成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

中学生の頃、障害者のクラスメートにオナニーを見せつけられた

投稿:2024-10-17 17:17:29

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

カナ◆MIkBCHg(20代)

20歳の大学生です。私の中学時代の体験を聞いてください。

中学の頃、クラスメイトになった知的障害のある男子に好かれてしまい、たびたび付きまといというかちょっかいを掛けられる日々を送っていました。

その子は仮にAくんとしますが、遺伝子の異常で生まれつきの障害なんだそうで、体は日常生活はそれなりに問題なく送れる感じなのですが、知能の方はたぶん幼稚園児くらいだったんじゃないかな?と思います。

そんな感じなので、私たちの(普通の)中学には親御さんのたっての希望で入学したらしいのですが、当然授業についていくことなんてできません。いちおうちょっとしたコミュニケーションは取ることができ、基本は素直で明るい子だったのでみんなからも邪険に扱われることは無かったと思いますが、複雑なルールや行動を覚えることはかなり難しい子でした。

その一方で異様なまで性欲旺盛で女子に執着する性質でもあり、小学校の頃から身近な女子を追いかけ回す癖があったそうで、小学校時代から一緒だった子や中学で一緒のクラスになった女子からは「スケベな子」という評判も漏れ伝わってくるような感じでした。

そんなAくんとは私は中学2年の時に同じクラスになりました。進級早々はがらりと変わったクラスの雰囲気にとまどい大人しくしていたようで、当初は「なんだ、Aくんてエッチな子だって聞いていたけど全然そんなことないじゃん」と高をくくっていたのですが、クラスの雰囲気に慣れるにつれてAくんの興味の矛先は私に向かうようになっていったのです。

あとから聞いた話なのですが、Aくんの好みはおっぱいが大きくふっくらした子。

私は今Jカップあるのですが、子どもの頃から体の成長がほかの子よりもかなり早く、小学4年の頃にはもう身長は150センチほどになっており、ブラもその頃から付け始めていました。

この頃にはさらにGカップ程度まで胸が大きくなっており、制服の上からもはっきりと胸が膨らみ飛び出しているのが認識できるほどでした。それにややぽっちゃりとした体型でもあったので、私はAくんの好みにぴったり当てはまっていたようなのです。

なので、最初の頃は「ねえねえ」というような感じで拙いながらもコミュニケーションを取ろうと頑張っているような感じがかわいくて、私との他愛のない簡単な会話にもすごく喜んでくれて、私もそれに応えて優しくしてあげていたのですが、思い起こしてみると確かに最初からAくんは私ばかりに絡んできていて、他の女子へ自分から絡みに行くのはあまり見なかったたような気がします。

ひと月もすると誰の目から見てもAくんは私にべったりで、休み時間ごとに私のそばまで来る有様で、友達からは「彼氏にしたの?」と冷やかされるくらい懐かれていました。

その時点でも私はAくんは単に自分に懐いているだけと思っており、引き続き親しく接していたのですが、気が付くとおっぱいを凝視される程度は日常茶飯事だったので、今思えば最初の頃からロックオンされていたんだと思います。

そしてAくんが一線を超えてきたのは、7月のある日のことでした。

私はたまたま部活の用事で放課後も学校に残っており、その用事も済み帰ろうと教室へ戻ったところに、Aくんが忘れ物をしたらしく、彼も教室にやってきたのです。

がらりと扉が開きAくんが顔をのぞかせます。そして教室にひとりで居る私を見とめると、舌足らずな発音で私の名前を呼び、すーっと隣まで歩み寄ってきます。

「カナちゃ!カナちゃや!」

「あ、Aくんやん。どうしたん?」

「あと、えと、わ…わわ…忘れも…ものしてん!」

「あ~そうなんや。早よ探して持って行き」

「ん…うん!」

Aくんと軽く会話を交わすと、Aくんはがさがさと教室内を探り回り、かばんに忘れ物を詰め込んでいました。

私はそんなAくんのことは気にも留めず帰る準備を整えていたのですが、気が付くと用事を終えたらしいAくんがいつの間にかまた私の隣にやってきており、しゃがみ込んで私の胸をじーっと食い入るように見つめているのです。

