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【評価が高め】ママ友麻希さんと行ったハプニングバーにて

投稿:2024-12-13 08:08:43

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名無し◆QQEXQ4I(40代)
最初の話

コロナが蔓延する前の2020年1月末の日曜日のことになります。当時、私は41歳。妻・友里は38歳で小学校高学年の娘と息子の4人暮らしでした。子供たちが寝て、妻と晩酌をしているときでした。「パパ・・・チョットだけ、聞いてもイイかな?」妻が何か言いづらそうに聞きました。「あぁ。いいよ。ど…

前回の話

ポッチャリでGカップ、36歳になった麻希さんから口止め料として、セックスをしたその夜、子供たちが自分の部屋に行って、妻・友里、41歳と晩酌をしているとき。「そうだ。忘れていた。今日、麻希さんに、この前のメロンのお礼にビール券を届けてきたよ。家に入れてくれて、お茶を飲みながら、話をした」私が、思い…

それから1カ月経った9月の初め。すっかり元気を取り戻した妻が。

「パパ。麻希さんから頼まれごとをされたの」夜、妻と晩酌をしていると、妻から言われました。この1カ月の間に、妻とのセックスは、復活しました。そして、妻は、浮気をしたことを私に話したことを麻希さんに伝えていました。ただ、麻希さんは、浮気をせずに、その日は、帰ったと私に言ってあるとも伝えていました。

「何。麻希さんの頼みって?」私は、麻希さんから、あの日以来、口止め料を支払って、もらっていませんでした。妻が、私の近くに来て、耳元で小さな声になり。

「ハプニングバーに行ってみたいって。ご主人には、頼めないので、パパが一緒して欲しいの」私は、これを聞いて。

「もう、コロナは、大丈夫だと思うけど、どうして、麻希さんが行きたくなったの?」麻希さんは、たまに私の家に遊びに来ていましたが、そんな素振りはありませんでした。

「ご主人の仕事、コロナが収まってきて忙しいようで、かまってもらえなくて、ストレスが溜まっているって。3年前に私が、ハプニングバーに行って、お店でのことを話ししたのを思い出したみたい」妻は、以前、麻希さんに、ハプニングバーで二人の男の人と、その場の雰囲気でセックスをしたことを話ししていました。

「麻希さんに、他の男の人とセックスをさせるってこと?」私が聞くと、妻は首を横に振り。

「イイエ。見学するだけって、言っていたけど。もし、麻希さんが、どうしてもセックスをしたくなったときには、パパがお相手をしてあげて。麻希さんとは、一度、セックスをしているでしょう。それに、この前のお詫びも・・・」妻は、その先の言葉を詰まらせてしまいました。多分、ナンパされた男の人と浮気をしたことのお詫びのつもりのようでした。

「何か、前にもママのお詫びで、麻希さんとセックスをしたな」私が、言うと、妻が頷いて、私の手を握り、私をジッと見つめて。

「もしも、もしものときだけよ。麻希さんとセックスをするのは。お願い。パパ、こんな私だけど、パパが、他の女の人とセックスをするのが、イヤなの。私だけのパパだから」この頃になると、すっかり妻は、私に従順になっていました。

そして、その日が、10日後にきました。麻希さんのご主人が、一泊でゴルフに、娘さんが、私の家に泊まりで遊びに来ることになった土曜日でした。

午後6時に麻希さんを迎えに行き、居酒屋に行きました。

「ご主人。私、もの凄く興奮しています。でも、緊張もしています」そう言いながら、ビールを飲むポッチャリで155センチの麻希さん。いつもよりも短いミニスカート、身体にピッタリのセーターで、Gカップの形がわかるほどでした。

少し早いと思いましたが、8時半にハプニングバーに行きました。

「やぁ~。久しぶりですね。3年ぶりかな?おや、可愛い彼女が一緒ですね。今日は、多分、貴方たちを含めて、3組のカップルさんだけです」マスターに言われて。店の中に案内をされて、ソファーに麻希さんと座ると、マスターが、酎ハイを持って来てくれました。

