体験談(約 6 分で読了)
10歳年下の福原遥似の姪っ子が出産で里帰りしてきたので父親として責務を果たした
投稿:2026-03-14 19:56:25
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話は2010年の就職氷河期真っ只中まで遡る。当時の俺は福原遥似の姪っ子の明日香と実家で同居していた。姪っ子と言っても俺とは10歳差でほぼ歳の離れた妹のようなものだった。明日香はそれこそアイドルみたいな顔に愛嬌の良さを兼ね備えていて、小中高とダントツのマドンナ的存在だった。俺は明日香を…
明日香のおかげで立派な社会人になったところからの続きになる。時は2014年、俺が就職してから3年が経ち、明日香は高校生になった。下着も綿のシンプルなものからレースをあしらえたものやサテンのものへと変わっていった。香水も使うようになって大人っぽさを醸し出している。明日香が大人になりモテ…
明日香がデキ婚して生きる気力を失ったところからの続きになる。
時は2019年、明日香の代わりになるものはいくら探しても見つからなかった。
幼い頃の無邪気で可愛い笑顔、中学時代に見せてくれた魅力的な仕草、そして俺が処女を奪った大人の女性の姿。
色々な明日香の思い出が蘇り、そのたびに肉棒は硬くなった。
俺は自分の部屋の押し入れを開ける。
そこには明日香の残滓が詰まっている。
使用済パンツやブラジャー、下着マスクにおりものシート、盗撮データの収まっているSDなどだ。
(もうすぐ生まれるのかな……)
明日香への愛は、新たな生命を通してさらに深く、大きく育っていた。
明日香は俺の奥さんであり、生まれてくるのは俺の遺伝子を持つ子だ。
(早く会いたいな)
俺は狂っていた。
そのことは自分が一番良く分かっている。
俺は明日香の残滓で自慰をする。
日々パンツを咥え、ブラを顔に押し付け、おりものシートを鼻に当て、下着マスクを着ける。明日香の匂いに包まれて肉棒を扱く。
(ああ……幸せだ)
映像の明日香がトイレに入る。
上を向いて顔が緩むと、堰を切ったように大量の尿が出る音がする。
俺は明日香がおしっこをする姿をリピート再生しながら射精した。
ビュルルッ!ビュルルッ!ビュクッビュッ!
俺の精子は明日香に届かない。
それでも俺は自慰をやめられない。
明日香という女神に祈りながら、俺は毎日精子を絞るのだ。
「ハァ……ハァ……明日香ぁ……愛してる……」
いつからか俺はペットボトルに精子を溜めて部屋の小型冷凍庫で保存するようになった。
全ては明日香に捧げるためだ。
俺は冷凍庫を閉めると、明日香の下着を纏ったまま眠りにつく。
明日香との思い出を抱きながら。
その年の4月、明日香は娘を出産した。
名前は希望香(ののか)。
可愛らしい名前だ。
俺が名付けたわけではないが、どこかに俺の願いとの繋がりを感じた。
そして俺は明日香と再び同棲する機会を得た。
子育てのために実家に里帰りしてくると聞き、女神は俺を見捨てていなかったと歓喜した。
俺が実家にいるのは明日香も承知しているはずだが、そのことについて何も言われていない。
明日香のパンツやブラ、おりものシートを集める生活が再び始まろうとしていた。
(出産した明日香のパンツはどんな匂いだろう……)
そんなことを思いながら俺はウキウキしていた。
以前のように盗撮カメラも用意して準備万端だ。
(早く帰ってこないかな)
俺は明日香を心待ちにする。
今まで通りにやればいいだけだ。
俺は久しぶりに生気を取り戻した。
明日香が里帰りしてきた初日、警戒されるかと危惧していたが、特段問題なかった。
盗撮カメラの前で授乳する姿を何度も披露し、脱衣所では新たに母乳付きのブラジャーと母乳パッド、そして使用済パンツを恵んでくれた。
しかもおりものシートを使っていないためパンツに直に汚れがこびりついている。
それを入手した俺はすぐに自慰を始める。
明日香のパンツに顔を埋めると、鼻の奥まで刺激的な匂いが突き刺さる。
特濃の明日香の匂い。
出産直後のパンツに付いたおりものは真っ黄色で、量が多く固まっていた。
(あぁ……この匂いだ……)
俺は名残惜しくも次の段階に移行する。
おりものの固まりを少量のお湯で戻し、肉棒にパンツを巻き付ける。
匂いは以前と変わらなかったが、おりものの粘り気が強く擦り付けると心地良かった。
続けてもう一つの贈り物をいただく。
(明日香のおっぱいミルク……!)
