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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】人妻サークル〜ギャル娘と妖艶ドM人妻との親子丼〜(3/4ページ目)

投稿:2024-08-16 11:45:07

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本文(3/4ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

(もう‥我慢できねぇかも・・・)

そう頭によぎった時、裕子ちゃんが起き上がった。

当然俺の右手も外れ「えっ?」と思ったら

「ねぇ、もうガマン出来ないのっ///ちんちんココに欲しい///」

凄い早さで俺に膝立ちで跨ってきた

亀頭をキュッと掴み、その真上から腰を落として自らの膣穴へと導こうとする

が、「裕ちゃん待って‥‥」と、綾子さんが竿を握り、裕子ちゃんの手を弾く。

「これ‥ほら、こうやって‥」

綾子さんは、竿を前後に動かして亀頭を膣穴からクリになぞって動かした

「あぁっ!ナニコレっ!アッッ!スゴッ」

くちゃくちゃくちゃっ

綾子さんもさすが。痛くないギリギリの早さで竿を前後に振って、裕子ちゃんの愛液を亀頭に塗り込みながらもちゃんと愛撫になっている。

俺と裕子ちゃんは二人とも顔を上に向けて感じてしまった

「ママっ!それダメ!やだっ挿れて逝きたいっ!」

「うぅぅぅわぁぁぁ‥や、やばいぃぃぃぃ」

綾子さんの手がピタっと止まると、裕子ちゃんは待ってましたと腰を上から降ろしてくる。

「うっっわ……ぶっっと///」

さっきの亀頭擦り付けの付加効果で、左右のビラビラにも愛液が行き渡ったことにより、突っ張る事なくヌプヌプとゆっくり竿が飲み込まれていく

「くぅぅっ!すっげえきっつい‥」

「ヒロさんのがおっきぃからぁぁ‥あぁっっ!」ビュッ‥ビュッ‥

ゆっくりと入っていく間に、潮が噴き出てきてるのを恥骨で感じる事が出来た。

やはり身体が小さいからか、経験が少ないからか、膣の中はすぐに行き止まりになって、亀頭には少し硬めの壁が押し当てられた。

「こんな奥‥感じた事ないぃぃ」

と、言われても、まだ竿は入りきってなくて2cmほど根元がまだ見えている

「もうちょい腰落としてみな」

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「むりむりっ!ここ苦しいよぉ」

M字開脚で跨って竿を膣で咥え込み、ゴンゴン当たってるオヘソの下辺りを手で押さえながら目をウルウルさせて、顔を小さく(ムリムリと)横に振った。

裕子ちゃんが恐る恐る上下運動をはじめ、スローモーションのように竿を出し入れする

綾子さんも結合部を覗き込み

「すっごいおっきぃ‥」と、物欲しそうに人差し指を咥えながら眺めている

こういうちょっとした仕草が色っぽさを醸し出すんだろうな‥そんなの見せられたら綾子さんも気持ちよくしてあげたくなっちゃう。

左手は右手ほど細かい動きは出来ないけど、綾子さんのおまんこに左手を伸ばし、入れっぱなしであろうバイブ?ローター?をまさぐってみる。

驚いたのは、バイブはアナルに入っていた。

「んあぁっっ!」

入れっぱなしのバイブを掴み、手首を使ってピストンをしてみると、綾子さんも大きめの喘ぎ声を奏で出した。

「あぁっ!うぐっ‥ぷはぁぁぁっ!いやぁっ!」

裕子ちゃんもどこまで腰を落として大丈夫か、感覚を掴んで来たようで上下運動が早くなってきた。

「んはぁぁっ///これスッゴ!かったい!ぶっとくてさいっこう!」

その内俺の肩に両手を置き、鼻と鼻が当たりそうな距離でよがる顔を見せながら腰を打ちつけてきた

「ヒロ‥さん‥ここっ!ここイイっ!いやぁぁ」

もう、どっちもエロすぎてたまんねぇ

俺は舌を伸ばして二人にキスをせがんだ。

「そこっ!そこダメっ!‥んんんーっ」

「ゔぅぅーっ!うわっ//おっ‥うぐぅぅぅーっ」

3方向から舌が入り乱れ、三人でのディープキス。

みんな頭をクネクネと動かしながら舌を絡め、綾子さんが両腕でウチら二人の肩を抱き抱えているので、離れる事なくずっと舌が絡まる。

俺の首元には、誰のかわからないヨダレが垂れてきて、その感触もめちゃくちゃ興奮が高まる要因になった

裕子ちゃんはもうイク寸前なのか、子宮口もだいぶ降りてきていて、亀頭にゴリゴリと擦れていた

この体勢はいやらしくて気持ちよくて、過去一興奮したかもしれないから動きたくはなかったけど、やっぱりフィニッシュは裕子ちゃんとサシで交わってあげたかった。

綾子さんの肩を左手で軽く叩き、どいて?と気持ちを察してもらう。

そして立ち膝対面座位で腰を打ちつけている裕子ちゃんをそのまま持ち上げて立ち上がる。

体重は40キロ台かな?軽々と持ち上がっちゃったから思わず竿が抜けてしまいそうだった。

「えっ?えっ?やだっ怖いっ!」

「首に手を回して掴まってごらん」

「落ちそうで怖いっ」

膝の裏に腕を入れて持ち上げているので、裕子ちゃんからしたらホールド感がないのだろう。それで怖いんだと思って、手はそのまま背中に回してあげた。

だいぶ脚を左右に広げたM字で俺にしがみついてる裕子ちゃんを少し身体から離してみる

「これ‥やばっ///奥ダメっ!そんなに入んないからぁっ!」

深く刺さる駅弁はちょっと奥がキツイかもしれないけど、ポルチオを感じて欲しかった。

「これ‥深く刺さるだろ?」

(コクリコクリ)

