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【評価が高め】ママ友麻希さんと妻・友里と私でハプニングバーに

投稿:2024-12-19 10:09:44

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名無し◆QQEXQ4I(40代)
最初の話

コロナが蔓延する前の2020年1月末の日曜日のことになります。当時、私は41歳。妻・友里は38歳で小学校高学年の娘と息子の4人暮らしでした。子供たちが寝て、妻と晩酌をしているときでした。「パパ・・・チョットだけ、聞いてもイイかな?」妻が何か言いづらそうに聞きました。「あぁ。いいよ。ど…

前回の話

ハプニングバーからの帰りのタクシーの中で、麻希さんが、運転手に聞こえないような小さな声で。「友里さんには、ご主人と私がセックスをしたことを正直に話してください。嘘を言って、バレたとき大変だから。あの3人のセックスを見ていて、私が興奮したことにしましょう。それと、美咲さんは、いなかったことに、その…

麻希さんが私の家に来て、今度、3人でハプニングバーに行く約束をした3日後。

「パパ。今日、麻希さんの家に遊びに行ってきたのよ」私が帰り、寝室で着替えていると、すぐに、妻が駆け寄ってきました。

「あの日、麻希さん。アソコの毛を剃って、ご主人に見せると、ご主人が、興奮して、娘さんが、まだ起きていて、自分の部屋にいるときに、ベッドに押し倒されたって、そのあとは、わかるよね。エヘヘ」妻に言われて、《男は、単純で妻の変化が嬉しく、興奮するものだ》そう自分に言い聞かせました。

10月の中旬。麻希さんのご主人が、仕事の都合で、金曜日から日曜日まで出張になりました。麻希さんの娘さんを土曜日に私の家に泊めることにして、麻希さん、妻と私で、ハプニングバーに行くことにしました。土曜日の夕方、麻希さんが家に来て、妻と子供たちの夕食を作り、午後6時に出かけました。この日は、麻希さんも私の家に泊まることにしました。

36歳、155センチでポッチャリの麻希さんは、身体にピッタリのセーターにカーディガンでミニのフレアスカート。41歳、160センチ、少しふくよかな妻は、胸の部分が大きく開いたブラウスにカーディガンを着て、ニットのタイトミニで二人とも気合の入った服を着ていました。居酒屋で、少し腹ごしらえをしているとき。

「今日、どんなお客さんたちが来ているのかしら?エヘヘ」麻希さんが、楽しみなのか、お客さんの心配をしていました。

「私、今日は、パパから離れないから」妻は、久しぶりなこともあって、緊張していました。

午後9時にハプニングバーに行きました。マスターが出迎えてくれて。

「おや。今日は、両手に花かよ。羨ましいね」そんなことを言われて、店の中に案内をされて、3人で私を真ん中にしてソファーに座りました。麻希さんが店の中をキョロキョロと見回していました。

50代と思われる紳士な男の人と、40代半ばくらいのスタイルが良く品のある、花柄のワンピを着た女の人のカップル。30代半ばの男の人と、20代半ばの、一見、キャバ嬢に見えるスレンダーな女の人のカップル。それと、30代前半の単独の男の人の5人と私たち3人でした。マスターが持って来てくれた酎ハイを飲んで、少し酔いが回ってきた3人でした。

「友里さん。あれを見て。若そうなカップル」麻希さんに言われて、2人掛けのソファーに座っていた、30代半ばと20代半ばのカップルが、女の人を膝の上に乗せた男の人が、キスをしたり、お互いの身体を触ったりと、イチャイチャし始めました。

そんな2人を見ていて、しばらくすると、30代前半の男の人が、私たちの席に来て。

「ご一緒、させてもらえませんか?」私に聞いてきて《どうぞ》と私が答えて、妻の横の席を指差しました。

「エッ?ダメよ。麻希さんの横に座ってもらって」妻が私の腕にしがみつき、小さな声で言いました。私は、そんな妻の手を私から放して、妻を無視して、麻希さんと話をしていると、30代前半の男の人が、何やら妻に話しかけて、クスッと妻が笑ったのがわかりました。

「ネェ。パパ。あの若いカップル、結構、常連さんで、いつもイチャついてから、ベッドがある部屋でエッチするところをほかの人に見てもらうのが好きって、教えてもらったの」妻が、笑った理由がわかりました。

