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僕の初めてのオナニーのおかずはおりものでした

投稿:2025-01-19 10:38:00

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れいな◆ETZTA5g(神奈川県/20代)
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僕は背の低い少年でした。小学3年生で100cmちょっと。小学1年生でさえも大抵は僕より大きかったのを覚えています。友達にはからかわれるし、未就学児に間違われることばかりでした。

でも、4つ上の姉の友達のりみちゃんはそんな僕を可愛がってくれました。りみちゃんは背が高くとても美形で、今だとアナウンサーの井上清華に似ていたと思います。姉と幼稚園からの友達で住んでいるところが近いこともあって、りみちゃんを姉のように慕っていました。

僕が小3のとき、りみちゃんは中1。小学校のすぐ隣の中学校に通っていました。

僕は学級委員の仕事で夕方5時くらいまで学校にいることが多く、心配した親に、りみちゃんと一緒に帰ってくるよう提案されました。姉は運動部の活動が終わればすぐに帰っていたので、吹奏楽部で5時くらいまで中学校にいるりみちゃんに白羽の矢が立ったのでした。

最初は「一人で帰れるよ」とか言っていたのですが、りみちゃんが大好きだったので結局提案を受け入れました。

母がりみちゃんの母にお願いして、りみちゃんが毎日5時すぎに小学校の校門前に来てくれる段取りになりました。

それから毎日りみちゃんと一緒に下校しました。位置関係は中学校、小学校、15分くらい歩いて僕の家、りみちゃんの家、という具合でした。

15分間、りみちゃんは嫌な顔ひとつせず、小学生男子のしょうもない話やかけっこに付き合ってくれました。部活の話をよくしてくれたのも覚えています。内容はもう覚えてないけど、楽しそうに楽器の話をしているりみちゃんが好きでした。

ある日の帰り道、まだ明るかったので6月か7月だったと思います。

りみちゃんが突然、「ちょっと待ってて」と言って下校途中、僕の背丈くらいの看板の裏に入って行きました。僕はなんだろうと思いましたが、りみちゃんの様子から、おしっこをしたいのだろうとすぐ合点がいきました。

僕もおしっこがしたくなったので、「僕もおしっこ!」と言い、りみちゃんに続いていきました。看板の裏は看板と茂みに挟まれたコンクリートの小さなスペースになっていました。

「ちょっと来ないでよ笑」、りみちゃんが冗談っぽく制しますが、普段友達とおしっこをクロスさせて遊んでいたので、それをしようとりみちゃんと斜めに向き合うところに立ちました。

意外にもりみちゃんはそのまま、「じゃあ座ってして」と言いました。りみちゃんの全身がくまなく見える位置でしたが気にしない様子でした。多分、僕のことを弟みたいに思っているのと、見た目がほとんど未就学児だから、あまり嫌悪感を感じていなかったのだと思います。

りみちゃんは、中学校の紺色のスカートの裾をファサッと上げると、黄色い小さめのパンツの上の部分に指を引っ掛けて太ももまで下ろしました。それからスカートを腰まで捲り上げてしゃがみました。

一瞬、僕は混乱しました。りみちゃんを性的な目で見たことはそれまでなく、それどころかオナニーすら知らない子供でしたから、目の前のりみちゃんの痴態に対してなぜドキドキしているのか、なぜチンチンが硬くなっているのかがまったくわかりませんでした。

でも僕もすぐに、ちょっと硬くなった白く細いチンチンを出してしゃがみました。

ところがなぜか、りみちゃんの下半身から目を離すことはできませんでした。

白いスニーカーから短い丈の白ソックス、さらにそこから真っ白な肌のふくらはぎが現れ、しゃがんでいるのでそのすぐ上に肉感のある女子中学生の真っ白な太ももがありました。太ももの途中には黄色の、真ん中に小さいリボンの付いたパンツがあります。

真っ白な太ももの間に少し赤みがかったおまたがありました。毛ひとつないツルツルなお股です。おまたの割れ目の上には突起がありました。

じーっと見ていると、割れ目からチョロチョロとおしっこが出てきました。それはすぐに凄い勢いになりました。

シュイィィィィー!!

