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体験談(約 9 分で読了)

美熟女女医(40代前半)と僕とのセフレ関係を継続しちゃった話2(1/2ページ目)

投稿:2025-08-06 20:31:35

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本文(1/2ページ目)

エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

20年以上前、私が小学生高学年の頃の話です。おおらかといえば聞こえは良いですけど、誰も盗撮とか知らなかったから自衛は無かった。体育とかも男女同じ教室で着替えてましたね。だから、ブラを着けてない子の微妙に膨らみ始めたオッパイは見放題。水泳の授業に至っては、殆どの子が隠さなかったので、無毛の…

前回の話

今じゃありあえない、昔の学校。ただしコレを行っていたのは私の学校だけかも4ー(女医40代前半、看護師20代二人)の続きです。嵐の様な女医と女看護師1と2との一日が過ぎて、学校で昨日の事を聞いたりして過ごした。爺さんドクターに当たったやつが一番キツい話だった。カサカサな手でチンポを掴まれて計測…

恵美「う、んん、あ、まー君」

スリスリと頰を擦り合わせてくる恵美の、目を覚まさせるのに腰を掴んで押し下げる。

グリっと亀頭が膣奥をエグる。

恵美「ぎゃ」

プシュっとチンポに恵美からのスプラッシュを食らう。

恵美「ああ、酷い事するなぁ」

ゆっくり立ち上がり、愛液で濡れたチンポをしゃぶり始める。

恵美の唇と舌で清められていくチンポを待つ間に、周りを眺める。元の静寂を取り戻した、蛍の生息地に月光が降り注ぐ。ちょっと離れた場所に、ぼんやりと幾人もの人影が。覗くなんてレベルではなくガチで見ている。

