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パチンコ屋のコーヒーレディに抜いてもらった私(1/2ページ目)

投稿:2024-07-26 14:09:02

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kk◆JEOWcSM(山梨県/50代)
最初の話

私は武田友則といいます。52歳の会社員で妻とは20年以上レス状態。そんな私、性欲は今でも強く仕事終わりの家に戻る前にデリを呼んではホテルでスッキリして帰っています。若い女性の身体には興味ありますが、話が合わないのが現状であり、特に私の好きな熟女系ばかりの店に電話してお願いして…

前回の話

私は安藤隆22歳で新社会人。私の会社には常に何社か保険の勧誘に昼頃来る。ほぼおばさんで、すれ違ってはパンフレットとか名前を書いてとか結構うざい感じ。そんな中、若い女性が勧誘に来た。「こんにちは~〇保険ですが、もうどこかの保険に入りましたか?」「あ~・・まだ…

私の名前は加藤信也52歳で会社員。

私はよく近くのパチンコ屋に行く。

行く目的はパチンコではなく、いつもコーヒーを持って来てくれる女の子。

彼女の名前は伊藤千冬さんで22歳。

彼女はいつもニコニコしながら私のところへ来たらいろいろ話をして、出ている時は必ず何杯もお代わりをして仲良くなった。

そのうち名前と歳も聞いてさらに仲良くなった私は、どさくさにアイスを頼み時に行ってみた。

「伊藤さんこんにちは~相変わらず綺麗だね~」

「加藤さん何言ってw・・まぁ嬉しいけどさw・・今日もアイスでいい?」

「お・・おう!それよりさ・・伊藤さんのLINEは玉いくつだ?w」

「え!?・・私の?・・そんな聞いてどうするのよw」

「当然LINEしまくりの・・・」

「いやだw・・」

「やっぱ無理かw」

「ベェー~~だw(タタタ・・)」

「あはは・・だわな・・」

そう思っていたら、最後回って来た時にLINEの二次元コードを渡された。

「はい加藤さん♡・・これ私のLINE・・読んでみてね・・じゃ!」

「へぇ!?・・まじ!・・速攻読む!」

読んだら千冬って出たのですぐトークに入れた。

LINE「速攻登録!・・加藤です!」

LINE「はや!笑・・なに?しんちゃんってw」

LINE「信也だからしんちゃんで登録w」

LINE「しんちゃんw・・うける~じゃぁねw」

もう私はこれだけで大満足だった。

その後も意外と普段からLINEが多く来た。

LINE「しんちゃん今日暇~~~来てよ♡」

LINE「よしゃ!・・千冬に会いに行くわ~」

LINE「いやいやw・・会いにじゃなく玉出してコーヒー買ってw」

LINE「ははw」

なんだかんだより距離が縮まり、千冬が仕事終わりに食事まで行くようになった。

「夜いいのかよ?・・彼氏待ってるんじゃ?w」

「彼?・・居ないわよそんなw」

「そっかw・・居たらこんなおじさんと食事行かんわなw」

「え~~~しんちゃん素敵じゃん♡・・私は好きだけどな~」