「キャ。ダメです。触らないでください・・パパ。この方に太腿を触られたの」妻が、私に30代前半の男の人に太腿を触られたことを訴えてきました。

「いいじゃないか。ママが、それだけ魅力的ってことだよ。そうですよね」私は、妻をその気にさせるため、男の人に言うと、頷いて。

「はい。素敵な女性です。男であれば、誰もがこうしますよ」そう言って、妻の太腿を触りましたが、妻は、《素敵》と言われて、気を良くしたようで、触らせたまま。

「イエ、イエ。もう、オバサンですから。私」少し頬を赤らめて言いました。30代前半の男の人の手が、少しずつ太腿の上の方まで触りましたが、拒むことをしませんでした。

30分くらい経って、私が、横の麻希さんのGカップをセーターの上から触っていると。

「イヤ、手を入れないでください・・オッパイを触っちゃダメです」妻が横の男の人に胸の部分が大きく開いたブラウスの中に手を入れられて、ブラジャーの上からオッパイを触られました。妻は、口では嫌がりましたが、男の人の手を避けようとはしませんでした。

妻のそんな様子を見て、私は、麻希さんのセーターの中に手お入れて、ブラジャー上からGカップを触っていました。そのとき、50代の紳士な男の人が麻希さんと私の前に来て。

「失礼します。素敵なお嬢さんですね。もし、良ければ、お嬢さんと貴方。私たちとご一緒しませんか?」麻希さんと私は、一瞬、驚きましたが、麻希さんを見ると《素敵なお嬢さん》と言われたことが、嬉しかったのか照れていましたが、男の人が手を差し伸べると、麻希さんが、その手を握り。

「ご主人。行きましょうよ」私の手を引いて、立ち上がらせると、50代と思われる紳士な男の人と、40代半ばくらいのスタイルが良く品のある女の人のカップルの席の方へ歩き出しました。私は、振り返り妻を見ると、《私を一人にしないで》目で、訴えていました。

紳士な男の人が自分の横に麻希さんを座らせ、私の横には、品の良い女の人が座りました。

「私、小百合です。夫と来ました、このお店に。4回目かな」そんな話をしてくれて、私の太腿に手を乗せました。麻希さんも、夫だという紳士な男の人と楽しそうに話をしていました。チラッと、妻の方を見ると、男の人に太腿とブラジャーの上からEカップを触られていて、嫌がる様子ではありませんでした。

「私、アナタみたいな人。タイプです。夫もオッパイが大きい女性が好きで、二人でお話をして、アナタたちを誘ったの。あの席の女性は?」小百合さんに聞かれて、妻と答えて、麻希さんは、そのママ友と教え、その年齢も伝えました。

「そうなの。仲良しなようですね。夫は、55歳。私は、48歳のオバサンです。こんな歳でも、アッチの方は、まだまだ、お盛んなの」そんな話をしていると、麻希さんが、夫という55歳の男の人とキスをしていました。それを見た小百合さんも私にキスをしてから。

「夫。コロナが始まってから、お仕事が上手くいかなくて、おチンポが硬くならなくなって、今は、お仕事、元に戻りました。でも、おチンポは、ダメなの。だから、私、アナタとは、最後までできません。ゴメンナサイね」そう言ってから、舌を私の口の中に入れて、絡めて、Cカップというオッパイをワンピの上から触らせました。

2人掛けのソファーで、下着だけになっていた30代半ばと20代半ばのカップルが、手を取り合って、ベッドがある部屋に入っていきました。それを見た妻が相手をしていた、30代前半の男の人が、妻の手を引き、ベッドの部屋を覗くことができる、小部屋に入りました。

「私たちも、奥さんの隣の部屋に行きましょう」小百合さんに言われて、妻が入った隣の小部屋に二人で入りました。ベッドでは、若いカップルが、裸になって、お互いの身体を触り、キスをしていました。

「アッ。ダメです。服を脱がさないでください」隣の小部屋から、妻の声が聞こえました。

「お隣の奥さんたちも、始まったようね」小百合さんが、私に言うと、ワンピの前のボタンを外して、ブラジャーを胸の上まで上げて、Cカップを出すと、私の顔に押しつけて、乳首を舐めさせました。ワンピのスカートの部分を腰まで上げ、パンストを脱ぐと、真赤なTバックが見えました。そのお尻は、引き締まっていて、とても48歳とは思えないほどでした。

