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【評価が高め】Fカップ美女と初対面で生SEX②

投稿:2025-04-02 13:20:13

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hero。◆NQiCOJI(20代)
前回の話

俺(大翔)25歳の時の話だ。相手はマッチングアプリで出会ったちさと(27歳)プロフ写真を女友達とハワイに行った時の写真にしていて赤いビキニ姿で胸の大きさがはっきりと分かり、自分の武器をちゃんとわかっている感じ。デパートで美容部員をしているそうだ。美容部員という肩書き、巨乳(Fカップ)…

2回戦を終えて、ちさとの背中に精液を垂らしたあと。

俺はベッドに仰向けになって息を整えてた。

全身が汗ばんで、肩で呼吸するようにしながらも、隣でしなだれかかるちさとの体温を感じるたびに、もう一度触れたくなってくる。

「……すごかったね、さっき」

「うん…ちさと、マジでエロすぎる」

「ふふ…だって、大翔くんが気持ちよさそうにしてる顔、めちゃくちゃ好きなんだもん」

ちさとはいたずらっぽく笑いながら、俺の胸に頬をすり寄せてきた。

そのまま俺の胸にちょこんと手を置いて、小さく囁く。

「ねぇ…お風呂、入ろっか。一緒に…」

「うん、行こう」

バスルームに入ると、すでにお湯が溜まっている大きなバスタブが湯気を立てていた。

裸のまま2人で浸かると、じわ〜っと体がほぐれて、自然と会話もまったりしたトーンになる。

「気持ちいいね…」

「うん。こうやって、2人で湯船に入るのって初めてかも」

「私も…なんか、恋人みたいだね」

恋人みたいだね、と言われてまだ正式に付き合ってないのにここまでの関係になっていることに胸を少し痛める

ちさとは俺の肩にもたれながら、脚を絡めてきた。

ぷかぷかと浮かぶFカップの胸が、お湯の中で柔らかく揺れる。

つい目線がそこにいってしまって、彼女がくすっと笑った。

「……見すぎ」

「だって、こんな間近でおっぱい揺れてたら、見るしかないじゃん」

「ん〜、そっか。でも……」

彼女は俺の足の間に座りなおして、背中を預けてきた。

お尻が俺の股間にふわりと当たって、さっきまで一度沈静化してた下半身が、また少しずつ膨らみ始める。

「ん…硬くなってきた?」

「ちさとがエロすぎるから」

「……まだイケるの?」

そう言いながら、彼女は後ろ手に俺のモノを包み込むように触れてきた。

お湯の中で優しく扱かれながら、俺はすでに3回戦のスイッチが入りかけていた。

…ちさとは俺の足の間に座りなおして、背中を預けてきた。

お尻が俺の股間に当たって、その柔らかさと体温にまた勃起が戻ってくる。

「ん…硬くなってきた?」

「ちさとがエロすぎるから」

「ふふっ……じゃあさ」

ちさとはゆっくりと俺の太ももを撫でながら、下に視線を落とす。

湯船の中で、完全に勃ち上がった俺のおちんぽがゆらりと揺れているのを見つめて、ニヤリと笑った。

「……舐めさせて?」

「……湯船で?」

「うん。大翔くんのおっきいココ、すき」

ちさとはゆっくりと俺の膝の間に潜り込むように位置を変えて、俺は湯船からチンポだけ出すようにして

湯に濡れたおちんぽにそっとキスを落とした。

「ん……すごい……脈打ってる」

「だって…ちさとの顔見てたら、またムラムラしてきて…」

「ふふ……じゃあ、気持ちよくしてあげる」

彼女は唇で先端を包み込み、じゅるっ……と深く吸い込む。

湯船の中に、水音と一緒にいやらしいフェラの音が響く。

「んっ……ちゅっ……じゅるっ……ふふ、トロッとしてきた……」

「やば……ちさとのフェラ、気持ちよすぎ…っ」

「ねぇ……おちんぽ、お湯から出てるのえっちじゃない?」

ぬるま湯に濡れた唇と舌が、おちんぽ全体を包み込む。

ゆっくりと上下にしゃぶりながら、舌で先端を転がし、裏筋をねっとりなぞっていく。

「じゅぷっ……ちゅうっ……ん、あむ……全部飲み込みたくなっちゃう…♡」

彼女の頭をそっと撫でながら、俺は快感に目を細める。

こんな美女に湯船でフェラされている非日常感、そしてちさとのねっとりとした舌遣い。

ゾクゾクするほど気持ちよくて、腰が自然と浮きそうになる。

「ちさと……出そうになる」

「ふふっ、ダメだよ……次はこっち」

そう言って、彼女は自分の胸を手で寄せ、Fカップの谷間に俺のおちんぽを挟み込んだ。

「ねぇ、大翔くん……おっぱいに挟まれるの、初めて?」

「マジでやばい……ヌルヌルだし、熱いし……ちさとの胸、反則」

「いっぱい感じて?ちゃんと、気持ちよくしてあげるから」

ちさとはゆっくりと胸を上下に動かしはじめる。

ぬるん、ぬちゅっ……と、お湯とおっぱいに包まれたおちんぽがとろけるような感触に包まれる。

「はぁ…♡おちんぽ、おっぱいに擦れて、ビクビクしてる……♡」

「見てるだけでイきそう……」

「だめ、まだ出しちゃだめだよ?まだ……フェラもするんだから」

胸でリズミカルに挟みながら、ちさとは舌を出して先端をチロッと舐めてくる。

「ちゅっ……んふ……おっぱいと、舌……どっちが気持ちいい?」

