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体験談(約 10 分で読了)

ピアノのレッスンでJKと合体する話。(1/2ページ目)

投稿:2025-08-02 17:45:43

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本文(1/2ページ目)

まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)
最初の話

いつもありがとうございます。今回も一話完結タイプです。俺は小学校から北陸の大学に行くまでのかなりの期間、断続的にピアノを習っていた。身体が弱くて入院も多くとぎれとぎれではあったが。中学までは学校行事すらまともに参加できなかったからせめてもの楽しみを、なんて親が考えたのかもしれない。そのピ…

前回の話

この話の続編、遅くなりました。いつもお付き合いいただきありがとうございます。先生全裸クン二事件があってからその後何事もなくレッスンは続けていた。既に伊藤トモコは正式にお別れしてた時期です。極限まで働かされて体調ヤバかった先生の旦那さんも多少楽な部署に移動して少しずつ回復しているら…

お待たせいたしました。

多くの続編希望ありがとうございます。頑張って書いてみました。

今回もどうぞよろしくお願いいたします。

登場人物の台詞と当時のスペックは次の通りです。

「自分」19歳176cm68kg

「先生」30歳165cmB85w60H90/54kg

「真奈」16歳150cmB75W55H75/36kg

(女性は推定値)

前回は先生の協力もあって遂に真奈ちゃんと会話することに成功し、しかも見られたい為の短い改造制服という事も判明した。

更にまさかの先生との不倫再開もあり嬉しい誤算のひと時だった。

発表会は9月なのでいったん北陸に戻り秋分の日あたりの連休で都心へ戻ることになります。演奏する曲も楽譜も決まってあとは練習あるのみです。

夏休みも残り少なくなり、真奈ちゃんとあと何回会えるかという状況の頃、再び先生がタイミングを合わせてくれました。

そんな日の午後、俺はレッスンに少し早めに向かうと、玄関に真奈ちゃんのかわいらしい靴がありまだ居ることが確定した。

「あ、飯田さんこんにちは!」

「真奈ちゃんこんにちは!」

「今日登校日だったの??」

真奈ちゃんは例の短く改造したセーラー服を着ていたので聞いてみた。

「きょう飯田さんと会えると思ってー、着替えてきたの♡。」

「だって飯田さん、セーラー服の隙間から見えるあたしの素肌が好きじゃん??」

「喜んでくれるかなーって♡」

ピアノの椅子に座ったままの真奈ちゃんは無邪気に両脚を交互にパタパタさせながら上目使いで話す。

横で先生がクスクスと笑っている。

「飯田君、真奈ちゃんにすっかり挑発されちゃってーもー見てて最高に面白い♪」

「でも真奈ちゃんに挑発されるの見てると、ちょっと妬けちゃうかもw」

「ちょっとこの人たち、怖い・・・・」

俺はいつしかこの二人に取って食われるんじゃないかと思った。

「あーっ肩めっちゃ凝ったし♡」

真奈ちゃんは俺の前でわざとらしく大きく伸びをした。

その瞬間、短いセーラー服の裾からお腹どころか微かな下乳がチラ!!

「ねえっ見えたー♡??なんかー視線感じちゃったー♡」

「あたし今日ね、セーラー服の中ノーブラにしてきたんだ♡」

得意満面でそういうと真奈は自分のセーラー服の胸元を覗き込んだ。

だがその直後、はあーっとため息をつく。

「でもよく考えたらあたしおっぱい全然無いから見ても興奮なんてするわけないね。悲しい」

「あたしのおっぱい、ブラの意味がなさすぎる。暑いからもうガッコもノーブラで行く」

「なに真奈ちゃん急に自虐的になってるのよ、これからまだ成長するでしょー♡」

「いや、すっごく魅力的な胸だと思うよ」

「えーっ♡マジで?こんなに小さいのにありがとう、てかちゃっかり見てるんかいw」

「さてさて、またレッスンの時間無くなっちゃうから、ちょっと二人に提案があるの。いい?飯田君。」

「暫くなんだけど、ちょうど飯田君と真奈ちゃんの間の時間の人が居なくてね。」

「発表会も近いし、もし二人が良ければその60分を自主練の時間にあげようと思うんだけどどう??」

「そ、その、真奈ちゃんと二人だけでって事です??」

先生は俺の身体に肘をトン!とあてて、楽譜を色々とみている真奈ちゃんの目を盗みこっそりと小声で俺に言う。

囁き声で・・・・

「察してあげなさい。真奈ちゃん飯田君のこと気になってるみたいよ」

「家が厳しくて男子と二人で遊ぶの難しそうだから協力してあげよ♡」

「ピアノ部屋は防音だし音漏れないし、まあ体液などは零さないように注意して欲しいけどww。」

「H確信犯でワロタ」

「ねえなに話してるんですかー♡」

ドキーッ!!

