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この間の土曜日叔母さんの家で

投稿:2024-10-08 00:06:23

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タクト◆UYgWiUA

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕は今中学3年生です。

11月に私立の高校を受験することになっていて、その説明会のためにこの間の土曜日高校から割と近いとこにある叔母さんの家に来ました。土曜に説明会に行って叔母さんの家に泊まって日曜に帰ります。

早紀叔母さんは僕のお父さんのお姉さんで、確か今44歳です。

早紀叔母さんは独身でおばあちゃん(叔母さんのお母さん)と2人で暮らしています。

僕は家では早紀叔母さんと言ってますが、叔母さんは名前で呼ぶようにいつも言って、僕は「早紀ちゃん」と呼んでいました。

早紀叔母さんは結構見た目綺麗で女優の吉田羊さんに似てると思います。吉田羊さんを一重にした感じ。髪型も吉田羊さんみたいなボブです。

昼間高校の説明会行った後、僕は早紀叔母さんの家に行きました。最初はおばあちゃんもいていろいろ話していたのですが、おばあちゃんは友達と夜ご飯を食べに行くとかで、僕と早紀叔母さんも夕食は外で食べることになりました。

早紀叔母さんがたまに行くと言う居酒屋みたいなところに僕らは行ってご飯を食べました。

早紀叔母さんはお酒が好きでお正月とかに会う時もよくお酒を飲んでました。その日もハイボールとかを結構たくさん飲んでました。

酔うと早紀叔母さんはすごくしゃべります。たまにそれがウザかったりします。

「昔はよくタクトをお風呂に入れてあげたんやで」

タクトと言うのは僕の名前です。

小さい頃早紀叔母さんとお風呂に入ったようななんとなくの記憶はあります。でもはっきりとは覚えていません。

「だいぶ身長伸びたよな。170ぐらい?」

「まだ170はない、です。168とか」

「ふーん。彼女とかいんの?」

「え…いないです」

「なんで敬語なん?もっと普通にしゃべったらいいのに」

最近は年に一回ぐらいしか会わないので、僕は早紀叔母さんと話す時は敬語になってしまいます。高校に合格したら、僕は叔母さんの家に住ませてもらうかもしれないので敬語のままってのも変なのかもしれませんが。

「あ、てことはあれ?童貞?」

酔って少し赤くなった顔の叔母さんから童貞という言葉が突然出てきて僕はドギマギしました。

17時ぐらいからご飯を食べに行ったので家に帰ったらまだ19時半ぐらいでした。

おばあちゃんは22時ぐらいに帰ってくると聞いていました。

帰ってすぐに早紀叔母さんが言いました。

「タクト、お風呂入っといでや」

僕の家ではまだシャワーだったのですが、土曜日はかなり秋っぽく涼しかったのでお風呂もいいなあと思いました。早紀叔母さんは年中お風呂を沸かすらしいです。

僕は脱衣所で服を脱いでお風呂に入りました。

湯船に浸かる前に体を洗おうとしていると、後ろで浴室のドアが開く音がしました。僕はギョッとして振り返ると、ドアの隙間から早紀叔母さんが覗いていました。

「早紀ちゃんも一緒に入っていい?」

「えっ?」

早紀叔母さんはなんだかにやにや笑っています。

「お酒飲んだしさー。もうすることないやん?早くお風呂入ろかな思て」

僕の返事を聞くこともなく、早紀叔母さんはドアを閉めるとドアの磨りガラス越しに服を脱いでるのがわかりました。

(え⁈ほんとに叔母さん入ってくるの?え??)

僕が焦っていると浴室のドアがガチャリと開き、早紀叔母さんが入ってきました。しかも裸です。

早紀叔母さんは股間だけ片手で隠すようにして、おっぱいは丸出しでした。

僕は生まれて初めて生で女の人の裸を見たことに衝撃を受けました(子供の頃見たお母さんの裸とかは別です)。

早紀叔母さんは肌が割と白くて、おっぱいはそんなに大きくないのかもしれませんが乳首が結構黒めというか焦茶色でした。

僕はずっと直視できず背を向けて下を向いてドギマギしています。

早紀叔母さんは僕の後ろにしゃがみました。

「体洗うとこやったん?早紀ちゃんが洗ってあげるわ」

早紀叔母さんはそう言うと僕の背中をスポンジで洗い始めました。スポンジ越しだったけど叔母さんに体を洗ってもらってるとなんだかくすぐったくて僕は落ち着かない感じでした。

「はい、じゃあこっち向いて」

背中を洗い終えると早紀叔母さんが言いました。

僕は恥ずかしくてモジモジしていたのですが

「早く」

と急かされて座ったまま叔母さんの方に向き直りました。

もちろん恥ずかしいので股間は隠しています。

僕の目の前に裸の早紀叔母さんがいて、僕は目のやり場に困りました。

僕の胸や腕、足を洗う叔母さんのおっぱいがぷるぷるしています。僕はずっと見ることはできなかったのですが、チラチラと叔母さんのおっぱいを盗み見ました。

そして、視線を下に向けると叔母さんの股間が目に飛び込んできました。

(あ…!)

