体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】妻・友里のハプニングバーでのお詫びか、ママ友麻希さんと
投稿:2024-12-02 16:46:16
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コロナが蔓延する前の2020年1月末の日曜日のことになります。当時、私は41歳。妻・友里は38歳で小学校高学年の娘と息子の4人暮らしでした。子供たちが寝て、妻と晩酌をしているときでした。「パパ・・・チョットだけ、聞いてもイイかな?」妻が何か言いづらそうに聞きました。「あぁ。いいよ。ど…
妻・友里は、160センチ、肩までの髪の毛。少しふくよかで、オッパイはEカップで、お尻も大きめです。顔は、童顔で、当時、38歳でしたが、30代前半に見えました。妻が子供たちの夕食の準備を終えてから、二人で居酒屋に入り、ビールを頼みました。「パパ。私、緊張して、身体が震えているわ」確かに妻の顔が…
妻・友里は、ハプニングバーに行ってから、ハプニングバーの話をしなくなりました。
ただ、コロナが蔓延してきたため、私も一人でハプニングバーに行くこともなくなり、美咲さんのキャバクラからも足が遠のいてしまいました。
7月、中学生になった娘と小学高学年の息子が学校に行く日が少なくなり、私も会社から、できるだけ自宅で仕事をするように指示されて、家族4人で家にいることが多くなりました。妻は、39歳になっていて、そのことで、朝昼晩と食事を作ることになり、それと外出もままらない日が続いていて、イライラが増長してきていました。
「ママ。大分、ストレスが溜まっているみたいだね」私が、リモートでの仕事の合間に聞いてみると、妻が大きく頷いて。
「エェ。パパと子供たちには、悪いけど、これまで、一人で家にいることが多くて、結構、気ままに過ごしていたの。でも、コロナで一転。24時間、一緒にいると、気を抜くときがなくて」やはり、私が思っていた通りでした。
「ママ。仲が良いママさんは、いないの?俺、子供たちを遊園地に連れて行くから、昼間から酒を飲んで、気晴らしをしてみるといいよ」私の提案に、少し考えてから。
「娘が今年から中学生になって、これまで知らなかったけど、ご近所に同じ中学に通う娘さんがいる、私よりも5歳も年下のママさんがいるわ。そのママさんを誘ってみようかな」あっさり、妻は、私の提案を受けました。
翌日、妻がスマホで何かをやり取りしていて、ニコッと笑うと私のところに来ました。
「あのママさんと、今、連絡していたの。今週の土曜日、ご主人が、親戚の法事があって、どうしても、一泊で出席をしなくては行けなくて、私との飲み会のことを話してみると、娘さんも一緒に連れて行くから、ママさんの家で飲み会をしようということになったわ」妻の喜んだ顔を見て。
「良かったね。ご主人が、出かけるってことは、昼じゃなくてもいいのか?」私が聞くと。
「ご主人たち、午前中には、出かけるって言っていたけれど、二人で話をして3時から始めることにしたの。明るいうちにお酒を飲むのって、イケないことをしているっていうのと、優越感があってイイでしょう」妻が明るい顔で言って、もう、ストレスを発散してしまったようでした。
当日、妻が作ったおつまみと、この日に飲むアルコール類、荷物がたくさんあったので、ママさんの家まで、運ぶ手伝いをしました。ママさんの家のインターフォンを鳴らすと。
「友里さん。いらっしゃい。アラ、パパさんにお手伝いをしてもらったの。ありがとうございます」ママさんは、麻希さんという名前で、155センチ、目が大きくポッチャリしていて、可愛い奥さんでした。
私が、子供たちと夕食を済まして、一人でビールを飲んでいた午後7時。
「パパ。麻希さんの家に来てもらえる。相談したいことがあるみたいで」酔った口調で、妻から連絡があり、麻希さんの家に行きました。麻希さんの家に入ると、麻希さんと妻の目がトローンとしていて、酔っていることがわかりました。
「相談って、何?」私が聞くと、麻希さんがグラスに酎ハイを作ってくれ。
「まぁ。ご主人も飲んでください」麻希さんに勧められました。30分くらい妻たちの話を聞いていると、どうやら妻がハプニングバーに行って、二人の男の人とセックスをした話を、酔いにまかせて、口を滑らせて話したようでした。それで、麻希さんも興味を持ったのですが、このご時世、人が集まるところへは、行くことができないので、諦めたようでした。
