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ハプニングバーに行った夜のこと

投稿:2024-12-24 11:35:40

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名無し◆QQEXQ4I(40代)
最初の話

コロナが蔓延する前の2020年1月末の日曜日のことになります。当時、私は41歳。妻・友里は38歳で小学校高学年の娘と息子の4人暮らしでした。子供たちが寝て、妻と晩酌をしているときでした。「パパ・・・チョットだけ、聞いてもイイかな?」妻が何か言いづらそうに聞きました。「あぁ。いいよ。ど…

前回の話

麻希さんが私の家に来て、今度、3人でハプニングバーに行く約束をした3日後。「パパ。今日、麻希さんの家に遊びに行ってきたのよ」私が帰り、寝室で着替えていると、すぐに、妻が駆け寄ってきました。「あの日、麻希さん。アソコの毛を剃って、ご主人に見せると、ご主人が、興奮して、娘さんが、まだ起きていて、…

麻希さん、妻、私が家に帰ると午前0時近くなっていて、子供たちは、寝ていました。

「パパ。お風呂に入りますか?シャワーにしますか?」妻が、やっと口を開きました。

私がシャワーから出てくると、麻希さんと妻がウイスキーの水割りを飲んでいました。

「ママ。飲みすぎるなよ。もう、遅い時間だから」私が言うと、麻希さんが風呂へシャワーを浴びに行きました。妻が、一口、水割りを飲むと。

「パパ・・ゴメン・・ナサイ。私、また、他の人とセックスを・・してしまいました。麻希さん・・パパもセックスをしていないのに・・でも、安心して・・イカされていないから・・ネッ・・私、パパじゃないと・・イカないの」妻は、酔っているようでした。

「俺が認めたことだから、謝ることはないよ」私が言うと、目に涙を浮かべて。

「でも・・でも・・ゴメンナサイ。パパ」妻が、また、私に謝っていると、麻希さんが、シャワーからパジャマを着て出てきて。

「友里さん。酔ったみたいね。少し熱めのシャワーを浴びてきた方がイイわよ」麻希さんに言われて、風呂へ行きました。麻希さんのパジャマの上のボタンが外れていて、ブラウス着けていないGカップが見え隠れしていました。私が、それをチラチラと横目で見ていると。

「ご主人も私もセックスをしていないから、不満が溜まっているかな。エヘヘ」麻希さんが、そう言うと、パジャマのボタンを、もう一つ外して、Gカップを見せてくれました。

妻が、シャワーから出てくると、足元がフラフラしていて。

「ゴメンナサイ。私、もう寝るわ。おやすみなさい」そう言い残して、寝室へ行きました。

「麻希さん。風呂上がりのビールを飲んでから寝ようか?」私は、そう言って、冷蔵庫からビールを出して、グラスに注いで、一つを麻希さんに渡しました。

「フゥ~。一息つきましたね。美味しい。ビールが」麻希さんが、ニッコリ笑って言い、また、Gカップを見せてくれました。

「麻希さん。ママが起きてくると大変だから。駄目だよ」私が止めると、少し怒って。

「もう。ご主人ったら。私が誘っているのに。それに、友里さん。あんなに飲んだので、起きてこないわよ」麻希さんが言いましたが、私は、指でバッテンを作って、止めさせました。

「私も寝ますね」麻希さんが、そう言うと、布団が敷いてある客間へ行きました。私は、ビールをもう一缶出して、テレビを観ながら飲んでいました。酔っていた妻が心配になり、寝室に見に行くと、軽いイビキをして、ぐっすり眠っていました。そのとき、私に《悪い考え》が頭に浮かんでしまいました。

ソファーに座り直して、残っていたビールを一気に飲みました。そして、麻希さんが眠る客間の戸を、音を立てずに開けました。中は、小さな明かりが点いていて、麻希さんの顔に私の顔を近づけると、寝息が《ス~、ス~》と聞こえて、眠っていることがわかりました。

私が、ゆっくりと胸のところの布団をめくると、パジャマの胸の部分が大きく開いていて、Gカップが見えました。そっとGカップを触りましたが、麻希さんが、気付く気配がないので、乳首を突いてみましたが、同じく気づきませんでした。パジャマのボタンを全部外すと、155センチ、ポッチャリの身体が現れました。

私は、Gカップを軽く揉んで、乳首を舐めると。

「ウッ・・ウゥ~ン」麻希さんが、反応したので、Gカップを触るのを止めて、少し時間を空けました。今度は、布団の下の方をめくり、麻希さんの下半身が見えるようにしました。