「ん…忘れ物持った?」

「うん!」

「…」

「…」

「そういえば…Aくんっておっぱい好きなん?」

「うん!好き!カナちゃ、おぱ、おぱい大きいから、好き!」

一瞬の静寂を挟んで、そういう視線をよく送ってくることを気になっていた私は、何気なしにそのことを聞いてみると、彼は力いっぱい首をぶんぶんと縦に振り、そうはっきりと言ったのです。幼児のような無垢な笑顔を満面に浮かべて。

「お母さんとか、おっぱいおっきいの?」

「おかぁさん、おっきない!」

今度は首を大きく横に振ります。

「お姉ちゃんとかは?」

「おらん!」

そういったやりとりをするあいだも、Aくんの視線はちらちらと…というにはあからさま過ぎるくらい私の胸元に向きます。そのうちに何となくいたずら心が芽生えた私は、

「ん…なら見てみる?」

「???」

「おっぱいのこと!」

そうAくんを唆してみました。するとAくんは一瞬目を大きく見開き、すぐにさっきにも増して力強く首をぶんぶんと縦に振ります。

「しゃーないなー…」

わざとらしくもったいぶった言い回しをしつつ、私はシャツのボタンをゆっくりと外し、ブラをまくり上げてGカップもきつくなりつつあったおっぱいを露出させました。

ぶるんとブラの中からおっぱいが零れ落ちるとともに、Aくんはより一層私の胸を凝視しつつも、ズボンの股間が急速に膨らんでいくのがはっきりとわかりました。

「どーお?」

私は体を軽く揺さぶって、おっぱいをぷるぷると震わせますが、Aくんはおっぱいを凝視するあまり私の声が届いていないのか答えません。でも、股間の膨らみはひくひく震えながらもぐんぐんと膨張していき、あっという間に巨大な膨らみが股間にできあがっていました。

ズボンの上からでもわかる、見たことが無いようなサイズのおちんちん。

どちらかというとひょろっとした体型のAくんがこんなヤバいものを持っていたなんて、知りませんでした。

そして次の瞬間、Aくんの手がズボンに伸び、パンツごとズボンを勢いよく下ろし、膨らみ切った股間を露出したのです!

衣服の拘束から解き放たれたAくんのおちんちんがぼろんと顔を出すと、それは中学生のモノとは思えないほど巨大な肉棒でした。それが思春期の性欲にあてられて、ドックンドックンと脈打ちながら天井へ向けてぎんぎんに反り返っていました。

右曲がりの変な形だけれども、包皮は完全に剥けていて赤黒い亀頭が露出していて、血管の浮き出た陰茎の長さは20センチは優にあったと思います。睾丸も異様に大きく、それを収める玉袋もぶらりと股間から垂れ下がっていて、華奢な四肢とのアンバランスな対比はたぬきの置物のようで滑稽でしたが、本当におちんちんは大きかったです。

そんな巨大なおちんちんをAくんは私が目の前にいるのに、何ら恥じらうことなく、当たり前のように自分の手でしごき始めます。

「え…ちょっと…Aくん!」

「ん~…ふぅ~…」

いきなりオナニーを始めたAくんにびっくりして思わず叫んでしまったのですが、もう私の言葉は彼の耳に入っていないようです。恍惚とした表情でAくんは一心不乱におちんちんをしごき続けます。

「う゛~…ん゛ぅぅ~…」

しごき続けるうちにおちんちんからは我慢汁が溢れ始め、快感も高まっているのかAくんは「お゛~」とか「ん゛~」みたいな濁った喘ぎ声を上げ始め、びくびくと体を震わせます。

「カナぢゃ…もっと…おぱい…見して…」

「こう?」

不意にAくんがそんなおねだりをしてきたので、思わずAくんの荒い鼻息が直に感じられるくらい、私はGカップのおっぱいを彼の顔に近づけると───

───ちゅばっ!

