体験談(約 17 分で読了)
【高評価】昔から気になってた巨乳同級生に我慢できなくなった話 ④(1/2ページ目)
投稿:2023-01-08 23:32:03
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実体験を基に書いたお話です。特定が怖いのでフェイクも多く交えながら話していきます。俺は小学校の頃、図体がデカく声もデカい…いわゆるジャイアンタイプの問題児だった。それでいて友達も多く、悪い意味でカリスマ性を発揮することもあり、先生に怒られても周り生徒をも巻き込んで先生に集…
前回の続き。中学卒業を機に、真由と初めてを卒業すると同時に付き合い順風満帆に過ごしていた高校生活。そんな中真由と3人で集まると言う名目であずさと再会したが、去年のそれとは比べ物にならないくらいの体の成長に驚きを隠せない。真由より明らかに大きいであろうおっぱい…大きなお…
今回のは思い出しながら描いてる途中に何回かシコってしまうくらいお気に入りの話です。
前回のまでのあらすじ。
中学卒業と同時に真由と付き合い始め、高二の夏に入っても良好な関係を築いていたが、
真由の親友で幼稚園から中学まで同じ時を過ごしたあずさに密かな思いを抱きつつ、悶々とした日々を送っていた。
さらっと人物説明。
俺…身長は176くらい、サーフィンしてそうな顔とか言われる。ビジュアル最高、性格も良しな真由と付き合っているが、ムチムチどエロボディのあずさを見てからそっちが気になっている。巨乳大好き。
あずさ…幼稚園から中学まで同じ。親同士が仲良かったが、俺とは対照的に控えめで大人しかったため関わりは薄かった。しかし、中学に入って委員を共にしてからはかなり仲良く。
小学校の頃から身体の成長が著しく、高校に入ってもその成長は止まらない。およそ篠崎愛似。
真由…当時俺の彼女でスレンダーなFカップ。あずさと中1の時に同じクラスになり、それからかなり仲良し。
ダンスが得意で、文化祭で披露した時はおかずとしてお世話になった。ダンスを始めたきっかけは俺が理由らしい(2話参照)。かなり沢口愛華似。
↓続き
真由「今年もプール行きたいなぁ」
高二の夏休みに入って数日。真由が言い出した。
俺「真由ナンパされんじゃん、俺疲れるって」
真由「勃起した大ちゃんが横にいれば大丈夫」
俺「…今から突っ込んでやろうか?」
真由「いやーん、エッチ」
結局プールに行って真由と堂々といちゃついて見せつけるのは快感なのでなんだかんだ賛成した。
俺「あずも誘おうよ。彼氏いなかったら暇してんじゃない?」
真由「あー確かに。それよりあずにビキニ着せてやりたいかな」
ぜひそうしてもらいたいものだ。
あずさにお願いするとokもらえたので、3人でプールへ。
当日、先に着替えてプールで待っていると真由と恥ずかしそうなあずさが出てきた。
真由は水色のビキニで、Fカップのやわらかそうなおっぱいをぶら下げながらも、スレンダーな腰回りは圧巻。
写真集でも出せばヒットしそうなプロポーションに男女関係なく周りの視線を集めていた。
いつもこの子の腰を掴んでおっぱいを揺らしながら正常位で突きまくっていることを考えると優越感で思わず勃起してしまった。
あずさはピンクのワンピースの水着で、ビキニを期待していたがこれはこれで唆るものがあった。
あずさはザ・爆乳といった感じで真由より大きいのは確実で、背が低めが故に上から覗き込むと深く割れた谷間がすごかった。
中で窮屈におっぱいが押し込まれているのがわかるくらい歩いたり少し動くだけでぷるぷると揺れる乳房に興奮が収まらなかった。
男を挑発するこの爆乳のどエロボディを種付けするかのごとくチンコをねじ込んで中で思いっきり放出したい。
そう思った男は俺だけではなかったはずだ。
なんとかあずさとエッチしたい。
あずさとのエッチは長年の夢だったが、この日は当然何もなく、プールで戯れている時に一度だけ谷間に肘を当てて感触を楽しんだり、どさくさにまぎれてお尻を触ったくらいだ。
ちなみにわざとやったということはあずさ本人にバレていた(後日談)。
プールの日から3日後の平日、あずさの誕生日ということで真由と一緒に軽いプレゼントとケーキを買ってあずさの家にお邪魔した。
去年は多分彼氏に祝ってもらっただろうが今年は俺らが祝うことができそうだ。
ピンポンを鳴らして玄関を開けてもらうと、谷間の開いたほぼキャミソールみたいな男子高校生には刺激の強すぎる服装だった。
真由がくることは事前に言っていたが、俺がいるのは知らなかったからだろう。そもそもあずの家に入るのは今日が初めてだ。
