体験談(約 2 分で読了)
女の子と3日間連れションした話
投稿:2024-09-03 00:39:20
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小学生の時、田舎のボーイスカウトボランティアのような活動に参加した時の話です。山梨県の山奥にある民家の畑仕事を手伝うというもので、その家に2泊3日泊まらせてもらう事になりました。自分以外にも男子2人と女子1人、勿論初対面だったのですが、行きのバスで既に仲良くなりました。その民家は典型的な古い日本家屋という感じで、トイレが離れた位置にある上にボットン式でした。
1日目の夜、ふと尿意で目が覚めました。トイレに行こうと起き上がると、女子が声を掛けて来ました。
「トイレ行くの?」
小声でうんと返すと、「私も行く」と着いてきました。
縁側から外に出てサンダルを履いたのですが、トイレは離れている上に臭いが酷く使いたくないためその辺で済ませちゃおうと思い、
「トイレ行ってきなよ。俺はそこら辺でしちゃうから」
と言って広い庭の端の方に向かったのですが、その子も何故か着いてきました。
「どうしたの?」
「…怖いの」
といってズボンの端をつまんできました。とりあえず自分はその場で立ちションをしました。おしっこが出終わった頃、
「私もここでする」
と言ってその場でしゃがんでおしっこし始めました。暗くて良く見えませんでしたが、シャーーーという音だけが静かな庭に広がっていきました。
そしてその次の日、夜寝る前にまたおしっこしに行こうとすると、またその子は着いてきました。自分が同じように庭で立ちションすると、横で同じくおしっこをし始めるのです。
最終日でした。その日も畑仕事を手伝い、昼下がりの時間にトイレに行こうとすると、その子はまた着いてきました。畑の隅の他の人からは見えないところに行き、立ちションをしようとすると、その子もまたしゃがもうとしました。
「いい加減トイレ行きなよ」
「嫌だ。????????とおしっこしたい」
そんなことを言うものですから、自分は意地悪しようとちんちんをその子の方に向け、目の前に放尿しました。
「うわっ!」
かかりこそしませんでしたが、その子も負けじとズボンとパンツを脱ぎ、股を大きく開いて自分に向かって放尿し始めました。お互いの性器が丸見えのまましばらくおしっこが続きました。
「どうしよう。うんちしたい」
「いいよ、しちゃいなよ」
そう言うと、その子はふんばり、メリメリっとお尻からうんちが出てきました。出し終わると、持っていたティッシュでお尻を拭き、その場にポイをすると2人で畑に帰ってきました。
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話の感想(1件)
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1: yさん#J0AQZzI [通報] [コメント禁止] [削除]唯一の女子1人の名前聞いてないんですか?
また、その子の性器の特徴やパンツの色は何ですか?0
返信
2024-09-03 12:31:03
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(2020年05月28日)
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