体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】知的障害者の中学生の娘で性処理
投稿:2024-08-15 23:41:52
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私が中学2年生の娘に性的欲求を抱いた話を書きます。
当時は私と妻と娘の三人家族でしたが、娘が知的障害者だったため、私と妻は娘の介護で日々疲れており家族仲は最悪でした。
そのせいで、娘が中学生になり一年が過ぎた頃には妻は娘の介護疲れで娘を置いて私と離婚しました。
娘の発達障害は、知的障害のある自閉症で、意思疎通も難しく、食事もうまく摂れず、入浴中も目を離すと勝手に湯船から出てしまうなどの問題行動が多くありました。
娘との父子家庭なったため、以前は妻が対応していた娘のデリケートゾーンに触れる介護も私がするようになりました。
娘の沙優はまだ中学2年生ですが、中学生になってから発育も良くなり胸もDカップまで成長し、とてもセミロングのストレートの黒髪の可愛い女の子です。
ですが、その見た目に反して発達障害のため入浴やトイレといった当たり前の行動も難しく、入浴の時は私も一緒に入りますし、トイレの時は私が娘の性器をティッシュで拭いたりしていました。
そんなある日のことです。
私はその日も沙優をお風呂に入れていました。
「えへへ~パパ~今日は沙優と遊んでくれるの~?」
「あ……ああ、そうだな」
私は沙優に声を掛けられて、私は自分の息子が勃起していることに気づきました。
妻と離婚してから娘の介護が忙しく、自慰する時間がなく性欲が溜まって、遂に娘に対して勃起してしまいました。
「パパのおちんちんおっきくなってるよ」
沙優はそう言いながら私の勃起した陰茎を握ってきました。
私は咄嗟に沙優の手を振り払おうとしたのですが、沙優が私の陰茎を優しく触るのが気持ち良くて振り払う事が出来ませんでした。
「えへへ~パパのおちんちんおっきいよ~学校の先生みたいに沙優と遊ぶ?」
沙優は勃起している陰茎を握って楽しそうにしています。
私は娘の沙優が、自分の勃起した陰茎を触っているのが信じられませんでした。
「パパのおちんちんは沙優と遊びたいって言ってるよ~」
「あ……ああ」
「えへへ~パパのおちんちんは元気だね~」
沙優は私の陰茎を握ったまま上下に動かし始めました。
私は娘の手コキに興奮してしまいました。
「パパのおちんちんは気持ちいいって言ってるよ」
沙優の手の動きはとてもぎこちないのですが、それでも私の性欲を抑える事は出来ませんでした。
沙優は私の陰茎を握って上下させ、私の息子は限界に達してしまいました。
「あ……ああ……ダメだ!」
私がそう言うと、沙優の手の動きはさらに激しくなりました。
私の性欲を抑える事が出来ず、そのまま娘の手に射精してしまいました。
「えへへ~パパのおちんちんいっぱい出たよ~」
沙優の手には私の精液がべっとりと付いていました。
「沙優、こんな事しちゃいけないよ」
「どうして~学校の先生が二人っきりになると沙優と遊ぼうと言って毎日してるよ?」
沙優はそう言うと、手に付いた精液を舐めていました。
私は娘の発達障害で性知識が皆無な事をすっかり忘れていました。
娘が知的障害者であるにも関わらず、娘が性的に成熟した体であるのをいい事に、娘の発達障害を利用して中学校の障害児クラスの担当の先生が性欲の捌け口にしていたのです。
私は怒りと屈辱感で一杯でしたが、少し性的興奮が湧いていました。
「沙優、先生とは他にどんな遊びをしているの?」
「えっとね~、先生と赤ちゃんごっこしてるんだよ~」
「へ~どんな事をするのかな?」
「えっとね~先生が赤ちゃんで沙優がママで~、先生がおっぱい飲むの~」
「へ~そうなんだ」
私は沙優にそう言うと、沙優は私の口元に胸を差し出すと、
「パパはおっぱい欲しいですか?ミルクの時間ですよ~」
沙優は微笑みながら私に言いました。
私は沙優に言われるままに、娘の胸にしゃぶりつきました。
「えへへ~パパはおっぱい大好きなんですね」
沙優は私の頭を優しく撫でながら、私に乳首を吸わせ続けました。
私は娘の乳を吸うと、その柔らかい感触と甘い匂いで頭がクラクラしてきました。
「パパはママのおっぱい美味しいですか?」
私は娘の問いに答える事が出来ずただ無心になって娘の乳を吸い続けていました。
「パパも沙優のおっぱいが大好きなんだね~」
私は沙優の乳を吸い続けたせいか、射精して萎えていた息子が再び勃起していました。
私は息子をどうにかしたいと思い、娘の胸を吸い続けながら自分の陰茎を握りしごき始めました。
「パパもママと遊びたいのかな?」
「う……うん」
私がそう言うと、沙優は私の陰茎を握って上下に動かし始めました。
「えへっ!パパのおちんちんまたおっきくなったね」
私の陰茎は再び勃起しました。
「パパは沙優と赤ちゃんごっこするの楽しいですか?」
沙優は私の陰茎から手を放して、私に問いかけました。
「う……うん、沙優はパパと赤ちゃんごっこして楽しい?」
私は娘にそう問いかけました。
「沙優も楽しいよ~」
沙優は楽しそうにニコニコしながら私の股の間に行くと、
「沙優は赤ちゃんのママだからパパのおちんちんをおっぱいで癒してあげます」
そう言うと、沙優は私の陰茎を胸で挟みました。
「えへへ~パパのおちんちんは沙優のおっぱいに食べられちゃいました~」
私は沙優に陰茎を胸で挟まれて、乳圧が気持ち良くそのまま射精してしまいました。
「パパはおっぱい好きなんですね~」
「う……うん」
「パパのいっぱい出たね~」
私の精液が沙優の顔と胸にべっとりと付きました。
私は娘の顔に射精して、さらに娘の胸に精液をぶっかけてしまった事に興奮していました。
「パパもおっぱいに掛けるの好きなんですか?」
「す、好きだよ」
「先生もまいにち、沙優のおっぱいの中に可愛くなる液をいっぱい出してくれているの」
「可愛いなる液って?」
「先生がおちんちんから出る白い液を飲んだり、顔に塗ると可愛くなるって教えてくれたの」
沙優はそう言いながら、沙優の顔に付いた精液や陰茎に付いた精液を手で取って自分の顔の全体に塗り始めました。
「パパ、沙優は可愛くなりましたか?」
沙優はそう言うと、精液塗れの顔でニコニコしながら私に言いました。
私は沙優が知的障害者で性知識が無い事に付け込んで、娘の顔を精液まみれにした事に、性的興奮が治まらなくなってしまいました。
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3: 名無しさん#QCZlaZM [通報] [コメント禁止] [削除]続きが気になります!
その後性行為はしたのでしょうか?3
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2024-09-12 02:03:20
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2: ロトさん#GTNoQyQ [通報] [コメント禁止] [削除]続きが見たい
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2024-08-20 16:21:27
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1: ロトさん#GTNoQyQ [通報] [コメント禁止] [削除]続きが見たい
3
返信
2024-08-20 16:20:34
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(2020年05月28日)
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