あずさ「あ、大ちゃん?ちょ、ちょっと上着てくるね、2人とも上がってていいから!」
恥ずかしそうに家の中に戻っていき、真由が堂々と玄関から入ると俺も恐る恐る家に入って玄関を閉めた。
リビングに荷物を置くとシャツを羽織ったあずさが現れ、
真由「あず誕生日おめでとう〜」
俺「俺からも、おめでとう」
各々買ったプレゼントを渡した。
あずさ「わぁ〜すごい、ありがとう〜」
あずはペコペコお礼しながら感謝の言葉を並べた。それからは3人でテーブルに座ってワイワイ楽しくおしゃべりした。
真由「ちょっと待ってね〜」
真由がリビングを出て行った。誰かと電話しているのだろう。
あずさと2人になり、少し沈黙が流れる。
あずさ「大ちゃん」
俺「んー?」
あずさ「いや、呼んでみただけ」
俺「急にどうした笑なぁあず…」
あずさ「??」
俺「俺あずに言いたくて…でもずっと言えなかったことあるんだけど…」
あずさ「え!なに…?」
俺「いや、言ってみただけ笑」
あずさ「いやびっくりした笑大ちゃん昔から妙に演技力あるよね」
俺が昔やらかしたやんちゃとかをあずさに掘り起こされ、真由の知らない昔話に思いを馳せていると真由が戻ってきた。
真由「ちょっと2時間くらい出ていい?」
あずさ「どうしたの?」
真由「バイトのヘルプ頼まれちゃって、ちょっとだけ行ってくるね」
真由は半年前くらいからダンス教室でバイトしているらしい。
校則ではバイト禁止だが、金も出るし、空き時間はスタジオも使えるとのことで彼女にとっては天職らしい。
あずさ「そっかぁ、大ちゃんどうする?」
あぁ、帰りたくない…せっかくあずと2人きりになれるチャンスなのに…
俺「真由がそのまま帰るなら俺も帰ろうかな」
真由「え!じゃあ私帰ってくる!」
予想外の返答にガッツポーズ。
真由を玄関先まで見送った。
俺「じゃ、じゃあ待っとく…気をつけてね」
真由「うん!終わったらダッシュで帰ってくるから!待っててね大ちゅわ〜ん!」
よくわからないテンションにあずと2人で苦笑い。
そのまま玄関が閉まるとあずと2人きりになってしまった。
今からどうしようと2人で沈黙が流れ、とりあえずリビングに戻りテレビをつけて映画を観ることにした。
2人でソファに腰掛け、ラピュタを見ていた。
大好きな作品だったが、隣で薄着でパンパンの胸元と半ズボンから見えるムチムチの脚が気になってしょうがない。上着はいつの間にか脱いだようだ。
男と2人きりなのになんでこんな格好なんだ?誘ってるのか?
プールの日に抜いて以降、真由とエッチするまでオナニーしていなかった俺はムラムラが高まり思考がおかしくなる。
反対にあずさはあまり気にしていない様子で、足を伸ばしてくつろいでいる。
夏場なのに日焼けなんてしていない色白の肌。
ぷにぷにしてて柔らかそうな二の腕や胸元。
会社に入ったら速攻でセクハラの餌食になりそうなムチムチの太もも。
テレビなんてもうほとんど見ず、横目であずさの身体をジロジロと舐め回すように見ていた。
それを見て、体育祭の時の体操服姿や数日前の水着姿。
それだけでなく小学校時代に見たあずの膨らみ始めたおっぱいや乳首の色などが走馬灯のように頭の中を巡る。
あの頃よりも遥かにエロく発育したあずさが目の前にいる。
体育祭のあずさを見て「あずさとヤリたい」、「昨日のおかずはあずで食べた」、「あずと付き合って独り占めしたい」
そんなことを言っていた男子もたくさんいた。
真由に内緒であずとヤリたい。真由とどっちが気持ち良いか知りたい。
ギンギンのチンコをねじ込んでそのまま中で放出したい。あずとのセックスは7年近くも願ってきた夢だった。
あずさ「また見てる…」
そんな思いを馳せると同時にあずさから先手を打たれる。中3の時と同じだ。
あの時は無理矢理お願いを突き通して触らせてもらったが、今回は真由と付き合っているのでそう承諾してもらえないだろう。
強行突破だ。
俺「ごめん…でも我慢できない」
俺はテレビを切り、あずの手に手を重ね、あずに身体をすり寄らせる。
あずさ「……え?」
あずと至近距離で目を合わせ、そのまま押し倒した。
あずさ「いやっ…ちょっと!大ちゃんやめて!」
抵抗するあずさを押さえつけ、爆乳ともいえる谷間に顔を埋めグリグリとより深く卑猥な顔をした顔面を押し込んでいく。
俺「はぁぁ良い匂い…」
あずさ「やめて大ちゃん!ほんとにっ…ねぇってば!」
顔を埋めるだけでなく、両手で服の上からおっぱいを揉みしだく。
そこはかとなく柔らかい感触にチンコは張り裂けそうなほど勃起していた。
俺「やっばデカすぎ…最高だよあず…ねぇこっちも」