明日香の母乳を含んだパッドを口に含み、夢中になって吸い付く。
栄養満点のミルクが口に広がる。
「イクッ!明日香ぁ!!」
ビュルルッ!ビュクビュクビュッ!
大量の精子を明日香のパンツに吐き出す。
しかしまだ足りない。
明日香への想いは収まることはない。
(あぁ……飲みたい……母乳を直接吸って飲みたい……)
俺は明日香の乳首にむしゃぶりつきたい衝動に駆られる。
だから俺は明日香のブラに授乳パッドを装着して口で咥え、舌で乳首を舐める真似をした。
(明日香ママ……ママァ……!)
俺は明日香に母性を求めながら自慰を続ける。
すぐに2発目の精子が飛び出した。
ビュルルッ!ビュルルッ!ビュクッビュッ!
母乳ミルクを飲み、その代わりに精子ミルクをパンツにたっぷりと注ぐ。
キンタマが精子をフル稼働で作り続ける感覚が蘇る。
(おかえり明日香……)
俺は毎日、母乳パッドやおりものシートを回収して精子を出し続けた。
使用済下着を入れ替えて入手するのも忘れない。
盗撮カメラは授乳の撮れ高が多く、明日香に満たされる日常が帰ってきた。
そして俺は家にいる間、積極的に希望香の世話をする。
夫としては当然の行動のはずだが明日香はあまり良い顔をしない。
偽物の夫は明日香と学生のうちにデキ婚した負い目があるのか、俺の実家にたまにしか顔を出さなかった。
その分俺がたっぷり娘を溺愛した。
(俺の……俺たちの娘だ……)
明日香と俺の娘。
もし俺たちが結婚していたらこんな風な日常が送れていたのかと思うと、余計に娘への情が湧く。
一つ屋根の下で愛する人と娘を育てる生活。
まさに理想そのものだった。
そんな生活を送る中、大きな台風が宮城県を襲った。
令和元年台風19号は記録的大雨となって河川氾濫、土砂崩れなどの甚大な被害を及ぼした。
明日香の義実家は被害を受け、半年の予定だった里帰りの期間を、1年に延長することになる。
(このまま実家に住んでくれればいいのに……)
俺はそんなことを考えた。
そして里帰りが延びたことで一つの計画を思いつく。
それは希望香にパパと呼ばせることだ。
明日香に俺が父親だと認めさせるのは無理だが、希望香にならと思ったのだ。
「ののか〜ぱーぱでちゅよ〜」
明日香がいないとき、俺はとっても可愛い娘に、何度も呼びかける。
「うー?たーた?」
「ちがうちがう。ぱーぱ。ぱーぱでちゅよ〜?」
「たーた!たーた!」
「ふふっ、ダメだなぁ」
明日香にバレないように希望香を教育していく。
明日香に似て賢い娘だからきっと覚えられるはずだ。
俺は明日香が見ていない隙を狙って、この英才教育を進めた。
そしてついにその時が来る。
「ぱーた!ぱーた!ぱーぱ!」
希望香はついに俺をパパと呼んだのだ。
この感動の瞬間は今でも忘れない。
(やったぞ!ついにパパと呼ばれた!!)
