成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

今じゃありあえない、昔の学校。ただしコレを行っていたのは私の学校だけかも2ー(女医40代前半、看護師20代二人)

投稿:2025-07-28 18:08:42

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
前回の話

20年以上前、私が小学生高学年の頃の話です。おおらかといえば聞こえは良いですけど、誰も盗撮とか知らなかったから自衛は無かった。体育とかも男女同じ教室で着替えてましたね。だから、ブラを着けてない子の微妙に膨らみ始めたオッパイは見放題。水泳の授業に至っては、殆どの子が隠さなかったので、無毛の…

女医「少年」

右腕でグイッと引き寄せられる。横から抱きつくように女医に引っ付く。

「女医さん」

女医の腕枕で肩口に顔を埋める。

女医「少年・・・」

女医の左手が、腰に擦りつけられているチンポに触れる。

女医「まだまだ、イケそうだね」

手首を返し亀頭をしごき回す。鈴口を指の腹で撫でる。

女医「今度は前から犯して」

「犯しってって」

女医「言葉の文よ、そっちの方が興奮するでしょ」

亀頭を開放し、足を広げ私を待っている。

足の間に移動し、チンポの根元を掴み、解れている大陰唇に、先端を擦りつけると柔らかな大陰唇に挟まれ、お尻の方へ滑らしていく。先っぽがハマり込む感触。腰を押し出していくと、膣口が美味しそうに亀頭を咥えこんでった。

入り口まで愛液が来ていたので、さっきと同じ様に、滑りが良く亀頭を抵抗も感じないぐらいスムーズに奥に到達する。

二度目のせいかさっきとは違い、チンポを根元までしっかりと咥え込み、腰が密着する。

女医「はあ~、少年オチンチンが、また奥まで」

ゆっくりと腰を使い始める。バックよりも正常位の方が穏やか性質なのか膣道からの刺激が緩やか。バックの時の暴力的なゴツゴツは感じられない。

女医「あ、あ、あ、あ、あ、あ」

膣の中頃にザラザラとした部分を、カリが擦ると結構気持ちが良かった。

女医「ああ、あ、そこはぁ、」

ストッキングに包まれた脚を肩に担ぎ、女医に覆い被さる。

タパン、タパン、パチュン

女医「おお、凄いぞ、少年、あう」

ガラララー

突如、扉が開き女看護師1、2が部屋に戻ってきた。

チンポがギューーっと締め付けられる。

女看護師1「先生、先にするなんて」

女看護師2「そうですよ」

女医「・・・」

蕩けたような顔で、焦点があっていない。

女看護師1「ん、先生、マジイキしてる」

女看護師2「本当だ」

女看護師1「少年、先生を、どれだけイカしてんの」

女看護師2「今度は私の番」

繋がったまま、顔を女看護師2が両手で挟み、自分の方へ向けさせる。

女看護師2「ではでは」

やや厚めの唇が、優しく私の唇に吸い付く。

チュ、チュッパ、チュル、ヌチュ

舌は激しく私の口内で暴れまわる。舌で押し出そうと、舌に合わせるが、力強い女看護師2の舌に翻弄される。

女看護師1「ムウウ」

ベッドに上がると女医の両肩に手を回し、引っ張る。ヌリュっとチンポが膣から抜ける。

ペチッと下を向かされていた、チンポが反動で下腹部を叩く。先端が天井を向いて、ヒクヒクと勝手に動いている。

女看護師1「真っ白じゃない」

白濁した愛液で、年輪の線の様に見えるデコレーションされたチンポに、女看護師1はため息を漏らす。

女看護師1「少年、オチンチン凄くニオウよ」

根本を掴むと、白濁したピンクの亀頭を、躊躇いもなく同性の体液の汚れ事、口を大きく開けしゃぶりつく。

ジュッパ、ジュル、ジュチュ、チュル、ブッパ

ピンク色を取り戻した亀頭から顔を上げ、「キレイになったよ」ヨダレを腕で拭った。

女看護師1が着ていたナース服を脱ぎ、ストッキングをクルクルと脱ぎ、ピンク色の上下の下着をポイポイと脱ぎ捨てる。

チンポに対して後ろを向き、四つん這いになり、バックスタイルでチンポに近づいてくる。

ある程度まで近づくと、後ろに手を伸ばし、チンポを掴んで自分の腰の中央に押し当てる。

入口迄濡れたなかったので、小刻み腰を揺すり、チンポの先端に愛液が付着するのを待つ。ジワーっと膣壁から愛液が滲み出し、亀頭が滑り出し、ゆっくりとだが確実に、女看護師1の膣の隙間をチンポが埋めていく。

