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【高評価】人妻サークル〜ギャル娘と妖艶ドM人妻との親子丼〜(1/4ページ目)
投稿:2024-08-16 11:45:07
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かなり昔の話を思い出しながら書きます。当時俺は不規則なシフトで働いてました。日勤や夜勤や休日出勤など、休みも昼も夜もバラバラな生活。当然、友達との時間も合わなくなってきて、空いてる時間は一人で過ごす事が多くなっていた。とある日、郊外のショッピングモールへ行った時です。そこ…
久しぶりの投稿になります。リコさんからサークルに誘われて入会した後の話です。最初はどんなものなのか不安だったけど、実際の依頼を受ける前に、瑠衣ちゃんともリコさんとも何度か会って、普通のセフレのようになっていた。会っている時には、どういう依頼があってどんな男性を当てがったか‥などの話を聞く…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
人妻サークルの続編になります。
思い出に残ってる依頼の中で、この親子は一番かもしれない。
娘:裕子
19歳・色黒金髪のギャル・スレンダーAカップ
言葉遣いが悪いけど、親密になれば根はいい子
人妻:綾子
40歳・茶髪ロングで巻き髪・グラマーEカップ
口数が少ない妖艶で色っぽい、ドM
初めて紹介されたのは喫茶店で顔合わせをした時。
リコさん、綾子さん、俺の三人で依頼内容を話した。
緊張しているのか、綾子さんは俯き気味であまり口数が多い方ではなかった。
なので、リコさんから大筋の話が語られる。
口数は少なかったけど、黒いワンピース姿の綾子さんの胸元はガッツリと谷間が見えている。
座ったら見えなかったけど、裾には長めにスリットが入っていて太モモのかなり上の方までパックリと見えていたので、かなりセクシーな人だなぁっていう第一印象。
依頼内容が語られた事に対して質問したりしていると、なんか変わった性癖を解消したいから‥と言うよりは人生相談のような雰囲気になってきた。
リコさんは綾子さんに俺がどんな感じの人なのか、出来るだけ話して説得してた
「ね?このヒロさんならきっと大丈夫だと思うの!」
「ほんとに上手くいきますか‥ねぇ?」
ボソボソっと綾子さんが答える
高級住宅街を綺麗な格好でヒールをカツカツさせながら、颯爽と胸をはって歩いているセレブのような見た目なくせに、言葉を発するとまるでいじめられっ子の地味女のような喋り方をするから違和感がある。
でも、依頼の内容を理解していくと、なんでそんな感じかわかってきた。
「まずは娘さんと一緒に三人でご飯でも行きましょうよ!無理そうだったらそこでやめればいいじゃないですか!」
とりあえず話はまとまり、後日お互いの都合を合わせて食事会をする事になった。
教えられた場所は、赤坂にある店。
店名も小さくしか書いてないし、灯かりも少ない。
「ここ‥なのかなぁ?」
俺みたいな庶民が一人で入るには敷居が明らかに高い。
周りをウロウロすると、隣の店ではメニューが外にあったので覗いて見ると
『A5和牛フィレステーキ12、000円』
など書いてある‥
いやいやいや、どんな肉なん?
その隣の店が安いわけないよね
Tシャツで来ちゃった俺は場違い感で小さくなってしまったよ
「あ!ヒロさん、こんばんわ」
振り返ると綾子さんが上品に小さく手を振りながら近付いてきた
「あ、あぁ綾子さんこんばんわ!」
綾子さんの斜め後ろには娘さんがこちらを睨むように覗き込んでいた。
「えっと‥ヒロです。初めまして。」
娘さんに挨拶をしたが、上目遣いで睨みながらペコっと小さく会釈だけをした
「そっちじゃなくてこっちになります」
「あ、あぁわかってますけど隣の店のメニュー見てて」
「そうなんですね‥まず入りましょう」
重厚感のある扉を開けると、薄暗い店内。
不思議と店員が出てこない。
「こちらです」
綾子さんが店員のように席へ案内した。
完全に庶民丸出しでキョロキョロしながらもさらに薄暗い席に着いた。
不思議に思って質問すると、ここは綾子さんがオーナーの店なんだと!
