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【評価が高め】背徳セフレ 先輩の留守中に美人妻麻由美さんとソファで腰振り騎乗位♪

投稿:2024-08-31 13:04:35

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ろっきー◆aVJ4ZCA
最初の話

フツメンだった私が3X歳で出向した関西で突然モテ出した話です。東京に残してきた本命彼女の玲奈とは別に複数のセフレとの充実したSEXライフを綴ります。さて、今回は同じ会社の先輩Cさんの奥様。若い頃の若村麻由美に似ている(麻由美さんとする)超美人で職場でもよく話題に上がっていた。私が最初に会った…

前回の話

今回は会社先輩のCさんの美人奥さんで平日昼間に性処理させてもらってる麻由美さんとの話。秋が始まる頃だがまだまだ暑い時期だった。後輩B君の彼女でセフレの里依紗と大阪のラブホテルで一晩中SEXした次の日、2人で昼前に遅い朝飯兼ランチを食べてからダラダラと映画館で二本立てを見て、ダラダラ過ごしてい…

フツメンだった私が関西に来て複数のセフレと過ごしたSEXライフを思い出してアップしてます。

今回は会社先輩であるCさんの美人奥様である麻由美さんとの話。セフレ関係になって約4ヶ月。先輩の留守中に自宅にお邪魔して麻由美さんのカラダにヤリたい放題させてもらったのでその一部始終を思い出して書く。

麻由美さんは平日昼間専用の性欲処理相手。有給休暇をとった昼頃や、会社の休み時間に軽くヌイてもらうことが多い。

麻由美さんの方も先輩とはレス状態だったので私の元気な勃起ペニスとのSEXを喜んでくれていたのだ。特に仕事中にC先輩に叱責された後に奥さんを後ろから突きまくる中出しSEXは最高の嘲笑感と優越感が味わえた(笑)。

これまで、会う場所は私の部屋や、車の中、コンビニのトイレが多かった。先輩の家にも行ったことあるが玄関止まりだった。それがこの日は中に入れてくれたのだ。

その日は他のセフレである薬剤師の寛子、OLの大島さんと立て続けにSEXした土日の翌日であった。

※背徳セフレ友達カップルと家飲みした後に友カノ寛子に試した変態プレイ♪

※背徳セフレ彼氏持ち美人OL大島さんと映画館や駐車場でプレイ

前日の日曜日に大島さんとバイパイしてから深夜にパソコンで週末に撮ったハメ撮りデータを整理していた。土日でタップリ出したので冷静でいられるかと思いきや、

股間がムクムク(笑)。我ながら自分の性欲に苦笑した。自分のハメ撮りでオナニーでもしようかとティッシュを用意してパンツを脱いでると携帯にメールの着信があった。

麻由美さんからであった。

「(明日お休み取れるならウチにランチしに来ませんか?)」と連絡があった。

明日はC先輩が出張の日だったのだ。麻由美さんも安心しているのだろう。

「(麻由美さんもいただけるの?)」とメール返信。

「(もち、メインディッシュやで♡)」

「(確か、その日って付けないでも、、、)」

「(ふふ、中に出してえーよ♡)」

(ヤッタァ!)私はそのままオナニーを禁止、上司に休みを取る連絡をしてパソコンを閉じた。コンビニに行って亜鉛のサプリメントやピーナッツ、牛乳を購入、精液の回復に努める(笑)。

その夜はベッドに横になり、ペニスを握りしめて麻由美さんに何をしようか想像しながら眠りについた。

さて当日、約束の10時に着くと食事の準備はほぼ終わっていた。これから幼稚園のお迎えまでの5時間、麻由美さんは私の性奴隷となるのだ♪

初めて入れてもらった居間は高級家電、高級家具が並ぶ、豪華な部屋だった。隣には大きめの食卓に立派なシステムキッチンのダイニングゾーンが繋がっていた。

60インチ以上は優にある大型液晶テレビは今でこそ10万円切るくらいだが当時は何十万円はしたか分からない。他にも本革のワインレッドのソファは3人掛けで広々と横に足を伸ばしても寝れそうだった。

