体験談(約 7 分で読了)
【高評価】小学生の時出会った白衣の天使はとても可愛く巨乳でした。そして8年後・・・。(萌え萌えの話です。)(1/2ページ目)
投稿:2026-01-27 01:24:19
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僕と亜希さんとの出会いは僕が小四の時に入院した時だった。
腎臓を悪くし、3ヶ月も入院してしまった。
「マー君、注射の時間ですよ。」
「・・・嫌だなあ」
「男の子でしょ?」
「・・・・・」
チクッ!
「いたっ・・・」
「痛かった?……ごめんなさいね。」
そう、亜希さんは新人看護師でした。
ちびっ子の僕の担当でもありました。
入院患者で一番幼かった僕にとても優しくしてくれた。
そして亜希さんに淡い恋心を抱きました。子どもでも分かるほどの圧倒的なビジュアル。
めっちゃ可愛かったのです。今で言う、森香澄に似ていた。あんな感じの可愛いナースさんでした。そして白衣からも分かるほどのオッパイの大きさ!小四の僕でもドキドキしていました。
お見舞いに来る親父も亜希さん目当て(笑)
「雅也、お前ラッキーだそ。あんな可愛いナースが担当で。お父さん羨ましいぞ。」
なんて言うくらいだ。
院内でも人気者で大人の入院患者からもとても人気があった。
身体を拭いてもらうとき、豊満な胸が僕の身体に当たりめっちゃドキドキしました。(チンコも勃っていたと思う。)
「ねぇねぇ、亜希さん……」
「どうしたの?」
「ぼ、ぼ、ぼく……亜希さんのこと大好きだよ。」
「あら、マー君うれしいっ。私もよ。」
「へへへ」
と言うこと、辛い入院生活も亜希さんのおかげで辛いことも多かったけど、反面楽しい思い出も多かった。
◇◇◇◇
退院してから、スポーツに精を出して身体を鍛えた。
ちびっ子だった僕も身長180センチにもなり、立派な身体になった。
月日が流れ、それから大きな病気もするこどなく、僕も18歳になり、地元岡山の倉敷から大阪の大学に進んだ。
その夏休み、実家に帰っている時に何とコロナにかかってしまった。。。
久しぶりに入院していた病院に行った。
看護師さんが熱を計りやってきた。
「検温お願いしますね。」
「あっ!!!!森さん?」
(森さんとは亜希さんの苗字)
「ん?」
「僕ですよ!分かりませんか?」
「えっ、えっ?もしかしてマー君?」
「ははは、マー君ですか?はい、そうですよ。」
「えーーー!大きくなったわねぇ!あんなに小さかったのに。それにイケメンさんになっちゃって(笑)マー君は失礼よね?」
「いいですよ、マー君で……亜希さんも相変わらず可愛いですね!」
「何言っちゃってんの?もう三十路前よ。」
8年ぶりにあった亜希さんは相変わらず可愛く、スタイルも良かった。
「よく、僕だって分かりましたね?」
「マー君、最初の担当だからよく覚えているわよ。」
と言う衝撃的な再会でした。
そして10日ほどで完治した。
「良かったね、コロナ完治して。」
「ありがとうございました。」
「今、大学生でしょ?」
「はい、大阪の大学です。」
「そうなんだ。じゃあ、またね。」
ここで亜希さんとサヨナラしたら、もう当分いやもう二度と会えないかもしれないと思った。勇気を振り絞った。
「……あのぉぉ、亜希さ、ん。ご結婚は?」
「何?気になるの?」
「いや、あ、はい。」
「残念ながら苗字は一緒よ。」
「じゃあ、ぼ、僕と食事にでも行きませんか?」
「えっ?私オバチャンよ。」
「何言ってんの、亜希さん!ね、ね、食事行って下さいよ!」
「うーーーーん・・・・・」
「ね、ね、お願いします!」
「本当にオバチャンよ。」
「どこがですか!!!今でも変わらずめっちゃ可愛いですよ!」
「あら、あら(笑)どーしましょ。」
「いっかいでいいから食事に!」
「………うーん、わかったわ。マー君。」
と言う具合に何とか亜希さんとの食事にこぎつけだ。