「深すぎ‥うはぁぁ。。。ダメ…もう・・」

めっちゃ猫背になって裕子ちゃんの乳首を口に含んで吸って引っ張る

「今乳首だめぇぇぇ」シャァァァ

竿の根元から内股〜脛に暖かい潮が流れてくるのを感じると、俺は俄然興奮してきた。

「んんんんんんんんんーーーーっ!」

激しく腰を振り、さっきは2cmくらい余っていた竿も、恥骨同士がぶつかり合うように全部叩きつけてやった。

「きゃぁぁっっ!だめっ!壊れるっ!こあれるっ!ごわれぢゃうぅぅぅぅっ!いっぐぅぅーっ!」

声が太くなってきて、感度が上がってる事がよくわかる喘ぎ声だった。

「いぐっ!いぐっ!ぐぁぁぁいぐぅぅぅぅ!」

もう、声にならない叫び声のようになって逝ってしまった。

首に回した手は、1ミリも力が入ってないような感じでダラっと下に垂れてしまった。

「はぁ‥はぁ‥はぁ‥気持ち‥良かったかい?」

「ハァ…ハァ…」(コクリ)

どうやら喋れない程良かったらしい。

裕子ちゃんをゆっくりとソファに降ろして綾子さんの方に近付くと

立ちバックで挿れてほしいのか、手を着いてケツを突き出しておまんこをコチラに向けたのだ。

「後ろから欲しいんだ?」

綾子さんの身体をマジマジと眺めるのは初めてなので、たっぷりと時間をかけて視姦をしてから腰を掴んで後ろに立った。

「ヒロさん‥こっちに‥」

綾子さんはアナルに入ったバイブをスポンと抜いてポイっと投げた。

「うっわ!アナルさ、パックリ口を開けちゃってるよ!」

しばらくバイブが入っていたせいか、広がったままになってる

幸いにも竿には裕子ちゃんの愛液がたっぷりと付いているのでローションの代わりにはなるだろう。

「アナルに挿れてほしいなんて変態だな」

「あっ‥来るっ!来るっ!ねぇゆっくりね!ぶっといからゆっくり‥」

ゆっくりやろうにも、どんどん入って行っちゃうし!

「ぷはぁぁ!アナル切れちゃうぅぅっ!」

「うっわ‥締まり‥やっべ」

ぬっぷりぬっぷりと竿を全部咥え込んだアナル。

「いやぁぁぁっ!ゆっく‥動くのゆっくりしてぇ!」

いい感じにヌルヌルしてるし、入口がギュッと締まっててピストンするのをやりにくくしてるみたいだ

「あぁっっ!オチンチンすっごぉぉぉ」

あんな上品で大人しい綾子さんが、隠語全開で大声出して喘いでる変態な姿は、ただいやらしくて興奮するというよりS心を刺激してゾクゾクしてくる

「あぁ‥入ってるトコ丸見えだぞホラ」

ぷりっぷりの大きめなまん丸なケツ肉は勝手に左右に広がり、シワがなく真っ赤になったアナルは太いちんこを限界まで広がって咥え込んでいるのが照明に照らされてテカテカしていた

「いやぁぁっ!見ないでぇぇぇっ」

ヌチャァ…ヌチャァ…

ゆっくり大きくスライドすると、アナルの周りが引っ張られて押し込まれてを繰り返す

「アナル恥ずかしいんだ?ヒクヒクしてんよ?」

「ダメぇっ!そこっ!そこもっとぉぉっ」

大きくスライドするより、深い所を小刻みにする方がよがるみたい

「ここ?こう?ホラこれいいんだろ?」

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ

「はぁ…はぁ…」

裕子ちゃんが起き上がってきた

「ママぁ‥すごぉい」

アナル気持ち良すぎて脚がガクガクして、ソファの背もたれについた手はそのままに、座面に膝をついてワンワンスタイルになってる綾子さんの背中に手をついて、結合部を裕子ちゃんが覗いてきた

「こんな太いのがアナルに‥やっば」

「あぁっ!ダメダメっ!逝っちゃうっ!」

「アナルでイクんだ?裕子ちゃんにイクとこ見せてやんなよホラ」

パチーン!ケツを叩いてみると

「ひゃぁぁんっ!それいいーーっ!」

「うは!なにそれ」

ペチン

裕子ちゃんも面白がって綾子さんのケツを叩く

「もっと、こうだよ」

パチーン!