俺はこの瞬間のために生きてきたと言ってもいい。
愛する人の娘が俺を父親として認めてくれたのだ。
これ以上の幸せはない。
「パパだよ〜!希望香!」
俺は嬉しさのあまり、娘の頬にキスをする。
希望香は俺を本当の父親として認識してくれた。
俺はもうそれだけで十分だ。
(頑張れよ希望香。お前は誰よりも幸せになれる。パパが保証するからな)
いつしか明日香の里帰り期間は終わりを迎えようとしていた。
期間中は何度もサイレースを使おうと試みたが、明日香は俺からの飲み物を受け取らなかった。
やはりあの日処女を奪ったことがバレていると確信した。
俺にも他の誰にも言わないのは家族から犯罪者を出したくないとか、世間体とか色々あるんだろうと思う。
俺は盗撮カメラの映像を繰り返し見ては精子を絞る。
新たに盗撮した明日香のお腹にはうっすらと妊娠線が残っている。
授乳を続けた乳輪は里帰り初日と比べて大きくなっており、乳首は薄桃色から褐色に変化して黒ずんでいる。
明日香が母親になっていく姿が鮮明に記録されていた。
「ハァ……ハァ……明日香ぁ……!好きだぁ……!」
俺は新たに作った母乳パッドマスクで呼吸しながら肉棒を扱く。
明日香が母となった証拠である母乳パッドは最高級のマスクに生まれ変わり、俺はそれを繰り返し使って自慰する。
映像を授乳のシーンに変えると、母乳が希望香の口から溢れて流れている。
その様子を見て俺はさらに興奮が高まった。
(明日香ぁ……!俺にも飲ませてくれぇ!)
俺は妄想の中で明日香に授乳される。
明日香の胸を両手で包みながら母乳を飲む。
甘くて美味しいミルクがどんどん出てくる。
それを味わいながら、俺は快楽の極地へと至る。
ビュルルッ!ビュクッビュッ!ビュクビュクビュッ!!
俺の肉棒から噴き出した精子は明日香の洗濯済みパンツをたっぷり汚した。
乾かし、畳んで明日香のタンスに戻す。
帰ってしまう明日香への餞別に3枚の精子パンツをプレゼントした。
2人が帰る日、俺は明日香に封筒を握らせた。
中身は100万円の現金が入っている。
「困ったら連絡してくれ、俺たちは家族なんだから」
明日香は何も言わず頭を下げた。
これは呪縛だ。
本当は俺からお金を受け取りたくはないだろう。
それでも明日香は突き返して来ない。
俺は明日香にだけ聞こえるように声を潜めて言う。
「明日香がその気になればもっとあげるよ?」
明日香は封筒を握りしめて何も言わなかった。
だが俺には聞こえた。
『絶対にお前なんかに頼らない』
その怒りの籠った声が。
(でもきっと頼るようになるよ。明日香はそういう性格だから)
学生時代に周りからチヤホヤされてきた明日香だ。
金銭的にも精神的にも苦労したことはない。
それが義実家との折り合いは悪く、台風被害で金銭的にも期待できない生活。
偽の夫はまだ大学生で時間に余裕あるはずなのにろくに顔を見せに来ない。
明日香が自由に使えるお金はほとんどないと聞いている。
辛いからこそ実家に俺が居るのにこんなに長く里帰りしていたのだ。
金に釣られて再び俺との関係が生まれるだろう。
(明日香は俺を憎みながらも縋ってくる……)
「ぱーぱ!ぱーぱ!」
希望香がキャッキャと俺に笑いかける。
「希望香、またね」
明日香の腕の中の娘に手を振る。
明日香は希望香の言葉に俺を睨みつけるが、気にせず笑顔で見送った。
希望香からパパと呼ばれたことで、明日香との過去を乗り越え、俺は父親として自信をつけることができたのだった。
希望香にパパと呼ばれたことで父親として自信をつけたところからの続きになる。明日香は定期的に希望香を連れて泊まりで遊びに来た。もちろん俺はその時を逃すことなく明日香の下着を物色して精子を大量に射精している。もう下着やおりものシートとだけじゃ飽き足らず、使用済のストッキングやソックスにも精子…
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(2020年05月28日)
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