「それでね。パパ。ここからの話は、絶対に内緒よ。約束してね」酔っている妻が、急に真顔になって私に言い、約束をさせました。
「麻希さん。3月に興味本位で始めたSNSで知り合った男の人と会ったのよ」妻のこんな話から始まりました。麻希さんが、妻のハプニングバーの話を聞いて、自分の話をしたのです。軽い気持ちで始めたSNSにはまり、男の人と会ってしまったのでした。
「私、その男の人と会って、お食事をして帰ろうとしました。でも、帰らせてくれなくて」麻希さんは、酔っていましたが、神妙な顔になり話を続けました。
「少し強引にホテルに誘われて、自分では、ダメとわかっていたのに、ついていってしまいました」妻は、この話を聞いていたようで、横でウンウンと頷いていました。
「私、夫、以外の男の人とセックスをしたのは、初めてで・・・その人のオチンチンが大きくて、少し苦しかったのに、イッパイ、感じてしまいました」麻希さんが、うつむいて話をしてくれました。
「でも、それ以来、その人とは、会っていません」麻希さんが、顔を上げてキッパリと言いました。私は、そこまで話を聞いて、何の相談があるのかわからなく。
「わかりました。でも、相談って、何ですか?」私が、麻希さんに聞くと、妻が。
「SNSの人が、オチンチン、大きいって聞いたの。それで、どれくらい大きかったか教えてもらったの」今度は、麻希さんが、ウンウンと頷きました。
「それでわかったの。オチンチンが15、16センチだって」妻が、手でチンポのサイズを作って、話しました。それから、横で聞いていた麻希が。
「そう。大きいですよね。でも、友里さんが《パパのオチンチン。16センチよ。普通の人よりも少し大きいと思うけど》それを聞いて、ビックリです。夫は、10センチくらい、普通だと思っていたので」麻希さんが、照れて話をしました。
「麻希さんが言うことが本当であれば、少し小さいですね」私が言うと。
「ネッ。本当でしょう。私が言ったこと」妻が、横から口を挟みました。
「それでね。パパのオチンチンが、本当に16センチあるかを確かめたいって、麻希さんに言われて、パパを呼んだの」妻に言われて、私が見世物のように扱われて、少しムッとしました。それに気づいた麻希さんが。
「ご主人。ゴメンナサイ。私のわがままで」私は、麻希さんが気の毒になり。
「わかったよ」そう言って、立ち上がり、ズボンとパンツを膝くらいまで下げました。
「パパ。オチンチンが、そんなにダランとしていると、本当の大きさがわからないわよ。アハハ」妻が言うように、チンポは、勃起していませんでした。
「無理言うなよ。いつも、ここが勃起している訳がないだろう」私は、チンポを指差して言いました。麻希さんと妻が顔を見合わせると。
「パパ。さっきから麻希さんのオッパイを見ていたでしょう」向かいに座る、麻希さんが、身体にピッタリのセーターを着ていて、オッパイの大きさが目立っていました。
「悪い。どうしても、目がいってしまった」私は、頭を掻いて謝りました。
「嬉しいです。ご主人。オッパイを見ますか?Gカップあります。ウフフ。オチンチン、大きくなりますか?」麻希さんが、そう言うと、セーターを首のところまで上げると、ブラジャーに覆われているGカップが見えました。手を後ろに回し、ホックを外すと、少し垂れてはいましたが、Gカップと大き目の乳首が見えました。
「ウワ~。本当に大きいね」麻希さんの横に座っていた妻が、そう言って、Gカップを揉みました。すると、麻希さんが立ち上がり。
「ご主人も触ってみたいですか?」麻希さんに言われて、頷くと、椅子に座っている私の横に来て、Gカップを私に近づけました。私が、妻を見ると。
「私、ハプニングバーで、二人の男の人とセックスをしてしまったでしょう。パパは、一人の女の子と。そのお詫びもあるから、触らせてもらって」妻に言われて、恐る恐るGカップを触りました。思いのほか、張りがあって、両方のGカップを両手で揉みました。
「どうですか?オチンチン、大きくなりましたか?」麻希さんに聞かれると。
「麻希さん。それくらいじぁ。オチンチン、大きくならないわよ。パパ、オッパイを舐めさせてもらうとイイよ」妻は、やはり酔っているようで、手を顔の前で振って、麻希さんのオッパイを舐めても良いと言い始めました。
