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体験談(約 7 分で読了)

10歳年下の福原遥似の姪っ子と取引して和解した

投稿:2026-03-16 14:03:34

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min◆NhNEIxY(宮城県/30代)
最初の話

話は2010年の就職氷河期真っ只中まで遡る。当時の俺は福原遥似の姪っ子の明日香と実家で同居していた。姪っ子と言っても俺とは10歳差でほぼ歳の離れた妹のようなものだった。明日香はそれこそアイドルみたいな顔に愛嬌の良さを兼ね備えていて、小中高とダントツのマドンナ的存在だった。俺は明日香を…

前回の話

明日香がデキ婚して生きる気力を失ったところからの続きになる。時は2019年、明日香の代わりになるものはいくら探しても見つからなかった。幼い頃の無邪気で可愛い笑顔、中学時代に見せてくれた魅力的な仕草、そして俺が処女を奪った大人の女性の姿。色々な明日香の思い出が蘇り、そのたびに肉棒は硬くなっ…

希望香にパパと呼ばれたことで父親として自信をつけたところからの続きになる。

明日香は定期的に希望香を連れて泊まりで遊びに来た。

もちろん俺はその時を逃すことなく明日香の下着を物色して精子を大量に射精している。

もう下着やおりものシートとだけじゃ飽き足らず、使用済のストッキングやソックスにも精子をかけるようになった。

明日香にはそれとなくパンティストッキングを穿いてくるよう促している。

最初の泊まりの帰り際に1万〜2万ほど渡してから必ず穿いてくるのが面白い。

俺が興奮すると知ってのことだろう。

明日香のパンティストッキングは滑らかな肌触りが素晴らしい。

それに蒸れた匂いがたまらない。

すううううううううううううう!!

香水の微かな甘さと、明日香の酸っぱい匂いが混ざり絶品だ。

それを舐めながら顔に押し当て肉棒を挟み込む。

股間の裏地に付いた汗染み部分を重点的に嗅ぎながらつま先を中心に精子をかけるのは俺の嗜好だ。

「ハァ……ハァ……明日香ぁ……!」

俺は明日香の太ももからつま先までの美しいラインを想像しながら肉棒を扱く。

そして足の指1本1本の動きを思い浮かべる。

(明日香は足の指も綺麗なんだよな……)

明日香は足の指の爪に鮮やかなピンクのペディキュアをしている。

その爪に飾られた宝石のような指で間接足コキされていると思い浮かべるだけでイキそうになる。

明日香フェチでもある俺にとっては最高のご褒美だ。

「あっ!イクッ!明日香ぁぁっ!!」

ビュルルッ!ドピュッドクンッ!

俺は明日香のストッキング越しに射精した。

精子が染み込んでヌルヌルになるまで塗りたくっていく。

精子で汚していることを明日香は察しているが何も言わない。

(身体を売るよりはマシってことか)

明日香は身体だけは許さない。

そうして一線を引いているのがわかる。

俺としてはもう一度子作りをしたいのだが、無理に明日香の意思を無視すると警察沙汰になって終わりだ。

せっかく自主的に俺を喜ばせようとしているのだ。

この関係を崩したくはない。

それに俺には希望香もいる。

可愛い笑顔をたくさん見せてくれる愛しい娘だ。

「ぱぱー!だー!」

希望香はよく俺に抱っこをせがんでくる。

多少離れていても忘れずにパパと呼んでくれるのが嬉しい。

最近は発音もしっかりして、普通のパパ呼びになっている。

どうやら偽物の方もパパと呼ばれているらしいが、希望香にとってのパパは1人だけじゃないということを教え続けるつもりだった。

月日は過ぎて2021年になると生活が一変する。

新型コロナの流行で俺が感染してしまった。

俺は仙台市のホテルに隔離状態となり、明日香たちと会えなくなった。

(明日香の下着マスクが不味かったか……)

人目につかない場所では、必ず明日香の下着マスクを着用していた俺は残念に思う。

明日香の匂いと味を感じるには最適だが、ウイルスには勝てなかったようだ。

俺はホテルの部屋で独り寂しく過ごした。

味覚が無くなったので持ち込んだ明日香グッズで自慰する気にもならない。

(何のために生きてるんだ?)