「恵美、見られてる」

恵美「ああ、途中から奥さん連中に見られてたな」

「奥さん?」

恵美「私と同じか年上だろう」

そこまで細かく見えないんですけど。

恵美「多分、お相手をして欲しんだろう。旦那連中は引っ込んでるからな」

恵美「お裾分けしてやるか」

ズボンと下着を脱がされ、皮を元の戻され仮性包茎に、衣服をベンチに置いて立たされる。

人影に向かってチンポを勃てたまま行く。

恵美「こんばんは」

私は恵美の後ろで隠れてた。

「A(50代前半)」「B(30代)」「C(40代)」「D(30代)」と名前を振る。

A「子供?」B「親子かしら」C「硬そう」D「可愛いわね」

恵美が何か話しして、私を彼女達の前に。

恵美「触っても良いですよ」

マダム達の手が伸び、恐る恐る触っていた手が、次第に遠慮がなくなってくる。

A「ねえ、この子を味見しても良いかしら?」

B「お願い」

C「先っぽだけでも」

D「皮被ってて可愛い、ハメてみたい」

恵美「貴女達ゴム持ってるの?」

「え?ちょっと恵美」

B「貴女たちって」

恵美「親子よ」

C「まあ」

D「近親相姦は興奮するね」

家族でも、血の繋がりもない、セックスをするだけの仮初の家族だけどね。

B「奥さん、毎回中出しさせてるの?」

C「妊娠したりしないの?」

恵美「ああ、息子はまだキてないんだよ。だから、ナマでセックスし放題なんだよ」

恵美の口調がが元にもどってる。

A「ゴム持ってるから、この子借りても?」

恵美「良いけど、旦那のオチンチンと、この子のオチンチンの大きさに差があると、この後、元のように感じるまで時間が係るよ」

B「う〜ん、内の旦那のは、この子のより小さいなぁ」

恵美「内もそうだよ。この子の方が旦那よりデカチン」

C「私は大丈夫だね。今日の連れはセフレだし、旦那のオチンチンなんて憶えてないわ」

D「私もセフレだね」

残りの二人の連れも旦那じゃないと言っていた。

A「少年こっちにおいで」

恵美「ゴムはオチンチン剥いてから着けてね」

A「あら、剥いてもいいのね」

彼女の指が皮を弄ぶ。

四人が頭を突き合わせ、チンポの皮を剥くのを注視している。

指がチンポの根元に向かって滑ると、皮が反転して亀頭が出る。

A「ん?」

B「何か」

C「ライト持ってない?」

D「持ってるよ」

ライトに照らされじっくり見られる。

A「ピンク色なんだ」

B「使い古してない感じ」

C「まだ新品って感じだよね」

D「ピンク色の亀頭、キレイだよね」

A「口と手、どっちでコンドームを着けてもらいたいの?」

「口で」

思い返してみても、コンドームを使ったのはお尻の穴の時だけだ。マンコは一回だけだった様な気がする。

A「着けてあげる」

コンドームを唇に載せて、鈴口にキスをする様にコンドームを被せる。唇を巧みに使ってスルスルと口の中で被らせる。

A「直にしゃぶってみたかったわ」

「僕からお願いがあります」

B「出来る範囲なら協力するよ」

「靴と靴下以外全部脱いで下さい」

D「ここで全裸になれって事?」

C「別に良いよ」

Cはその場で全裸になって品を作る。そんなCを見て他の三人も服を脱いでベンチに掛ける。

B「服を脱ぐのは良いけど、知らない子供に、見られながら脱ぐのは背徳感で濡れるね」

恵美以外が全裸になり、Aはその場で自分の両膝に手をついて腰を突き出して「来て」とマンコを広げた。

恵美とBとCとDに見つめられながら、私とAはセックスをする。

Aの腰を固定して、ゴムを愛液で濡らすように、大陰唇の合わせを先端で往復させる。

パートナーとの残り火なのか、押し込んでいくと中は濡れていた。

A「ひっ、うう〜、来たぁ」

押し込み続けて奥にぶち当たる。

B「どんな感じ?」

A「ギチギチに奥まで入ってる」

A「あ、あ、あ、良いよ」

腰を使い始めるとAはすぐに反応を始め、チンポに膣がまとわりついてくる。

C「気持ち良さそう」

A「良さそう、じゃなくって気持ちいいぃ」

ヌチャ、ヌチャ、ニュリュ、ブリュ

A「ああ、何でこの子を、拾わなかったんだろう」

A「ああ、もうダメ、感じるトコばっかり、オチンチンで責めてくるからぁぁぁ」

膝から崩れ落ち、べシャリとアスファルトに座り込む。

ゴムに白濁した愛液をつけたまま、残りの三人に向き直る。

「次は貴女に」

一番近くにいたBの手を引き、Aと同じ格好をさせると立ちバック挿入する。

B「はぁぁあぁん」

Aより入り口が狭かったので、ゆっくり中に押し込んで、Bの胎内をチンポが占領する。

B「ハハハ、これはセフレじゃ駄目だわ」

ズルっと腰を引きニュルっと押し込む。Aよりも濡れ濡れの膣道は、チンポの出入りを防ぐ事は出来ない。

ゴム一枚隔ててるだけで、普段は使わないから凄い煩わしさを感じた。

多分、AとBのマンコは良いマンコだったと思う。ヒダが立ってる感じだったし。

肉バイブとして、初体験の相手であり、初恋の相手でもある幼馴染の母親と、その母親が入っているママさんバレー部の部員達と、毎日の様にセックス漬けの日々を過ごしている。のに、コンドームは、お尻以外では使用したことが無かったので、不慣れと言うしかなかった。

