成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

ピアノのレッスンでJKに中出しした話

投稿:2025-08-06 19:15:58

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)
最初の話

いつもありがとうございます。今回も一話完結タイプです。俺は小学校から北陸の大学に行くまでのかなりの期間、断続的にピアノを習っていた。身体が弱くて入院も多くとぎれとぎれではあったが。中学までは学校行事すらまともに参加できなかったからせめてもの楽しみを、なんて親が考えたのかもしれない。そのピ…

前回の話

いつもありがとうございます。前回、初の真奈ちゃんとの自主練と名のつく合体場所を提供してくれた先生、ここまでくるとピアノのレッスンからだいぶ逸脱してるけど、こんなうまい話なかなか無いので突っ込むのはやめておく。しかも真奈ちゃんとあと3回も会えるとは期待値マシマシ。おかげで華奢でかわいいJK相手…

多くの続編希望ありがとうございます。

頑張って書いてまいります。お付き合いいただけたら幸いです。

前回はわずかにレッスンも実施したが絶対的に練習量が足りてない。

だってレッスンがピアノじゃなくてHなレッスンなんですもの・・・・

という事で、その後は真奈と会えない日も積極的にレッスンに入って挽回した。今回は北陸出発までのラストの日とそれからの流れを書いてきたいと思います。

本日真奈とのラストの日。

何と驚くことに真奈の第一声が・・・・

「飯田さん、今日ラストじゃん。ちょっと恥ずかしいけどお願いがあるの♡」

「あたしぃ、今日セーラー服の中珍しくブラ着けてきたんだ♡裸じゃないんだよ♡」

「あたしのブラ抜き取ってセーラー服の中を裸にしてほしいんだぁ♡」

なんと真奈は俺にブラを外される瞬間を味わいたかったらしい。

「うん、わかった。何とかやってみる。」

俺は真奈と向かい合ってキュッと抱きしめると、セーラー服越しに背中のホックに手を掛けた。この華奢な身体を抱きしめるときの愛おしさが毎度半端ない。

ホックがプッっと音がして外れ、ブラが緩まる。袖口から肩紐を抜いて、もう片方の袖口から丸ごとブラを抜き取った。黄色い派手目のブラジャーだ。

真奈の細い腕に対して袖がガバ過ぎるので余裕だった。

「うっわ、予想通り乳首擦れてめっちゃ興奮する♡」

「あたし最終日は絶対飯田さんにこれお願いしようと思って想像して毎日オナニーしてたの♡」

「抜き取られる時、ブラがゴリゴリと乳首に擦れちゃって・・・もう乳首ビンビンでヤバい」

「ありがと♡これでいつものカッコで弾きやすくなった!興奮して濡れちゃったけどねー」

真奈はいきなり短めのスカートをめくり、派手なブラとお揃いの黄色のパンツを見せてくれた。既にシミが見えます。

「飯田さん、どお?興奮する♡??」

こんなやり取りをして、ようやく自主練の時間を割り当ててお互い練習曲を弾いてみることにした。嬉しいけど勃起して弾きにくい・・・(笑)

しかしさすが経験豊富だけあって真奈の曲の仕上がりは凄かった。

世界で一番暑い夏を弾いてくれたのだが指の力が鍛えられて強いのか、俺よりずっとメリハリのある演奏だった。

俺も負けじと、ヘビロテを全力で弾いて。まあお互い何とかなるかなーって顔を合わせた。目が合うともうだめ。眼力のある真奈の大きな黒い瞳に魂が吸い込まれそうでキュン死してしまう。