「え!?・・俺のこと好きなん?・・俺も千冬好きだ!」

「こらこらw・・言葉のあやよw」

「なんだよ~すっげ~期待したじゃんか」

「クスクス・・でもまぁ~嫌だったらご飯なんて行かないけどねw」

夕飯も何回が続いたある日、夕飯後にパチンコ屋の駐車場での会話

「しんちゃんってさ~~・・真面目だよねw」

「な・・なんだよ急に・・不真面目に見えたか?w」

「いやさ・・普通って言ったらいけないけど、仲良くしていくとさ身体求めてきたり・・するじゃん普通、・・しんちゃんそれ無く接してくれるんだよね」

「あ~~・・はは・・まぁ~正直言うと下心はあるよw」

「あ~~~~~~やっぱりあるんだw」

「そりゃ~な・・こんな綺麗な女の子目の前にしたら、もしかしたらって想像はするよ」

「綺麗って・・へぇ~~~(チラ)想像だけ?w」

「な・・なん・・その憎たらしいほどの45度斜め目線はw」

「しんちゃんのその辺が紳士だし、本当に気に入っているかも♡」

「はは・・もてる男はつらいの~~~w」

「ジィ~~~・・・・」

「(ビクッ!)な・・・なんだよ・・・」

「これだけ振ってさ・・来ないのは逆にいやだよ・・・」

「い・・・え?・・ヘッ・・あ・・・え?w」

「鈍感かい!・・しんちゃんならいいな~~って言わないと分からんのかい!w」

「はは・・まじw」

「私はさ・・以外とエロいかもよ♡・・(ザザ)ほら♡」

「う・・おおおお・・ピ・・ピンク!(ビ~~~~~~ン!)あ・・」

「キャハ♡・・しんちゃんなに?w・・もう反応したの?」

「いや・・はは・・」

「え~~~・・奥さんとエッチしてる?」

「え?・・はは・・もう数十年してない」

「え~~~~~~~じ・・じゃ~どうしているの?w」

「どうしてって・・そりゃ~自分とかで・・ははは」

「へぇ~・・自分でしているんだw・・(ギュっ!)キャハ大きいねw」

「おおふ・・え?千冬ちゃん・・な・・え?」

「ズボンの上からでも、もうこんな大きくなっているじゃん♡うふ♡」

「あ・・おふ・・いや・・そんな千冬ちゃんの下着見たら反応するやん」

「エヘッwうれしいな・・(ジァ~・・)ファスナ開けてと・・」

「お・・おい・・」

「いいから♡(ビィ~~~~ン!)うあああ・・ああ・・なにこれ♡・・馬並みのデカチンw」

「で・・デカすぎない?w」

「は・・はは・・千冬ちゃん?」

「いいから!・・こ・・こう?(シコシコ・・)うああ我慢汁すごw」

「おおふ!おふ!・・き・・気持ちいい!」

「うふ♡・・すごいね(んぐっ!)んんん~~~んん~」

「うおおお!・・え?フ・・フェラって・・洗ってないから臭いぞ」

「んん~~この匂い・・好き♡・・ん!ん!ん!」

「おおおお・・おおお・・ま・・待て!・・おおおおだめだ!気持ちよすぎて!!」

「すっごいカチコチ!ん!ん!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ごおおおごほっ!(ドックン!ドクン)んんん~~ふぅ~・・ふぅ~~ぶはっ!」