店の中を見ると、マスターが言っていた通り、客は、2組のカップルがいました。斜め向かいに座っていた、44歳になった私と同じ年頃の男の人と、その男の人よりも少し若いスレンダーの女の人。30代半ばの男の人と、同じくらいの歳と思われる女の人、何と元キャバ嬢の165センチ、美人でロングヘアの美咲さんでした。

美咲さんは、私の存在に気づかず男の人との話に夢中でした。30分もすると美咲さん以外の3人が、服を脱いで、男の人たちは、パンツ。女の人は、下着だけになりキスをして、身体を触り始めました。それを見ていた私の横に座る麻希さんが、身体をモゾモゾし始め。

「ご主人。私、変な気持ちになってきました」口を半開きにして、顔を私に近づけました。

私は、妻から《麻希さん。見学をしたいだけ。できるだけ、それだけにして》こう言われていましたが、麻希さんの肩を抱いて、口の中に舌を入れて絡めてしまいました。そして、Gカップをセーターの上から揉むと。

「私も、着ている服を脱いでイイかしら?身体が熱くて」麻希さんが、そう言って、セーターとミニスカートを脱いでしまい、私も着ている服を脱がされて、パンツだけになりました。

そのとき、マスターと話しをしていた美咲さんが、私に気づき、私たちの席に来ました。

「高木さん。超久しぶりね。こちらの可愛い人は、彼女?」美咲さんに聞かれて《妻のママ友の麻希さんで、今日は、見学できました》答えると。

「見学だけ?このお店に来て、もったいないわよ。左手の指輪からして結婚しているみたいだけど、旦那さんには、内緒で羽を伸ばしてみるとイイよ。高木さんがいるから大丈夫。それにしても、大きなオッパイね」美咲さんが、麻希さんのGカップを触りながら言って、麻希さんのブラジャーを取ってしまい、美咲さんも脱いで。

「私、オッパイ。少し大きくなって。私、スーパーのお惣菜を作るパートをしていて、試食と言って、つまみ食いをしていて、太ってしまったの。今、Dカップよ。アハハ」美咲さんもブラジャーを取ると、確かに、以前より、身体全体が、ふくよかになっていました。

「あの3人。私のパートの会社の人。男たちは、お惣菜担当の課長と主任。女の人は、私と同じパートで43歳よ。このお店のお話をすると、《行ってみたい》って、みんな、スケベなのよ。私もだけど。アハハ。あの3人。好きにさせるから、私たち3人で遊びましょう」美咲さんが、そう言うと、私のパンツの中に手を入れてきました。それを見た、麻希さんが。

「ご主人。ダメですよ。そんなこと」そう言った、麻希さんのパンティの中に手を入れると拒むどころか、脚を拡げて触りやすくしてくれて。

「アァ~。ダメです。そんなところを触っちゃ」口では、嫌がりましたが、麻希さんのアソコは、興奮しているのか、濡れていました。

「ネェ!見て、見て!」美咲さんが、麻希さんの肩を叩き、そちらを見ると、43歳の女の人が、後ろ向きになっていて、課長にアソコを舐められていて、主任のチンポをしゃぶっていました。麻希さんは、ジッと目を大きく開いて見ていました。

「あの3人。初めてこのお店に来たのにお盛んね」そう言った美咲さんが、パンティを脱ぐと、毛がなかったアソコに毛が生えていました。驚いている私に気づいた美咲さんが。

「エヘヘ。キャバを辞めてから面倒になって。Tバックやミニスカートの必要がないから」美咲さんは、そんな話をしながら麻希さんのパンティ、私のパンツを脱がしました。

「さっきも言ったけど。麻希さん。楽しく気持ち良くなりましょう。さぁ。脚を開いて、高木さんに舐めてもらうとイイよ」美咲さんが、そう言って、麻希さんをソファーに寝かせて、脚を拡げると、私に麻希さんのアソコを舐めるよう言いました。麻希さんのアソコは、濃い毛まで、すでにベットリ濡れていて、その液を舌ですくいとるように舐めると。