「あ、その、いや、自主練の件で・・・・」

「60分俺と二人っきりで構わないの??気にならない?」

「全然気にしないですよぉ、これ先生にお願いし、あ、いや何でもない(しまったー)汗」

マジか、真奈ちゃん俺に惚れ??何で?大して会っても居ないのに。

でも俺の前でわざわざ無いおっぱい晒してまでセーラー服の中を裸にして来るなんてそーいう事か。

「というわけだから、あたしが窓口になって日付と時間指定するので」

「後々、お二人とも都合聞かせてね」

こうして先生の猛烈なプッシュを経て真奈ちゃんとの二人の時間を得ることが可能になった。

週3程度として後2週間、合計最大で6回くらい会えそうかな♡

そしていよいよ、自主練の日がやってきた。

先生はその間一度出かけて買い物したり戻ったら夕食作るなどしているらしい。何かあればリビングに来てと言われている。

あの話しぶりからして、もう俺達がセックスするのを見越していると思った。

この自主練だって建前で実際はセックスが目的だろう。

この日は真奈ちゃんが先の時間で俺が後の時間。

予定より1時間10分早く着いて真奈ちゃんがレッスン終わるのを待つ。

「あっこんにちは!!飯田さん♡」

「今日お初の自主練ですね、二人っきりの・・・♡」

そういうと真奈ちゃんは財布を出し、キラッと光る0.02と書いた薄いパッケージを手に掴むと舌をペロリと出して小悪魔的な笑顔で自慢げに見せた。

「うふふ真奈、準備ばっちりー♡」

いや怖いこのコ・・・もう本番する気満々なのかい汗

そもそもコンドームってサイズもあるし、その辺知らんやろ。

「真奈ねえ、本当はとっても飯田さんが気になってしまって。この自主練を先生にお願いしたんだ♡」

「まあ先生から聞いて、それは知っていたよ。」

・・・・・・・・・真奈ちゃんレッスン終了

「じゃあ真奈ちゃんはこれで今日はおしまい、自主練頑張ってね!!」

「飯田君もよろしくね。では60分後にまた。」

「時間ちゃんと見て、次17時に来た時お互い全裸だったなんてことのないようにね、あたし嫉妬しちゃうから!」

「え?そこ嫉妬なの?まあそーならないように気を付けます。」

・・・・・・・・・いよいよ空白の60分突入。

「な、なんかいざ二人きりになると照れますね♡」

「本当にいいの??俺普段は北陸に居て滅多に会えないけど」

「飯田さんが気にしないなら、こっちに来た時だけ会う感じでいいかなあと思ってる。卒業後は都内にに戻るんでしょ??」

「本格的な遠距離はお互い大変だと思うのよね。」

「おk。真奈ちゃんの希望は大体理解した。」

恐らく俺が都内滞在中だけ会うセフレでいいみたい。

俺もその方が気が楽だ。都内に戻れた後交際できたらいいなと思うけど。もう北陸と都内の頻繫往復は勘弁である。

やがて・・・・真奈の視線が急に俺の方を向き鋭くなった。

小柄なかわいい見た目の何処からパワーが湧き出すのか。ずっと性欲が抑圧されていた様子でソファーに居る俺を突然押し倒してきた。

「あたしぃ、もう我慢できない!!」

俺にのしかかってきた真奈ちゃんに強引に唇を奪われる俺氏。

「んふっ、ぴちゃ、ぴちゃむぐう・・んふっ・・・」

ピアノ教室の防音部屋に卑猥なDキスの音が鳴る。

俺は真奈にがっつりとホールドされほとんどされるがままである。

しかし予想通り、軽い。笑っちゃうくらいに・・・

押し倒されるときの勢いには恐怖感があったけど、重量がワロタ。

感覚的に小学生高学年くらいの重さしか無かった。(後で聞いたら36㎏)