「イヤです。オッパイ舐めないでください・・主人に叱られます」妻の嫌がる声が聞こえ。

「ネェ。ベッドの若い二人より、お隣さんの奥さんの方が、面白そうね。チョット、覗いてみましょう」小百合さんにも、妻たちの声が聞こえていたようで、小部屋を出て、隣の小部屋のカーテンを少し開けて中を覗くことにしました。すると、妻が、30代前半の男の人にEカップを揉まれながら、乳首を舐められていました。

「ご主人が見ていないですから、大丈夫ですよ。ほらっ。こっちも触りますよ」妻のニットのタイトミニが腰まで上げられていて、薄い紫色のパンティの中に手を入れられると。

「おっ。パイパンかよ」妻が、30代前半の男の人に、毛のないアソコを触られたようです。

「そこは、触っちゃ。イヤ・・アァ~」ついに妻が、感じている声を上げました。

「奥さん。さっきから嫌だと言っている割には、ここ濡れていますよ」30代前半の男の人が手をパンティの中に入れて動かし、もう片方の手で、ズボンとパンツを膝くらいまで下げました。妻の手をつかみチンポを握らせました。

「女って、言葉と身体は裏腹よ」小百合さんが、そう言うと、私のズボンのベルトを緩めて、パンツの中に手を入れチンポを握ると。

「アラッ。夫よりも大きなおチンポね。入れたくなったら、どうしましょう」私も小百合さんのTバックの股の布をずらすと、アソコに毛がなく、指で撫でると《ハァ~。気持ちイイわ》私の耳元で、小百合さんが囁きました。

《バカッ!もうイッちゃったの。早すぎよ》ベッドの部屋から、20代半ばの女性の大きな声が聞こえました。それを聞いた、小百合さんと私は、慌てて、元の小部屋に戻りました。

ベッドの部屋を覗くと、中のカップルが下着を着け始めたので、小百合さんと、ソファーに戻ると、ソファーの上で、麻希さんが、着ていたものを全て脱がされて、Gカップを揉まれ、乳首を吸われ、毛のないアソコには小百合さんのご主人の指が2本入っていて。

「アァァ~!・・イイ・・イイ~・・イッちゃう。私・・イッちゃ~う!」麻希さんが、チンポではなく、小百合さんのご主人の指と舌でイカされました。

30代前半の男の人が、妻のブラウスを片手に持ち小部屋から出てくると、上半身は、ブラジャーだけ、ニットのタイトミニの裾をなおしながら、妻があとから出てきました。

「もう、私、帰るわ」20代半ばの女の人が、怒りながらベッドの部屋から出てきて、服を着て、30代半ばの男の人に言うと、店から出て行き、男の人があとを追って行きました。

「ダメ。脱がさないで。ダメです」妻の少し大きな声が聞こえて、見ると、30代前半の男の人にブラジャーを取られ、タイトミニをつかまれて、膝くらいまで脱がされていました。

私は、そんな妻を見ながら、小百合さんのパンティの中に手を入れて、アソコを触ると。

「アァ~ン。お上手ね・・奥さんのお相手の男性、少し強引ね。でも、おチンポを入れるわよ、オマンコに」小百合さんは、そう言いながら、私のチンポをしっかりと握っていて、私は、小百合さんの毛のないアソコの中に指を入れて動かしていました。

「ウッ・・ウゥ~ン・・イヤ、指を入れないでください」妻は、30代前半の男の人に裸にされて、脚を拡げられて、Eカップの乳首を吸われ、アソコに指を入れられていました。

「本当にそれだけは、ダメです」30代前半の男の人にチンポを口の中に入れられそうな妻が、頑として拒否しました。それを聞いた30代前半の男の人が、素早くコンドームをチンポに着けると、身体を妻の脚の間に入れました。そして、私の方を見たので、頷くと。

「イヤ~!・・オチンチンを入れないで・・ダメ~」妻のアソコにチンポが入っていきました。私の指をアソコから出した小百合さんが。

「近くで、奥さんたちを見てみましょうよ」そう言われて、妻のソファーの近くまで行くと。

「奥さんのオマンコが、おチンポをしっかりと咥えているのが、良く見えるわよ」小百合さんに言われて、妻が私に気づくと。

「パパ。見ないで。お願い・・ウゥ~・・ウゥ~」妻は、顔と口を両手で覆い感じている声が漏れないようにしました。30代前半の男の人の腰の動きが速くなると。

「アァ~・・ダメ。ダメよ。感じちゃ・・私・・アァ~!」妻は、そう言いながら、30代前半の男の人の身体を抱きしめて、感じていました。それを見ていた小百合さんが、ご主人のところへ行き何かを話してから、私をまた、小部屋に連れて行きました。