「アァ~。私、感じている・・身体が痺れてきた・・クリちゃんも舐めて、お願いします」麻希さんのクリトリスを舐めていると、美咲さんが、麻希さんにキスをしてからGカップを揉んで、乳首を吸うと。

「アァ~。二人で私を、そんなにイジメないでください。こんなの初めてです。イイ・・イイ~!」麻希さんが、Gカップを震わせて感じていました。私は、空いている片方の手で、美咲さんのアソコを触ると、美咲さんも興奮しているのか濡れていて。

「アァ~ン。気持ちイイ・・ネェ。ここは、狭いわ。あの部屋に行きましょう」美咲さんが、ベッドのある部屋に麻希さんと私を連れて行き、マスターと何かを話しして、部屋に入って来て、グーサインをすると。

「マスターに私たち知り合いって言ったの。何かあっても私たちで責任を取るからって言うと、コンドームを着けなくてもイイって、許可をもらったから、生で楽しみましょう。麻希さん、大丈夫?」美咲さんが、コンドームを着けないことを確認すると。

「ハイ。ピルを飲んでいますから、大丈夫です」麻希さんが、ニッコリ笑って答えると。

「ネェ。麻希さん。高木さんのオチンチン。二人で舐めてあげましょう」美咲さんが言うと、二人交互に、私のチンポをしゃぶり、玉を舐めてくれ、私の方にお尻を向けた二人のアソコに指を入れると、お尻を振りながら感じていました。

「麻希さん。高木さんにオチンチンを入れてもらうといいわ。生でね。ウフフ。その方がイイでしょう」美咲さんに言われて、麻希さんが私の上になると。

「友里さん。ゴメンナサイ。ご主人のオチンチンを生で入れます。私のオマンコに」私は、麻希さんが《オマンコ》と言ったのを初めて聞きました。そして、チンポを握ると、ゆっくりとアソコの中に入れていきました。大きなお尻を上下させ、Gカップをブルンブルンと揺らしている麻希さんにキスをした美咲さん。そして、Gカップの乳首を舐めていると。

「麻希さん。あの窓を見て。3人が覗いているわよ」美咲さんが、麻希さんに言って、私もこの部屋を覗くことができる、小部屋の窓を見ると、ソファーにいた3人が、私たちを見ていていました。麻希さんもそれ見気づくと。

「イヤ。恥ずかしい・・人に見られて、私、チンポをオマンコに入れられている・・アァ~!」麻希さんが、両手で顔を覆い恥ずかしそうにしましたが、しっかりと、お尻を動かして。

「アァァ~!・・二人で私を感じさせくれている・・こんなの初めて。イッちゃう・・イッちゃ~う!」私も、麻希さんのクリトリスを指で撫でながら、腰を動かすと、麻希さんが、イッてしまい私に覆いかぶさってきました。美咲さんが、ゆっくり麻希さんを私から離すと。

「今度は、私を感じさせてね」美咲さんが、ウエットティッシュでチンポについた、麻希さんの液を拭き取ると、私の上になりアソコにチンポを入れ、腰を上下、前後させました。それを見た麻希さんが、美咲さんのDカップの乳首を吸っていると。

「アァ~ン。オチンチンの大きさが丁度、イイわ。奥まできている・・女の子にオッパイを吸われるのって、久しぶり。感じちゃうわ」感じてきたのか、美咲さんの腰の動きが激しくなってきました。麻希さんが、美咲さんにキスをして、Dカップを揉んでいるのを見たので、美咲さんのクリトリスを指でつついてみると。

「イヤ~ン・・そこは、ダメよ・・感じて、イッちゃうわ・・アァ~!」美咲さんが、軽くイッたのか、《フ~》と息を吐きました。麻希さんが私にキスをしていて、お尻を美咲さんの方に向けていたのを見て、二本の指を麻希さんのアソコに入れて、動かしました。

