体験談(約 6 分で読了)
北陸へ出発直前にピアノの先生に誘惑された話
投稿:2025-08-12 01:07:08
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いつもありがとうございます。今回も一話完結タイプです。俺は小学校から北陸の大学に行くまでのかなりの期間、断続的にピアノを習っていた。身体が弱くて入院も多くとぎれとぎれではあったが。中学までは学校行事すらまともに参加できなかったからせめてもの楽しみを、なんて親が考えたのかもしれない。そのピ…
多くの続編希望ありがとうございます。頑張って書いてまいります。お付き合いいただけたら幸いです。前回はわずかにレッスンも実施したが絶対的に練習量が足りてない。だってレッスンがピアノじゃなくてHなレッスンなんですもの・・・・という事で、その後は真奈と会えない日も積極的にレッスンに入って挽…
いつもお付き合いありがとうございます。
前回北陸へ旅立つ前の全てのレッスンも鉄工所のバイトも終わり、1か月の給料18万を手にし車に荷物を積み込んで出発の準備をしていた。
費用節約のために車はディーゼル商用車。だから思いのほか楽々荷物が入ります。出発は2日後ですが、なるべく空いているうちに出発し高速道路を最小限にする作戦でした。上手くすれば1リットル25kmも走るので本当に楽です。
出発前日の夕方、電話がかかってきた。
当時はまだ携帯が無いので家の黒電話です。
(母)「M、ピアノの先生から電話よー!!」
「あーはいはい、今行く。」
「はい、もしもし飯田です。」
「飯田君、もう出発だっけ??」
「はい、一応明日の早朝を予定してますが、別に明後日の早朝でもと流動的です。今車に荷物積み込んでる感じです」
「休み明けの初講義は3日後なので、別に遅らせても余裕ですよ」
「あーそうなんだぁ・・・・♡♡」
「じゃあさ、発表会前の最後のレッスンという事で今夜会えないかな」
「こんな遅い時間にですか??」
俺は瞬時に察した。これはピアノのレッスンでは無いことを。
でも旦那さんはどうするんだろ??
その心配は即解決した。
「実は旦那の会社で新入社員の送迎会があるみたいでね。今夜飲みで遅いらしくてさ」
「旦那はいつも2次会くらい行くから帰りは24時近いと思うの」
「飯田君をつまみ食いする絶好の・・・いや違う、またとないヤれるじゃなかったもう・・・あたし何言ってんだえーっと汗汗」
「別に今更隠さなくてもいいっすよ」
「先生、バレバレですからwww無駄な足搔きです♡」
「もうっ、あたし10歳も年下の男の子にすっかり読まれちゃってる」
「場所は例のピアノ室で良いんです??」
「勿論ね、未成年をラブホテルに連れて行くわけにもいかないので」
「じゃあ、チャリで向かいますね!!」
自宅からピアノ室まではチャリで7分程度。
車でも良かったが荷物の積み込み途中なので動かしたくなかった。
母にはピアノの発表会の件で詰めるところがあるとか適当に言って家を出た。
さて、先生の所につくと本当に旦那さんの車が無い。
代行で帰ってくるのでしょうね。こりゃ人妻としてはまたとないつまみ食いのチャンスってわけか(笑)
今日の先生の衣装はキャバ嬢みたいな胸元がっつり開いた派手なドレスを着ている。髪もアップにしてきらきらしてて何だか凄い。
「じゃ、ソファに座って待ってて♡」
「飯田君待ってたわ♡、もうあたし我慢できない・・・・」
「実はねえ飯田君と電話しながら、マンコ弄ってた♡」
「で、パンツが濡れ濡れになってもう履いてないの・・・・♡」
ああこの先生は本当に淫乱だ。
俺は先生の言われるままにソファに座った。広いソファで背もたれを倒すと簡易的なベッドになる構造のタイプ。
ソファに座ると、先生が横に座った。