「ふふ、イタリア製なの。私が選んだんやでェ♪」

(うおぉー、今日はここでやりまくるぞー!)と麻由美さんを抱く自分を想像して股間が硬くなった。土日にしたSEXのことなどもう忘れてる(笑)。

コーヒーを入れてくれる麻由美さん、その間にムービーを三脚に取り付けた。

①ソファでハメ撮り騎乗位

「うわ、、本格的、もぉ、AVでも撮る気ぃ?笑笑」

「このテレビに映してもいい?」「うーん、ん、えーよ、、」

私はビデオケーブルを取り付け、ムービーの画像をテレビに映した。

「アハハ、、ワァ、、本物より大きいやん♪」

自分の顔をTVに写して遊ぶ麻由美さんの腕を引っ張って抱きしめた、、、。

「まだ、ご飯には早いし、軽く運動しますか、、、」

「ふふ、、えーよ♡、、」とキスしあった。

麻由美さんは私の服を脱がし、私は麻由美さんの服を脱がした。プリプリの白い美乳が露出、腰もクビレてて相変わらずスタイルは抜群だ。

「あれ?オッパイ大きくなりました?」と言って乳首をチュパチュパ吸う。

「アァン♡、生理前だから張ってんねんの♡、Dくらいあるかも♪」

ソファに座り、股を開くと勃起したペニスがテレビに、映っている。私のニヤニヤした顔も、、、。

麻由美さんも横に座り、私とキスしながらペニスを握りしめた。「ふふ、、あぁーん、逞しい、、、、コレが欲しかってん♡」と上下にシコシコ。

テレビには2人が映っている。耳元で

「口でシて、、、」と囁くと麻由美さんは私の股間に顔を埋めて小鳥のようにペニスにパクついた、、、。

私は腰を突き出して麻由美さんのフェラする顔がテレビに映るように調整した。

私の腹の上に頭を乗せ、美味しそうに大口開けてペニ棒をペロペロ舐める麻由美さんが映っていた。麻由美さんも気づくと、

「うっわぁ、なんか恥ずいわぁ、、、チュ、、」と亀頭にキスして、笑顔でフェラをつづけた。

「ングッ、、ングッ、、」

麻由美さんはうっとりしながら私のペニスを吸っていた。口の中ではカリに舌を這わして、味わうように目をつぶっている。手はタマタマを優しくモミモミ、、、。

股間に手をやるとワレメはもうグチョグチョだった、、、。

今頃、Cさんは出張先で会社の威信をかけた大プロジェクトの会議でプレゼンしているはずだ。

(奥さんがマンコ濡らして俺のチンポを咥えているなんて知らないんだろうなぁ。)そう思うとタマらなく出そうになってきた。

「あぁ、ちょっと待って、、麻由美さんにイレたい、、、上に乗ってもらってもいい?」「ふふ、、うん♡、、」

麻由美さんは口から離したペニスの上に私と対面で座ろうとした。

「あ、カメラに向かって前に向いて、、、」と背面騎乗位を促した。

「えぇ、、ホンマAVやん笑笑、、」とテレビを見ながらノリ良く応じる。麻由美さんの手に導かれてペニスが膣穴に飲み込まれていく、肉厚なマン肉がよく締めつけてくれる、、。

(あぁ、土曜に寛子のマンコ、日曜に大島さんのマンコ、月曜は麻由美さんのマンコ、いろんな感覚のマンコを日替わりで楽しめるなんて、、、)3人とも美人揃いのセフレ生活。今思うとこの頃が最高だったかも。

「繋がってるとこが見えるようにね、、、うん、そう、」

麻由美が腰を突き出す。コレだとアヘ顔とオッパイ、結合部が同時にTVで見れる♪

ゆっくりと腰を上下に動かす麻由美さん、

「ンン、、ンァアン、ホンマ、スッゴイ、、奥まで、、くる、、、」

マン肉がペニ棒に吸いついてテカテカに光っていた、、、、。

ムービーに向かって腰を振る麻由美さん。テレビを見ながら結合部がよく映るように自分で股を開いて調節している(笑)。

「アッ、アアァン、、、アッ、アァン、あんなに大きなモノが、私の中に出たり、入ったり、、アァン、エッチぃ、、、」

腰が卑猥に動く、、テレビに映る自分を見ながらいつもより感じている様子だ。プルプル揺れる美乳もタマらん!

