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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】【学生ヒロの女遍歴〜エピソード0】④可愛い中学生の落とし方をおしえます♪超中学級の巨乳の持ち主は同級生にしゃぶり尽くされる。【中編】(3/4ページ目)

投稿:2024-10-08 22:53:07

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本文(3/4ページ目)

「別に久保には用はない。」

「そっか。…久保、先に帰っとけ。」

「うん。」

はぁーーーー、久保とSEXしたろと思ったのに・・・・。

「じゃあ、ちょっとそこまで、面貸せっ。……ついて来い。」

3人に俺は付いて行った。そこは近くのくにびに公園だった。

「もうええ加減にかんにんしてくれよ〜。」

もう決着はついたはずやのに、もうめんどくさくなっていた。俺はラブコメの方がええ。

「俺は久保にホレてるんだ。」

そう言うことね。。。

「はっーー!?」

「そうだぞ!児玉くんは久保に告ってフラれたんだ!」

「いらんこと言うなっ!正吉っ(汗)」

「なんや、そうけぇ〜?今度はヤキモチけ!?」

「したのか、久保と?」

「関係ないやろ?」

「したのか?」

「なんでそんなことお前に言わなあかんねん。」

「・・・・」

「児玉くんはSEXしたかどうか訊いてるんだぞー!」

「はぁ〜〜、猿吉っ、なんやその口の利き方は?また、死ぬまでお尻ペンペンすんぞっ!」

「ひゃっ〜」

「正吉っ!お前はもう黙っておけ。」

「それでやんの?俺急いでるんやけど。」

「久保とこの後SEXする気なのか!?」

なんで、まー、中学生の思考ってこうなんやろなぁ。

「さあ〜、な。」

「松木っ!キサマっーーーー!!!」

冷静さを失ったカッカとした奴ほど、簡単な相手はいない。

はぁ〜〜〜・・・・。

確かに児玉マサシは力はありそうやけど、構えがなってない。

正面向いて顔をガードするスタイルは格闘に置いて最低のスタイル。

ここで「鬼の周」のワンポイント喧嘩講座

①構えは斜め60度。

②利き足後で左手で顎をガード。

③膝で横腹をガードする。

④つま先立ちで止まらない。

これだけで致命傷は回避できる。

「こいよ。児玉。」

軽く挑発をしてやる。

「この〜〜っ!まつきぃぃぃぃっ!!!」

あーあー、ボディも顎もガラ空きやん。

カッカっとして正面切って、向かってくる相手は待てばいい。

(はいはい、ご苦労さん。)

ドンっ!!!ガツッン!!!

「う、っううううう。」

「手加減してやったぞ。」

「・・・・・ゔゔゔ」

腹パンで悶絶して下を向いた瞬間、顎を掌底で下から叩き上げた。(本気ならグーパン)