「飯田君は流石にキャバクラ行ったこと無いわよね」
「19歳でも行けるんだっけ?」
「お酒が飲めないから法律上無理か・・・」
「実はあたし少しやってたのよー」
「ちょっと飯田君をキャバクラ風に接客したくなってさ」
「時間もたっぷりあるし、いいでしょお願い♡」
「いや、まあ、いいすけど、俺酒はまだ飲めないっすよ」
「真似事だけでいいのよ♡」
「確かにこの美貌があれば指名とかバンバンとれていたんじゃ?」
「そうでもない。ピアノと兼用だったのでそこまでシフトも入ってなかったし」
「あたしもう三十路だし、こういう仕事も今後することもないかなと思ったら最後に飯田君に接客してみたくなったのよね。」
なるほど、だからこんな衣装を持ってたのか。納得。
生粋の16歳JK真奈ちゃんをふと思い出す。
エッチに改造したセーラ服で過激に挑発するけど、ドレスでバッチリ着飾った先生には色気ではかなわないなと思った。
あとね、やっぱり多少なりとも真奈ちゃんに嫉妬があるんだと思った。
先生が取り持ってくれた仲なんですけどね・・・
勿論先生には旦那も居るし俺に対して恋愛感情はないけど、美貌とテクでは上回りたいのだろう。俺はかわいい真奈ちゃんを紹介してもらった以上、先生には頭が上がらないし先生もとっても美しく魅力的なので全く悪い気はしない。
先生はお盆にお酒とウーロン茶と氷を入れた容器を載せて持ってくると手際よく酒を造った。もちろん自分用。
俺用にはウーロン茶に氷を入れてお酒を作る真似事だけして準備してくれた。
「じゃ、出発前の乾杯ね!!」
「じゃあ、発表会の成功を祈って、乾杯!!」
勿論先生の方はしっかりアルコールが入っているので、会話と共に酒が進んで行きます。酔ってくるとなおさら淫乱さが増してくる。
「あたしぃー、もう凄くエッチな気分になってきちゃったの・・・」
「電話口でも既に怪しかったと思うぞww」
「あん、飯田君の意地悪♡」
そういうと先生は俺の頭に腕を回しキスをしてきた。
アルコールの味がするキスだ。
そして続いて手を掴まれた。
その手をドレスの胸元にゆっくりと持っていく。
「ここはね、セクシーキャバクラだからお触りOKなの」
「触って♡」
先生はドレスの胸元のファスナーを降ろし、ブラも着けていない生乳に俺の手を持って行った。これは興奮するな。本来結構な金額がかかるお遊びなんだろうさ。でも今は無料体験させてくれてる。
着飾った女のドレスの胸に手を突っ込んでお触りとか・・・・いつの日か北陸で寂しくなったらそんな店に行ってしまいそうな気がした。
ドレスの胸元に招かれた手に、温かく柔らかい感触が広がっていく。
ゆっくり円を描くように乳首の周囲を愛撫した。
「あ、上手よ・・・そのまま触って」
先生は身体をよじらせ、快感をあらわにする。
俺は段々興奮が止まらなくなり、ワンピースを一気にずり下げた。
プルン!と白い乳房が露わになり揺れる、先生は少し恥ずかしそうにさっと手を胸に当て、隠した。
「あっちょっといきなり恥ずかしい・・・・」
さっきまで電話でオナニーしてた癖にあざといなあww
俺はそのまま一気にワンピースを足から抜き取った。
パンツも履いていないのであっという間に全裸です。
相変らず先生は事前準備が良すぎるのが難点。少しくらい匂った方がええんに(笑)
「飯田君も裸になって。」
俺も脱がされてお互い全裸に。
先生はソファの背もたれを倒して手際よく簡易ベッドにした。
その頃から物凄い刺すような視線を股間に感じた。まるで赤外線ビームのようだ。
「飯田君、すっごい勃起してる・・・・」
「ねえ、そんなにあたしの身体、興奮するの??」
「ダメだ、これはもう我慢できない。」
「本当に、本当に今回だけだから」
「あたしの中に、入れて♡・・・♡ください!」
結局そーなるか。もうこれは俺の意思じゃねえ。ええい、ままよ!!