私は、横目で妻を見ながら、麻希さんのGカップの先の乳首を舌で舐めました。
「アァ~ン。エッチな舐め方ね。ご主人」麻希さんが、感じている声を上げると、妻が、口パクで《もっと、もっと》と言いました。妻の許しも出たことで、Gカップを揉みながら、交互に乳首を舐めて吸っていると。
「アァ~・・イイわ・・私、感じてきた」麻希さんが、Gカップをブルっと震わせました。
「大きくならないわね。パパ・・・麻希さんのアソコを触らないとダメなのかな?」麻希さんが感じているのを見て、妻も乗ってきたのか、そんなことまで言いました。すると、麻希さんが、私の手をつかみ、ミニスカートを上げると、クリーム色のパンティが見えて、その中に私の入れてしまいました。
椅子に座っている私が触りやすいように、少し足を開いてくれました。手を奥へと進めていくと、濃い目のアソコの毛の奥まで触ることができて、アソコの入口を指で触ると。
「アッ・・感じちゃうわ。ご主人。もっと、エッチに触って」麻希さんに言われて、アソコの周りを指で触っていると、入口が濡れてきました。少しだけ、指を中に入れると、麻希さんの膝がガクガクとなり、座り込んでしまい、チンポが麻希さんの目の前にありました。
「エッ。ご主人のオチンチンが大きくなっているわ。SNSの人よりも大きいかも」確かに妻に見られながら、他の女の人のオッパイやアソコを触ったことで、いつもより、大きくなっていました。
「麻希さん。触ってもイイよ。もし、良かったら、舐めてあげて。パパ、私からのサービスよ」妻は、麻希さんと私の姿を見て、面白がっていました。麻希さんは、妻に言われた通り、チンポを触ってから、握りしめ、口の中に入れてくれました。
「大きい!こんなに大きなオチンチンが私の中に入ると思うと・・・恥ずかしい」麻希さんが、一度、チンポを口から出して言いました。そのあと、チンポを半分くらい口の中に入れて、しゃぶってくれました。
「ア~ア。見ていられない。嫉妬しちゃって、私。パパ。私、ハプニングバーで二人の男の人とセックスをしたでしょう。パパは、一人。麻希さんがと上手いことになると、お互いが二人ずつ。お相子ね。私は、帰るから、あとは、二人で上手くやってね」妻は、まだ、ハプニングバーで二人の男の人とセックスをしたことがが、気になっていたようで、そう言い残して、帰ってしまいました。
「ご主人。友里さんの許しをもらったから。ネッ」麻希さんが、そう言うと、私の手を引いて、寝室へ連れて行きました。ベッドが二つあり。
「こっちが、私のベッドよ。早く、早く」麻希さんに急かされて、ベッドに横になると、着ていたTシャツ、ズボン、パンツを脱がされました。麻希さんも、セーター、ミニスカートを脱いで、パンティだけになり、二人で抱き合いベッドに横になりました。
キスをしてから手に余るGカップを、妻がいなくなったこともあり、強めに揉んで、乳首も交互に強く吸いました。麻希さんが、身体をクネらせて。
「アァ~・・イイわ・・ご主人。エッチね」感じている、麻希さんの濃い目のアソコの毛を指で、左右に避けて入口を舌で舐めると。
「感じちゃう・・イイ~!・・もっと、舐めて」麻希さんが、私の頭を抱いて、大きな声を上げて、隠れていたクリトリスを指で撫でていると、アソコの入口がどんどん濡れてきて。
「クリちゃん。感じる・・吸ってみて」麻希さに言われた通り、クリトリスを吸うと、お尻を浮かせて、ブルっと震わせ。
「アァァ~!・・イッちゃう・・私・・イッちゃう!」麻希さんが、イッてしまいました。
ハァ~、ハァ~と大きな息をしながら、私をベッドに寝かせて、チンポを口の中に入れ、しゃぶり始めました。
「アァ~ン。もう、オチンチンを入れてください」麻希さんが、色っぽい声で言うと、ベッドに横になり、脚を拡げて、私を受け入れる体勢になりました。
「あの。コンドーム、ありますか?」さすがに妻のママ友に避妊をしないでは、マズいと思い聞くと、麻希さんが首を横に振って。
「丁度、切らしています。それに、多分、大丈夫ですから」私は、《多分》ということに、引っ掛かりましたが、そのままチンポを麻希さんのアソコの中に入れました。
「アッ・・大きいわ、オチンチン・・少し苦しいけど、イイ~!」麻希さんのアソコの中は狭くて、チンポを締めつけてきます。腰を少し深く入れると奥にチンポの先が届きました。