厨房に一人だけを残し、オーナー貸切という事で店員は全員帰したそうだ。
綾子さんが食事を運ぶよう伝えに厨房に行き、少しの間娘さんと二人っきりになった。
「あ、改めまして、ヒロです」ペコリ
「裕子です」ペコ
「髪の毛、凄いキレイな金髪だね!」
「まぁ、ふつーだよ」
目を合わせてくれないし、短い単語でしか返してくれなかった。
綾子さんと料理長が二人で手際よく運んでくれて、見た事が無いような料理がテーブルに並んだ。
「うわ〜こんな高級な料理食べるの初めてです!」
俺は目をキラキラさせて料理を眺めていたら、裕子ちゃんは綾子さんをギロっと睨んで
「見栄はっちゃってダッサ」と一蹴していた
「ごめんね‥ヒロさんに美味しいモノを出したかったからね‥」
「別に謝んなくていいし」
まぁ、聞いていた通りの感じだわ。
ただの反抗期ではないんです。
娘の裕子ちゃんは、母親の綾子さんに対して『怨み』にも似たような感情を持っていると聞いてたので驚きはしなかった。
「ま、まぁ食べましょうよ!」
別に喧嘩が始まるような感じとかじゃないんだけど、少し立ち上がって両手でまぁまぁってやって、綾子さんも席に着くように促して食べ始める事にした
食べながら綾子さんに話しかけても、裕子ちゃんが居るからかなのか?顔合わせの時よりも口数が少なくて、俺なんかよりよっぽど緊張しているようだった。
特に盛り上がる事もなく食べ終わってしまった。
裕子ちゃんはと言うと、俺が綾子さんに話しかけると上目遣いでギロ。綾子さんがハイと答えるとそっちを見てギロ。観察してるというか監視してる?みたいな。
俺は、裕子ちゃんと上手くコミュニケーションを取れなかったから、この依頼は不成立という事になるだろうと思った。
「安心してください。今回の件は絶対に外部に漏らしたりしませんので。」
俺からしたら、今回は私では力不足だったと言う事で‥とその場を後にする為の前置きだったんだけど
「ちょっと、なに勝手に降りようとしてんの?」と、裕子ちゃんがテーブルを軽めに叩いた。
「とりあえずアンタでいーから。この後ウチ行くんだよ」
「え?」
こんな雰囲気のまま?どう考えてもエロい雰囲気にはならないと思うんだが‥
「裕ちゃんがそう言うなら‥‥ヒロさん、お願いします」
「は、はぁ‥」
店を出ると綾子さんが呼んだタクシーが目の前に待っていた。
「私とこの人が後ろで。」
ツンとした表情で、明らかに綾子さんに命令するように言っていた。
「う、うん」
タクシーに乗って走り出したら、隣に座ってる裕子ちゃんが少しだけこちら側に身体を斜めにし、右足は座面に上げて膝に腕を置いて、まるで男性のような座り方をした。
ギャルと言うよりヤンキーみたいな。
ずいぶん態度悪いなぁと思ったけど、出会ってからほとんど話してないし、沈黙が続いているので俺は夜の都会の灯かりをボォーっと眺めていた。
ふとした時、チラッと裕子ちゃんの方を見ると、片脚を上げてるからミニスカートがまくれてパンツが見えているではないか!
幸い裕子ちゃんも頬杖をついて外を眺めているのでパンツ見放題‥
トップスのブラウスのボタンもさっきより二つも下まで開いていて、胸元が横から見えるくらいになってるではないか!
裕子ちゃんは、キツめの化粧で金髪のギャルなんだけど顔立ちは整っていて、きっと将来美人になるだろうと思える美形だったので、そんな子のパンチラ胸チラは完全にラッキースケベ!!!