無理矢理唇を重ねキスし、舌を入れようとすると顔を逸らして拒否される。
あのあずさの体に触っていることに興奮しつつ、上から覆い被さりながらおっぱいを掴んで谷間に顔を埋める。
あずさ「だいっちゃん…もうやめよう?ね?」
俺「あずは俺のこと嫌い?」
真剣なトーンで聞いてみる。
あずさ「大ちゃんは真由ちゃんと付き合ってるんだからこんなことダメでしょ」
俺「あずの気持ちはどうなの?俺はずっと昔からあずのこと好きだったよ」
あずさ「そうやって上手く言ってエッチしたいだけでしょ、もう手離して」
俺「そうだよ、あずとエッチしてあずのこと独り占めしたいくらい大好きなんだよ」
あずさ「そんなこと言っても真由ちゃんが悲しむからダメ」
俺「じゃあ真由とは別れるよ。あずのことずっと好きだったからやっぱり別れたいって」
あずさ「やめてよ!あの子本当に悲しむから!」
俺「俺は本気だから…あず、お願い…今日だけだから」
あずの上に跨ったまま説得を続ける。
ずっとあずのことを気にかけていたのは本当だということ、
そして今日さえヤらせてくれたら真由にも他の人にも絶対内緒にすると。
早口にまくし立てる俺のスピード感に戸惑ったのか、10分もいろんな言葉をあずさにぶつけると正常な判断ができなくなったのか、
はたまた押しに弱い性格が災いしたのか、
あずさ「うん…本当に今日だけだよ…」
一瞬こっちが戸惑ったが、承諾の返事と脳が認識すると同時にあずをお姫様抱っこして持ち上げ、あずの部屋に連れていった。
部屋を移動して暑かったのでクーラーだけ付け、その後素早くあずをベッドに押し倒した。
あずの唇に舌をねじ込み、乳を手のひら全体でまさぐる。
手のひらに収まりきらないほどのデカさに鼻息荒くして興奮しつつ色んなところを触りまくった。
普段こんなエロエロボディに制服を着てスカートを履いて外の男どもを無意識に挑発していると考えるとさらに興奮が高まる。
シャツを強引に脱がして見たこともないほどのデカい水色のブラを剥ぎ取りなんとなく見覚えのある色合いの乳首に吸い付いた。
ちゅるっちゅっちゅるるる
俺「前より大きくなったね…ほら乳輪もこんなに…色は昔から綺麗だね…」
あずさ「あぁぁ……いやぁ…」
ちゅーーっちゅっちゅっ
俺「中学の頃からみんなあずのこと見てたよ…体育祭の時とかすごく評判だった…あ、その日に誰かさんにこのおっぱい好き放題されちゃってたよね笑」
あずさ「もやめて…んっ…そんなこと言わないで」
じゅるっじゅるるるるる
俺「あぁマジでエロすぎ…あず高校でエロい目で見られてるんでしょ?」
あずさ「っっ!はっはぁっあっ」
両手で乳首をくっつけ同時に舐める。デカすぎて簡単に乳首同士がくっつくのが驚きだ。
俺「あず乳首敏感だったもんね…これ気持ち良いんでしょ?」
あずを半ば脅して好き放題している状況に興奮して、エロくて恥ずかしい言葉をどんどん投げかける。
あずさ「あんっ…やっぱりダメ…やめよう?」
俺「いいよって言ったじゃん…もっと気持ちよくしたげるから、ね?ほら下脱いで」
半ば強引に半ズボンも脱がし、パンツ越しに顔を埋める。仄かに香る酸っぱい匂いに我慢できずパンツも勢いよくずり下ろす。
あずさは両手で1番大事なところを隠すが、か弱い両手を掴んでどかせるとぬるぬるのオマンコを指でこじ開けて吸い付いた。
あずさ「っっんっ…うっ…うっ」
あずさは恥ずかしさからか、左手で俺の頭を引き離すように押し当てながら右手で口を塞いで声を出さぬようにと我慢している。
俺「素直になろうよ。どんどんマン汁出てるよ」
クリを優しく舐めながら笑顔であずに言うとこっちを睨んでくるのが可愛らしい。
じゅるるるるるっ
あずさ「………っふ、ふぐぅ…」
クリを攻めながら指を中に入れてくちゅくちゅと掻き回すと、あずは口を押さえて目を瞑りながら腰を浮かせて暴れ回っている。
指を根元まで入れ激しめに手マンすると、くちゅくちゅといやらしい音とともに、
あずさ「………んんんあぁぁいやぁ…あっ」
ついに耐えきれず喘ぎ声を発して腰を震わせた軽く逝ったようだ。
指だけでなく手のひらもマン汁で濡れていたのであずの太ももで雑に拭き取った。
ベッドの上で全裸のあずさが股間付近をマン汁でビショビショに濡らしながら息を切らしている姿を見て我慢できなくなり、
俺も全裸になってポケットに入れていた財布の中からゴムを取り出し装着する。
全裸のままあずさに抱きつき、再びおっぱいを舐めまくった後、
恥ずかしそうに閉じる股を力づくで開けチンコをマンコの入り口に押し当てる。
俺「おし、入れるよ」
あずさ「ねぇやっぱりやめよう…もうヤバいっからっ」