明日香とも希望香とも会えない。

何もやる気が起きず、毎日ボーっと過ごす。

そんな時、明日香から電話がかかってきた。

電話口から俺の愛する声が聞こえる。

『パパー?』

少し舌っ足らずな可愛い声に俺は涙が出るほど感激した。

「ののか!ありがとう!頑張るよ!」

希望香は続けて励ましてくれた。

『パパがんばれ』

『パパえらい』

この声援があるだけで俺は頑張れる。

明日香は電話越しに短く言った。

『今日だけ。もう電話しないから』

声が聴けただけで満足だ。

コロナ感染は苦しかったが、家族の暖かさを思い出させてくれる貴重な体験になった。

隔離生活を終えた俺は、より一層明日香たちと過ごす時間を大切にしようと決意する。

明日香が実家に泊まる回数は減ったものの、相変わらず下着やストッキングを俺に提供してくれる。

だが泊まる回数が減れば当然、お金を渡すことも減る。

(そろそろ何かありそうだな……)

俺の予感は的中し、明日香が珍しく1人で実家に泊まりにやってきた。

俺は明日香を部屋に入れ、期待を込めて様子を伺う。

「いくら欲しいんだい?」

明日香は黙って下を向いている。

黙って動かないので、部屋着のスカートをめくって下着を確認する。

明日香は黒のセクシーなTバックと、パンティストッキングのコーディネートをしているようだ。

「いつもの倍の4万出す。でも俺のお願いを聞いてその通りにしてくれたら20万。どうする?」

明日香は無言で小さく頷いた。

こんな提案を受けることは絶対にないと思っていたが、予想を裏切って首を縦に振ってくれた。

「じゃあ夜にまた声を掛けるよ」

俺が明日香の肩をポンと叩くと、頷いて部屋を出て行った。

俺は冷凍庫のペットボトル3本分の精子を解凍する。

これからやろうとしていることを明日香はきっと断るだろう。

しかし、もしかしたら受け入れてくれるかもしれない。

挑戦する価値はある。

夜になり俺は明日香を風呂場に呼び出した。

明日香は黒の上下とパンティストッキングで来てくれた。

俺は早速本題に入る。

「俺の精子がたっぷり入ったペットボトルを持ってきたんだ」

そう言ってペットボトルを見せる。

不愉快そうな顔をしたが、話を進める。

「これをパンツに垂らすからそのまま穿いてほしい」

明日香はそれを理解したようで、露骨に拒否する態度を見せた。

予想していたので、さらにお金を積むことを示唆する。

「もちろん謝礼は上乗せするよ」

明日香はしばらく考えてから承諾してくれた。

パンツとパンティストッキングを膝まで下ろしたので精子を垂らす。

一瞬眉間にシワが寄るが我慢してくれる。

そののままペットボトルを逆さにすると、ネバネバした精子の塊がパンツに池を作るように落ちていく。

「あっ……ごめん。ちょっと精子が多かったね」

受け止めきれない精子はパンティストッキングに垂れていく。

明日香はこの世の終わりのような顔をしているが無視をする。

明日香の美脚に俺の精子がまとわりつく様子は堪らなく興奮した。

「大丈夫だよ。ほら、おかわりもあるからね」

俺はもう1本のペットボトルを出して、その中身も明日香のパンツとパンティストッキングに垂らす。

腰から脚の先まで精子まみれにする。

時間をかけると可哀想だと思ったので、急いで精子をかけてやった。

「よし。完成だね」

精子まみれのパンツとストッキングから粘液がゆっくりと流れ落ちていく。

「それじゃあ穿こうか」

明日香は下を向いて精子溜まりを見つめる。

完全に固まって動こうとしない。

俺は穿かせてあげることにした。

有無を言わせず膝下まで下ろした下着とパンティストッキングを一気に引き上げた。

グチュウウウッ!!

その瞬間の明日香の表情は一生忘れられない。泣いてるのか怒ってるのか分からない顔で口をパクパクさせている。

『こんなのセックスの方がまだマシ!!!』

そんな声が聞こえてきそうだ。

俺は明日香に指示する。

「その格好で1分過ごす度に1万円あげるよ。できる限り頑張ろうか」

明日香の膝がガクガクと震える。

パンツの中は精子でヌルヌルしていて気持ち悪いはずだ。

そのまま10秒、20秒と経過していく。時間が経つにつれ、明日香はどんどん苦しむ表情になっていく。

その姿を見ているだけで俺は興奮し、肉棒が痛いほど勃起してしまう。

そして3分を過ぎたところで、明日香の膝が床につく。

下着から漏れた精子が床に伝う。

「明日香は精子ともっと密着したいのかな?」

俺は明日香の股間部分を手で包むように撫でる。

たっぷりの精子を掻き混ぜてやると、隙間からブチョブチョと吹き出して漏れてくる。

明日香はショックからか触られても何の抵抗も示さない。

それを良いことに下着の上から精子を膣内に押し込んでやる。

(気持ち悪さと気持ちよさが合わさってすごい顔になってる……)