そう思うと過激だけど小動物っぽくかわいく思えてきたw

「ねえ飯田さんも舌絡めてくらさいよおんふっ、んふっ、むちゅっ!」

「おお、わ、わかった!!むちゅっ」

16歳に押されながらも俺は適当に舌を動かして応戦。

そしていきなり真奈ちゃんは俺のシャツを一気に脱がしてきた。

「思ったより締まってる身体してるのね、何か鍛えてるの?」

「ああ、この夏休みに気温45度の鉄工所のバイトしてるんだ」

「えー凄い、暑そう・・・それでかあ♡時給高いの??」

「危険手当みたいの着くから普通のバイトよりはね。」

「だからここに来る前に毎回シャワーしてくるんだよ、汗やばいから」

「あーだからかあ。あたしそれにやられたー。」

「飯田さんって、毎回真夏に来る男子とは思えないほど清潔感満載でシャンプーの香り放って来るじゃん♡」

元々そんな意図は無かったけど、汗だくのままピアノのレッスンに来るわけにいかないからな。

一旦キスが止むと、だらりと唾液の糸を引いて唇がわかれた。

俺の上に寝そべっている真奈ちゃんのセーラー服の大きく開いた胸元はブラも胸当ても何も無くて中素っ裸。かわいいおっぱいが先端まで丸見えで凄く興奮してくる。

推定AカップかAAくらいだろうか。

乳首周辺だけ盛り上がってるようなロリにありがちなタイプのおっぱい。

色素はほぼ感じないほど薄い。

俺は静かにセーラー服のリボンを解いた。

「あ、ちょっとちょっと、待ってー♡、流石に明るい中でまな板見られるの無理」

あれほど勢いのあった真奈の急な恥じらいのギャップにやられて一気に勃起力が加速していく。

「あーゴメン、気が利かなかったな。電気消すわ」

一度離れて、部屋の電気を消す。昼間なので真っ暗にはなりませんが、防音室なので天井の小さな採光窓しかなくある程度の暗さは得られた。

せっかく立ち上がったので俺は先生に教わった通り、真奈ちゃんを背後から抱きしめてセーラー服を脱がすことにした。

抱きしめた瞬間の何とも言えぬ背徳感。身体の奥からキュン!!と来ます。

小さくて細くて折れてしまいそうな身体。JC、下手したらJSでも通るかもしれないほどの華奢っぷり。

「あ、や、何かあったかくて凄く幸せ・・・・」

「友人が皆経験しているこの幸せ、あたしもやっーと感じれたよ。」

抱きしめられている真奈はつぶやく。

やがて俺はセーラー服僅か1枚に守られた小ぶりな胸に手を進めていった。

少しずつ、円を描くようにゆっくりと揉みながら乳首をめざす。

ほぼ、揉めるほどの肉感も無いのですが、乳首付近の盛り上がりは多少揉むことが出来た。

「はあっ♡」

真奈はセーラー服越しであっても乳首に触られると甘い声を出す。

このわずかな刺激でも真奈の目がトロンとして、快感に溺れている事を実感する。

やがてセーラー服のリボンを抜いた。するり、と衣擦れの音を立てリボンが床に落ちる。そのまま胸のファスナーに手をかけ、少しずつ下げていった。

ファスナーを半分ほど降ろしてセーラー服の中に手を侵入させていく。

ピク、ピクとまだ乳首に触れていないのに真奈は身体を揺らす。

やがて真奈は背後から抱かれながらも振り向き俺の首に手を回して背伸びしてキスをねだってきた。それでも届きにくい為俺は少し身体を屈ませた。

今度はちゅっちゅという感じの軽めのキスをしてくる。

キスされてるままセーラー服の前ファスナーを全て外し、セーラー服をサッと抜き取った。真奈の初めて見る華奢な上半身。ロリ体型の割に括れはあって美しい。

「ああっ、薄暗くても恥ずかしい・・・あんまり見ないでー汗」

覆うものが無くなった真奈の華奢な上半身を丁寧に愛撫する。

既に勃起している真奈の乳首にゆっくりと近づけてソフトに触り、最後キュッと摘まんでやった。

「あ、いやっ、気持ちいい!!そのままコリコリしてっ♡お願い♡」

要望に応えてリズミカルに暫くコリコリとやってると急に真奈はがっくりと力が抜け座り込んでしまった。

「あたし・・・乳首で逝っちゃったみたい♡」

「あーん飯田さん乳首めっちゃうまーい♡」

「これからも会う時は乳首弄りやすいようにノーブラで来るね。♡」

「それ、めっちゃ興奮するし是非頼むわ。改造のセーラー服凄くいいし」

