体験談(約 26 分で読了)
【高評価】人妻サークル〜ギャル娘と妖艶ドM人妻との親子丼〜(2/4ページ目)
投稿:2024-08-16 11:45:07
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/4ページ目)
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「おっとっと」ギュッとハグして支える
「ちょ、何勃ててんんだよ」
ズボンを持ち上げるようにパンパンに膨らんだ竿をツンツンと弾いてきた
「乳首のポッチとケツ見たら‥ね」
強がっている割に、ハグは振り解かないでそのまま抱かれているではないか
あ、いけるかも
と思ってからはスイッチが入った。
俺は華奢な身体をギュッと抱き締めるのは大好物で、その細さで興奮もする。
もちろん、ボン・キュ・ボンもエロくて好きだけど、大好物なのは裕子ちゃんのスレンダースタイルだ。
アゴクイをしてディープキス
チューブトップを乱暴にズラして胸を露出させて、まずは胸の周りをフェザータッチで形通りに丸く触る。
「んんっ‥ちょっ‥」
キスを嫌がってるんじゃない、胸を愛撫されるのを嫌がってるようだ。
口から耳へと唇を移動させて、耳裏〜首筋〜鎖骨と舌と唇で愛撫しつつ、胸のサワサワっと愛撫も継続する
そして、遠隔のスイッチも、ちゃんと定期的にON/OFFを繰り返して綾子さんもちょっと虐める。
「ねぇっ‥ちょっ‥はぁぁっ‥」
細い肩をガクガクと震わせて感じているようだった。
どこが一番気持ちよさそうなのか探して、いくつかポイントがわかって来た
「ここ‥こうするとエロい反応するね‥」
「あぁぁんっっ!そこだめっっ///」
唇の愛撫よりも、チッパイのフェザータッチがお気に入りのようだったから、色々な指の動きで若い男には出来ないような愛撫をしてやる。
「あっ///ちょっ‥ねぇもう先っぽ触って!」
「先っぽって‥なぁに?どこの事?」
意地悪っぽく耳元で囁きながら、乳輪ギリギリの所を円を描いてジラしまくる
「やだぁ‥早くっ///」
「どこを?言ってよ」
「ち、ち、乳首ぃぃ///」
「よく出来ました」
言わせる事は出来たので、いよいよ乳首を触ってあげようと、正面から5本の指を周りに置いて、3歩進んで2歩下がるような感じでだんだんと中心の突起物へと近付けて行った。
「あっ‥それやばいっ///早くっ!はや…」
「くぅぅぅっっ!」
5本指がピンピンに立った乳首をキュっとつまむと同時に裕子ちゃんが逝った
「乳首一回摘まれたくらいでイッちゃうの?」
「はぁ…はぁ…だって気持ちいいんだもん」
さっきまでのツンケンしてる感じはなくて、ただのかわいい美少女の表情で目をウルウルさせて俺を見つめてきた
「舐めさせてね」
「え、舐めるのは…ちょっ」
ほんとは下も触りたい所だけど、胸が小さい事を気にしてる裕子のコンプレックスを少しでも取り除きたい!という綾子さんからのミッションはちゃんと覚えていたので、胸と乳首をたくさん可愛がってあげようと決めていた
ちょっと強引に腕を背もたれに広げて押さえつけると、小さい膨らみの胸があらわになった
きっとマジマジと見られるのは嫌だろうと思ったから、そっこーで乳首にむしゃぶりついて舐め回してやった
「ちょ、ほんと!ねぇ!いやぁっ!」
感じてるのとコンプレックスで嫌なのと、両方だろうけどまだ感度が上回るほどにはなっていないか
舌でもどんな動きが感じるのか、舐めながら色々と探ってみる。
すると、乳首の数cm下からポッチを通り越して上までゆっくり舐め上げるのがお好みのよう。
「これ‥ふひなんだれ?」
舐め上げながら顔を見上げて聞いてみると、返事はしないけど昂揚している表情が証拠となった。
左右交代で同じように舐め上げを繰り返す
時折り身体をビクッとさせて感じてくれている
もちろん、裕子ちゃんの腕を押さえつけながらも、綾子さんへの遠隔スイッチ操作は忘れない。