「エッ?私、女の人にオマンコに指を入れられている・・でも、イイ~!」麻希さんは、驚いていましたが、しっかりと感じていました。美咲さんが、アソコから私のチンポを抜くと麻希さんをベッドに寝かせ、チンポをウエットティッシュで拭いてから。

「さぁ。麻希さん。高木さんの精子をオマンコに出してもらって」私の背中を押して、チンポを麻希さんのアソコに入れました。私は、二人の女の人を相手していて、そろそろ限界が近いこともあって、麻希さんのGカップを揺らすくらい、腰を激しく動かしました。

「イヤ・・イヤ~!・・また、イッちゃう・・アァァ~!」麻希さんが、イッてしまい、私も精子を出すことを麻希さんに言うと。

「ご主人。イッパイ、イッパイ。精子を出して・・私のオマンコに!」麻希さんの感じている声が、部屋中に響きました。

私たち3人が、部屋を出ると、入れ替わりに、美咲さんの知り合いの3人が部屋に入りました。しばらくしてトイレから服を着て、戻ってきた麻希さんに美咲さんが。

「麻希さん。あの部屋を覗いてみましょう」美咲さんも服を着ていて、麻希さんを連れて、覗くことができる小部屋に入っていきました。私は、二人を相手したこともあって、ソファーで酎ハイを飲むことにしました。少しすると、美咲さんが戻ってきて。

「高木さん。こっちに来て」私の手を引き、麻希さんが入っている小部屋の中を見せました。

小部屋の中で、麻希さんが、部屋の3人を食い入るように見ながらパンティの中に手を入れてオナニーをしていました。そして、時折《アァ~。気持ちイイ》こんな声を上げていました。美咲さんに麻希さんが入っている小部屋の隣に連れて行かれ。

「高木さん。オチンチンを出して」私が、ズボンとパンツを下げて、チンポを出すと、いきなり口の中に入れて、しゃぶりました。

「大きくなったわ。早く入れて」美咲さんは、ミニスカートを腰まで上げると、パンティを片脚の方だけにして、お尻を私に向けました。私は、ためらいもなくチンポを美咲さんのアソコに入れました。私は、美咲さんの腰をつかみ、美咲さんのお尻に腰を打ち突けました。

「さっきは、途中だったから。ちゃんとイカせてね」美咲さんに言われて、きっちりと美咲さんをイカせて、アソコの中に精子を出しました。美咲さんが、トイレに行き、私はズボンとパンツをなおしてソファーに戻ると、麻希さんが酎ハイを飲んでいて。

「ご主人。美咲さんのオマンコにも精子を出したみたいですね。ウフフ」麻希さんに冷やかされてしまいました。美咲さんが、トイレから戻ると。

「高木さん。私の旦那さん。コロナで、大忙し。しっかり、お給料も上がって、赤ちゃんを作ることにしたの。だから、もう、このお店に来ることはないです」美咲さんが、寂しそうに言いました。私は《良かったね》と答えました。

「麻希さん。そろそろ帰ろうか。満足した?」横に座る麻希さんに聞くと。

「ハイ。ご主人。大満足です」麻希さんが、そう言って、立ち上がると。

「私も帰ります」美咲さんも立ち上がり、マスターに何か言っていました。

「マスターに、知り合いの3人に先に帰ったと伝えてくださいって、お願いしました。帰りましょう」3人で、マスターに挨拶をして店を出ました。

「高木さん。また、会えるとイイね」美咲さんに言われましたが、私は、返事をしませんでした。その意味が、美咲さんにもわかったのか、お腹のあたりをポンポンと叩いて、ニッコリと笑っていました。

「麻希さん。疲れたので、タクシーで帰りましょう」麻希さんと、タクシーに乗って家路につきました。

この話の続き

ハプニングバーからの帰りのタクシーの中で、麻希さんが、運転手に聞こえないような小さな声で。「友里さんには、ご主人と私がセックスをしたことを正直に話してください。嘘を言って、バレたとき大変だから。あの3人のセックスを見ていて、私が興奮したことにしましょう。それと、美咲さんは、いなかったことに、その…

-終わり-
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