「あぁぁっっ!いいっ!もっといじめてぇぇっ!」

「こんなんがいいんだ?」

パチーン!

「ううっ…締まりがやっべぇ」

スパンキングは裕子ちゃんに任せて、俺はちんこの感触に集中した

「いやぁぁっ!また中で大っきくなってるっ!すごっ!すごっ!このおちんちんすごぉぉぉいっ!」

パチーン!「えろすぎー」

「あぁぁぁ…やばい…イクかも‥」

「だめっ!そこだめっ!逝っちゃう逝っちゃう!出ちゃうぅぅぅ!」

「裕子ちゃん!」

俺は裕子ちゃんの脇に手を入れて、赤ちゃんをタカイタカイするように上に持ち上げてすぐ横に膝立ちにさせた

「やんっ」

そして、腰を振りながらも裕子ちゃんの乳首に食いついて、舌で激しく乳首を転がした

「ダメダメダメー!それすごいっ!出ちゃう出ちゃうーーっ!」

「はぁぁっ!そんな激しく舐めちゃダメぇー!」

「ングングング…このおっぱいすっげぇいい」

「気持ちいいーーっっ」

俺の頭を両手でギュッと抱きしめる裕子ちゃん

「うぐぐぐぐ」

ちょっと苦しいけど、口の中に含んだ乳首を舌で激しく弾く

「もう…あぁぁ・・・逝っちゃう‥」

「あぁっ!イクぅぅぅっ!」

「うぅぅぅぅっ!」

「ピシャァァァ」「ジョロっ」

「ドピュッッッッ!」

ほぼ三人同時に昇天したようだった。

もちろんアナルの奥深くに中出し。

深く差したまま竿がビクンビクンと残りの精子を吐き出す

綾子さんはギュッと握っていた手の力は抜けたけど、腕をピンと伸ばしてちんこから抜けないようにして、最後の最後までアナルでしっかりと堪能してる

裕子ちゃんは俺の頭を抱き締めたまま頭頂部に頬をなすりつけているようだった

しばらく、時が止まったように三人ともそのまま動かなかった。動けなかった。いや、きっと二人は動きたくなかったんだろう

少しずつ身体を動かして、ゆっくりとソファに並んで腰を落とし、全員ハァハァと息切れをしながら天を仰ぐように脱力して全身をソファに預けて動けなかった

「ヒロ‥さん」

「ん‥‥?」

「なんで‥さいご‥ちくび舐めたの?」

「んー‥しゃぶりたくて仕方なかったから‥?」

「なんで?」

「えー?なんでって聞かれても‥」

「なんでなのー?」

「興奮するから‥?じゃん?」

「へぇ」

素っ気ない返事をしてるくせに顔は真っ赤っか

左の綾子さんを見ると、片眼だけうっすら開いてコチラを見てたから

「すっごい良かったです」

って頭をナデナデすると

「これ、凶悪すぎです❤︎」

と、ちんこをツンツンってしてきた

二人の首に腕を回してグイッと抱き寄せて、しばらくくっついて息が整うまで休憩タイムにした

この時、綾子さんはただ顔を肩に乗せてるだけだったけど、裕子ちゃんは片脚を俺の脚に乗せて絡め、胸の所に手を当てて横から半分覆い被さるように密着させてきて、首に鼻を押し当てるくらい顔までくっついてきた。

「はぁ、はぁ、なんかそゆのいいな」

裕子ちゃんの頭を軽くポンポンってした

みんなそのまま寝落ちしちゃってどれくらいの時間が経っただろう?

誰かが目を覚ましてモゾモゾと動き、誰かも目を覚ます

そういう連動で誰が先だったかわからないがほぼ同時に全員が目を覚ました。

「んぁぁ…寝ちゃったな‥」

「あ、ごめんなさい」

「はぁぁ‥全身だるーい」

起きあがろうにも、二人が俺に寄りかかっているから無理だ

「ヒロさんは、ほんとにこんなまな板が好きなの?」

「まな板なんかじゃないよ」

頭ポンポン

「ぺったんこだもん」

「でもあんなに感じてくれて、大切な性感帯だろ?」

「こんなに気持ちいいなんて初めてだもん」

「俺は感じてくれる部分が好きなんだ」

「ふーん‥だからチッパイでもいいのかぁ」

「それもあるけど、小さいオッパイはなんかムラムラして好きでさぁ」

「変わってんね」

「変わってんのかねぇ‥俺は自分に正直なだけだよー」

「でもママの爆乳の方がいいよねぇ?」

「ん?どっちも好きだけど、どっちかだけって言われたら裕子ちゃんのだよ」

「うわっ!ママー!私の勝ちぃーー!」

「ふふふっ」

「アタシ、またヒロさんとシたい‥」

「俺も‥後でまたベッドでしよっか」

「するっ!でもその前にシャワーはいろ?」

三人でフラフラしながらお風呂へ移動。

高いラブホの広いお風呂よりも断然広い風呂にはただただ驚いた。

四畳あるらしい。シャワーも二つあって、湯船だってどこかの家族風呂くらいあって、体育座りなら三人余裕で入れる広さ。

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