だが、ここで時刻を見ると既に半分経過していた。

真奈に重要な事を聞かなければならない・・・それは初なのかどうかって事。

初ならばゆっくりと時間をかけてやらないといけない。

「真奈ちゃんって、経験あるの??」

「うーん、あるような無いような」

「なんだそれ、何ともファジーな回答だな」

「親の居ない時がなかなか無いんだけど、稀に一人の時があると溜まった性欲を爆発させるためにおもちゃ使って何時間も絶叫オナニーするのよ。」

「でね、バイブ何度も突っ込んでいたら貫通しちゃったみたいで」

「その時血も出ちゃったし痛かったし機械で処女喪失とかマジで悲しい」

それは、辛い・・・・返す言葉も無い。

「じゃあ、入れるの大丈夫そ??」

「そりゃ勿論よーそのためにゴムも持ってきたし。」

「痛かったり次回以降にしたかったら正直に言うんだよ♡」

「やば優しくて、すきっ♡」

上着を脱がせてからここまで約数分、俺は真奈のスカートをめくり、パンツに手を掛けた。既に太ももまで愛液は垂れてきて漏れておりパンツも濡れ濡れ状態。そしてパンツに手を掛けて、スカートの中から抜き取った。

「はあっ、いちいち脱がせ方が、エロい。」

俺は真奈のマンコのメンテ状態がとても気になり、軽々と抱っこしてソファに寝かせるとスカートをめくってむき出しにした。

「や、それも恥ずかしい・・・」

薄暗いとはいえまだ日があるので、細かいところまでよく見える。

毛は想像通り薄く、下半分はほぼ無毛。割れ目がよく見える。

俺に弄られることを想像したのかあきれるほど完璧に洗ってあり、濡れ濡れではあるものの匂いもカスも何にもないのは少々寂しかった。

真奈は今スカート1枚の姿で寝そべっている。

ソファーを汚さないよう真奈の尻とスカートの間に先生が用意してくれたバスタオルを敷いてゆっくり挿入開始。

偶然なのか真奈の用意したゴムはサイズぴったりだった。

「うう、うぐう・・・ああん入ってきた♡」

「大丈夫?痛くない??」

「大丈夫よ!そのままメリメリと進めてぇ♡」

相手が小柄なだけあって凄くキツイ。これ最後まで入るんかなあ。

「きついけど痛くないから大丈夫、進めて♡」

俺は力を込めて、チンコを進めた。

真奈の両手を恋人つなぎにして、安心感を与えるよう心掛けた。

ある程度の所まで行くとするっと入り、奥に到達したと思われる。チンコの周囲にとんでもない密着感である。

確かこれ蛸壺型ってやつか??

「真奈、奥まで入ったかも!!」

「うん、到達したあ♡気持ちいい。全然痛くないよ!」

そのまま正常位でゆっくり動いていく。

一応機械で貫通歴ありとはいえ、人間処女なのは間違いない。

慎重に動くが膣壁の締め付けと刺激が半端ない。

一瞬で出たらマジで恥ずかしい。

「やばい気持ちよすぎてすぐ出そうなんだけど・・」

「もー年上なんだから余裕見せてよー♡」

少しずつピストンの速度を上げ、イキそうになったら緩めてを繰り返した。

「ああ、いい、いい感じ♡もっと動いて突いて♡」

あっあっあっと吐息と共に細かく喘ぐ真奈が愛おしい

そろそろ時間も押しているしと徐々にスパートをかけた。

その瞬間、真奈

「あー、イクーッーイク!!」

潮は出なかったが激しい絶頂後、逝った。

マンコが急に締まった時、俺も一気にピストンし、遂に射精に至った。

ドクン・ドクン・ドクンとしっかり装着されたゴムに精液が注ぎ込まれていく。そしてこのまま二人して暫しぐったり。

やがて起き上がった時、真奈は俺のゴムに注がれた精液を見て

「うわあいっぱい出たしなんか凄く濃いね♡外の人のは写真や映像でしか見たこと無いけど」

「そりゃあ華奢でとってもかわいい16歳の真奈とH出来たからだろう。俺としても信じられない出来事だし、最高に興奮できたよありがとう♡」

「いーえ、こちらこそ。素敵な初人間体験だったわよ。」

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(2020年05月28日)

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