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自分をマゾに導いてくれた風俗店でさらに性癖を拗らせた

投稿:2024-10-26 12:43:08

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よしおか◆EnkHARA
前回の話

自分はマゾで露出狂。そんな性癖を植え付けてくれたのは都内のあるM性感の店だった。駅からは10分以上歩いて着く大通り沿いのアパートの一室が店舗だった。店に入ると、個室からM男性の喘ぎ声とそれを罵り嘲笑う嬢の声。待合室にいた自分を含めた数人は勃起を隠せず耳まで赤くして嬢の声を聞いていた。5分程で初め…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

自分がマゾだったり露出狂であると知れた風俗店。性癖を受け入れ快楽に溺れるようになり、辱められに通うようになった。個室に向かう廊下で脱いだ服を入れる籠を置かれ「ここで全部脱いでから来て」と言われ、指示通りに脱いでるところを他の嬢に見られて嘲笑されたりした。外が見える窓がある部屋ではカーテンを開けるのはデフォルトになっていた。

そんなある夜、いつもように辱められ犯されに行くと、週末なこともあり個室も受付で待つ客でいっぱいだった。いつもの通り、というかいつも以上にM男性を罵り嘲笑う嬢の声とM男性の喘ぎ声がした。自分もこれからここで待ってる人にあられも無い声を聞かれるんだなぁと考えてるうちに予約していた時間になり個室に通される。

「週末の夜だからか、いっぱいですね」

「ね。貴方みたいな変態がいっぱいね。」

「待合室で待ってる時に、他のお客さんの声がすごかったですよ」

と言うと「ふぅーん」と答える嬢。この子が「ふぅーん」とよそ行きに答える時は、たいていよからぬことを企んでる時。「いつもつけてるサービス乱入だけど、新しくやってみたいって店が考えることがあるの。試させてもらっていい?」と聞かれた。そもそも手が空いた嬢がいれば乱入というサービスなので、手が空かなければその新しいことはやらないという。あまり深く考えずに承諾した。

そこからはいつも通り、な訳もなく。乳首もアナルもチンチンも徹底的に弄ばれ寸止めされ、涙と涎でぐちょぐちょぬなりながらイカせなくださいと懇願。もちろん寸止め。執拗に寸止め。それでも懇願するとビンタをされる。そのうちビンタで欲情するようになっていた。「お願いします。イカせてください。狂ってしまいます」

「うふふ。じゃあ、狂おう?人として堕ちるところまで堕ちて狂ってるところが見たいなぁ」とさらに責められ、寸止めを繰り返され、気づけばただイカせて欲しいと言っていた自分が、胸を揉みしだいたり乳首を摘んで「お願いします。犯してください。ケツマンコにぶっ太いチンポください。ぶっ太いチンポでかきまわしてください」と言っていた。涎を垂れ流し、目はトロンとしていたらしい。

「他人がいっぱいで声がすごかったんでしょ?聞かれたいのよね。見られたいのよね。じゃあ行こっ?」と言われて、全裸でチンポを握られたまま部屋を出た。「せっかくだもん、いっぱい聞いてもらおうっ?」と廊下を進み待合室の近くまで連れてこられた。そこでまた嬲られ弄ばれ罵られた。

「イカせて!もうイキたいの!」

「そんなんじゃダメ。待合室にいる人達を挑発しなきゃ。あの人達に聞かせなきゃ」

「イキたいです!ケツマンコ犯されたいです!ザーメンぶちまけたいです!」

「えぇ〜〜、それだけぇ?そんなの普通のマゾでも変態でも言うことよ??貴方は堕ちぶれたド変態でドMなのよ。そんなのじゃダメよ」

「お願いします!!!ケツマンコ壊してください!!ずっとケツマンコが疼いて乳首が立ちっぱなしの性欲処理便所にしてください!!!」みたいなことを叫んでいた。嬢が背後に回ると「どこにチンポ入れたらいいの?ちゃんと教えなさい」と言われ、両手でアナルを広げた。週末の夜で他人がいっぱいなんて話してから2時間以上経ってたと思う。ようやくアナルにペニバンを入れていただいた。

入れられただけでイってしまった。「何もしてないし、イっていいって言ってないわよ。いつもそう。今日は許さない」とそこから廊下で犯され続けた。もちろん寸止め。もう恥も外聞も羞恥心も尊厳も何もない。性欲に支配され、嬢の言葉とペニバンに支配され、ただただ大声で「チンポください!もっとチンポください」と言っていた。後で聞いたら、目がイっちゃってて薄ら笑いだったらしい。

そこへ控え室から別の情が出てきた。新人さんらしい。「ねえ××ちゃん、どお?この子?こんな誰にでも見られそうな場所でこーんなことされて、泣いて喜んでるのよ」「うわ・・・へ、変態なんですね」「××ちゃんはお嬢様だもの。こんなのイヤでしょ?」「いえ、あの、、、私も」と言うと私の乳首を摘んだりチンポを扱きだした。もう懇願すらできなくなり、快楽に身を委ねて喘いでいた。

すると嬢が「お口が寂しそうね。××ちゃん、受付いってAさん呼んできて。いよいよ出番ですって」乱入した嬢が受付に行って1〜2分。現れたのは受付業務の男性。「いや、◯◯さん、こんなところでやり続けるからもう大変ですよ。」とズボンを脱いだ。「ほらぁ、お口が寂しいでしょ?」と反り返ったチンポを目の前にさしだされた。呼びに行った××ちゃんがペニバンをつけて戻ってきた。

個室に戻り、嬢の前で××ちゃんのペニバンをアナルに挿れられ、受付さんのチンポをしゃぶった。「そんなおしとやかだった?いつもみたいにしなきゃ」と乳首を指で弾かれチンポを扱かれながら言われ、受付さんのチンポをすごい音をさせてしゃぶりながら両手でアナルを広げて腰を振った。気づけば床にへたり込み、自分でぶちまけたザーメンを舐めとっていた。顔には受付さんのザーメンが。

最後は××ちゃんからのご命令で、◯◯さんと××さんの前でオナニーをした。受付さんにぶっかけられたザーメンを塗りたくりながら。

シャワーを浴び着替えてると嬢から「新しいこと、どうでしたか?ー」と聞かれた。自分はOKだけど、そういう人は稀かもしれませんねと答えた。

店を出ようとしたら、件の受付さんがいた。「ありがとうございました。上手いっすね。気持ちよくってぶち撒けちゃいました」と褒められてるのかなんなのかわからないことを言われた。

が、後にそのチンポの性欲処理奴隷になるなんてその時は知る由もなかた。

この話の続き

相変わらず件の店に通う日々。どうなんでしょうと言っていた男性スタッフの乱入はやはりというかなくなっていた。そんなこの日は、以前乱入してもらった新人ちゃんに入ってみた。乱入してもらった時の、新人ながらも大胆なところが気になり、在籍表を見たらなかなかの変態でSっ気に溢れるプロフィールだったのだ。待合…

-終わり-
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