「も、もう乳首‥いいから‥」
この辺で確信してたと思う。裕子ちゃんは普段強がっててもM寄りだなって。
「こんな美味しい乳首、まだ味わいたいよ」
そう伝えてくまなくべろんべろん舐め回して、時々舐め上げを挟む
「ひゃぁぁ///やっば‥ダメっ!きもちいっ!」ビクーン
乳首だけで何回か逝かせる事が出来た
「ねぇ‥私も‥舐めてい?」
「してくれるなら嬉しいな」
押さえつけてた腕を離して立ち上がり、下をボクサーパンツごと急いで脱ぎ捨ててソファに座り直した
裕子ちゃんは四つん這いになって俺のパンパンになった股間に顔を近付けてきた。
「ねぇ…私でこんなになったの?」
「裕子ちゃんの感じ方がエロくて興奮しちゃった」
「へぇ‥‥ってかそれにしてもデカくね?」
どのくらい太いかを確かめるように、軽く握ってみたり、カリをなぞってみたり、上から5本指で包んでみたり‥
こっちもフェザータッチをやり返されてて、めっちゃ気持ちいい。
「うわぁ‥気持ちいいっっ」
どうしても感じるとピクンと動いちゃうから、サワサワっとやるのが難しそうだ
「すっげ動くじゃん」
「ごめっ、気持ちいいからっ」
「………ングっ」
チロチロと舌先で舐めたりはせずにいきなり上からパクっと咥えて来やがった。
「うっ」
気持ちいいのはいいけどね
遠隔スイッチを握ってない片手は手持ちぶたさだったから、四つん這いの下から手を回して乳首とチッパイを愛撫し返してみる
「ちょ、ング…ちくびは…ング…いいから…」
そうは行っても感度が良くてビクンビクンしてるのを見ていると興奮するからやめない。
「これ…おっきくて…口に入んないっ」
ちょうどカリを超えたくらいまでは入ったか?そこでギブっぽかった。
ほどよく唾液が竿全体に垂れて、手コキもしやすそうになったからか、口を離して手コキにシフトした
「うわぁ‥今までで一番でっかいかも」
「何本のちんこと比べてんの?」
シコシコシコ
「んー…10本くらい?」
意外とヤッてるんだな
「はぁぁぁんっ!」
綾子さんはもう数えきれないほど逝ってるのは声だけでわかってたけど、ふと見ると下着も全部脱いで全裸になっていた
綾子さんを俺側の肘置きにの方に移動させてみた
「綾子さんもエロいっすね」
「そんなこと‥」
腕で胸と下を隠しながらすぐ左側に立って、ちんこをしごいてる裕子ちゃんと俺を眺めている
「ここ、こっち向いて座って」ポンポン
「はい‥」
綾子さんは完璧にスイッチが入ってて、目がとろぉんとしてる感じだったから、言う事はなんでも聞くし照れみたいなのもない。
膝の位置とかを手で掴んで、俺が次にやりたい事を遂行しやすいように綾子さんをコントロールして座らせた。
「裕子ちゃんそっち寝て」
シコらながら舌でチロチロしてるのを無理矢理引っぺがして仰向けで押し倒す
その脚の間に綾子さんを仰向けで押し倒す
上手く跨って、裕子ちゃんの乳首をまた舐め始めようとするけど、綾子さんにはオアズケをしてやる
「綾子さんはこれを見ながら自分でおまんこいじってオナニして」
遠隔のスイッチはテーブルにポイと投げた
「えっ‥自分で‥」
「ホラ早く」
綾子さんの目の前に竿を持っていき、ただ見せるだけにした
ピチャっ‥ピチャピチャ‥
綾子さんが自分でいじってるいやらしい音が聞こえて来たのを確認してから、裕子ちゃんのチッパイを口に含んだ。
「ねぇ…もう乳首は…いいよぉ」
「んはっ‥んっ…んんっ‥」
「だーめ。もっと舐めさせろよ」
さっきまでとは違い、赤くなってしまうほどに吸い上げたり、乳首の甘噛みや、腋の下の方まで舐めたり、舌先でチロチロやゆっくりベロォンなどなど‥自分のテク総動員で愛撫した。
チュッチュとキスをするやり方とか、アゴ髭でサワサワっとする奥義はまだ出さない。
この二つは、今までの女性の評判で1位と2位だから、それは温存して他のテクだけで行けるとこまで行こう
「ってか…舌が…生きてるみたい///はぁぁんっ」
「すっげぇキレイだよ‥」