‥でも、これは絶対わざと見せてるだろ。ボタンだって自分で開けてるしねぇ
まぁ見せてくれるなら見るよね。
一応気付かれないようにパンチラを拝もうとするけど、角度的にほんの少ししか見えない。
それに、実は微乳好きなので、巨乳の谷間なんかよりも前屈みになった時の浮きブラからの〜小さい膨らみからの〜乳首が見える〜なんてのがドストライクなタイプな俺からすると、ブラウスを開けて横から見えるチッパイアングルにはそそられた。
ノーブラだったから、見る角度によっては下乳から乳首まで丸見えだし、覗いてる角度は背もたれにしっかりと寄りかかってるから、外を眺めてる裕子ちゃんには気づかれなさそう。
スレンダースタイルな裕子ちゃんは手足も細くて、日に焼けてる肌も若さゆえのピチピチ感があって最高!
家に着くまで、胸チラをガン見で、たまにパンチラ、脚もじっくりと拝ませて貰った。
とある高級マンションの地下駐車場にそのまま入っていき、車を停めたのはオートロックの目の前だった。
「ありがとうございました」と綾子さんが出したクレジットカードはブラックカードだったのを見逃さなかった。
「凄い高級マンションですね!」
「いえ、そんなでもないですよ‥」
それくらいの会話しかなく、ほぼ無言で内廊下を進んでエレベーターに乗った。
綾子さんがボタンの所に立って、俺と裕子ちゃんは奥に立った。
後ろの壁にお尻を当てて身体をくの字に曲げて、上目遣いで裕子ちゃんが話しかけてきた。
「ねぇ、アンタめっちゃ見てたでしょ」
普通なら慌てる所だけど、依頼内容を聞いていたので特にアタフタしないで冷静に返す
「そりゃあんなラッキーないっしょ笑」
「ラッキーとかウザ」
「裕子ちゃんだって、わざと見せてたんじゃないの?」
逆に覗きこんで言ってみると、プイっと向こうに顔を向けて
「貧相で悪かったわね」
裕子ちゃんは、ママみたいにグラマーではなくて、胸は小さいし、人によってはガリガリと言われる程のスレンダーなので、男性からはあまり魅力的には思われないのがコンプレックス。
しかもシングルマザーで育てられ、今は綾子さんの事業が成功してるけど昔は貧乏だったらしい。
オシャレする金もなく、朝も夜も働き詰めでママには相手にされず、悪い仲間とつるむように‥
出来た彼氏には「まな板じゃん」とバカにされたり、ただの穴としてしか使われなかったり‥
しかも、なんと彼氏を家に連れてきたら、彼氏が綾子さんを気に入ってしまって、綾子さんとエッチしている所を目撃してしまったらしい。
綾子さんの妖艶な色気にプラスしてEカップもある豊満な膨らみを見てしまえば、裕子ちゃんのAカップを見たらガッカリする男も‥いるかもな。
「貧相?俺はスレンダーな方が好みだよ?」
「そう言うやついるわー」
「どうせ穴に挿れたいだけっしょ」
「そんな事はないけどなぁ」
「男なんてだいたいそうだって。」
チーン
エレベーターが着いてドアが開いた。
ドアが開いた先には、目の前に玄関ドアが一つだけ。
最上階ワンフロアで一部屋だけだから、内廊下がほんの2mほどしかない‥すげー金持ちなんだぁ
「散らかってますが‥どうぞ」
綾子さんはドアを開けて押さえててくれてるけど、裕子ちゃんはスタスタと中に無言で入って行った。
ペコっと綾子さんに一礼して上がらせて貰った。
まずはリビングに通されて、高級そうなソファに座るよう促された。
高そうなワイン、シャレたチーズの盛り合わせ
綾子さんは、そんな風にガブガブと呑むのは似合わないような高級ワインを、それはそれは早いペースでどんどん煽った。
着替えた裕子ちゃんが「ママ、私にもワイン」とリビングに入って来たからパッと見ると‥
チューブトップにタオル地のショーパン。なんとも露出が高い。
乳首のポッチはくっきりとわかるし、ショーパンは片方に両脚が入るくらいに広くて短いから少しかがむと隙間から全部見えそう。