「す・・すご・・たくさん出たね」

「はぁ・・はぁ・・すげ・・千冬ちゃんの口内に出し・・」

「うふ♡(ゴクン!)んはぁ~~気持ちよかった?」

「え!?の・・飲んだの?」

「クスクス・・しんちゃんの精子飲んじゃった♡」

「飲ん・・すげ・・」

「いつも優しいしんちゃんへのご褒美♡・・美味しく頂きました♡」

「き・・気持ちよすぎた・・」

「よかった♡・・じゃ・・帰るね!また~」

「お・・おう!おやすみ・・」

「バイバイ~~」

この日、はじめていきなり千冬ちゃんからお誘い?があり、フェラしてくれた。

「うおおお・・我慢した甲斐があった・・すっげ気持ちよかった」

5日後

LINE「しんちゃん~暇~~来てよ~~」

LINE「ほい!・・ちょっと仕事あるので夕方ギリかも」

LINE「・・・・今日黄色の下着履いているのにな~♡・・帰ろうかな~♡」

LINE「んなに!!!・・速攻行くから帰るな~~!!」

LINE「キャハハ~待ってるね♡」

「あ・・あかん!仕事どろこではない!」

ばかな私は仕事を明日に伸ばして速攻向かった。

「キャハハ~早い!w・・優秀!w」

「はぁ・・はぁ・・あ・・あたりまえ・・はぁ・・」

「うふ♡・・じゃ~今日も御礼しなきゃ♡」

「ま・・まじw・・いいの?」

「終わったらいつもの駐車場でね♡」

数時間後、終わった千冬ちゃんは真っ先に私が駐車してある車に来て、後部座席にてフェラしてくれた。

「ん!ん!ん!やっぱしんちゃんの大きい♡・・ん!ん!んんん~~」

「おふ!あふ!・・すげ気持ちいい!、・・なぁ千冬ちゃんのも・・寝めてみたいかな~~って」

「え~~だめだよ~洗ってないから臭いよw」

「い・・いいじゃん・・俺のも舐めてくれているんだし・・千冬ちゃんのも見たい」

「う~~~ん・・臭うよw」

「いいから!」

「じゃぁ~・・(ガサガサ・・)」

「うおおお・・黄色下着・・すげ」

「み・・見ないでよw・・恥ず・・こ・・これでいい?」

「うああ・・念願の千冬ちゃんの・・すげジュル~~う・・うまい」

「念願ってw・・あ!あああ~~しんちゃんの舌が入って・・ああああ」

「千冬ちゃん!んん~ジュル~ジュル~すげ・・垂れてくる」

「ああん!あん!そんなに舐めあら・・ああああ~だめ逝くっ!!んあああ」

「すげ・・身体ビクビク痙攣して・・お・・俺も逝くっ!!おおおお」

「出して!出して!ん!ん!ん!(ドピュ!ドピュ!)ごほっ!(ドクン!)、・・・すご・・」

「ああ・・あああ・・出た・・すっげ出た」

「ほんと・・す・・すごい出たねア~~~ンw・・うふ♡(ゴクン!)はぁ~・・」

「はぁ・・はぁ・・気持ちよかった・・千冬ちゃんのマンコも舐めれて最高」

「クスクス・・しんちゃんのエッチ♡・・私まで興奮しちゃった」

「口で綺麗にしてあげるね(んぐっ!)ジュルジュル~んん~~」

「おお・・おおお・・すげ・・(ビ~~~~~~ン!)」

「え!?w・・なになに?・・もうビンビンに立ったんだけどw」

「千冬ちゃんがお掃除フェラしてくれたら・・興奮しちゃってすぐw」

「あは♡・・すごいね♡」

「こ・・このビンビンになった愚息・・千冬ちゃんのマンコに挿れたいなw」

「え!?www・・そ・・それはだめだよ・・」

「だ・・だよねさすがに・・じゃ口でいい」

「・・・うん(んぐっ!)ん!ん!ん~~え!?・・なんで小さく」

「あ・・あれ・・なんか・・はは・・千冬ちゃん俺のしぼんじゃったから今日はこれでいいよ・・帰ろっか」

「え?・・ちょっと・・いやだよ・・もうちょっと一緒に居たい」

「な・・なんか疲れちゃった・・はは・・またゆっくり」

「・・・・私がエッチしなかったから?・・じゃぁしようよ!」

「いやいやそんなこと・・口で出してくれて十分だよ・・よし帰るか」

「・・・・・・うん・・また連絡するね」

なんかエッチ出来なかったせいではないが、自分の気持ちの中に弾けたものがあった。

「・・・なんかムラムラする・・デリヘルでも呼んですっきりしよ」

私はデリヘル店の毎回お願いしている千恵ちゃんを指名してホテルへ向かった。

千恵ちゃんは21歳と若く、スタイルも良く美人さん。

一番は中出しできる嬢様なのでいつもお願いしている。

「ああん!あん!あん!安藤さん今日はすごく激しい!、ああん!・・すっご!どうしたの?あああんちょっとそんな激しくあああ~~逝くっ!!」

「知恵!知恵!・・今日も中いいよな!・・あああ逝くっ!!」

「い・・いいよ思いっきり私の膣内に出し(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あああ~~(ドックン!ドクン!)すご・・奥に当たっている♡」

