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体験談(約 8 分で読了)

ぽっちゃりした可愛い巨乳JKベーシスト

投稿:2019-07-31 01:31:43

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名無し

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

バンド活動をしている大学生です。

つい最近ライブハウスでライブをし、対バン相手の人たちと居酒屋で打ち上げをしました。

とある対バン相手のベーシストにかおるちゃんという18歳の大学一年生ベーシストがいました。

見た目はとても可愛くて広瀬すずをぽっちゃりにした感じ。

とても可愛くてライブハウスの楽屋で話しかけました。

「お疲れ様です。」

「お疲れ様です〜。」

「〇〇のベースの子?」

「そうです!」

「今日はよろしくお願いします。」

「お願いします〜。」

その少しの会話でわかったことは[胸がでかい!]ということ。

それから少し話したりして、その子のバンドも終わりライブが終了しました。

そうするとかおるちゃんのバンドのリーダ的存在の人が僕達のバンドに話しかけて

「今から飲みに行こ!」

と言いました。

近くの居酒屋に行くこととなり、バンドマン8人が2列で歩道を歩いていました。僕の隣はかおるちゃんでした。

かおるちゃんが僕のギタープレイを褒めてくれたり、今日の感想を話してくれました。しかしそんなことはお構いなく、僕は歩くたびにぷるぷる揺れるかおるちゃんの巨乳に釘付けでした。

歩きながらスマホの消音カメラでかおるちゃんをビデオ撮影し、今夜のおかずに。と考えているうちに居酒屋に着きました。

奥の個室に用意されて、

並びはそのままでかおるちゃんと隣になりました。

みんなが座りリーダーの子が「生8個!」と注文しました。僕は聞きました。

「お酒飲める?」

「あんまり得意じゃない。」

へぇ、と僕は思いました。それと同時にかおるちゃんを泥酔させてしまおうと思いました。

みんながワイワイ話しているなか、少しずつ

「もっと飲みなよ。」と言って、僕が注文したビールを飲ませました。

徐々にかおるちゃんの顔が赤くなり、眠そうにぐったり壁にもたっていました。

相手バンドのリーダーの子が、僕に向かって小さな声で「脱がせ。」と言ってきました。

僕は「来た」と思いました。

少し迷ったふりをしてからかおるちゃんの巨乳をパーカーの上から揉みました。

かおるちゃんが「え?」と言いました。

僕は頭を撫でてからキスをしても見続けました。

だんだんかおるちゃんが「はあはあ」と言ってくるのがわかります。

ここで僕はまたビールを飲むよう言いました。

そしてパーカーをめくり、その下のスヌーピーのシャツを一枚めくって、あわいピンクのブラが姿を表しました。

バンドマン一同が歓喜しました。そうするとかおるちゃんの隣にいた対バン相手のドラマーが乳を揉み始めました。

ぼくはスマホで動画を撮りながら胸を揉んで行き、たまらなくなったところでブラを思いっきり外しました。

ぷるんっ、と白くて巨大な乳が現れました。

乳輪に対して乳首が小さめ。すこしピンクめの可愛い乳首でした。

ぼくは我慢できなくなり、相手のドラマーの手をどけて両手で乳を鷲掴みにし、ディープキスを無理矢理しました。

乳首をつねったりしてかおるちゃんが感じているのがわかります。

その時バンドメンバーがかおるちゃんのズボンをさげ、パンツを下げました。

縮れた剛毛マンコが現れて、すかさずボーカルが舌を入れました。ベースもくわわり3人がかりでかおるちゃんの体を堪能しました。

みんな動画を撮っていて僕も撮っていました。

この時僕はかおるちゃんに中出ししたい。と思いました。

いま自分がかおるちゃんのハリのある爆乳を揉んでキスをしている。周りの仲間も動画を撮っていたり自分から触りに来たり。

18歳のエロい体を堪能している。かおるちゃんは薄れた意識でなにかごにょごにょと言っていますが、キスで舌を舐めていてまったく聞こえません。

居酒屋の個室で、かおるちゃんは、会ったばかりの男たちにパーカーとシャツを上に捲り上げられ、ブラを外され、ズボンを下され、キスをされて乳を揉まれ、性器を舐められて、その様子を色々な角度から動画を撮られています。