「キレイなんかじゃないっ」
「そう?俺としては、キレイでエロくてめちゃくちゃ興奮しちゃうんだけど」
「嘘ゆーな。。。あぁぁっっっん」
「ずっと舐めていたいよ」
「ばかぁ・・・・」
後で聞いた話だけど、今までの男のほとんどが、小さいおっぱいにはほぼ興味を示さず、ちょこっと触るくらいですぐに下に移動して、手マンやクンニをしてすぐ挿入‥がパターンだったらしい
こんなにも長く、しかも舐めたくて舐めてる男は初めてだったみたいだ。
「アッ‥ダメ‥ちんちん見ながら‥イクっっ!」ビクビクビクっ
綾子さんが目の前にある巨根に触れられないオアズケプレイによって、自分の指で逝ったみたい
同時に
「そんなっ///そんなしたらダメぇーーー!」ガクガクガクっ
乳首を吸って引っ張ったら裕子ちゃんも逝ってしまった。
起き上がって二人を上から覗いてみると、脱力してハァハァと少し息があがっている。
俺もTシャツを脱ぎ捨てて全裸になって、裕子ちゃんのショーパンを脱がした。
ノーパンだったからこれで三人とも全裸。
脱がしたショーパンの中を見ると、おまんこから溢れ出た愛液によって股の部分がグッショリと濡れてる。
「こんなに感じてくれたんだ?」
最初はあんなにツンケンしてたギャルが、今は全裸で逝き果ててグッタリとしている征服感はたまらなかった。
少し動けるようになった二人を起き上がらせ、ソファの真ん中に腰掛けてみる
そして左右から二人がかりで舐めさせようとしたら、綾子さんは自分から動いてきた
「あーむ」
俺の左の乳首に、舌をだらんと垂らして大きく開けた口でむしゃぶりついてきて、左手で玉袋をサワサワっとしてきた。
この頃になると裕子ちゃんも口調が柔らかくなって来ていて
「一人だけズルいっ!」と
裕子ちゃんは俺の右乳首にしゃぶりついて、竿を握って手コキを始めた
やっぱここは親子だからなのか?乳首を舐めるリズムがほぼ同じで、その感度がちんこに直結する。
「また‥めっちゃビクついてんじゃん」
「んぐ‥んぐっ‥はぁぁ‥」
綾子さんは自分でおまんこをいじってるっぽい
「はぁぁ‥すっげきもちいい‥っつ!くっ!」
そういえば両乳首を舐められながら手コキ玉もみはこの時が初めてだったような気がする
「ねぇ…二人でちんこ舐めてみてよ」
「えぇーっ私一人でいいじゃん」
「んはぁ‥」
裕子ちゃんは、ちんこを綾子さんに取られまいと、ソッコーで顔を下に移動させて、さっきのように上からアムっと咥えた。
綾子さんもゆっくりと乳首から口を離し、2.3回フレンチなキスをしてから一旦立ち上がり、俺の脚の間に入り込んで膝立ちになった
裕子ちゃんは玉を触ってしゃぶってるけど、手も口も、ガシガシ!っと勢い良くやるので、ちょっと痛かった。
パンパンだった竿は、ほんの少し緩くなってしまった
「あへ?‥ねぇ、ワタシ‥下手とか?」
「強めが好きな人には喜ばれるよきっと」
「えーっ今は?」
「もうちょっとねっとりした方が俺は好きかな」
「そんなんわかんないよ!」
「綾子さん、ちょっとやってみてよネットリフェラ」
「‥‥コクリ」無言で頷いて、顔を近付けてくる
裕子ちゃんは自然と顔と手を離し、綾子さんへバトンタッチした
「はぁ‥おっきぃ‥」
顔を紅潮させながら、すぐ目の前まで近付いて、寄り目になりながら観察している
荒くなった鼻息を玉袋で感じ、竿が上に跳ね上がる
「うわ、すごっ」
「ん……んぐっ」
この辺はさすが年の功だろう、一体誰に仕込まれたのか‥竿を握って亀頭に大量のヨダレを垂らし、手首を使ってトルネード手コキで全体をヌルヌルにすると、竿の横の付け根に鼻を埋めて玉袋横辺りから舐め始める
ヨダレが少なくなると、また亀頭から垂らしてトルネードでまぶす。
舌は裏筋を上下したり、頭を横向きにして竿のサイドをフルートのように咥えて上下もする
無駄に力が入ってないから、舌の柔らかさというか肉感も感じる事が出来て、これぞ大人なフェラ!という感じだった。
「うっわぁ…えっろいフェラするなぁ‥」