大体リーダーがやられれば中学生なんて烏合の衆。ビビってしまうのがオチや。

「どうする、田中、猿吉?二人同時でもかまへんででぇ。」

「いや、俺はもうお前と揉める気はないから。」

「ひゃぁ……お、俺だって。松木と…あっ、いや松木さんと関わりたくない。」

「ほな、けぇーるわ。」

ほんま、なんやねん。あのまま久保をどっか人気のない所に連れ込もうと思ったのに。

すると、俺を呼び止める声がした。

「ま、松木くん。」

「久保っ、帰ってへんかったんか?」

「うん……心配だったから。」

「悪りぃな。」

「やっぱり、強いのね。。。。」

「そんなことないわ………ほな、夜やさかい家まで送るわ。」

何か健気に待ってくれた久保が不憫に思えた。

それから、久保を家まで送って帰った。

「送ってくれてありがとう。」

「おい、そこの公園で少し話さへんか?」

久保の自宅側に小さな公園がひっそりとあった。

「えっ、街灯壊れてるから暗いよ。」

「そりゃ、ちょーどええ(笑)」

と言うことで少しだけベンチでどーでもいい会話をした。

「そろそろ…私。」

「おい、久保待て。」

「…………」

「…………」

抱きしめて口付けをした。

今、久保八重と公園のベンチでキスしていた。

興奮のあまりたまらず身体が動いて、彼女のことを両腕で抱きしめていた。

「久保……」

「ぅん……嬉しい。ちゃんとしたファーストキスを、松木クンとできた……んンぅッ」

もしかしたら慌てすぎて腕に力が入りすぎていたかもしれない。

けれど久保はイヤがるそぶりはいっさい見せず、むしろ積極的に身体をすり寄せ、顎を上げて唇を差し出してくる。

「ぷ、ハァ…すまん、ちょっと強引にしたな。」

「いや、いいの、謝ることじゃあ……」

言いかけるのを、首を横に振って遮る。

「うん。ンッ…」

また、キスをする。唇だけじゃなくて、頬とか、涙が浮かんでる目元とかにも。

それからできるだけ深く、唇を合わせる。

「あっ、ん、松木く…ん」

息が苦しくなってくるくらい夢中でキスしていたところに、小さくこぼれたような声が聞こえてきた。

「ふぅ、はあ」

顔を離して表情を確認すると、泣き出しそうな表情をした久保がいた。

「どうした?」

「ううん…なんでもない。……もう一回して。」

小柄な身体が俺の腕の中に入ってくる。こんどは努めてそっと抱き寄せながら顔を近づけると、背伸びするように久保の方からキスしてきた。

「ン……むちゅ……」

積極的にキスしてくるとはいえ、触れ合った身体が緊張しているのは伝わってくる。

できるだけ優しく抱いて、優しくキスする。

「ふぁ、んッ、んんぅッ」

舌を奥深く入れてみると、一瞬だけびっくりしたように顔を引きかけたけれど、そのあとはむしろ積極的に舌を出して応えてきた。

ぴちゃぴちゃといやらしい音がするキスをしながら、股間に感じる疼きがどんどん強まってきているのを感じていた。

ペニスがズボンの中で硬くなりきって、狭くて痛いくらいだった。

「はぅン…ぅッ」

どうしてもスケベ心が抑えられなくなってきて、片方の手をずらすと胸の膨らみにそっとあててみる。

「うンッ!?……ぅッ、ン」

拒否するそぶりは、ない。注意して確認しながら、手のひらで服の上から乳房を揉んでみた。

(めっちゃ、やわらけぇ〜〜!!これがNo.1巨乳中学生のオッパイかっ!)

想像以上に柔らかく、ふにふにと手に心地いい。想像を裏切らずというか、想像よりずっと柔らかいというか。とにかく男の本能をくすぐる手触りだった。

「ンぁ、くふぅんんっ、あっ、ん、ダメ、こんな所じゃ」

服とブラの上から乳首も軽く撫でたりつまんだりしているうちに、いつのまにかコリっとしたような硬さになってきた。

久保も興奮してるのか?

ブラウスのボタンに手を掛けると

「……っ、あっ、それは、ダメっ」

「って、うッッ!?」

「松木くん、ちょ、ちょっ、本当に待ってぇっ!」

そこまではされないと思っていたのか、突然久保が慌てた。

だが、身体は特に抵抗することなく、俺の手はすんなり豊満な胸に到着する。

思ったよりずっと大きな久保八重の乳房に興奮が隠せない。

とても俺の手のひらだけで収まらないその大きさに驚いた。

久保の柔肉はしっとり汗ばんでいた。

「何カップあんねん?」

「……ちょっとだけ大きいかも。」

「なんや、それ!?」

曖昧に答える久保八重。

「な、少しだけやし、頼むわっ!」

久保はキョロキョロと周りを見て

「ちょっとだけだよ。」

の答えと同時に急いでボタン3つばかり外し、両手でぐっとインナーとブラジャーを押し上げた。下から直接乳房を触ろうとするが、ワイヤーブラのおかげかうまく触れない。

「ブラ、邪魔や!外すぞ」

「えっ、ここで!?」

「暗いし、人もいないだろ?」

そう告げると、背中に手を回しホックを外す。

久保はなぜかすっと体を丸め、その行為をサポートしてくれた。

諦めたのか!?結構押しに弱いのか!?