僕はなぜか、りみちゃんのおまたから噴き出るおしっこに釘付けでした。

「おしっこしないの?」

僕は我に帰ってりみちゃんの顔を見ました。僕がりみちゃんのおまたに夢中なことは気付いていないようです。

「やっぱ出ないかも」

「じゃあ外見張っててよ笑」

「やっぱ出る!」

僕は頑張って、ちょっと硬くなったチンチンからおしっこを出しました。ホントに少ししか出ませんでした。

りみちゃんは俯いて自分のおまたとおしっこを見ていました。僕も再びりみちゃんのおまたとおしっこを凝視しました。

するとあることに気付きました。割れ目のおしっこが出ている部分のちょっと下から、何かネバネバしたものが垂れているのです。クリーム色のネバネバの先は既にコンクリートの地面に着いていて、割れ目から出る追加のドロドロがネバネバを伝って地面に落ちていました。

僕は、最初はなんか鼻水みたいなのが付いているのかなと思いましたが、やがてなんだかいやらしいものだと感じるようになりました。同時にチンチンがガチガチに硬くなっていき、おしっこは完全に止まってしまいました。

やがて、りみちゃんのおしっこも止まり、ネバネバドロドロが割れ目から垂れているだけになりました。でもそれもすぐドロっと地面に落ちました。割れ目の下にはクリーム色のネバドロが500円玉より少し大きな範囲に溜まっていました。

りみちゃんはポケットティッシュを取り出すと数枚を抜き取り、おまたを拭きました。ネバドロの出た穴のところも拭いていました。

僕は目の前の光景に興奮して頭がズキズキしていました。ガチガチになったチンチンをしまいました。

りみちゃんはティッシュをネバドロ溜まりの近くに捨てました。ポイ捨てというあまり良くないりみちゃんの一面も垣間見えましたが、僕はドキドキでそれどころではありませんでした。

りみちゃんは黄色いパンツを上げておまたを隠し、いつものりみちゃんに戻りました。

それから僕の家までの5、6分、りみちゃんと何を話したのか思い出せません。僕の頭の中ではりみちゃんの真っ白な太ももの間に覗くツルツルでちょっと赤くなったおまた、そこから噴き出るおしっこ、割れ目から垂れるネバネバドロドロがフラッシュバックしていました。

「じゃあねーまた明日ー」

「うん…じゃあね」

家の前でりみちゃんと別れても、目の前にはあの光景が映っていました。りみちゃんと一緒にいる間も、別れてからも、ずっとチンチンがガチガチで破裂しそうでした。

もはや、チンチンが痛くてどうしようもなかったので、僕は現場に戻ることにしました。

もう17時30分近くになっていたので、急ぎました。

現場にはおしっことネバドロとティッシュが残っていました。

走って戻ってきたのにまだチンチンはガチガチでした。看板の周りに人がいないか見ましたが、元々人通りが少ないため誰もいませんでした。

僕は思い切ってズボンとパンツを脱いで、白いチンチンを露出させました。硬くなりすぎて先っちょが少し痛く、そして赤くなっていました。

どうしたらいいかわからず、赤くなった先っちょをイジイジしていました。

心臓はドキドキして、息は荒くなっていました。

僕はりみちゃんのネバドロを見ながらチンチンを触っていましたが、いつの間にかネバドロに顔を近付けていました。匂いを嗅ぎましたがよくわかりませんでした。

指で触ってみるとネバネバしていて、少量が指にまとわりつきました。すぐに指にたくさん付けてチンチンの先っちょに塗りたくりました。

りみちゃんと一つになった気がしました。りみちゃんのネバドロがまとわりつきヌルヌルになったチンチンを触ると、さっきより気持ちよくなりました。

左手に、りみちゃんがおまたを拭いて捨てたティッシュを持って嗅ぐとツンとしたおしっこの匂いでした。

右手は、りみちゃんのネバドロが付いたチンチンの先っちょをイジイジしています。

しばらくそうしていると、チンチンの近くがグーっとなって、物凄く気持ち良くなりました。これが初めてのオーガズムでした。

チンチンはガチガチから更に膨張して持ち上がり、少し収縮して下がり、といった動きを快感に合わせて繰り返しました。脚はガクガクになってかろうじて立っていられるくらいでした。