「アッ!、アッ!、アッ!、アッ!、」

快感を求めて徐々に激しくなる腰振り、眉間にシワをよせて口元はニヤニヤしている麻由美さん。外人のようなアヘ顔、、、。私は後ろから手を回して胸を揉んだ。人差し指で乳首を転がす。

C先輩が自分でくつろぐために買った高級ソファなのに、留守中には他の男が座って奥さんはその上で腰を振ってるのだ。(ああ、、もう、タマんね、、、)

背徳感で興奮して私も激しく突き上げる、

「アッ、、、アァーッ、アッ、、アァーンン、、」麻由美さんの喘ぎが大きくなり、私の快感度もMAXに達した。

「ゴメンなさい、、、あぁ、、1発目、、もうすぐ出そう、、、」

「アアァン、、アッ、アッ、アッ、、出して、中に、」

「、、出る!、ぐっ、、、(あぁ、、気持ちっ、出てる、出てる、、)」

私は麻由美さんの腰を持って奥へ奥へと射精した。土日にアレだけ出したのに、、、(ピーナッツが良かったのかな?)ドクドクちゃんと出ている、、、大満足だった、

「はぁ、はぁ、はぁ、最高に気持ちよかったっす、、、」「うん、私もいつもより興奮しちゃった♡」と言ってカラダをひねりキスをした。

「ふふ、抜くね、、」と腰を浮かせてペニスを抜くと膣口からザーメンがドロッと溢れ出した。ソファにザーメンが垂れる。その様子がテレビで見えた。

「もう、めっちゃ出すやん♡、貯めとったん?」

「はは、気持ちよかったんでつい、、すみません、ソファ、、」

麻由美さんはティッシュを取り、ソファとマンコはそれで拭きながら私のペニスは口で吸ってキレイにしてくれた。

②食事に中のフェラ、そして先輩と電話中に射精♪

「そろそろご飯にしよかぁ、、ここ(ソファ)で食べる?」

「はい、出来たら、、、、」私はSEXしたそのままの場所で二人で真っ裸でランチすることにした。メニューはサンドイッチとキノコのスープだった。サンドイッチと言ってもコンビニで売ってるようなものと違い手が込んでいてしっかりと旨い。麻由美さんも、隣に座り一切れ口にしたが、、、。

「私、もうご馳走様。作りながらつまんでてん、、」

とスープを飲みながら、私が手作りのサンドイッチをパクつくのを嬉しそうに見ている。

その時、私の携帯に着信音が鳴った。メールだった。それが何とC先輩からだったのだ。プレゼンが上手く行ったことを伝えるために関係者に一斉にメールしたようだ。

よほど嬉しかったのだろう。文面からそれが伺えた。奥さんが他の男に抱かれていることも知らずに、、、。私は真横に座る裸の美女を見ながら徐々に股間が硬くなっていった。

「じゃあ、こっちのフランクフルトソーセージでも、食べてませんか?笑笑」と腰を浮かして半勃起のペニスをビクンビクンと動かした。

「アハハ、スゴイ♪、、ふふ♡、えーよ、、食べて欲しいんやろぉ?笑笑」「お願いしやす、、ペロって、、」

麻由美さんは笑顔でペニスを握りしめて、

「はあぁん、、もう大きなってきたでェ♡」と嬉しそうに手でシコシコしながら亀頭をキャンディーのように舐めまわしている。

(はあぁ、、エロいなぁ、、、タマんない、、、、)

私がサンドイッチをパクついている間も麻由美さんは精子を求めるようにペニスをシャブッている。食欲と性欲が同時に満たされている倒錯した時間だった。後でムービー動画を見たが、とっても変態的な行為でCさんにも見せてあげたかった(笑)。