俺「指であんなことになってたらねぇ、おちんちん入れたらどうなるんだろうね〜」
首を振るあずをニヤニヤした顔で見下ろしたままそのまま奥にゆっくり突き刺した。
あずさ「つっっあぁぁ」
奥まで押し入れ、あずに抱きついて深いキスをかます。
俺「あぁ入っちゃった…あずの中あったかくて気持ちいい」
俺「あずに俺のチンコ入っちゃってるよ…今日はいっぱい気持ちよくさしてね…」
正常位の姿勢でゆっくりと出し入れし、少しずつ腰を動かしていくとあずさのおっぱいがゆっさゆっさと揺れ始める。
あずさ「んっんっんっはあっはぁ」
揺れ動く爆乳を右手で掴む。
今までずっと妄想でしかセックスできなかったあずさにチンコをねじ込み、夢見心地になりながら腰を振りまくる。
俺「ハァっハァっあずっ…気持ち良い?」
あずさ「あっんっんっはぁっし、知らない…」
俺「おっぱい揺れてる…真由よりでけぇ…何カップなの?」
マンコを好き放題突かれるだけでなく、贅沢に揺れ動くおっぱいに視線を感じて恥ずかしいのか両手でおっぱいを押さえて隠される。
あずさ「知らないっ…あっちょっと…やっぁぁ」
両手を剥がしておっぱい丸出しにさせ、前屈みになりながら激しく腰を動かす。
パン!パン!パン!パン!
あずさ「あぁぁぁダメぇっぁぁ」
両手も塞がれ、地震と見間違えるほどおっぱいを激しく揺らしながらなすすべなく犯されるあず。
俺「あぁヤバ…ちょっと出そう」
あずさ「はぁっはぁっ…」
息を切らしながらあずさに倒れ込み、息子を落ち着かせると再び腰を振る。
さっきまで興奮と欲望のままに腰を振っていたが、なるべく奥をトントンと突くように腰を速く打ち付ける。
あずさ「あんっあっいやぁぁぁ」
今までにない喘ぎ声にたまらず射精が近づいているのを感じるとさらに激しく腰を振る。
俺「あぁあぁぁあずぅ!出すよこのまま!良いよね!」
あずさを強く抱きしめ、あまりの気持ちよさに大きな声が出る。
あずさ「あぁぁいっぃぃよぉっ…」
無我夢中で腰を全力で振り、射精のその瞬間が目の前まで迫る。
あずさ「あっあぁんっんっいやぁ…」
俺「いっぱい出すから…あぁもうイク…イッちゃうあず!あっ出るぅ!あっ……」
快楽が頂点を迎えると、チンコからドクドクと精液が溢れ出す感触をあずさの中で感じながら、腰を最後まで動かした。
あずさ「はっはぁっはぁっ」
あまりの気持ちよさにお互い抱き合いながら動くことができず、
俺(「あの夢にまで見たあずさとヤッて中でイッちゃった…マジ最高…」)
なんてことを考えながらあずと繋がりながらしばらく口づけし合った。
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話の感想(5件)
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5: 真由さん#NGEJAVM [通報] [コメント禁止] [削除]私がいない間にこんなことしてたなんて・・・
大ちゃん、変態。
私とも同じプレイをして欲しいな。0
返信
2023-07-02 12:11:06
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4: オパイスキーさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2023-01-09 21:29:44
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3: オパイスキーさん 作者 [通報] [削除]
3
返信
2023-01-09 21:23:03
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2: 梓さん#E1dZQhk [通報] [コメント禁止] [削除]Hしちゃったね。
大ちゃん、続編書こ?
ね?笑1
返信
2023-01-09 10:16:57
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1: manmaさん#FoaYYok [通報] [コメント禁止] [削除]すごく興奮しました。続編希望します!お願いします
1
返信
2023-01-09 09:23:48
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(2020年05月28日)
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