あまりの気持ち良さにしばらく呆然としていましたが、パンツとズボンを履いて現場を走り去りました。

家に着くと、親や姉は僕の不在に気付いていなかったようで安心しました。

しかし、りみちゃんのネバドロをチンチンに付けて気持ち良くなっていたのが誰かに見られていないか、数日の間は不安が続きました。

僕が中学生になってすぐ、おまたはマンコであり、りみちゃんのマンコから垂れたネバドロがおりものというものだと知りました。また、あの日から続けているチンコイジイジがオナニーだということも知りました。

りみちゃんのせいで、女子のマンコとおしっことおりものがエッチなものだと感じるようになってしまい、友達と連れションできなくなりました。隣の女子トイレから聞こえるシュイィィーという音でマンコから噴き出るおしっこを想像してしまい、チンコが勃つようになってしまったからです。

逆に、学校のトイレで女子のおしっこの音を聴きながらオナニーすることが日課になりました。女子トイレでもしました。精通も学校の女子トイレでした。誰かの使用済みナプキンと女子トイレの和式便器が精液まみれになったのを覚えています。

因果関係はわかりませんが、オナニーをはじめてから身長がグングン伸びて人並み以上にはなったので、りみちゃんには感謝しています。

りみちゃんとは初オナニーからも2年間くらい一緒に下校しました。下校中は毎日、りみちゃんまたおしっこしないかな、と悶々と想う日々が続きましたが、2度目のチャンスはありませんでした。

りみちゃんとは10年以上経った今も家族ぐるみの付き合いをしています。りみちゃんは実家を出てOLになった今も美人ですが、私の中のりみちゃんは路傍にしゃがんでマンコから粘液を絞り出す女子中学生です。僕の頭に植え付けられた性のイメージが変わることはないでしょう。

(画像はイメージです)

この話の続き

りみちゃんの件でオナニーを覚えた僕はすっかり快楽の虜でした。一人になる時間があったら必ずチンコを触っていたように思います。しばらく触ってから、絶頂する瞬間に脚をピンと伸ばすスタイルでした。いつも通りのオナニーをしていて、チンコの先っちょから白いドロドロが出はじめたのが小6のとき。それからは後処理…

-終わり-
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  • 4: れいなさん#QhSRN1A [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    おりもの垂れてるの大好きなのですが、盗撮動画見てもほとんどいません。もともとおりものの多い子で、排卵日前後等のさらに多くなってる時期しか見られないのでしょうね


    僕も盗撮動画かなり持ってますが、やはりタイミングがあるものなので多くはないですね。
    ウンチをするときに踏ん張ると、おりものもドロリと出てくることが多いのでそっち系が苦手だとなおさら少ないですよね。
    でも女友達のおりものシートには例外なくおりものが付いてますし、タイミングの問題なんでしょうね。

    0

    2025-01-20 10:27:58

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    おりもの垂れてるの大好きなのですが、盗撮動画見てもほとんどいません。もともとおりものの多い子で、排卵日前後等のさらに多くなってる時期しか見られないのでしょうね

    0

    2025-01-19 16:50:34

  • 2: れいなさん#IwRyRDg [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    知り合いのお姉さんの“性的な姿”…小学校中学年の男児にとってはとてつもない刺激ですよね。自分も女子トイレ覗いてたときに、用を足した後、陰部から白い粘液を垂らしている姿を一度だけ見たことがあります。りみ…


    実の姉とそれほど変わらないくらい距離感が近かったので、性交渉まで欲望が昇華することがなかったですね。
    りみちゃんに対しては、もう一回目の前でおりもの垂らしてほしいだけでしたね。
    それも叶わなかったので、同級生女子のナプキン、おりものシートや、トイレ覗き見で代替してました。

    0

    2025-01-19 13:51:59

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    知り合いのお姉さんの“性的な姿”…
    小学校中学年の男児にとってはとてつもない刺激ですよね。
    自分も女子トイレ覗いてたときに、用を足した後、陰部から白い粘液を垂らしている姿を一度だけ見たことがあります。


    りみちゃんと“性的関係”を持ちたいと思ったことはなかったのですか?

    0

    2025-01-19 12:16:53

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