ムリュリュリュ、クチュン

女看護師1「お、奥まで入ったポイな」

自分で身体を揺すり、チンポを出し入れする。

女看護師1「お、これ、結構、良いオチンチンだ」

女看護師1が顔をだけをコチラに向ける。

女看護師1「少年、どうだ?私のマンコは気持ちいいか?」

ヌチュ、ヌチャ、ブチュ

女看護師1「ちょっと〜、女看護師2はいつまでキスしてんのよ〜。少年の意見が聞けないよ」

女看護師2はチラリと視線を向けるが、構わずキスを続行した。

女看護師1の腰を掴むと突き始める。

女看護師1「お、急にやる気出してんじゃん、良いぞ、もっと突け、マンコをもっと感じさせろ」

女看護師1「はあ、ああ、はああ、あ、あ」

右手を女看護師1の下腹部に回し、窮屈な体勢で腰を使いながら、親指を結合部に沿わせ、愛液を指に付けると、皮の上からクリを指の腹でグラインドさせる。

女看護師1「あ、ちょっと少年、何て事をするの、ソコ弄られたら、我慢できなくなっちゃうぅぅ」

ギュッとチンポを締め付け、腰をブルブル震わせる。抽送は構わずに続ける。

女看護師1「あ、、あ、、あ、、ああ、、」

両腕から力が抜けて、上半身をベッドに押し付けて、動かなくなった女看護師1からチンポを抜く。

女看護師2の両腕を掴み、顔から退かさせ、吸い付いてくる唇から顔を引き剥がし離れ、呼吸を整える。

ジッとチンポを見つめて女看護師2が、女医と女看護師1の間に仰向けで寝転がり、ナース服の裾を捲くり、ストッキングと白いパンティを膝まで下ろし、両膝を抱える。

プリンとしたお尻と、充血した大陰唇が丸見えである。

女看護師2「オチンチン、頂戴」

指で大陰唇を開いて、肌色っぽい小陰唇や、ピンクの膣穴がヒクヒクとチンポを待ちわびている。

チンポの位置を合わせ、膣穴に先端を押し当てる。クチュっと湿った音が、性器が触れ合っている所から聞こえる。

女看護師2「うん、そこ」

ツムムム、おお、細かいヒダヒダがチンポに、シャブリ付いてくるみたい。

中程から奥まで、そのヒダがずっと続く。

女看護師2「ウフフ、少年は何分耐えられるかな?」

女看護師2「10分耐えられなかったら私のペットね。20分耐えられたなら、私が少年のペットになってあげる」

「それどっちも駄目な選択肢」

女看護師2「駄目じゃない」

このミミズ千匹とも言える蠕動する、膣壁にイカされない様に、必死に腰を振り続ける。

女看護師2「おー、頑張る、頑張る」

時間経過が分からないまま、時が過ぎる。

感覚的に過ぎてるだろうと、部屋の中の時計を探す。

女看護師2「時計は無いよー、時間経過がわからないから私の勝ち」

「馬鹿な」

片手で女看護師2の両足首を支え、チンポが出入りする場所の上に、指を当て素早く指を振る。

女看護師2「おおあ、あ、クリを、そんな風に、扱っちゃ駄目」

キュンキュンに締め付けてくる、膣道に限界は近そうだ。

包皮の上からクリを抓み、そのまま振る。

女看護師2「ちょ、それは、ああああ」

ドスドスドスと絡みつくヒダを振り切り、膣奥に亀頭を突き挿れる。

内腿に力が入って、チンポを食い千切らんばかりに締付ける。

「まだイって無いから僕の勝ちだ」

徐々に弱くなってきた、膣からゆっくり引き抜く。三人分の愛液で汚れたチンポを、女看護師2の口元に持っていく。

唇に先端を押し当てると、ゆっくりと亀頭を咥え、飲めるだけ竿も一緒にしゃぶり始める。

ズチュ、ジュチュ、ジュル、ジッパ

ズルゥゥっと吸い込み口を放す。

女看護師2から離れ、三人の足元に座り、一休みする。

女医「なぁ、私が今度は上になる」

四つん這いで近づいてきた女医に押し倒され、仰向けになると、女医がキスをしてから、腰の上に跨り、ゆっくりとチンポを胎内に収める。

女医「はあ、あ、あ、あ、ああ」

女看護師1「少年」

潤んだ瞳でこちらを見る。

「お尻をこっちに」