僕は驚きました。想像していたのとは違い、早紀叔母さんの股間には毛がありませんでした。

叔母さんの割れ目がくっきりと見えていました。なんかおちんちんが硬くなってきて僕は焦りました。

僕が思わず凝視していると、

「手のけて」

叔母さんが言いました。

「…え?」

「え、ちゃうやん。手のけな洗われへんやん」

早紀叔母さんは僕の股間まで洗うつもりなのかとビックリしました。

「あ、ここは…大丈夫です…」

「何が大丈夫なん?一番汚いとこやん。一番洗わなあかんとこやん」

「あの、自分で、自分で洗うので…」

「何言うてんの。一緒やんか、体全部洗うんやから。早くチンポ出して」

(え⁈)

早紀叔母さんからチンポという言葉が出てきたのも衝撃でした。叔母さんはかなり酔っ払ってるのかと思いました。

「いや、ほんとに…ほんとに自分で…」

「もう、うっとうしいなぁタクト。いつからそんなウジウジした男になったん?」

「いえ、その…」

「早く」

「でも…」

「早くっ」

叔母さんがなんか恐い顔になった気がしました。

「早・や・く!」

僕は本当に追い込まれた気分になりました。さっき叔母さんの裸を見た時におちんちんが硬くなったのが嘘みたいに、僕の両手で隠したそれは今縮み上がっています。

「もう、男らしないなー!早よチンポ出し!」

きつい早紀叔母さんの口調に僕は観念して両手を股間から外しました。

叔母さんの前に僕のおちんちんが丸見えになりました。叔母さんは僕の前にしゃがみ込んだままマジマジと僕のおちんちんを見ています。

「タクト包茎やん」

僕のおちんちんを見た早紀叔母さんの第一声がそれでした。

僕は包茎で勃起しても亀頭の半分ぐらいまでしか皮が剥けません。くわしくはないのですが、ちょっとコンプレックスでした。

叔母さんはさらに僕の股間に顔を近づけました。

「なんか小さい子のチンポみたい。昔お風呂入った時から変わってないんちゃう?」

叔母さんはまたにやにや笑みを浮かべています。

「ど、どうなのかな。僕はわからないですけど…」

「わかるやろ。変わってないやん包茎やん」

「は、はい…」

「それやのに一丁前にチン毛は生えてるんや?薄いけど」

早紀叔母さんは僕の陰毛を軽くつまみました。

「あ…」

「子供のチンポやのにチン毛生やして変やで」

「は、はあ…」

「はあ、やないやろ?すみませんやろ」

「…すみません」

「ちょっとチンポ小さいしな。秀ちゃんもっと大きかったで」

(え…?)

僕は早紀叔母さんの口から秀ちゃんという言葉が出てきて驚きました。早紀叔母さんは三人姉弟で早紀叔母さんと弟である僕のお父さんの一番上に長女の叔母さんがもう一人います。秀ちゃんはその叔母さんの息子で、僕より二歳上の従兄弟でした。

早紀叔母さんは手にポディソープをつけると、それを泡立てました。

最初に僕の陰毛の辺りを指で洗い始めます。

それから金玉に叔母さんの指が絡み始めました。

「あっ…」

「タクトももう中3なんやから自分でしこしこしてるんやろ?」

「え…いや、あの」

「してるんやろ、言うてんねん」

「あ、まあ…」

「もう、そういうタクトのうじうじした女の子みたいなとこ嫌いやわー。そういうとこが秀ちゃんと違うねん」

また秀ちゃんの名前が出てきました。

「秀ちゃん、野球部で筋肉質でガッチリしてたしチンポも剥けて元気やったで」

僕は緊張と戸惑いでそれどころではありませんでした。

「若いのにチンポ勃たへんの?」

「そんなことは…ないんですけど」

「緊張してんの?」

「は、はい、ちょっと…」

「普段オナってるんやろ?」

「あ、は…い…」

「だから!男らしくはっきり言いぃよ。チンポしこってますって」

「はい…」

「やなくて。自分で言って。はっきり」

「あ、えと…チンポ…しこってます」

「何でしこってんの?オカズは?」

「え、あ…アニメ…とか」

「アニメ?」

「はい…」

「アニメの女の子とか?オタクやん!」

「あ、なんかそういうアダルトのアニメとかですけど…」

「でもアニメなんや?」

「まあ…」

早紀叔母さんの指が僕のおちんちんに絡みつきました。

「そん時はもうちょっと大きなるん?」

ゆっくり叔母さんの指が上下を始めます。

叔母さんは様子を伺うように僕の顔をじっと見つめています。だんだん叔母さんの指が早くなってかこました。ボディソープの泡がヌルヌルしておちんちんが気持ちよくなってきます。