邪魔なものがなくなり、露わになった久保の胸は重量感と、垂れない弾力感の両方を兼ね備えているようだ。

熱くなったそこをさわさわとようやく直で触ることが出来た。

時折、久保は

「あっ」

とか

「んっ」

とか言った嬌声には程遠い吐息が久保の口から漏れる。

その処女らしい、…恥ずかしそうな女性として完成の声もまた今の俺を十二分に興奮させた。

「オッパイ触られるのも初めてなんやろ?」

「……うん、当たり前でしょ、ヴァージンなんだから。」

「だよな。」

「それにして、デカいな、お前の。」

「いやっ、気にしてるんだからっ!」

また久保の体温が少し上がったように感じた。

その体温の上昇に釣られるように、強くその胸を握ってしまう。

「んんっ!」

今日一番の反応を示した久保だったが、すぐに

「ちょっと痛いよ、松木くん。」

と少しばかり冷めた声をあげさせてしまった。

「悪りぃ」

と小さく謝った俺は、そのまま胸を蹂躙しつづけた。

久保の胸は本人には悪いか、間違いなく超中学級のバストだ。もう何人ものヤローどもが毎晩久保で抜いてるだろう。

俺はその乳房を心地の良く触っていたのだ。

残念なのは、明るいところで見たわけではないが、こうして触った感じは、久保の豊満な乳房は俺の大好物だということだ。

経験豊富な中学生とはいえ、これほどの超中学生級のオッパイなんて、なかなかお目にかかれない。

でもここまで大きな乳房を直接触ったのは……?

なんて下らないことを考える始末だった。

そのおかげで興奮はまだまだ高まるばかりだ。

要求はエスカレートしていく。

「なあ、そろそろ舐めてもいいか?」

別に聞くことなく、勝手に舐めれば良かった。

けれど、俺は久保の恥ずかしそうな声を聞きたかった。

久保は、口の中だけで小さく了承の声をあげる。

そういえば、先ほどから始まった行為は俺が一方的に行うばかりで、久保の了解を得たのはこれが初めてだった。

周りを注意し、インナーを押し上げ豊かな胸を露わにすると、俺はその先端にむしゃぶりついた。

乳首は胸の大きさに反して少々小さめのようだ。だが、ゆっくりとねぶるように舐めると久保の反応が変わる。

「んっ!あん!いや……待って、松木くんっ!」

その反応の良さに気を良くして、俺は更に乳首を攻める。

俺はぐるりと乳輪を舐めると、そのまま乳首の先端までをするりと舐め上げる。

そこは既に十分な固さへと変化していて、その快感をカタチとして示している。

「待って待って……コレ、ダメだって……んっ!」

「…こんなのは初めてっ」

「初めてのくせに感じてんのか?」

「…バカっ…松木くんは意地悪だよ。」

その「バカ」言い方が思った以上にかわいくて、俺は止めることができない。

時々、ぐっと動いて距離をとろうとする久保をしっかり抱き留め、くちびると舌で攻め続ける。

久保の未熟なあえぎ声はしっかり俺の体を反応させ、俺のモノはもうずっと硬くなったままだ。

下半身は、しっかり久保に押しつけているからきっとその存在は理解していることだろう。

けれど、それに反応する余裕もないほどに、久保は乳首の攻めで感じている。

処女のくせに。

それからどれくらいの久保の豊満をなぶり続けたのだろうか?

キスと同じように体感時間は長いが、きっと実時間はそれほどではないはず。

けれど、久保の胸がすっかり俺の興奮した唾液でベトベトになり、俺の肉棒から出る我慢汁がすっかりトランクスを濡らしていた。

「ふぅふぅ」と荒い息を吐く久保のくちびるに再び食いつくようにむさぼりついた。

そのまま、耳元へと攻めを変える。熱を持ったその耳たぶを軽く咥えると久保は面白いように反応する。

「ちょっ!そこはダメえっ!」

潤んだような声で言われれば止めることはできない。

そうして耳を攻めながら、左手はすっと久保の制服のスカートへと落としていく。

だが、このとき、初めて久保は強く抵抗した。

両手で俺の手をを押さえ動かないようにすると

「松木くんっ!そこは絶対ダメだってばっ!」

と少し怒り気味の声をあげた。

「あかんけ?」

「絶対ダメ」

「触って欲しくないんか?」

「ダメだってばぁっ!」

「どうしでも?」

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