腕を跨ぐように私にお尻を向ける。中指と薬指を、女看護師1のマンコに滑り挿れる。

女医の結合部と、女看護師1の手マしている所から激しく粘着質な音を立て、その音が部屋に鳴り響いていた。

女看護師2「あ、私も混ぜて」

女看護師2が急々と、ナース服を脱ぎ捨て、下着も脱ぐ捨てて、女看護師1の横に四つん這いでスタンバイする。

女看護師2も女看護師1と同じ様に、膣に指を挿入し撹拌する。

挿入の順番はイッたら交代にしたので、女看護師1と女看護師2は女医の乳房をこねくり回し、乳首をしゃぶり、クリトリスも同様に二人の指が容赦無く、同性ならではのテクニックで、あっという間に、女医を絶頂の渦に押し上げる。

イった女医を二人掛かりで退かし、女医の位置に、女看護師1が新たにチンポを向かい挿れ座る。私は再び、二人のマンコに指を挿入し、手マンを続ける。

クッタとした女医のマンコを、撹拌し続けると、指が締め付けられ蠕動が指をしゃぶる。イキ続けるか意識を取り戻すかである。

そんな感じで女達が幾度となく、位置を入れ替え、快楽を貪っていた。

また、休憩しようと膣からチンポを引き抜き、デッドの上に立ち、女医に亀頭をしゃぶらせ、二人には竿をハーモニカを吹くように頭を左右に振ってしゃぶらせる。二人が玉袋ごと、金玉を口に含んでしゃぶって来たが、気持ち良さよりも噛み切られるかと思うと、恐怖しか浮かばなかった。

女医の口からチンポを抜いて、ベッドに座る。

「のどが渇いたし、お腹も減ったよ。今って何時なの?」

女医「少年って門限あるの?」

「一応、8時ぐらいには、家に帰ってるけど」

女医「あー、ゴメンね、もう11時過ぎてるわ。もう少しで12時」

「あー腹減るわけだね」

女看護師1「あれ、門限厳しくない感じ?」

「部屋の窓が開いてるから、ベランダをよじ登っていけば誤魔化せる」

女看護師2「ふ〜ん」

「ああ、でも、これだけ汗とオンナのニオイが付いてると、不味いな」

女看護師1「先生の家の風呂に、入っていけばいい」

女医「何で私の家なのよ」

女看護師2「旦那、出張中、子供は寮に入ってる」

女看護師1「そうそう、私達の家は旦那がいるから無理」

女看護師2「ささ、先生の家に行こう」

女医「何であんた達まで来るのよ」

女看護師2「チンポ独り占めはいけない」

女看護師1「先生の家に泊まるって、言えば心配されることも無い」

女医「うう〜、はあ、少年はそれで良いのか?」

「朝の5時ぐらいに、家に帰してもらえれば良いですよ」

女看護師1「決まり」

私は体操服を着直し、女医はブラウスとタイトスカートを履いて白衣を纏い、二人はナース服を着た。

「え〜っと、私服は」

女看護師1「あるけど、このままでもいい」

体液まみれのシーツを剥ぎ取り、丸めて袋に入れて、忘れ物が無いかチェックして扉を閉めて校舎を出る。

校舎裏の駐車場で、商用のステーションワゴンに乗った。

女医が運転してるけど、白衣は脱いだ方が、目立たなくていいと思うけどな、と考えていたりしたら女医の家に着く。

女医「ただいま〜」

真っ暗闇なので、予想通り誰も居ないのであろう。

電気を点けつつ、リビングルームに。

安心したら疲れがどっと出てきたよ。

この話の続き

リビングルームはどの家でもくつろげる空間のはず。微妙なこの感覚。お邪魔して一休みしたら、ご飯という流れだったけど、何故か全裸でご飯を食べている。風呂をご飯の前か後ろかで意見が食い違い、後にしようと話が決まり、どうせなら服を脱いでしまおうと。意味がわからんね。だから、抵抗したけど多勢に…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:7人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:2人
合計 24ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]