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体験談(約 4 分で読了)

彼氏に喜んでもらう為に身体を捧げ、結婚してもらう為に母親も差し出した私。

投稿:2024-12-02 14:46:02

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有香◆STJ1BZA(20代)

学生時代コンパで知り合った彼と付き合い結婚しました。

優しい彼ですが、エッチの時は少し怖くなります。

付き合い出した頃、一人暮らしの彼の家に行くと彼は私の身体を求め、ネットの投稿などを私に見せ同じ事をさせられました。

健太の前では、犬になります。

友達の前では

健太「可愛いい彼女。」

皆んなの前で紹介してくれます。

有香「優しい彼氏。」

私も皆んなに紹介し、2人暮らしの母親にも紹介してます。

付き合い半年ぐらいまでは、普通のエッチでした。

半年過ぎる頃から、ネットを見せられ露出や縛り、玩具とエスカレートしました。

私も彼もお互い初めての相手だったので、ネットの世界が誰もがしてると思い受け入れました。

大学を卒業し、結婚の話しになった時、母親との同居を話すと、健太は了解してくれ母親に言うと喜んでくれました。

母親は、小学校の教頭をして忙しくしてます。

結婚前、土曜日自宅に来た時、

健太「教頭先生が普段の服の下どんな下着をみ履いてるのかみたい。」

有香「お母さんの下着興味あるの?」

健太が頷くので、母親の部屋に入り引き出しを開けると、健太が下着を手に取ってます。

彼は下着の下にバイブがあるのをみつけてたようです。

派手なデザインのが多いのに彼が興奮し

健太「有香、履いてみせて。」

私は、健太に逆らえないのでその場で、彼の選んだ下着を履きました。

健太は、喜びズボンを下げたので、屈み口に頬張り雁、裏筋を舐め何度も顔を動かすと果てたので、いつものように飲みます。

私も感じ陰部から液を流してしまい、母親の下着を汚してしまったので、拭き取り引き出しに戻しました。

その夜、母親が帰って来て3人で食事をしてると、

健太「お母さんは、上品で綺麗けど彼氏いるんですか?」

突然の言葉に母親も戸惑いながら、

母親「少し前まで居てたけど、有香が結婚して同居の話ししてくれたので、別れました。」

健太「僕たち家族だから、正直に話ししてくれて嬉しいです。僕たちお互い初めての相手なんです。」

有香「健太とずっと一緒に私は居たい。本当に思ってるの。お母さんとの同居も直ぐ返事してくれたし。」

母親「そんな事話ししてくれて、嬉しい。私も一緒に居てくれるなら協力するね。今日泊まって帰るんでしょ。」

有香「いいの。」

私は、嬉しくて喜びました。

彼がお風呂に入り私も入って、彼と部屋に入るといつものように2人になると、下着姿で四つん這いになり犬になりました。

彼の裸の身体をなめ、特に胸を中心に舐め乳首を甘噛みすると喜びます。

彼の口に私の乳首を寄せると、パクッと咥えてくれ舌で突き転がしてくれ気持ち良くしてくれます。

私のお尻を、手の届く所に近よせると秘部を撫で指を入れると、お腹の向きに指を擦り付けられらのが気持ちよくなれます。

有香「アッ、もっと擦って、気持ちいいの。アッ、アアアアー。もうダメ、気持ちいい。」

健太「煩い犬だな。今日は昼も言う事聞いてくれたから、跨って入れていいよ。」

有香が跨り腰を上下に振るので、彼が下からリズムに合わせ突いてくれます。

有香「ウッ、ハアハアハア。」

隣の部屋の母親に聞かすように声を出しました。

私は、気持ちよくてわかりませんでしたが、母親が廊下から覗いてたようです。

結婚前なので、彼は果てる前に抜き私の顔を押し付け口に出しました。

私が舐め回してると、

健太「犬の姿でお母さん呼んでおいで。お母さん覗いてたから。」

私は、拒みましたが廊下に出されました。

母親の部屋の扉をノックし開けると、派手な下着姿でペットに寝転び秘部を触っていました。

お互いビックリしましたが

有香「私、彼の前では犬だから四つん這いなの。健太がお母さんを呼んでる。そのままで来て。」

健太「お母さん、僕達を覗いてたでしょ。覗かなくても有香と僕達2人見せてあげる。有香、お掃除の続きしてくれる。」

私は、四つん這いで彼の側に行き咥えました。

健太「お母さん、部屋でしてた事ここでして下さい。僕に見えるように。」

茫然と立ってるお母さんは、自分の割れ目に手をやりクリトリスを撫でると、腰をくねらせながら

お母さん「ンフン、ンフン、ハアハアハア。」

立ってるお母さんが膝を着き、私達を見てます。

薄いブラジャーから乳首が尖ってるのが、わかります。

お母さん「健太君、こんな母親でもいいの。興奮してる母親、こんなんでいいの。」

健太「お母さん、舐めてあげるから、僕の顔に跨いで、舐めてあげる。有香、お母さんの乳首弄ってあげて。」

お母さん「私、彼氏いらないから、有香みたいに毎日してくれる。健太君お願いします。有香ごめんね。」

有香「これで、お母さんも知らない男の所行かなくて済むね。有香うれし。健太君優しいから、お母さんも健太君にしてもらおうね。」

お母さん「健太君、気持ちいい、もっと舐めて。有香、お母さんの乳首もっと強く弄って。アーアー気持ちいい。」

健太「有香、お母さんの派手な下着履いてきてくれる。其れと、下着の下にバイブあるから持ってきて、自分でやる所見せて貰おう。」

お母さん「恥ずかしい。健太君、許して。恥ずかしい。」

健太「お母さん四つん這いになって、娘にやって下さいと、頼めよ。娘に頼むのが恥ずかしいなら、前で自分でやってくれる。教頭先生の姿みたいよ。」

お母さんは、床に座り股を広げるとバイブを挿入し悶えるので、私が乳首を触り、彼の陰茎を口に入れ口マンコにされ、腰を押し付けられると咽せながら咥えてます。

彼は、お母さんの顔に精子を掛け果てました。

お母さんは、床に寝転び痙攣をしてたので、バイブをとり私の中に入れ自分でしました。

私達親子は、健太君に身体を捧げる親子になりました。

-終わり-
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