俺がため息まじりにそう感想をつぶやくと
「なんとなくわかった!やらして!」
裕子ちゃんが綾子さんの肩をポンポンと叩いてバトンタッチを促すと、スッと頭を引いて明け渡した。
「んんっっ‥」
お手本の綾子さんみたいにヨダレを垂らすまでは一緒だったんだけど、舐め方を取り入れつつオリジナルなテクを披露してきたのにはビックリ。
舌の裏側で亀頭の裏筋を舐めてきたり、亀頭をヌルッと口に頬張ってから口の中で柔らかい舌をグルグルとローリングしてきたり
その場で思いついて編み出したテクにしてはめちゃくちゃ気持ちよくて
「くはっ‥あぁ‥やっべぇ‥きもちいっ!」
と声が漏れてしまう
俺が感じてる声で俄然やる気が出てきたのか、どんどん色んな事を試し、俺が声を上げるかどうか聞き耳をたてているようだった。
そこで綾子さんが、玉袋とアナルのちょうど間ら辺を指先で軽く引っ掻くように触ってきたら、竿だけじゃなくて腰ごとビクッと動く感じ方をしてしまった。
「‥」「……」
「今のやっばい」
二人は無言で顔を合わせた
特に何か話した訳でもなく、打ち合わせしたわけでもないくせに、二人同時に顔を近付けてきて、上から亀頭を・下からは竿横の根元を咥えてきた。
同時に竿中央部は裕子ちゃんの細い指で握られ、綾子さんはアナルから玉袋裏までを指先で触り
時々上下が入れ替わるコンビネーションを見せながら二人がかりで攻めてきたのだ。
「ちょっ!それやばいって!くっはぁ……」
俺が悶えれば悶えるほど激しく舐め上げてくる。
俺はたまらずに四つん這いになってる裕子ちゃんのケツに手を伸ばし、中指に愛液をたっぷりと付けてまずはクリのチョイ下をなぞり始めた。
「んんっ‥!」負けん気の強い裕子ちゃんは、きっと触られるとしゃぶる事に集中出来なくて嫌なんだろうけど、負けねぇ!と言わんばかりにしゃぶりレベルが倍になった。
そうなると裕子ちゃんが頭を激しく振るもんだから、自分の頭が邪魔になる事を察知し、綾子さんは離れて立ち上がってソファの俺の横に座り直した。
左腕を綾子さんの腰に回し、グッと抱き寄せて濃厚なディープキスを始める
まるで、舌をちんこに見立てているかのように、ねっとりとした舌使いで俺の舌を愛撫してくる。
キスと言うより舌フェラとでも言った方がいいか?
俺は頭がボォっとしてくる。
「んぐっ!いやっ///ダメっ!んぐっっっ」
そんな中でも右手中指だけは裕子ちゃんへの攻めは忘れていなかった。
人差し指と薬指に助けを借りて皮を剥かれたクリはプリプリしながらも愛液べっとりでローション並みにヌルヌルしている
中指は今がチャンスと強弱をつけながら円運動で刺激する。
ビュッ………ビュッ………ソファに潮が噴き出る音がする
なんだか物凄い短時間で、どうしたらいいか困惑する沈黙からこんなエロいシチュエーションに早変わりしている事により興奮してしまった。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 痴呆症の義父が私を義母と勘違いして
- 可愛い女性が試着したブラジャーを買いました
- 職場の清掃のおばちゃんと関係を持ってしまた。
- ホモで有名な同級生に海辺でレイプされた
- 痴態を晒す晶子さんとのこと㉙。
- 六本木No.1キャバ嬢のお話し。2/3
- ◯学生の頃、モデルハウスの受付嬢に筆下ろししてもらった話
- クラスの女子のバッグから使用済みパンツを取ってオカズにした話
- 中学の同窓会の2次会で初めて話した女をナンパ
- 電車で痴漢プレイしたらいつも以上に濡れました
- 天然でロリな母がパートに出た時の話(第2章:覗き見)
- おっぱい丸見えの危機
- 元義姉だった美人妻はあるAV女優さんに似ていました
- コットン公園で妻と野外セックス
- 会社の先輩から妊娠された彼女
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