「ジュプッ!ジュプッ!、ジュプッ!ジュプッ!」

隣から咥えているのでいつもより大口開けて頭をピストンする麻由美さんの横顔がタマらなく卑猥だった。

ここである企みを思いついた。携帯を手に取る。そして、Cさんに電話をかけたのだ。

「ゴメン、仕事の電話。口ですんのヤメないでね」

何も知らずにフェラを続ける麻由美さんを見下ろしてツーコールで電話に出た。

「おう、T君か、、メール見た?」「ハイ、おめでとうございます。コレで昇進確実ですね!」

麻由美さんは電話相手に気づくがそれでもペニスを咥え続けている。

「何言ってんだよ。T君たちが頑張ってくれたからだよ笑笑」

(頑張っているのはお前の嫁だ!俺の昼飯を作って、俺のチンポをシャブってくれてるよ(笑))

麻由美さんににフェラされながらその旦那のCさんと電話している、、、倒錯した状態にすぐにでもイケそうだった。

Cさんは何も知らずにプレゼンで如何に自分が活躍したかを電話口で語っている。

「ジュプ!ジュプ!、ジュプ!ジュプ!」シャブる音がCさんに聞こえてないのだろうか、、、?

麻由美さんも容赦ない(笑)。タマらなくなった。

私は絶頂を迎えるために脚にピンと力を入れた、、、。私は通話マイク付近を手で押さえて(昔のガラケー)、

「そろそろ出ますよ、、」と麻由美さんに伝える。

凄い背徳感、、、私はCさんの声を聞きながら麻由美さんのフェラで絶頂に達したのだ、、、。

「(ん、あっ、出、出る!んん、気持ちぃっ、、ああぁ、、)」と麻由美さんの口の中にザーメンを流し込んだ。凄い感覚だった。

「ん?、、、T君、聞いてるか?」

私はゴックンしてる麻由美さんの頭を撫でながらCさんに、

「は、はい、すみません、、電波が、悪いようで、、(はぁ、はぁ、)それではお疲れ様でした。また、明日にでも詳細を教えて下さい。はい、では、、、」と電話を切った。

「あぁ、、はあぁ、、(麻由美さんも)お疲れ様、、それと、、(昼飯)ご馳走様です、、」「ふふ、(精子)ご馳走様、、ホント、悪いこと考えるのね、、」と麻由美さんは笑顔で残りのザーメンを飲み干した。

③キッチンにて裸エプロンで立ちバック♪

「ふふ、洗い物しちゃうね、、」と麻由美さんは立ち上がってキッチンに向かう。

後ろ姿でプリッとしたキレイなお尻を見ていると2回も射精をしたのにムラムラしてしまい、後を追った。

ムービーの三脚をキッチンに立つ麻由美さんの横にセットしてオッパイを後ろから揉んで楽しんだ。乳首を引っ張ったり、ペニスを尻に押し付けたり、、、首筋にキスしたりした。

「キレイな背中ですね、、、」

私は腰を少し突き出してもらい、膣穴に指を2本イレて愛撫を始めた。マン肉が指に吸い付く、、、。

「ハアァン、、アアァ、、もう、洗えないやんかぁ、、」親指でクリを刺激しながら、Gスポットを弄る。

「アアァ、、もアカンて、、気持ち良すぎる、、」感度抜群ですぐに感じる麻由美さん、腰が小刻みに揺れている。(ホントに淫乱な女だなぁ、、)私も我慢できなくなってきた。

「すんません、、また勃っちゃった、、、ヤリたい、、」と勃起ペニスを下に向けにして、麻由美さんのお尻の谷間に挟んだ。

「ハアァ、、、早く、、イレて、、早く、」

私は麻由美さんの腰を持って後ろからペニスを突き刺した。麻由美さんはシンクのヘリを持ちながらお尻をプリッと向けている。

私は腰をせり出して膣の奥へ奥へとグリグリした。

「アッアァーン、、Tくんのオチンチン、、スッゴイ、、奥、、まで、、この体位好きなん♡、、もっと突いてェー、」

私はご希望通り、ピッチを上げて腰を振った。

ペニスを根元まで打ち付け、パンパン、パンパンと音が鳴り、麻由美さんは、

「アッアッ!、アッアッ!、スゴイッ、オカしなるぅ!、、アッアッ」と感じまくっている。

目の前には大きめの食卓が見える。いつもは家族を眺めながら料理するはずのキッチン。(普段はいいママなんだろうなぁ、、、)今は私に突かれてよがり狂う麻由美さんに大興奮。膣穴の圧迫感も凄い、、、(チンポ取られそっ!)。

「あぁ、麻由美さん、いつもより締め付け、スゴイす!オレ、ヤバいよ!」

パンパン、パンパン打ちつけた!