「両方に決まってる……エロすぎる……っ」

「もっと……先っぽ、舐めてあげるね……」

彼女は谷間をしっかり押し当てたまま、胸の上から亀頭に口を添え、ぬちゅっ…と吸い付く。

「んぅっ……んっ……じゅるっ……大翔くんのおちんぽ、ぴくぴくしてるの……♡」

胸の弾力と、唇と、舌と、熱いお湯の感触――

いろんな快楽が重なって、全身がとろけそうになる。

「ちさと……そろそろヤバい……」

「ふふ、まだダメ……もっと、焦らすの♡」

そう囁きながら、ちさとはもう一度おちんぽを谷間に挟み、胸を上下にスライドさせていく。

目線はしっかり俺を見上げて、舌を出して先端にチュッとキス。

「見て、大翔くん……わたしの胸で、こんなに……♡」

「ほんと……ちさとの胸、最高すぎて……限界……」

そう言って、名残惜しそうに口を離すちさと。

唇の端に糸を引いた唾液を残して、いたずらっぽく微笑む。

「ねぇ……したくなってきた」

彼女が小さく呟くように言って、そっと立ち上がった。

濡れた体から水滴が垂れて、Fカップの胸がゆっくり揺れる。

そのままタイルの壁に手をつき、きゅっと腰を突き出した。

「……後ろから、して?」

柔らかくくびれた腰と、丸みのある尻。

割れ目の奥に、シャワーで濡れたおまんこがぬらぬらと光ってる。

「もう我慢できないんだな」

「うん……お願い。大翔くん、、おちんぽ、ちょうだい……」

おちんぽを手で握って、ぬちゅ…と彼女の中にゆっくり差し込む。

さっきまでの2回戦でさらに敏感になってるのか、挿れた瞬間から彼女は体をビクビク震わせて喘ぎだす。

「んぁっ♡ああっ♡♡また…生でぇ♡♡気持ちいいのぉっ♡♡」

腰をゆっくりと前後に動かしながら、徐々に深く突いていく。

「ちさとのおまんこ…またキツくなってる。すごい…締め付け…」

「だって……大翔くんのおちんぽ、奥まで欲しかったのぉっ♡♡」

パンッ、パンッとお尻を打つ音と、ぬちゃぬちゃした濡れた音がバスルームに響く。

ちさとは壁に手をついたまま、頭を垂れて、腰をくねらせて感じてる。

「もっと……強くして♡♡奥までぇ♡♡奥突いてぇぇっ♡♡」

「ほら……こうか?奥、届いてるぞ」

「ひぃっ♡♡だめぇ♡♡そこ…奥擦られたら…っ♡またっ♡イっちゃうぅっ♡♡」

激しく腰を打ち付けながら、ちさとのおまんこを責め続ける。

お湯に濡れた体がぬるぬるとすべって、感触がどこまでもいやらしい。

「またっ♡またイっちゃうのっ♡♡おまんこぉ♡きもちいいのおぉっ♡♡」

ビクンッと体を跳ねさせて、ちさとは何度目かの絶頂を迎えた。

中がぎゅうっと締まり、さらに俺を飲み込んでくる。

「ちさと……やばい、俺ももう……っ!」

チンポを引き抜いて、彼女が振り返ったその瞬間――

「出して♡♡いっぱい、かけて♡♡」

俺は限界を迎えて、チンポを彼女の顔に向けた。

ビュルッ、ビュッ、ビュルビュルッ…!

ドクッ…ドクン…!

熱い精液がちさとの顔に飛び散り、頬、鼻、額、そして唇へ。

白濁が滴り落ちていくその顔が、信じられないくらいエロかった。

ビュルッ、ビュッ、ビュルビュルッ…!

ドクッ…ドクン…!

ちさとの顔に、俺の精液が容赦なく飛び散った。

額から頬、鼻筋、そして口元…白濁が彼女の綺麗な肌に粘ついて、ゆっくりと垂れていく。

「はぁっ……♡すご…♡ほんとに、いっぱい……♡」

ちさとはゆっくり目を閉じたまま、頬を伝っていく精液の熱さを感じているようだった。

そして――瞼を開いて、ぺろりと唇を舐める。

「んっ……口にもかかっちゃった……舐めちゃって、いい?」

そう言って、彼女は自分の唇についた精液を、ゆっくりと舌でなぞるように舐め取った。

「んふ……ぬるぬるしてて、しょっぱい……でも、嫌いじゃないかも……♡」

垂れた精液がまだ頬に残っていて、それを指ですくいながら、また口へ。

「ここも……ほら、こんなに垂れてきてる」

「……おい、ちさと…それ、わざとだろ」

「ふふ……見てるでしょ?あなた、また硬くなってきてる……♡」

指先で白濁をすくって、今度は舌を大きく伸ばしてぺろり。

鼻筋についた分も、下から上へ丁寧に――まるで、クリームでも舐めているみたいに。

「…ちさとの顔、やばいくらいエロい」

とろりと垂れる一筋を最後にすくい取り、指を口にくわえて音を立てながら吸い上げる。

「ちゅ……んっ……んくっ……全部、飲んじゃった♡」

舌を見せつけるように出して、「ほら、もう残ってないでしょ」

と笑うちさと。

その表情は、快楽を貪るような、でもどこか甘えた女の顔だった。

ちさとがこんなエロい女だとは思わぬ収穫だ。

この話の続き

ベッドに戻ると、ちさとは俺の隣に素肌のまま滑り込んできた。湯上がりの身体はほんのり赤くて、しっとりと濡れた髪からは甘い香りがふわりと漂ってくる。俺が横になっていると、ちさとはぴたりと身体を寄せて、柔らかく微笑んだ。「ねぇ……大翔くん、もう一回……したいって、思ってる?」#ピンク囁くよ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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