流石にここまで体験してきたら、据え膳食えぬほど臆病じゃない。
俺はテーブルにわざとらしく置いてあるゴムを手際よく装着した。
「一応、挿入は俺の意思では無いので、そこだけは間違いないですよね」
「うん、大丈夫。あたしが無理やり誘った側よ」
まあ挿入無くても不倫は不倫なんですけどね。
俺は先生を簡易ベッドに仰向けで寝かせた。
そして寝かせても重力で流れない美しい乳房に見とれてしまう。
おっぱいをソフトに愛撫し、乳首を舐める。
「ああ、舐められるのとっても気持ちいい。」
「今度は、吸ってみて♡」
俺は先生の少し大きめな乳首をチューチュー吸ってみた。
ビク、ビクと反応して身体を揺らす先生、とっても感度が良い。
イイ感じで濡れ濡れなのでいよいよ禁断の挿入へ。
一応俺の中でルールを破ってしまうことになる。
ゴメンね、真奈ちゃん//
ま、真奈ちゃんも北陸に居る間の束縛は無しと言っていたし、正式な彼女でもなくセフレ位置らしいのでいいでしょうと自己完結。
俺は先生の色白い太ももを掴み、ゆっくり挿入を試みた。
結構な剛毛なので、無毛に近い若い真奈ちゃんとのギャップがまた興奮する。
何とか毛をかき分けて、チンコを進めていき入り口に到達。
「あ、そこよ・・・入れてみて♡」
ぬめっとした湿り気がチンコを包んでいく。
最初は抵抗感なく、半分近くまではするっと入った。
「ん、んーっ!!ああっ入ってくるうー♡」
先生が気持ちよさそうな声を上げるので俺もますます興奮
半分過ぎるころから抵抗感が出てきた。
結構狭い。痛くしないように慎重に進める。
「あ、大丈夫だから一気に来て・・・♡」
その言葉を信じ、一気に奥まで突いた。かなりの締め付けである。
「ああ、全部入った!!気持ちいい、そのままズンズン突いて!!」
俺は無心にピストンを続けた。
だいぶ体力が出来て、喘息も軽症になったとはいえ長引くと呼吸が上がりかねない。息が上がる前に逝かせなければ。
ピストンの動きに合わせて先生のHな声が漏れる。
防音室だし、旦那も飲み会だし結構な安心感なのか、先生の声は結構デカくてビビる。
「ああっ、飯田君素敵よ、気持ちいい!!あん、あんっ」
やがて俺の方も射精感が生まれ広まってきた。
その瞬間、先生が激しく痙攣し、チンコに圧力がかかる。
「ああっあーイクー!!」
一足先に先生がイキ、脚がピーンとなった。
潮はダラダラと漏れる感じに出てきた。
やがてそのチンコの締め付けに耐え兼ね、俺も射精に導かれた。
ドク、ドクとゴムに液が注ぎ込まれる。
最後の射精が終わり、先生の中から脱出。
「禁断の奴やってしまいましたね。でもとても気持ちよかったです」
「ああ、遂にね。ごめんね。あなたを危険な関係に持ち込んでしまって」
「これが最初で最後よ。ありがとう飯田君」
まあこの先生の最初で最後は当てにならんからなあー(笑)
今後もあるかもしれませんね。
終わってみると時刻は22時半、そこそこ危険な時間になってきた。
「じゃあ、シャワー浴びて帰り支度しないとね」
「北陸行、気を付けてね♡」
「3週間後、元気な姿で戻ってきますよ」
俺達はそんな会話をしながら、お互いを洗いっこして帰り支度をした。
人生初不倫は10歳年上のとっても綺麗なピアノの先生でした。
次回は北陸での生活と、発表会に向けての移動と現地での動きあたりを掛けたらと思います。
お盆で外出しており、間が空きました。それでは続きを書いていきます。遂に先生と合体してしまった俺は多少の罪悪感を背負いつつも出発が迫っているのであわただしく、いつしか気にならなくなり引き続き商用バンに荷物を積み込んだ。翌日の明け方に都内を出発し、空いているうちに国道20甲州街道に到達。…
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