「ん!ん!知恵!・・溜まっている精子全部!・・受け止めてクレ!」

「ぜ・・全部流し込んで♡・・すご・・安藤さん今日は激しかった」

「はは・・すっごくムラムラしてたんでね」

「はは・・安藤さんのチンチン大きくて最高!・・いつもぐったりしちゃうw」

「この後もう一回いいか?w」

「うふ♡すごい性欲だねw・・全然いいよまた奥に流し込んで♡」

その後、燃えるように千恵の膣内に精子を全部流し込み、スッキリして帰った。

その間、千冬ちゃんからLINEがきていた。

LINE「しんちゃん?・・なんかごめんなさい」

LINE「なんで既読してくれないの?・・怒っている?」

「はぁ~・・なんか冷めちゃったな」

LINE「お疲れ様です~ゆっくり身体休ませてね」

LINE「ありがとう」

それから1週間LINEは来なかったし、私の方からも送らなかった。

LINE「しんちゃん?・・ラインくれないね・・今日暇なんだけどよかったら」

LINE「ほい!行きます!」

「よ!・・」

「しんちゃん・・全然連絡くれないんだもん」

「仕事忙しくてね・・アイス1個」

「う・・うん」

「はいアイス・・ね・・ねぇ今日夜は?」

「う~~~ん・・今日は帰ろうかな」

「そ・・そっかグスン・・グスン・・う・・うわああん」

「お・・おい!・・いきなりなんで泣くんだ」

「だ・・だって!・・しんちゃんすっごく冷たいんだもん~うわああん」

「わ・・わかったから今日夜ね」

「ほ・・ほんと?・・うれしい・・待ってるね」

結局夜終わるまで車の中で待っていたら千冬ちゃんが来た。

「お待たせ!・・待った?」

「いや全然いいよ・・夕飯どこ行く?」

「ゆ・・夕飯はいい!・・しんちゃんのおチンチン欲しい!(ズ~~)んぐっ!んん~~」

「お・・おい!・・おふ!あふ!・・おおお・・」

「しんちゃん・・私今日は濡れ濡れだよ!・・69で・・な・・舐めて!」

「おおお~ジュルジュル~すげいい匂いジュル~」

「ああん!あん!・・しんちゃんいい!」

「おおふ!あふ!・・い・・いいい・・あああ~~逝く(待って!)おおお・・なん」

「待って・・よいしょっと(ズズ)ああんしんちゃんの大きい(ズン!)がああ・・す・・すご」

「お・・おい・・千冬ちゃんのマンコに・・おおおふ!キッツ!・・なんで?」

「ああん!あん!・・しんちゃん!・・あん!、・・私しんちゃん大好きなの!・・冷たくされるのヤダ!ああん」

「だ・・大丈夫だってこんな無理に入れなくてもおおふ!」

「無理じゃない!・・本当はしんちゃんのおチンチンほしいんだもん!ああんああ・・だめ逝くぅ~~~んああああ」

「ああ・・あああ・・逝っちゃった」

「お・・俺も逝きそう!・・お・・おい逝きそうだって!(嫌だ!)おお・・おい!」

「ぬ・・抜かないと中にあああ~ちょっと・・だ・・だめだ我慢できない!出る!!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あああ~~」

「(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あああ・・(ドックン!ドクン)な・・中で出てる?」

「ああ・・あああ出ちゃった・・やば」

「はぁ・・はぁ・・しんちゃんのおチンチンから精子・・出てる・・私の膣内に・・」

「はぁ・・はぁ・・やべぇって!(ぐぐぐ・・)お・・おい・・」

「んんん~~~ん~~間だ抜かないで・・奥に精子あたって・・しんちゃんの精子」

「お・・おいおい」

「しんちゃんの精子・・」

「い・・いやそう言うことじゃなくて・・妊娠したら」

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