「それ、部屋着なの?」
「別に」
「俺そういうの好きだなぁ」
「ふーん」
まだ全然距離は縮まらないなぁ‥
裕子ちゃんは俺の目の前に座ってる綾子さんをシッシとどけて、俺を上から下まで値踏みをするようにジロジロ見ながら腰を降ろした。
グビグビ
綾子さんだと、ワインを上品に呑むのが似合うだろうからグビグビ呑むのは違和感があったけど
ソファに脚をあげて背もたれに寄っかかりながら普通のジョッキでワインをカクテルのように呑みほす裕子ちゃんは、なんかそれはそれで似合っていて面白い。
「アンタは呑まないの?」
「あ、あぁ」
ビール瓶を持つようにワインを片手で持って注がれる。
その場でも特に会話は盛り上がらずに進んでるから、この状況をどうやって打破するか悩みどころ。
そんな沈黙を裕子ちゃんが打ち砕く
「ママ、来て」
強めにそう言うと、人差し指でクイクイとやって自分の部屋に連れて行った。
なんか話し声が聞こえるけどハッキリは聞こえない。
ほどなくして二人は戻って来て元通りに座り直したけど、綾子さんは俯いている
「いやっ‥」
「え?」
「あっはっはウケるー」
「ん?」
「これは?」
「んっ‥」
綾子さんは膝に置いた手をギュッと握って顔を下に向けてる
「アンタもやってみて」
ポイっと投げられたモノをキャッチすると、遠隔のスイッチだ。
綾子さんに遠隔のローターかバイブか、なんか仕込ませたらしい。
「俺が押すの?」
「やっちゃえやっちゃえー」
裕子ちゃんはワインがぶ呑みでだいぶ酔いが回ったようだ。
ONポチ
「んはぁ‥」
OFFポチ
「ふぅ‥」
複雑な心境だけど、Sっ気のある俺はこういうの嫌いじゃない。
こんなキレイな人をいじめる事は、普通なら興奮するからね。
「もっとやっちゃえー」
そう言われてスイッチをカチカチやるんだけど、なんか可哀想かな?って思っちゃって興奮はしなかった。
裕子ちゃんは俺の隣の席に移ってきて、俺の顔を覗きこんできた
「ママね、ど変態だからいっぱいやってあげなよ」
「あ、あぁ」
ちょっと間を開けて、何度かONとOFFを繰り返してたら、隣にいる裕子ちゃんが俺の竿をツンツンと触ってきた
「ちょ、おいおいっ」
「あれー?勃ってないじゃーん」
「ママー?この人勃ってないから服脱いでエロいの見せてあげなよー」
綾子さんは言われるがままに立ち上がって服を脱ぎ下着姿になった
裕子ちゃんは、指でココに来いとソファの肘置きを差して、綾子さんはそれに従って肘置きの所へ座った。
「あー巨乳うらやましー」
裕子ちゃんは四つん這いになって綾子さんの胸の近くに顔を近付けて、たまに手で胸をポヨンポヨンさせて意地悪をしてる
俺の方には裕子ちゃんのケツが向いてて、裾の広いショーパンからは小さくて丸いケツが半分くらい見えている
俺はどちらかと言うとそっちに目が釘付けになっていた。
ぶいぃぃぃーーーーーん
つい裕子ちゃんのケツに見とれて、スイッチを切るのを忘れていて、長めにONが続いてしまったら
「い、いやぁぁぁっ!」ビクビクっ
綾子さんが逝ったようだった。
「アンタえぐいね」
と振り返った時、自分のケツを凝視している俺を見たみたいで、顔を真っ赤にして
「ロリコンかよ」と強がって言ってるけど、ちょっと照れているんだと、なぜかその時わかった。
「ロリコンじゃないけど、裕子ちゃんのケツがエロくてさぁ‥つい」
サッと座り直してアグラになり
「ケツだけは褒められるんだけどな‥」
と、自分の胸を左右の手で隠しながら自信無さそうな弱気な声で呟いた。
「いや‥小さい方が興奮する男も世の中にはたくさんいるで」
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(2020年05月28日)
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