「アアァ、、アッ!アッ!アアァ、もアカン!もアカン!、、イクッ、、コワれる!、、」麻由美さんの腰がガクガク痙攣している。

「アッ!アッ!アァッ!イクゥッ!イックゥ!」「よし、俺も出る、、一緒にイコ!!、、、グッ」

(あぁ〜、気持ちい!)ドピッと3発目の射精を流し込んだ、、、、。

「はあぁ、はあぁ、もダメ、、、」

床にへたり込む麻由美さんをソファに連れて行った。

私は代わりに食器を洗った(笑)。

「ありがとう、、、」

キッチンをキレイにした後、麻由美さんにペニスを握ってもらいながらソファでお喋りをした。

話は下ネタになり、C先輩も知らない学生時代の恋愛やお遊びの話、新人OL時代の不倫経験まで話してくれた。(やっぱ結構遊んでたんだな、、、)

会社で奥さんを自慢するCさんの顔が浮かんだ(笑)。麻由美さんは社内でも美人奥様で通っている。

「麻由美さんて、オナニーするんですか?」

「えぇー!ふふふ、、、すんで♡。でも、T君とエッチするようになって少し減ったやろか、、、」

「週にどれくらいスルんですか?」

「ふふ、内緒♡、旦那も知らんし、、、」ニコッと笑顔の麻由美さん。

そして爆弾発言してきた、、、。

「あんなぁ、、T君て3人でエッチしたことある?」「え?ないですよぉ!、、、麻由美さん、、あんの?」

「、、、、(ウン)、、、学生の時になぁ、コンパで3-3やったんやけど、男の子1人と女の子2人が先に帰っちゃってなぁ、、、残った2人に飲まされてホテル連れ込まれてなぁ、、」

「で、、3P?!、、レイプ、、、てすか?」

麻由美さんは横に首を振り、笑いながら

「ウウウン、、、2人ともイケメンだったし、まぁいいかぁって感じ、、2人相手に朝までシちゃった、、」

「マジ!AVじゃん!2本同時フェラとかしました?」

「んー、、覚えてへん!シタかも、、でも、口でしながら同時にアソコ突かれてめっちゃ感じちゃって、、たまに思い出すんよぉ、、、自分でスルとき、、」

「麻由美さん、凄いなぁ、、、(ホント淫乱だわ、こんなにキレイなのに)、、」

「でなぁ、◯◯ちゃん(Cさんのこと)には言えへんし、、、T君のお友達で口の硬いコでなぁ、、私と、、」

どうも麻由美さんは学生時代の男2の3Pが忘れられなくて、どうしてもまたシたいらしい(笑)。

「ふふ、分かった、、、でも俺のお願いも聞いてくださいね?」

「え〜、何なん?」「俺は女2でシテみたい!」

「ハハハ、T君も変態やなぁ、でも私の友達にそんなコおらんで、、」「大丈夫、、俺が用意するから、、」

「え〜、、、ふふ、えーよ♡、キレイなコがええ、」

商談成立。

密かに夢にみていた3Pが出来そうだ。

もう1人は寛子?、里依紗?、大島さん?、、想像すると股間が硬くなった、、、。

(最後にもう一発、、、、)と麻由美さんを抱き寄せたが、

時間はいつの間にか幼稚園のお迎え時間になっていたので拒否された。いそいそと服を着始め、さっきまでのフェラ顔や3P話が嘘のようにお母さんの顔に戻る麻由美さんに興奮してしまった。

「じゃ、、またね、」と部屋を追い出された。

私は背徳で淫美な3日間と麻由美さんとの約束でムラムラしながら帰途に着いた。

-終わり-
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