妄想を加速させる要素でとても嬉しいです。

    身体の関係以外にも2人の心の距離感などの甘酸っぱい要素が、さらに最高です。今もAさんとの関係が続いてるようで、非常に羨ましく思います。もしかして誕生日とかお祝いしたし、されましたか?

    最後になりましたが、次回以降のピックアップを楽しみにしています。季節変化もあるので、お身体にお気を付けください。

    1

    2025-09-29 05:33:57

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