麻希さんが眠っていることを確認してから、下のパジャマを少しずつ脱がすことにしました。何とか気づかれずに脱がすと、クリーム色のパンティが目に入り、私の心臓が、緊張からかバクバクと激しく動いているのがわかりました。

私は、着ているものを脱いで裸になると、興奮からかチンポがすでに勃起していました。

麻希さんのパンティのゴムのところに指をかけて、少し下げると、毛のないアソコが見えて、麻希さんのお尻を少しだけ持ち上げて、パンティを脱がすことに成功しました。

麻希さんの脚を拡げて、毛のないワレメに指を這わせました。それから、ゆっくりと指を下の方に動かしていくと、アソコが、もう濡れていました。もう一度、麻希さんが、眠っているかを確認してから、アソコを舌で舐めると、麻希さんの身体がピクッと反応して。

「アッ・・ウゥ~ン」麻希さんが、目を覚ましそうになりました。私は、麻希さんが目を覚ましても、抵抗できないようにするために、チンポを一気にアソコの中に入れました。

「アァァ~・・私のオマンコにオチンチンが入ってきたわ」麻希さんを抱きしめると、目を開けて言われました。

「麻希さん。起きていたのか?」私は、驚いて聞くと。

「ご主人が、部屋に入っていたときから、わかっていましたよ。ウフフ。それで、オマンコが濡れてしまっていたの。嬉しいわ。さぁ。私を感じさせてね」そう言った麻希さんにキスをされました。私は、腰を動かしながら。

「こら。悪い女だな。少し懲らしめないといけないな」私は、Gカップの乳首を吸いながら、麻希さんのお尻を持ち上げて、チンポを奥深く入れました。

「イイ~!・・オチンチンが奥まできている・・もっと、突いて!」麻希さんが、大きな声を上げたので、私は、慌てて麻希さんの口を塞いで。

「麻希さん。大きな声を出さないで。ママが起きてしまうから」客間と私たちの寝室は、同じ階にあって、妻に麻希さんの声が、聞こえてしまうか心配でした。私が、麻希さんの顔から手を離すと、麻希さんが自分の手で口を覆ってくれました。それを見て、私は、また、腰を動かし続けました。

「ウゥゥ~・・イッちゃう・・イッちゃ~う!」麻希さんが、イクときに口を覆っていた手を離して、シーツを握りしめ、大きな声を出してしまいました。私は、冷や汗もので。

「麻希さん。頼むよ。大きな声を出さないで」それを聞いて、麻希さんがニコッと笑い。

「大丈夫よ。友里さんにイッパイ、お酒を飲ましてあるから。ご主人。今度は、後ろから、私を懲らしめてください」そう言って、両手と両膝を布団の上について、大きなお尻を私の方に向けました。私が、チンポを麻希さんのアソコに入れると。

「やっぱり。ご主人のオチンチン。奥まできて、気持ちイイ」麻希さんが、大きなお尻を私に押しつけてきました。私は、麻希さんの腰をつかみパンパンと鳴らして、腰を打ち突けているときに《麻希さん。お尻を叩かれるのが好きだったよな》こんなことを思い出して、大きなお尻に手で強めに叩きました。

「イヤ~ン。それって、感じちゃう・・もっと、強く」パチンパチンと麻希さんのお尻を叩くと、客間にその音が響きました。私が、お尻を叩きながら腰の動きを速めていくと。

「アァァ~!・・また、イッちゃう・・イッちゃ~う!アァ~」私は、両手で麻希さんの腰をつかんでいたので、麻希さんの口を塞ぐことができず、大きな感じている声を上げました。

私も麻希さんのアソコの中に精子を出すと、麻希さんが布団にうつ伏せになってしまい、私も麻希さんの身体に覆いかぶさりました。

「ご主人。これで、二人とも満足して寝ることができますね。エヘヘ」私が、麻希さんの上から離れて、横に寝ると、こんなことを言ってからキスをされました。

「これ、秘密にしてくださいね・・友里さん。お店で男の人に・・イカされていたわ」麻希さんが、言いづらそうに話し始めました。

「私、カップルの男の人に、口や舌と指でイカされて、少し休んでいると、あのソファーで、友里さんが、男の人の動きが速くなってくると、お尻を浮かせて、男の人を抱くと、声は、私には聞こえませんでしたが《イク~》と口が動いて、男の人の動きが止まって、二人で抱き合ったの。二人が同時にイッたと思うわ。ご主人、どう思います?」麻希さんに聞かれて。