僕達が体をいじりながら、対バン相手のリーダー的な存在のボーカルが、

「あとで7人のグループ作ろうぜ、かおるの動画共有しようぜ!帰ったらこれで抜くわw」

相手のベース「いいね、俺もするわw〇〇(僕)巨乳J◯の体どう?俺らも初めて乳見たわ。くそでけぇw」

ん?と思いました。

たしかにかおるちゃんは18歳とは言っていたけれど大学生とは言っていません。

つまり、かおるちゃんは正真正銘のJ◯なのです。

僕は興奮して、かおるちゃんの爆乳を舐め回しました。

そんな体弄りが1時間ほど続いて帰ることになりました。

僕はかおるちゃんがぐったりした顔で体をさらけ出しているところをスマホで撮って下着を着せ、服を着させました。

しかしかおるちゃんがなかなか起きません。「かおるちゃん」と話しかけても「んー、」というだけで意識が薄いのです。

そうすると対バン相手のリーダー格が

「〇〇が一番興奮していじくりまわしてたから、かおるはよろしく〜。動画は送るからさw」と言われて、6人ともお会計を済ませて帰ってしまいました。

僕はかおるちゃんと肩を組み、個室から出て出口まで歩いて行きました。困った。と思いましたがここでいい案を思いつきました。

ここはラブホテルが割と多いのでそこに行ってしまって、そこで挿入してしまおう。と。

スマホで安くて近めのラブホテルを調べて徒歩で向かいました。肩を組んでいて形が露わになった巨乳を片方の手で揉んだりして、股間が痛くなるくらいでかくなりました。かおるちゃんは未だに起きません。

ラブホテルについて鍵をもらい部屋に入りました。ベースとギターはフロントが預かってくれました。

値段の割に広くて、かおるちゃんをベッドに寝かせました。僕は我慢できずに疲れ切ったかおるちゃんのメガネを取り、パーカーとシャツとブラを脱がし

緩めのジーパンとパンツを脱がしました。

そこにロケットのように上を向いた爆乳のJ◯が裸で寝ています。僕は上から写真を撮りました。

我慢できずにまずおっぱいを揉みました。馬乗りになって動画を撮りながら揉みました。途中でキスをしたりして、さすがの柔らかさに「これがJ◯の乳か、、」と思いました。

そこで気になり脱がせたブラを見てみると「F80」と書いてありました。

ついに僕も脱いで、フルボッキした21cmの股間を解放し、上も脱ぎました。そしてかおるちゃんのま○こにぴったりと置いて、擦り動かしました。素股です。Fカップを揉みながらJ◯のまんこで擦りつけるのはとても興奮したし最高に気持ちよくて、また動画を撮りました。

かおるちゃんの剛毛のまんこに擦り付く自分の股間を写したり、そのまま乳を移して揉んだり、自分が乳にしゃぶりつくところを横から撮ったり。

その時かおるちゃんが段々と意識を取り戻してきました。それでも僕は動画を撮りながら乳を揉み、まんこに擦り付け続けました。

ようやく、気づいたかおるちゃんが「ひゃっ」と声を上げました。すかさずキスをして乳を優しく揉みました。僕は少し慌てていて、

「大丈夫だからね。」と言いました。自分でも何が大丈夫なのかわかりません。

かおるちゃんが意識を取り戻したので素股をやめて乳に集中しました。かおるちゃんが恐る恐る

「どういうつもり?」と聞いてきました。

僕は乳をまさぐるのをやめて、頭を撫でて

「気持ちよくするからいいでしょ?」と言いました。こういう時はキスをするのが一番です。

ベッドに横たわって裸のかおるちゃんの横に入り込んで、こっちを向かせてキスをしました。かおるちゃんの頭を手でかかえて、舌を入れました。

かおるちゃんは必死に目を瞑っていました。

僕はキスをやめて、「舌出してみて。」と言いました。キスをしつづけ、唇を舐めて、左手でかおるちゃんの乳を撫でるように触り、揉み、時に乳首をくりくりといじりました。「気持ちよくなれるよ。」と僕は言いました。その時、かおるちゃんの舌が僕の舌に絡みついて来ました。

ようやくかおるちゃんの舌が絡みついてきて、少しはノリ気になったんでしょうか。

空いた手でおっぱいを揉んでいます。

でかいのに垂れることなく綺麗な爆乳がたまらなく気持ちいいです。時々つねる乳首に反応して声が出るのもエロくて頰のあたりも舐めました。

ぼくの中ではフェラで口の中に、パイズリで顔に、それから挿入というプランを立てていました。

キスをやめると、かおるちゃんが?という顔をしました。ぼくは

「フェラできる?咥えて舐めたり吸ってみて」と言いました。かおるちゃんは困惑していました。

僕がおっぱいを左手で揉みながら撫でて

「ほら、して」と言いようやくする気になりました。

僕がベッドで足を開きめで寝ました。J◯の体に興奮し、おったっている棒に勃たせたかおるちゃんの顔が近づいてきます。そしてついにかおるちゃんの口に入りました。

「上下させてり、舐めたり吸ったりして」と言いました。僕はこの時近くに置いておいたスマホで動画撮りました。消音カメラのアプリで撮っているのでバレていません。

かおるちゃんがブツを咥えて、上下に吸ったり舐めたりしています。

割と飲み込みが良くて気持ちくなってきました。そろそろ出そうと思って「かおる、出すよ」と言いました。かおるちゃんがこっちをみて、その瞬間に口の中に射精しました。すかさずキスをし、口を閉じて「飲んで」と言いました。