そんな明日香を見て俺はたまらなく興奮した。ストッキングの上からTバックのクロッチ部分をずらす。

そこは愛液なのか精子なのかよく分からない液体でびっしょりと濡れている。

「あーあ。やっぱりこんな薄いパンツじゃ精子防げないね」

明日香のTバックはもう守る役目を果たしていない。

俺は股間部分を執拗に擦り続ける。

明日香は息を荒くしながら受け入れる。

精子が泡立って濁っていく。

(明日香!俺を見て!俺を感じて!俺を受け入れて!)

俺はさらに強く圧迫してやった。

ヌチャヌチャと水気の多い音が響く。

このまま続けていたらどうなるのか試してみたい気持ちになったが、手を離してあげた。

精子の洪水から解放された明日香は安堵の息をつく。

それを嘲笑うように俺は話しかける。

「もう1本追加しようか?」

その言葉で明日香の表情は再び固まった。

自分に降りかかった不幸が信じられないと言った表情だ。

この状況が受け入れられないのか、無言で立ち上がり出口に向かう。

「おいおい!そんな姿で出て行くつもりかい?」

明日香は慌てて俺の方に振り向く。

その姿は酷いものだった。

Tバックとパンティストッキングの間から濁った液体がゆっくりと流れ出ている。

明日香はそれを見てゾッとした表情を浮かべる。

そしてついに口を開いた。

「もうやめて……許して……」

その声を聞いて、俺はピタッと動きを止めた。明日香はあの日から睨むことはあっても心では俺を無視する。明日香の瞳が俺を捉えて認識した瞬間だった。

(ようやく明日香と向き合えた!)

俺は汚れるのも構わずに嬉しくなって明日香を抱きしめた。

逃げないように力強く抱擁する。

「嫌……嫌……!」

明日香の鼓動が伝わってくる。俺に抱きつかれて心臓は早鐘を打ち、息遣いは乱れていく。

俺はそれを確認すると、もう1本のペットボトルを取り出した。

「はい明日香。おかわりだよ」

ペットボトルを逆さにして、明日香のブラジャーに精子を垂らす。

精子はどんどん染み込んでいき、身体じゅうが汚れていく。

明日香は何が起きたのか分からず呆然としていたが、我に返ると胃の中の内容物を全部吐き出した。

(あったかいな)

背中をさすりながら俺は明日香に話しかけ続ける。

「明日香は俺のものだ」

「もう離さない」

「俺と結婚しよう」

「永遠に愛し合おう」

「希望香も喜んでくれる」

「2人目、3人目も作ろうね」

俺が吐き出した言葉が、精子と一緒に明日香の体内に入っていく。

俺の精子で汚れた明日香が、俺の愛の言葉に犯されていく。

(あぁ……愛しいな……)

「洗ってあげようか?」

明日香は力無く頷く。

精子が流れ出てドロドロになったTバックとパンティストッキング、ブラジャーを脱がす。

俺の精子で汚れてしまった明日香を綺麗に洗ってやる。

「触られて嫌じゃない?」

明日香は答えない。

だけど俺には分かる。

これは同意の証だ。

だから遠慮なく明日香の身体を隅々まで洗っていく。

胸、お腹、背中、手足、お尻、太もも。

そして最後に一番大切なところを優しく丁寧に洗ってあげた。

「俺を許してくれる?」

明日香は首を横に振る。

明日香の心にはまだ怒りが残っているらしい。だからもう一度愛を伝えることにした。

俺は明日香を抱きしめて耳元で囁く。

「好きだよ、明日香。愛してる」

すると明日香はゆっくりと俺を抱き返してきた。

それを見て俺はさらに強く抱きしめる。

(ようやく繋がれた……)

俺の目からは涙が溢れ出す。

初夜と同じように、明日香の唇を奪う。

長い長いキスの後、明日香は俺を真っ直ぐ見つめ話しかけてくれた。

「キモい……」

俺は笑顔で返す。

「ありがとう、明日香」

俺は最愛の奥さんと和解することができたのだった。

この話の続き

明日香と和解できたところからの続きになる。時は現在、2026年に戻る。偽物の夫はJKと浮気し、明日香は養育費と親権をもぎ取って離婚した。相手は明日香とは違って大して可愛くないJKで、俺は何故そんなしょうもない女と浮気したのか理解できなかった。明日香には正式に結婚を申し込んだが断られた…

-終わり-
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