Aくんは不意に私の乳首に吸い付いたのです。

「ちょっ…Aくん!?」

私はそんなAくんの行動に驚きましたが、不思議と不快な気持ちも湧いてこなかったので、彼を振り払ったりするようなことはしませんでした。

───ぢゅぱっ…ぢゅ~っ・・・

手ではおちんちんをしごきつつ、赤ちゃんのようにおっぱいを一心不乱に吸い始めるAくん。

「あっ…そんな吸わないで…」

───ぢゅっ…ぢゅるっ!

「そんな吸っても…おっぱい出んって…!」

「んま…んん゛っ…」

本当にすごい勢いで吸ってきてたんです。私を気持ちよくさせようとか、そんな発想はかけらも無いようで、ぢゅ~っぢゅる~って感じに音を立ててひたすら赤ちゃんのようにおっぱいを吸い続けます。そのうち授乳プレイにますます興奮したAくんの巨大な睾丸が生き物のようにびくびくと蠢き始め、中に溜まったモノを外へと送り出そうと脈動していました。

「イキそうなん…Aくん…」

「もうちょい…もうちょっとだけガマンできんかな…」

もう5分くらいAくんに乳首を責められる私も少しずつ感じてきていて、自然とAくんが吸い付くのとは逆側の乳首に手が伸びてしまったのには内心自分も驚いてしまいましたが、Aくんも手の動きはますます早くなり、パンパンに勃起したおちんちんは赤く充血し切ってて今にも破裂しそうでした。

「ん~…んぅ~…ん゛っっ!!」

快感と性的興奮が頂点へ達したAくんが遂に射精しました。

ぶびっ…ぶちっ…ぶぢゅぢゅ…

びくーんと一瞬身体を大きく震わせ、どれだけ溜めていたのか想像がつかないくらい黄ばんで固形のようになった精液が、快感で不随意に脈打つおちんちんに合わせて吐き出されます。

ぶちっ…ぶぴっ…ぶじゅっ…

Aくんの射精は止まりません。あまりに濃くて、大量に射精しているはずなのに飛ばないんです。全部下に滴り落ちちゃってた。

「あ゛〜…ぎも…ぎもぢ…」

Aくんはおちんちんをしごく手を緩めません。くぱくぱおちんちんの口が開いたり閉じたりしていて、そのたびに精液がどぼっ、どぼっと噴出し、床にこぼれ落ちてます。

「…ぅん゛っっ…!」

踏ん張るような喘ぎ声とともに最後の精液をぴゅーっと絞り出すと、あんなにいきり立っていたおちんちんがAくんの手の中でしなしなと縮んでいき、最後にはなんと先端まで完全に皮被ってしまうくらふにゃふにゃに…。とはいえ、その状態でも普通の人の勃起したモノ以上のサイズはありそうなのがヤバいです。

そんな長い長い射精が収まると、ようやくAくんはおっぱいから口を放してくれました。Aくんの股座はカルピスをこぼしたと言っても過言ではないほどの大量の精液に濡れていて、もちろんズボンやパンツもべとべと。

「きもちぃの、いっぱい出た」

「そんな気持ちよかったん?」

「うんっ…また…やて…していい?」

「だめやって。あ~でもこれどうしよ…」

床もAくんの衣服も汚れたままでは、とてもじゃないけど帰れないし、帰せません。仕方ないのでできる限りティッシュやトイレットペーパーを使って精液は拭き取ってあげましたが、ゴミ箱が埋まってしまうくらい大量に使わないと取り切れませんでした…

拭き取った精子を捨てる前にちょっと観察してみましたが…ティッシュの上で明らかに黄色く見えるくらい黄ばんでおり、ゼリーを崩したようにごてごてしていて、ティッシュ越しに指でいじってみると太い糸を引くくらい濃かったです。

臭いもほのかなおしっこの臭いと…強烈な精子のイカ臭さが鼻を突いて、「絶対子孫を残すんだ」という本能のエネルギーに満ちていたように感じました。

なんとか掃除を終えて、Aくんも家に帰せるだろうという状態まで格好を整えてあげたときには下校の門限ギリギリの時間になってしまっていたので、その日はそのまま解散、帰宅しました。

あ、ちなみに翌日は「教室がイカ臭い」ってことでちょっと騒ぎになりました(笑)

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:21人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:3人
合計 61ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]