平日の亜希さんの休日に食事に行った。
大学生なのでそんな高いとこには行けないので、精一杯背伸びしてイタリアンのお店に行った。
「マー君、いつもこんなとこでデートしてるの?」
「いえ、いつもはファミレスとかファーストフードですよ。」
「えーー、私もファミレスでよかったのに。」
「これでも精一杯背伸びしたんですよ。」
「ありがとうね。」
ワインを飲んでいる亜希さんは頬を赤らめとても色っぽかった。ジャケットの上からでも分かるオッパイの大きさ。
(相変わらず、大きいなあ……)
食事を楽しんだ後、思いもかけない一言が亜希さんの口から放たれた。
「私んち、ここから近いけど寄ってく?」
「えっ!?いいんですか!?」
亜希さんのマンションは1LDKの一人暮らし専用マンションだった。
「どうぞ、狭いとこだけど。」
「お邪魔します。」
「そこの座布団にかけて。」
「は、はい。」
亜希さんは上着を脱ぎ、ハンガーに掛け座布団に座った。
白いブラウスは胸のボタンが今にも弾けそうで、スカートは膝上十センチ。
太ももがむっちりと座布団に押しつけられて、肉がはみ出している。
「じゃあ、コーヒー飲む?」
亜希さん笑顔で言った。
でも、視線が少し泳いでいる。
理由は簡単だった。
座布団に座る時、ジーパンのチャックが半開きになっていて、そこから覗いた「それ」が、亜希さん見られていたからだった。僕はかなり巨根だったのだ。
亜希さんは顔を赤くして、息が荒いな、くらいにしか思っていない。
「マー君……私、いけないお姉さんになりそう…」
「え……?」
「マー君、本当に逞しくなったよね。」
と言うと亜希さんが俺の膝の間に顔を近づけた。
ブラウスが開いて、深い谷間が丸見えになる。
僕はゴクリと唾を呑んだ。
その瞬間だった。
亜希さんの細い指が、震えながら、僕のジーパンのチャックに伸びた。
「あ、亜希さん……?」
「しーっ……声、出さないで」
亜希さんの声はもう上擦っている。
チャックをゆっくり下ろす音が、静かな部屋にやけに響いた。
ズルッ……。
布越しでも分かる熱と硬さ。
亜希さんは息を呑み、震える手でトランクスをずり下ろした。
瞬間、ぶるんっ!と跳ね上がったそれは、
まるで別の生き物だった。
20センチは軽る超える男根に亜希さんは固まった。
「は、はぁ……こんなの……反則……」
声が漏れた。
もう理性は吹っ飛んでいた。
亜希さんは床に正座し直す。
両手を添えて、まるで神聖なものを扱うように、そっと巨根を握った。
亜希さんの指が回りきらない。
両手を使っても、先端がはみ出る。
「んっ……すごい……熱い……」
亜希さんは目を潤ませながら、顔を近づけた。
鼻先で亀頭をくんくん嗅ぐ。
「はぁ……はぁ……マー君の……おち○ちんの匂い……」
もう完全に壊れていた。
亜希さんは舌を出した。
先端に乗った透明な我慢汁を、ちゅぷっ……と吸い上げる。
「んふっ……しょっぱい……でも、美味しい……」
僕は背筋を震わせた。
「あ、亜希さん……だめ、です……声、出ちゃう……」
「いいのよ……我慢しなくていいから……」
亜希さんは目を上目遣いに見上げながら、
ぺろぺろと裏筋を舐め始めた。
舌の腹全体で、根元から先端まで、ねっとりと這わせる。
じゅるっ、じゅるるっ、れろぉっ……。
唾液が糸を引いて、床に垂れる。
亜希さんの口から溢れたよだれが、僕の玉袋まで伝って滴った。
「んぐっ……はむっ……んぶぅっ!」
亜希さんは一気に咥え込んだ。
口いっぱいに広がる肉の感触。
喉の奥まで押し込まれても、まだ半分も入っていない。
「んぐぐっ……!んぶっ、んふぅっ!」
亜希さんは涙を浮かべながら、必死に頭を振る。
唾液が飛び散り、ブラウスがびしょびしょになる。
豊乳がぶるんぶるんと揺れて、ボタンが一つ、外れた。
僕はもう限界だった。
「うっ……亜希さん、出ちゃう……!」
亜希さんは咥えたまま激しく首を振った。
「んぐっ、んぐっ、んぐぐっ!