「夫にここで痴漢の真似事をするって言ってきました」小百合さんが、そう言うと、私のズボンとパンツを脱がし、チンポをしゃぶり始めました。

「大きくなったわ。ここからは、二人の秘密にしてね」小百合さんが、ワンピのスカートを腰まで上げて、Tバックの股の布をずらして、壁に片手をついて、お尻を向けました。

「コンドームを着けていません」私が、言うと、首を横に振って、チンポを握り、ベットリ濡れていたアソコの中に入れてしまいました。

「時間がないので早く出してくださいね。でも、中には、出さないでください。最後は、お口で受け止めますから」私は、小百合さんに言われた通り、引き締まり、クビレた腰をつかみ始めから腰を激しく動かしました。小百合さんは、片手で口を塞ぎ声が漏れないようにしていましたが。

「このおチンポ。大好き。奥まできている・・もっと、奥を突いてください。アァァ~!」ご主人に聞こえてしまうくらいの大きな感じて言う声を上げました。

「イイ、イイ~!・・私、イク・・イク・・イク~!」小百合さんがイクとお尻がキュッと、引き締まると同時にアソコの中もチンポを締め付けてきて。

「小百合さん。俺、限界です」私が、小百合さんに告げると。

「絶対に秘密よ。そのまま中に出してください」小百合さんが、人差し指を口の前にして言い、自分の腰を私に押しつけてきました。私は、引き締まったお尻をめがけて、激しく腰を打ち続けて、精子を小百合さんのアソコの中に出しました。

「私、オマンコにおチンポを入れられたのは4年ぶり。やっぱり、本物はイイわね」小百合さんにそんなことを言われて二人で小さなベンチに座り休んでいると。

「これでも私、ジムに通って身体を絞っているのよ。まだまだ、若い身体でいたいの。お手洗いで、キレイに洗ってきますね。オマンコを。夫に気づかれないように」そう言って、小部屋を出て、トイレに行きました。

ソファーに戻ると、麻希さんが、ソファーにもたれて脚を大きく開き、毛のないアソコが丸見えになって、荒い息をしていました。小百合さんのご主人は、そんな麻希さんのGカップを触り、アソコを撫でてから、また、指を2本入れると。

「ハァ、ハァ。ご主人。私、もう、疲れてしまいました。これ以上は、許してください」麻希さんが、ご主人の手をつかんでいると、小百合が戻ってきて。

「アナタ。もう、ヤメテあげて。お嬢さんが可哀そうよ」ご主人が、小百合さんに言われて、身体から手を引くと《フゥ~》と麻希さんが、息を吐きました。

妻を見ると、ブラウスと、タイトミニを着ていて、横の30代前半の男の人にキスをされるのを嫌がっていました。小百合さん夫婦と30代前半の男の人が帰ると、3人でソファーに座り、酎ハイを飲みました。

「小百合さんのご主人にオチンチン以外で感じさせてもらって、満足だけど、どことなく不満が残っているわ。やっぱり、本物のオチンチンには、かなわないわね。エヘヘ。ご主人は、小百合さんと、どこまで?」麻希さんに聞かれて、《手と口で抜いてもらったよ》小百合さんとの約束通り、セックスをしたことを言いませんでした。

「ヘェ~。やっぱり。ご主人に悪いからって、セックスまでは、しないって言っていたのは、本当だったのね」妻は、この話を聞いて、黙ってうつむいたままになってしまいました。

「友里さん。気にすることないわよ。だって、ご主人の了解済みだもの。ネェ。ご主人」麻希さんに言われて、私は、妻の肩を抱いて。

「ママ。感じていたよね。良かったじゃないか。そろそろ、帰ろう」妻は、返事をせず、うつむいたまま立ち上がりました。帰りのタクシーの中でも、妻は一言も口を利かず、麻希さんが、その日は、私の家に泊まることになっていたので、一緒に家に帰りました。

この話の続き

麻希さん、妻、私が家に帰ると午前0時近くなっていて、子供たちは、寝ていました。「パパ。お風呂に入りますか?シャワーにしますか?」妻が、やっと口を開きました。私がシャワーから出てくると、麻希さんと妻がウイスキーの水割りを飲んでいました。「ママ。飲みすぎるなよ。もう、遅い時間だから」私が言う…

-終わり-
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