私はあまり感じないけど、デカチンポ受け入れているBは、十分に堪能していた。

B「ああ、子供にイかされるなんえぇぇ」

崩れ落ちるBから離れ、CとDの元に行く。二人とも手が自分の股間を弄っている。

Cの正面に立つと、「私の番なのね」と他の二人と同様に、バックで私を待っている。

チンポでは駄目だった、直の膣の感触を、指を挿入して代わりに感触を楽しむ。

C「ああ、あん、指じゃなくって、オチンチン挿れてよ」

背が低く手も小さかったから、手が入るかなと、指先を揃えて膣口に押し当てて、腕を押して見る。

「子供は産んでる?」

C「産んでるけど、どうしてよ」

C「ちょっと、ああ、手なんて入らない」

指の付け根がCのマンコに入って、一番太い部分が柔らかな膣の入り口を通過。後は押し込めば手首まで膣に消える。

D「手首まで入っちゃてる」

C「え、嘘でしょ」

「腕まで入りそう」

C「あ、いや、マンコが拡がっちゃう」

奥まで入れずに入口付近でゆっくり抽送をする。

C「ああ、何でよ、良くなってきちゃってるわよ」

ゆっくりと膣から腕を抜き取る。愛液の付着具合から、前腕の中間ぐらいまで、Cの胎内に入っていたようだ。

ぽっかり開いていた穴が、徐々に閉まり始めている。チンポを穴が塞がる前に挿入して、閉まっていく工程を、挿入したチンポで感じれるか試してみる。

C「はあはあはあ、ああ、まだなにか入ってるぅ」

「オチンチンが入ってますよ」ホラっと腰をグラインドさせ、クチャクチャと膣を掻き混ぜる。

C「ああ、ん」

入り口から10センチぐらいは、フィストファックで緩いけど、更に奥は普通に亀頭をしゃぶる様にまとわりつく。

C「奥に入ってるわ」

ゴスゴスと亀頭で奥を叩き続ける。

出し入れする時に、ヒダがくっついて来たり、通せんぼして、膣が壁の様になってるのを掻き分けながら奥に進むと、ゴム越しにソレを感じる。

今の0.01mmだったら違ってたかも知れないけど、当時は0.02とか0.03mmぐらいの厚さじゃなかったかな。

Cの膣も大分元に戻ったようだから、本格的に抽送を始めた。

C「はう、はう、あう、おう」

痙攣し始める膣内に、チンポを押し付ける。真っ直ぐに引いて、真っ直ぐに挿す。膣の形も、膣道のウネリも無視して抽送をする。

C「ああ、ああい、ううん、はう」

Cもイくにイけない感じで、私もCをイかすのに最後の一手が足りない。

Cの股間に手を伸ばして、クリをこねくり回す。親指で弾くようにクリを刺激する。

C「あ、あ、良いよ、クリ気持ちいい」

クリを弄り続け、その間もチンポで膣を撹拌していた。

D「ねえ、ま〜だ〜、我慢できないよぉ」

クチュクチュとDの股間から粘り気の有る音が頻りにする。

Cのクリを直接指で挟んで、擦る様に動かす。

C「ふひ、それ強烈だわ〜」

崩れ落ちるCをその場に置き去りにして、白濁で真っ白になったコンドームをDに向ける。

D「待ってたよ」

体は連戦で疲れ切っていたけど、チンポは本体の疲労度なんて関係なく、元気に先端は真上を向いていた。

Dの手がチンポを愛しそうに撫でて、身体が引っ付く距離まで近づくと、チンポの真上が丁度Dの腰の下。

D「頂戴ね」

ゆっくりDの腰が下がってくると、亀頭が生温かな粘膜に喰われていく。

D「ああ、凄い、想像以上に奥まで来る」

私の首の後ろで指を組んで、、上半身を少し仰け反って足を開く。

D「イクまで突いて」

めっちゃバランスが悪いんですけどぉと思いつつ、何とか動き始めるとペースを掴むことができた。

D「いいよ、うん、そう、上手よ」

バス、バス、バス、バス。

一定のペースを守って、Dのマンコに抽送を続ける。

恵美「なあ、まだ終わらないのか?」

「うお!」

恵美「終わりそう?」

「まだ掛かると思う」

恵美「さっさとイカせればいいだろ」

横からDの股間に恵美の手が侵入して、クリを女性ならではの、限界ギリギリの激しい手管で追い込んでいく。

D「ちょ、私の番、あう、はあ、もうダメぇ、イッちゃうぅぅぅ」

痙攣するDを何とか支えて、周りを見ると、AとBは起きてアスファルトの上で体操座りをしている。Cは転がったままだ。

恵美が繋がったままのDのカラダを引き剥がし、Dをベンチに座らせる。

恵美の手が股間に伸びてきて、チンポが引っ張れる感覚がしたと思ったら、ピチィという音と抑圧されていたチンポが開放された。

恵美「ほら早く突っ込んで」

他の四人と同じように膝に手をおいて、私にお尻を突き出してくる。

恵美の腰を掴んで、チンポを押し付け押し込む。

恵美「ふぅぅー」

ナマ感覚はやっぱり違うなと、恵美の膣の感触がより正確に伝わってきて、早く腰を動かしたくなった。

「ママ、いくよ」

ママと声を掛けたら、恵美のマンコがキューーーと締まったので、ひょっとしたら恵美の息子はママって呼んでたかも。

恵美「動いて」

強烈な締付けが続く膣道を、我慢に我慢を重ねたチンポが耐えれるわけもない。

「ママ、僕、我慢できないよ」

恵美「好きなだけイッていいよ、ママが受け止めてやる」

10数分で我慢の限界を迎える。

「ああ?ママ、イクよ」

恵美「私も一緒にイクぅぅ〜」

ギュギュっと雑巾でも絞るかのように、チンポが不規則に捻られ締め付けられる。

チンポが精液は出ないけど、脈動がドクンドクンと予行演習を繰り返している。

握り締めるように掴んでいた、恵美の尻タブを開放する。手の跡が赤く付いているのが月明かりでも見えた。

ヨロロと恵美がふらつきながらも離れていく。

恵美「良かったよ」

「マママンコ気持ち良かった」

恵美「そうか」

ムチュっと恵美の唇が重なり、舌が入ってくると、私の舌に激しく絡み付き、口内を舐め回して舌が出ていく。

キスが終わると、チュルっとチンポを咥えて、ゆっくりと労るように舌と口でチンポをキレイにしてくれる。

A「あのー、今日はありがとうね。久しぶりにちゃんとイケたし」

B「私もお礼を。今度どこかで会ったら、二人っきりでもっとセックスして欲しいな」

C「それ反則だよ。私もありがとうね。腕を挿れられちゃったのはショックだったけど、今度はオチンチンだけでイカせてね」

D「邪魔が入らない所で静かにセックスしたいな。今日はありがとう」

恵美「お前らいい加減に服を着ろ」

言われるまで、裸なのを忘れていた。家の中でもなく、野外の上蛍の観光スポット。いつ人が来てもおかしくなかった。

私の着替えは恵美がすると言って聞かなかった。ので履かせてもらうが、ようやく萎えてきたチンポを口で咥えて、舌で愛撫されたから即勃起した。笑いながら自分で着ろとズボンを投げてくる。パンツは履かせてもらった。

恵美「じゃあ帰るか」

6人でゾロゾロと駐車場に行くが、我々の車しかなかった。

四人のセフレは待っててくれなかったみたいだ。当たり前か。

恵美の車に四人を追加し、送り届ける事に。駅まで行っても電車もバスも動いてないし、知らない相手でもないからと、近くまで送る事に恵美がした。

意外と四人は住んでる場所が近いと喜んでいた。私と恵美とは離れてるけど。

恵美「じゃあ、私等は行くよ」

車が走り出し、自分達が住んでいる街に向かう。

恵美「今日は楽しめたんじゃないか?沢山の女を抱けたし」

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