「あ、ちょっと勃ってきたんちゃうん?」

叔母さんが笑みを浮かべました。叔母さんの指がおちんちんを締めつけるようにしてクチュクチュと動きます。

「アニメ坊やはおめこ見たことないんやろ?」

おめこというのがいわゆるオマンコのことだと僕もなんとなく知っていました。

僕は股間から押し寄せる快感に耐えながら答えます。

「な、ないです」

「早紀ちゃんのおめこ見たい?」

早紀叔母さんが僕の顔を覗き込みます。

「はい…」

「ちゃんと言って」

「見たいです」

「何を見たいか言わなあかんやろ」

「お、おめこ…が見たいです」

「誰の?」

「早紀叔母…早紀ちゃんの…」

「最初からちゃんと言って」

「早紀ちゃんの…おめこが見たいです…」

僕が声を振り絞って言うと、しゃがんでいた早紀叔母さんがしゃがんだまま足を開きました。割れ目がぱっくりと開いて中からビラビラが見えています。

早紀叔母さんは左手で僕のおちんちんをしごきながら、もう片方の手でビラビラを開きました。赤い肉が剥き出しになって目に飛び込んできました。

「これがおめこやで。この穴にチンポ入れんの」

叔母さんが指で膣の入り口を示しました。

「ちょっとはチンポ大きなってきたなー」

僕のおちんちんはお腹につく勢いで反り返っています。

「これ皮剥けへんの?」

「あ、ちょ、ちょっとだけ剥けます」

僕が言い終わるか終わらないうちに叔母さんが僕の包皮をズルッと下げました。

「い、痛…」

「何が痛いや。チンカス溜めてたらあかんやろ」

叔母さんはさらに皮をずり下げます。僕が自分でも見たことないぐらい、亀頭が全部丸見えになるぐらいに皮を剥かれました。

「初めてズル剥けなったん違うん〜」

叔母さんは僕の亀頭に鼻を近づけます。

「くっさ〜。ほんま臭い!」

僕は恥ずかしさと気持ちよさに入り乱れた感情でした。早紀叔母さんのおめこを見てから今にも射精しそうになっています。

「チンポ臭くてごめんなさい、は?」

叔母さんの指の動きが早くなります。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュ。

「あ…!んっ、チンポ、チンポ臭くて…ごめんなさい」

「チンポ小さくてごめんなさいって言って。早く!」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュ。

「チ、チンポ…小さくて、ごめんなさい…うっ、出そうです…」

「ずうっとチンポチンポ言って」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュ。

「え?あ…で、出そうです…出そう…」

「早く!チンポチンポ言えって」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュ。

「あ…もう…チンポ…チンポ」

「もっと!続けて!」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュ。

「んっ、チンポ、チンポっ、チンポっ、チンポ!チンポ…!ああっ」

ドピュピュッ、ドピュッ!

僕は早紀叔母さんの手で射精しました。

今まで自分でした時には感じたことのない気持ちよさでした。

浴室の床に飛び散った僕の精液を見て、早紀叔母さんはまたニタニタ笑いをしています。

「わかってると思うけど誰にも内緒やで」

「…はい」

「黙ってたらそのうちタクトにもいいことしてあげるかも」

(いいことってひょっとして)

僕はまだ朦朧とした感じで淡い期待を抱きました。

「秀ちゃんとした時、タクトと同い年やったわ。ま、秀ちゃんは立派チンポやったからさ。タクトはねー。まだ100年早い感じ」

早紀叔母さんはひとりで笑っています。

「その代わり…」

叔母さんは笑顔の中で少し怖い顔をした、ように見えました。

「早紀ちゃんのペットにしてあげる。タクト素質ありそうやし。お尻とかいじめれそう」

「お、お尻…?」

「とりあえず初チンポずる剝けの記念写真撮ろ」

そう言って早紀叔母さんは浴室を出て行きました。

この先、叔母さんの家で生活することになるとしたら、とんでもないことになりそうです。

-終わり-
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