体験談(約 4 分で読了)
未亡人となり3回忌まで待てなかった淫らな私の2人の彼。
投稿:2024-10-19 00:01:51
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50歳を迎える平凡な私は、大学3年の息子が就職、結婚、孫と遊び、レスの主人の世話で人生をこれで終わると思ってます。
刺激もない人生だなぁ。
もっと男を知れば良かったと、後悔してます。
働きに出てるので気晴らしにもなります。
私が、離婚すればこんな男性楽しいだろうと考え、職場の男性を見て楽しんでます。
今の生活離婚するほど不満もないです。
そんなある時、主人が事故で亡くなりました。
「エッ、これからどうしょう。生活出来るのか頭をよぎりました。」
数ヶ月後、取り越し苦労だとわかりました。
住宅ローンは無くなり、慰謝料、退職金、保険金が入り、楽な気持ちになり楽しもうと決めました。
周りの人は、私に優しく対応してくれるので悲劇の奥さんを演じながら、今までの平凡な生活をしてます。
1年経ち息子も就職が決まり順調です。
私の周りの人が、いつまでも亡くなった主人を思わず、彼氏作ればと話してきます。
私は以前から、片思いの方が職場には居るので、アプローチをして貰えればと密かに思ってます。
そんな事を考えると、身体が疼くので2ヶ月前くらいから自慰を休日や夜するようになりました。
夜中トイレで目が開き廊下に出ると、息子の部屋が電気が付き、何か声が聞こえるのでテレビを付け寝てるのだと思い、扉を開け室内に入りました。
息子がベッドの上で、パンツを下ろしテレビの画面を見てるのにビックリしました。
私の自慰の手淫が写ってます。
母(由佳)「博、何してるの。」
博「アッ。」
私はビックリしましたが、成人の男なんだからと思い、ベッドに座り、
母(由佳)「続けて。お母さんを盗撮してたの。こんな叔母さんの女でいいの。」
博「僕、お母さんの事ずっと好き。」
恥ずかしそうに横に向き話しました。
手を伸ばし、身体を上に向け
母「親子でこんなのおかしいでしょ。でも今日だけ、今日だけよ。夢と思い忘れてよ。」
息子の物を握りゆっくり、上下に動かしてあげると、息子が起き上がり、私のシャツを捲りブラの隙間から乳房を揉みながら、私の目を見つめ抵抗しないのを確認してます。
私は、ブラのフック外しシャツを捲り息子を乳房に抱き寄せると、乳首を口に咥え吸いながら舌を動かしてます。
博「お母さんとずっと一緒にこのままがいい。前から好き。」
由佳「お母さんも気持ちよくなるから、余り強く舐めないで。博、出してあげるから。アッアンアン、気持ちいいの。ダメ。」
乳首から口を離そうとしますが、離れません。私の太腿に手を置き、閉じてる足を広げようとするので、「それは辞めて。親子だから。辞めて。」
成人の男の力には敵わず、足を広げられズボンを脱がされショーツも膝まで下がり、陰毛を見た息子は興奮し触ろうとするので抵抗しましたが、無理でした。
ヌルヌルした中に指をズブズブヌチョと入れられました。
息子に乳首を愛撫されたので、割れ目の中には液が湧いてました。
由佳「博、出してあげるから我慢して、辞めて、お願い。」
私の足の間に身体を入れ足を肩にかけると、いきり勃った物を割れ目に挿入されました。
グッと身体を押し付け、感じる部分に当たり、身体を震わせ喘ぐ「ダメ、ダメ、お母さん感じる、もう辞めて。ウウウアウアウ、気持ちいいの辞めて。気持ちいい。」「お母さん、僕も気持ちいいよ、お母さんの中締まる、締めないで、出る、出る。」「逝く、逝く、逝く、辞めないで。」
私達親子は、一線を超えた関係になりました。
息子の博は、主人が元気な頃から、私の下着に興味を示してたので、2人になり意識はしてました。
定期的に、息子は私を求めてくるようになり、受け入れてます。
職場での食事会の帰り、私の片思いの部長と席が近くになり話しをする事が出来ました。
彼は心配してくれてましたが、帰りのタクシーの中で私から手を触れました。彼は手を動かす事なく私の顔見ながら、キスをしてくれ
部長「まだ時間大丈夫?」
由佳「どこか行くんですか?」
部長「じゃあ、ちょっと話そう。」
タクシーを、繁華街て降り手を握り、ホテルに入りました。
エレベーターの中で
由佳「前から、好きです。」
部長「僕も。お互い独身だから。」
部長も離婚してるので、お付き合いに支障はないと思いました。
部屋に入ると、電気を消され洋服を脱がされました。
その日は少し期待もあり、セクシーなランジェリーを履いてたので、見て貰いたいと思い少し抵抗しました。
由佳「もう少し話ししたいから、裸は恥ずかしいです。」
部長「年甲斐もなく焦って、ごめん。」
ベッドに座り少し電気を明るくすると、私の下着姿を見て驚いた表情になりました。
部長「由佳さん、素敵なランジェリー。制服からは想像つかないね。」
話しをしながら、私の足を触ると身体を重ね倒されました。
私のブラの上から胸を触ると、乳首の部分が開くのがわかると指で摘まれました。
由佳「アッ、恥ずかしい。主人とはレスだったので触られるの気持ちいい。」
彼の手は、下がりパンティを触り、割れ目が開いてたので直接手に触れました。
太い厚みのある大淫の感触を味わった後、親指ぐらいの突起を触りながら、私の表情の変化をじっと見てます。
由佳「そこいい、気持ちいい。フンウンウウウッ、もっとして、入れて、感じるの。」
彼の腕にしがみつき腰をあげ催促をしました。
彼は、顔を下にずらし舐めようとするので
由佳「汚いから辞めて、お風呂に行こう。アッウン、辞めて、部長、汚いから舐めないで。」
部長は、私の言葉を無視し、突起を舌で舐め吸い上げるので、「アッアアアア、気持ちいい。」私の言葉を聞くともっと激しく舐め、ビラビラを広げヌルヌルとした割れ目の中に舌を突き刺してきました。
息子と違います。
割れ目を舐めながら、手は乳首を同時に触られるので逝きそうになると、指の動きがなくなり、声と表情で焦らされました。
由佳「部長、私逝きそうです。顔をあげて下さい。身体が疼き出そうになります。顔上げて下さい。汚してしまああ〜うっ。」
部長「由佳の逝く所みせて。」
彼の舌と、指の動きが激しくなり私は子宮がムズムズした後、潮を吹き彼の顔にかかってしまいました。
由佳「部長ごめんなさい、アウアアアア。」
ぐったりとしました。
私は、彼のズボンのベルトを外し脱がして、彼の物を握るともうヌルヌルになってましたが、口に頬張り口を窄め何度も出し入れし、裏筋にも舌を這わし、垂れ下がった玉も口に含んであげると
部長「由佳、由香、アッ僕も出そう。」
私の口に精子を溢れるほど出し口元から、精子が垂れてしまいました。
私は離さず舐め続けると、硬く大きくなった物を口から抜き、私の中に入れ私を抱き抱え正面に抱きつかせ下から突き上げました。「気持ちいい、感じるから中に出して、」乳首を吸われ、私は悶絶してしまい割れ目から、彼の精子と私の愛液を垂れ流し、端ない姿を晒してしまいました。
主人の3回忌を待でずに、2人の男と関係を持ってしまいました。
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