「間違いないな。ママがイクときにお尻を浮かせることが多いから。さっきは、イッていないと言っていたよな。俺に隠しごとをしたな」私は、ニンマリしていると。

「ご主人。平気なの?友里さんがイカされて」麻希さんが、不思議そうに聞きました。

「あぁ。平気じゃないよ。でも、ママが、それで気持ちが良くなって、満足したのなら・・それに、ママが他の男の人とセックスをすると、こうして麻希さんとセックスができるのが嬉しくて。今日は、ママには、秘密だけど」私が、麻希さんを喜ばせることを言うと。

「嬉しいです。私、ご主人とのセックスが好きですから。何度もイカせてくれるでしょう。エヘヘ・・そうそう、また、あのお店に行きましょうよ。友里さんを他の男の人とセックスをさせるの。そのあとは、ご主人と私が。ネッ・・ウフフ」麻希さんが、そう言うと、もう一度キスをしてくれました。

「女の人って、不思議よね。旦那さん以外の男の人とのセックスは、イケないこととわかっているのに・・背徳感っていうのかな。スゴク感じてしまうの。多分、友里さんもよ」麻希さんの言ったことに、私は、女の人だけではなく、男の人も同じだと心の中で思いました。

「そろそろ、ベッドに行かないと。ママが起きると、面倒なことになるから」私が、そう言って、布団から出ようとすると。

「もう一回、イイでしょう。私、嬉しくて興奮してきたの」麻希さんが、布団の中に潜り込んで、チンポをしゃぶりました。チンポを勃起させると。

「今度は、私が上になるわね」麻希さんが、私の上に乗ると、チンポをアソコの中に入れました。結局、もう一度、麻希さんのアソコの中に精子を出して、私は、服を着て、客間を出て、妻が眠る寝室へ行きました。妻は、グッスリと寝ているようで、安心して眠ることにしました。

「パパ。そろそろ起きてください。麻希さんは、さっき帰ったわ。子供たちも遊びに出かけたのよ」妻に起こされて、時計を見ると午前9時になっていました。朝食を終えて、ソファーでコーヒーを飲みながら、新聞を読んでいると。

「麻希さん。ご機嫌で帰って行ったのよ。昨日は、オチンチンを入れてもらえなくて、少し不満だと言っていたのに・・・エッ?もしかして、パパ。麻希さんと私が寝てからセックスをしたの?」妻に麻希さんとセックスをしたことが、バレてしまいました。

「ごめん。手と口だけでは、何か悶々として・・」私が、口を濁らせると。

「仕方がないわ。私、昨日、パパ以外の男の人とセックスをしてしまったから」妻が、自分に言い聞かせるようにいいました。

「ママ。昨日の男の人に感じさせてもらったの?」私は、妻に意地悪なことを聞きました。

「エッ・・イエ・・感じなかったわ。私、パパとじゃないと感じないの」妻が顔を引きつらせて言ったので、嘘だとわかりました。

「そうか。じゃあ。もう、あの店に行くことがないか」私が、ポツリと言うと。

「エッ。ダメよ。麻希さんが、また、行きたいって言っていたわ。帰るときに」妻が、慌てた声で、私に言いました。そして、私の横に座りました。

「麻希さん。あのお店が、お気に入りなようなの。行くときには、私も一緒に行こうって、誘ってくれているのよ。だから、また、行きましょうよ」妻が、私の手を握り、頼み込むような目をして言いました。私は、確かに麻希さんもハプニングバーに行きたいでしょうが、妻もハプニングバーに行って、私以外の男の人とセックスをしたがっていると確信しました。

私は、このとき、麻希さんと妻と二人でハプニングバーに行かせると、どんなことになるかと考えると、心が躍りました。そして、何とか、それを覗き見たいという気持ちが溢れてきました。

その日の夜、妻は、麻希さんが言ったように《背徳感》からなのか、いつもより感じて、失神をするかと思いました。

この話の続き

麻希さんと私たち夫婦の都合がつかなかったことで、次にハプニングバーに行くことになったのは、麻希さんのご主人が、休日とその前の日に出張になった年が明けた3月になりました。前回と同じように、その日、麻希さんの娘さんを私の家に泊めることにしました。その日、私は、仕事を終えてから、麻希さんと妻と合流して…

-終わり-
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