「飯田さん、もう北陸に戻ってしまうのね・・・・あたし寂しい。」

「いつかは出発が来るからね。でも発表会はまた3週間後なのですぐに会えるさ♡」

「そういわれるとそうかもね。会えない間、連絡はするけどお互いの束縛は無しでねっ」

「おう、俺もそれ気がラクで助かるわ。ま、時々連絡は入れるさ!」

その後もう2回ずつ練習演奏して、残り40分。

何となくお互い察して二人の目が合う瞬間を迎える・・・・・・

やがて真奈はスッと後ろを向いたかと思うと突然セーラー服を脱ぎ、上半身裸になって小さなおっぱい丸出しで俺に抱き着いてきた。

「ね、飯田さんも早く裸になって肌合わせよ♡」

「今日でラストだし、思いっきり愛して♡」

・・・・この会話も隣の部屋で先生に聞かれてるのかな。

そそくさと俺も全裸になった。真奈の可憐なちっぱいを目の当たりにし、既にチンコはギンギンになっていた。

「わあー凄い、ギンギン♡あたしの小さなおっぱいでこんなに興奮してくれるんだあ♡すっごく嬉しいよ♡」

「俺貧乳好きなんで、余裕でそーなるww」

「あと隙間フェチだし。真奈ちゃんモロそれやってくれてるじゃん」

「そうそう。あたしのセーラー服わざと大きめのを魔改造してるから」

「だから裾も袖口も胸元も、みーんなわざと隙間だらけ♡」

「で、更に視線を集めれるように着丈詰めて、胸当て外して・・・」

「ガッコ行ったら男子の視線がヤバすぎ。最初はちょっと怖かったけど慣れたら毎日興奮してるんだよ。」

「得意だった裁縫がまさか自分の制服の改造に使われるなんて思わなかったわ。」

俺は真奈のストライク振りに驚くとともに自然に抱き占めていた。

裸の背中に俺の手がまわり、若い体温を感じる。

真奈は目を軽く閉じてグッと背伸びしてきたので、俺はキスしやすいよう少し屈んで対処してあげた。

真奈は腕を思いっきり伸ばし、俺の首に回す。

先生と異なり脇は無毛である。完璧につるつるで興奮する。マンコの毛も薄いし全体に毛が少ないんだろう。

やがて真奈は俺の首を掴みDキスをしてきた。

むちゅっ、むちゅっ、くちゃくちゃ、ぺろぺろ・・・・

防音室に卑猥な音が響いてく。

「ああ、あたし幸せです♡」

俺は真奈のスカートをめくって黄色のパンツを触ってみる。

既にびっしょり濡れていたので細い脚からサッと抜き取った。

「あん♡パンツ抜かれちゃった♡飯田さんのH」

「ね、ソファいこっ♡」

俺は真奈に手をひかれ、ソファへ。

予めバスタオルを敷いているのがもう先生確信犯で笑える。

ソファまで行くと俺はまた華奢な真奈に押し倒される。

俺の上に載った真奈は唾液を口に溜めてこう言った。

「ねえ、あたしの唾液受け取って♡」

そういうと俺の口めがけて唾液をたらしてきた。

零さずに受け止め、その後キスへ移行。

華奢な身体が密着すると、わずかな胸のふくらみを実感する。

そして乳首はめっちゃ硬くなっていた。

「騎乗位だっけ、、、やってみるね♡」

真奈は自分でスカートをめくって俺のチンコにマンコをあてがう。

だが次の瞬間だった。

真奈は結構アバウトにズドン!と俺のチンコ向かって腰を落としてきた。既にマンコは濡れ濡れだったしストライクだったからいいけど、ちょっと怖かった汗

先日が人間初体験ですからね・・・まあ仕方ないでしょう。

「真奈ちゃん、今度からもうちょっと挿入ゆっくり行こうね汗、怖いから」

「あ、ごめんなさい・・・感覚わからなくて。気を付ける♡」

何はともあれ合体成功。

あ?あれっしまった。

「ゴメン、まだゴム着けてなかったわ」

「今日安全日だから、このまましよ♡」

「何なら中出ししても、大丈夫♡」

「飯田さん、居なくなっちゃうしさ、今日は生でお願い♡」

「ま、マジかあ・・・嬉しいけどなるべく外に出すね」

てか騎乗位じゃ外出しむずくね??