しっかりと僕の精液を飲んだところまでビデオに収めました。2人がベッドの上に座っている状態になりました。

僕は乳を揉みました。かおるちゃんの両乳を揉みしだきながら、「パイズリできる?」と聞きました。返事はありませんでしたが、僕がたってブツをかおるちゃんのおっぱいの間に入れました。「擦って」と言いました。

恐る恐るかおるちゃんの手が動き出し、爆乳が揺れ始めました。かおるちゃんに「興奮してる?」と聞くと顔をコクリとして頷きました。

これは行ける。と思って長めのパイズリをしている時に、無断で顔に向かってかけました。

かおるちゃんはこっちをみて笑いました。その時にスマホで動画を撮っていることに気付きました。

かおるちゃんは「動画はダメだよ」と言いました。スマホを取られそうになったので、ベッドに押し倒しました。素股と同じ体勢になって、僕はまた乳を揉みました。

おっぱいが大好きな僕には夢のようなおっぱいです。

「入れていい?」と聞きました。返事がないので「処女?」と聞きました。そうするとかおるちゃんは小さく頷きました。僕はどうしようか少し迷い、スマホを机の上に置いてこっち側に向けて、とりあえず素股をしました、素股をしながら両方のおっぱいを揉んで舐めていました。J◯のFカップという爆乳を揉んで舐めているのが興奮してたまりません。

吸ってみるとかおるちゃんは「あっ、」と声を漏らしました。僕はそこから吸ったりもいれて、おっぱいを弄びました。

そろそろ我慢できなくなってきた僕は、かおるちゃんに挿入しようと決めました。

最初にパーカーの上から乳を揉んだ時からギンギンでした。そろそら我慢できず入れてしまおうと思って、

「そろそろ入れていい?」と聞きました。

かおるちゃんは黙ったままでした。

ダメと言っても挿れてしまおうと思っていたので

「いれるよ。」と言い挿入しました。

かおるちゃんが「うっ」と鈍い声を出しました。

「痛い?」と聞くと首を縦に振りました。

ゆっくりピストンしていきました。かおるちゃんの大きなおっぱいが小刻みに揺れ始めました。

J◯の爆乳が揺れ、それに合わせてかおるちゃんの息が「はっはっはっ」と腰の早さに合わさって行きました。

徐々に腰を速めて行きました。時折乳を揉みながら口周りを舐めたり舌を入れたりしました。

そうこうしているうちかおるちゃんの声が「はっはっはっ」という息から「あんあん」という声に変わっていきました。

そのとき揉んでいた乳にしゃぶりつきました。

本当に柔らかくて大きなおっぱいで舌で乳首をいじくりまわしました。かおるちゃんの声が喘ぎ声という喘ぎ声に変わっていきました。

揉んだら舐めたりしながらJ◯に挿し入れしていることにさらに興奮してきて中に出そうと思いました。

「中でいい?」と聞きました。

思い切り突かれながら「ダメだよ」という声がリズムに合わせて「だっめっだっよ」と聞こえました。

その姿を動画に収めたりしていて、もう中に出そうと思いました。

ラストスパートと思って、ピストンを今までで一番早くしました。巨乳が円を描くように揺れ片手で揉み、片手で動画を撮りました。いきそうになる前に枕元のスマホスタンド(おそらくハメ撮り用のスタンド)に置き、両手で乳を思いきり乳を薬指、中指、小指で揉み、人差し指と親指で乳首をころころしました。思い切り腰を打ち付けかおるちゃんの喘ぎ声が最大になった頃、中に出しました。

「出したよ。」と言いました、かおるちゃんは虚ろな目ではあはあ息を吐いていました。

「きもちかった?」と聞くと少しだけ首を縦に振りました。最後に乳を揉みながらお掃除フェラをしてもらいその日は裸のまま寝ました。

後日「中はダメって言ったじゃん。。」と言われました。

「気持ちかったでしょ?またしよ」と言いました。

「気が向いたらね。」と言われました。

その後セフレになり、たまにあってしています。

今でも、ムラついた時は7人のライングループにある動画とハメ撮りをみて抜いています。

-終わり-
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