「アァ~。オチンチンが奥まできている」麻希さんも、それがわかったようで、中がどんどん濡れてきて、チンポの動きもスムーズになり、子宮を押し上げて、アソコの中にチンポが全て収まり。チンポを締めつけられながら腰の動きを速めていきました。
「奥、奥がイイ~・・イッちゃいます。私・・イッちゃ~う!」麻希さんが大きな声を上げてイキ、私は、麻希さんを後ろ向きにして、チンポを入れました。両方のGカップを、強く揉んで、大きなお尻にパチンパチンと腰を打ち突けていると。
「ご主人・・私、また・・イッちゃう・・アァァ~!」麻希さんが、イクとアソコの中が、キュッと締まり、私は、堪らず、精子をアソコの中に出しました。ベッドで横になり休んでいると、麻希さんが、チンポを握りながら。
「友里さんには、私の中に精子を出したことを内緒にしておいてください。女って、それが一番、嫉妬するから」それから、私は、服を着て、麻希さんの家をあとにしました。
家に帰ると、妻は、酔ったのかベッドで寝ていました。私は、風呂でシャワーを浴びてから自分のベッドに入りました。妻がベッドでゴソゴソと動く音が聞こえて。
「ママ。起きているの?」私が聞くと《ウン》と返事が返ってきました。
「そっちに、行って、いいか?」また、私が聞くと《ウン。イイよ》妻が寂しそうな声で答えてくれ、私は、妻のベッドの中に入りました。
「麻希さんとセックスをしたの?」妻が、私に顔を近づけて聞き、その妻を見ると涙ぐんでいました。私は、できるだけきつく妻を抱きしめて《あぁ》と答えると。
「これでお相子だからイイの。ちゃんと避妊をした?」麻希さんが言ったように、妻に避妊をしたかを聞かれました。
「コンドームを着けて避妊したよ」私が言うと、妻がホッとしたようで、キスをしてきました。妻のパジャマのボタンを外し、ブラジャーも取って、Eカップを触りました。
「エェ~ン。麻希さんよりも小さいよ。オッパイ」妻が麻希さんと、オッパイの大きさを比較して、悲しみました。
「俺には、ママのオッパイの大きさが、丁度、いいよ」そう言って、Eカップを揉んで、乳首を舐めました。妻は、これを聞いて安心したのか。
「アァ~。もっと、もっと、イッパイ、触つて。舐めて」大きな声で、甘えてきました。妻のパンティの中に手入れて、アソコを触ると、もう、ベットリと濡れていました。
「ママ。凄く濡れているよ。ここっ」アソコの中に、指を入れて動かして、言いました。
「イヤ~ン。パパが、麻希さんとセックスをしているのを想像していたの。嫉妬して、濡れちゃったわ。エヘヘ」そう言った妻が、身体を起こして、お尻を私の方に向けて私の上になり、私の顔に脚を開きアソコを押しつけてきました。
「パパ。オチンチン。麻希さんよりも、イッパイ、舐めてあげるね」妻に念入りにチンポをしゃぶられて、危うく妻の口の中に精子を出しそうになりました。私も、負けじと、妻のアソコを舐めて、クリトリスを指で撫でながら、指を2本、アソコの中で動かすと。
「パパ・・私・・イク・・イク~!」妻をイカせました。私が、コンドームを着けようとすると、私の手をつかんだ妻が。
「そのまま入れて。私は、パパの奥さんだから。麻希さんとは、違うから」そう妻が言い、女の人の嫉妬からか、立場の違いをハッキリとさせました。
「パパ・・また、イクわ・・イク、イク、イク~!」5分も経たないうちに、妻がイキ。
「ママ。俺も興奮している。出そうだ」私も限界が近づいていることを妻に言うと、ウンウンと頷き、私をしっかりと抱きしめて、放そうとしません。堪らず、妻のアソコに精子を出してしまいました。私が心配をしていると。
「今日は、どうしても中に出して欲しかったの。赤ちゃんができたときは、できたときよ。何とかなるから」勝ち誇ったかのように妻が言い、片手で私を抱きしめて、もう片方の手でチンポを握り、そのまま寝てしまいました。
その年の9月。キャバ嬢の美咲さんから連絡がありました。「コロナで、お店がヒマ過ぎて、辞めることにしたの。来週からは、スーパーでパート。落ち着いたとき、また、会いたいね」キャバクラがヒマで、稼ぐことができなくなり、辞めることにしたようでした。翌年の3月、コンビニで風俗雑誌を買い、公園で見ている…
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(2020年05月28日)
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