考える暇もなく、真奈が動き始める。

軽量な身体がゆっくりと上下する。そして段々と速度が上がっていく。

結構動き方うまいな、真奈。

「あん、あん、あん、オマンコの中が気持ちいい!!!」

ぐっちょぐっちょぐっちょと、愛液が泡立つ音がとっても卑猥。

「ああーやべえ。真奈ちゃんの中めっちゃ気持ちい」

「ふふっ、あたしその言葉とっても嬉しい♡」

「あたしも、気持ちいいよ・・・飯田さんのチンコ硬くてさ」

最初は小さかった灯の身体の奥から湧き上がる射精感が、徐々に強まってくる。そして俺は真奈のちっぱいに手をあてがい、円を描くようにソフトに乳首を刺激する。

ピク、ピクとイイ感じで顔を揺らして反応してくれる真奈が最高にかわいい。

「乳首もね、とっても気持ちいいの、嬉しい♡」

「なんかね、だんだんイキそうになってきた♡」

「昨日ね、飯田さんに脱がされて、騎乗位でする夢見たの♡」

「正夢になっちゃった♡」

「正夢にしたんやろw」

「ああっ、あたしそろそろイキそう!!」

「いっしょにいこ♡」

俺は真奈とピストンのタイミングを合わせてお互い速度を速めた。

その瞬間。「ああっ、イクぅ!!!」

股間から愛液と異なるさらさらした液体がシャーと漏れる。潮だ。

真奈が先に逝きガクッと力が抜けていく、1秒後くらいに俺の身体もガクンと揺れて射精開始!やべっチンコ抜かないと・・・慌てて抜こうと離れようとしたら、、、

「だめっ、離れちゃ。このままくっついてるのー♡」

真奈は俺の背中に腕を回し、結構な力で密着してきた。

だめだこれでは外に出せない。

ドクン・ドクン・ドクン・・・

なすすべもなく、俺の濃い精液が真奈の奥に飲み込まれていく。

「あああ・・・身体の奥深くが飯田さんの精液で熱い!!幸せ♡」

「マジか、怖いなあ。」

「安全日よ、信じて♡」

こうして北陸行きまでのラストの逢瀬は、なんと16歳JKに中出しというとんでもない結果に終わった。

「飯田さん、心配しないで。最初から狙ってたのよこの展開。」

「アフピルもあるし安全日だし、絶対中に出してもらおうと飯田さんが逃げれない体位を散々考えてたんだ♡」

真奈、かわいい顔して意外と腹黒いな・・・・。

「これが厳しい家で抑圧されてきた芸術ならぬ性欲の爆発ってやつね♡」

俺達は抱き合ったまま、会話をつづけた。

俺のレッスンが始まるまであと15分。そろそろ片づけないとな。

「ねえ、あたしのパンツとブラ、持って帰っていいよ♡」

「北陸で寂しくなったら、それ使ってオナニーしてね♡」

「今日はまた、ノーパンノーブラで帰るし♡」

「ありがとう、活用させていただきます。」

俺は思いがけぬプレゼントに興奮しまた勃起してきてしまった。

二人でそそくさと身体をウエットティッシュで拭き合った。真奈の可憐なおっぱいを拭く時、またまた更に更に勃起してしまった。

「もう飯田さん、あたしのおっぱい好きすぎてウケるんだけど」

「真奈ちゃんドストライクだからしゃーないww」

ようやく片付けも終わり、お別れの時間が来た。

「元気でね、あと長距離運転だけど、交通事故には気を付けるんだよ」

「わかった、真奈ちゃんも元気でな。発表会お互い頑張ろうな」

「オナニーばっかりしてたらいかんぜww」

「もうっ、飯田さんあたしそこまで盛って・・・・るかもなあ汗」

やがて時間となり、部屋の奥から先生の足音が聞こえてきた。

ガチャリ

防音室のドアが開く。

「ふふ、感動的なラスト飾れたようでなによりね。」

「飯田君もちゃんと連絡してあげるのよ!!」

「わかってますって!」

こうして真奈は靴を履いて、ノーパンノーブラのままチャリで帰っていきました。これから俺のコマのレッスンが開始です。

流石に最後なので先生もおねだりはしてきませんでした。

みっちり60分しごかれます!!

次回は長距離運転と発表会とその後の流れを書いていきます。

お付き合いいただきありがとうございました。

この話の続き

いつもお付き合いありがとうございます。前回北陸へ旅立つ前の全てのレッスンも鉄工所のバイトも終わり、1か月の給料18万を手にし車に荷物を積み込んで出発の準備をしていた。費用節約のために車はディーゼル商用車。だから思いのほか楽々荷物が入ります。出発は2日後ですが、なるべく空いているうちに出発し高…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:21人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:25人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:1人
合計 60ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]