ドピュッ!ドピュルルルルッ!
熱い精液が喉奥に直撃した。
「んごぉおおおおっ!?」
亜希さんは目を白黒させながら、必死に飲み込む。
でも量が異常すぎる。
口の端から白濁が溢れ、顎を伝って胸元まで垂れた。
ごくっ、ごくっ……ごくん。
十秒以上続いた射精が終わったとき、
亜希さんは口を離し、糸を引く唾液と精液を垂らしながら、うっとりした顔で呟いた。
「マー君……まだ、硬い……」
巨根はびくびくと脈打ち、
まるで何事もなかったかのように、天を向いていた。
亜希さんは立ち上がり、スカートをたくし上げた。
ショーツはもうぐっしょり。
太ももを伝って透明な汁が垂れている。
「あ、亜希さん、こ、これって……?」
そこには白衣の天使の亜希さんはいなかった。まさにメスそのものだった。
「マー君……もう、いいよね?」
亜希さんは机の上に座り、脚を大きく開いた。
豊乳を揺らしながら、自分でショーツを横にずらす。
「……もう我慢できないの……」
僕の目が、獣に変わった。
部屋はもう獣の匂いで充満していた。
汗、愛液、精液、よだれ。
床はびしょびしょ。
フローリングの床は愛液と精液の水たまりで鏡のようになっている。
目は完全に据わり、口角から涎を垂らしながら、
亜希さんの豊乳を鷲掴みにして、獣の咆哮を上げて腰を打ちつける。
ズボンズボンズボンズボンッ!!!
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃ!!子宮、壊れるぅぅぅ!!おま○こ、マー君のでめちゃくちゃにされてるぅぅぅ!!」
亜希さんはもう声にならない声で絶叫し続けている。
目は完全に裏返り、舌をだらんと垂らしてアヘ顔全開。
Fカップの乳首は腫れ上がるほど摘まれ、乳輪まで赤黒く変色している。
「亜希さん……まだ7発目ですよ……朝までやりまくりますよ。」
僕は亜希さんの髪を掴んで顔を無理やり上げさせ、涎まみれの口に舌をねじ込む。
同時に腰をさらに激しく振り、
子宮口を亀頭でゴリゴリ削るように抉る。
グチュグチュグチュグチュ!!
「んごぉぉぉぉおおお!!
子宮、子宮が精子でパンパンなのに、また来るぅぅぅぅ!!」
8発目。
ドビュルルルルルルルルルルッ!!!
子宮が物理的に膨らむ。
お腹が孕み5ヶ月目みたいにボコッと突き出る。
「孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め!!!」
僕は完全に壊れた。
腰を振りながら、亜希さんの首を絞め、耳元で叫ぶ。
「亜希さんはもう僕のモノだ!!
毎日毎日子宮に精子ぶちまけてやる!!
赤ちゃん産んだらすぐまた孕ませてやるからな!!」
9発目。
亜希さんはもう失禁しながらイキ狂う。
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1: 名無しさん#KCAmkAQ [通報] [コメント禁止] [削除]続きお願いします
ナース服着せてヤっちゃってください
ナース服にぶっかけも中出しも
清楚な看護婦さんはいない、いるのは淫乱な看護婦さんだね0
返信
2026-01-27 02:58:12
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(2020年05月28日)
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