官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
入院中に何回も抜いてくれる妹(1/2ページ目)
投稿:2024-07-24 15:41:13
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私は武田友則といいます。52歳の会社員で妻とは20年以上レス状態。そんな私、性欲は今でも強く仕事終わりの家に戻る前にデリを呼んではホテルでスッキリして帰っています。若い女性の身体には興味ありますが、話が合わないのが現状であり、特に私の好きな熟女系ばかりの店に電話してお願いして…
私の名前は「後藤千冬」46歳で既婚者です。私は23歳の娘がおり、旦那と3人で滋賀県の山奥で暮らしています。旦那とはもう20年以上のレス状態であるが、お兄とデリヘルで会ったことがきっかけで、最近はお兄とばかりセックスをして解消している。そう、私はお金がほしいので、家族には黙って…
私は及川聡20歳で大学生。
私には2歳下に望結という高校三年生の妹がいる。
私は自転車で大学へ行く途中に車と接触し、右足骨折の入院。
彼女が居ないもんだから母親と妹が交代で看病しに病院へ来てくれていた。
そんなある日、看護婦さんに身体全身を拭いてもらっている時に望結が来た。
当然下半身はスッポンポンであり、なにげにいつも愚息を拭いてもらう時は、若い看護婦ってこともあり勃起していた。
看護婦さんは仕事と割り切ってなのか未だ微動打しない。
「はい今日も熱いタオルで拭いてきますからね~」
「あ・・はい(ビ~~~ン!)」
「うふ♡及川さんはいつも元気ですねw」
「あはは・・生理現象で・・すみません」
「いいのよ~若いし」
「(コンコン)お兄~今日もお見舞い・・・・に・・来キャアアアw」
「うおおお!びっくりした!」
「な・・なんでお兄スッポン・・」
「なんでって、いつも身体拭いてもらっている時はこんなんだぞ」
「こんなんって・・立っているじゃんw(デっか!)」
「仕方ないだろ~生理現象なんだから」
「ま・・まぁそうかもしれんけど(それにしてもお兄デカすぎじゃん)」
「うふ♡妹さん?・・お兄さんはね~いつも元気なのw」
「は・・はは・・私帰るわ」
「お・・おい!」
「あはは・・妹さんに変なところ見られちゃったねw」
「まぁ~・・はは」
「あ~~・・びっくりしたなもう~・・お兄あんなビンビンなんだもん」
それから少し経ち
「あ~~勃起したこの愚息・・自分でスッキリするか」
「よ・・よ~しもう終わったころかな?・・せっかく服の着替えも持ってきたし・・渡しに行こ」
「おふ!おふ!(シコシコ)おお・・気持ちいい!・・、ああ~~(お兄~さっきはご・・め)うおおおおお~~~~!!」
「お兄~さっきはご・・め・・キャアアアア~~w」
「うおおお~~!!な・・・なんだよ急に!!」
「お・・お兄一人でなにやって・・うあああ・・キャアアアア~~w」
「待て待て!・・溜まっているんだから仕方ないだろ!」
「仕方ないって・・普通だれも来ないところでするとかさ!」
「望結も帰ったと思ったし、誰も来んだろこの後は~~」
「も・・戻ったし!・・替えの服あるし!・・はぁ~・・」
「あ・・あのさ・・いいところでもうそろそろ逝きそうなんだw・・帰ってくれないかw」
「はぁああ!?・・逝きそうって・・」
「なんなら見ていくか?w・・あああ・・あああ~~」
「うあああ・・・ああ・・すご♡・・ってなんで見な行かんのよ!!」
「お!そんなイヤそうじゃないなw・・ああ~妹に見られて!・・い・・逝くっ!」
「え!?・・え?・・(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ちょっ!うああ・・ああ・・、お兄本当にお腹に出して・・すごw・・むちゃ精子出てるやんw」
「ああ・・あああ・・すげ出た」
「うああ・・まじ出てんだけど・・キモw」
「な・・なんか興奮した」
「すっごいキモ・・帰る!」
「お・・おい!」
望結が帰った後・・とてつもなく寂しさが襲ったが、望結は興奮して帰った後、思い出しながら自分でオナしたらしい。
「あああ~あん!あん!お兄のデカチン!・・す・・すごかった!、ああ~逝くぅ~~~~!!」
「はぁ・・はぁ・・あんなの見たら・・興奮してオナしないとムラムラが爆発しそうだよ」
その次の日も望結はお見舞いに来た。
なんか変な気持ちになっていた私は下半身フルチンで布団をかぶり待っていた。
「お・・お兄!仕方ないから今日も来てやったわ・・」
「(チラ)さ・・さすがに今日は(バサ)して・・え!?w、な・・なに!?キャアアアア~~w」
「な・・何フルチンのままなのよ!」
「だってよ・・望結に見られてオナしたら興奮したから今日は来るまで我慢してた!」#bルー
「はぁああ!?・・バカじゃないの!」
「な・・なぁ?・・今日はその・・望結してくれないか?w」
「はぁ?・・してって・・お兄のを?」
「い・・いやか?」
「あ・・当たり前でしょ・・なんでお兄のチンチンを握ってしないと・・あああ・・デっか・・」
「なぁ少しぐらい(グッ!)この手をココ!」
「あ!ちょっとなに?(グッ)ああ・・あ・・カチコチ・・」
「おおふ!・・望結もまんざら・・少しだけ」
「はぁ~・・・す・・少しだけだからね(シコシコ)・・こう?」
「ああ・・あああ・・いい!・・望結いい!」
「な・・なんでお兄のを(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)、キャアアアア~~!!・・ちょっと何いきなり射精しているのよw・・うあああ・・」
「望結!望結!・・で・・出た!!」
「ああ・・お兄の精子が手にべっとり付いたじゃない・・」
「あ・・洗ってくる」
「お・・おう・・」
「うああ・・すっごい精子の量(クンクン)あ~・・これが精子の匂い」
「な・・舐めたらどんな味(ジュル)、うああ・・なんか・・」
望結はなんだかんだ、私の精子の匂いを嗅ぎながら舐めていた。
当然帰ってからそれを思い出しオナしたらしい。
私と同じ変態エロである。
翌日
「お兄~また来たよ~」
「お・・おう!」
「あ・・あれ?今日は・・しないの?w」
「はは・・なに?シコシコしたいの?」
「べ・・別にお兄が嫌ならさ・・そんな」
「触りたいんじゃん・・(バサ)ほらw・・」
「お・・お兄が気持ちよくなりたいんならさ・・仕方ないからやってあげる」
「触りたいんじゃんw」
「う・・うるさいな!(ギュゥ~)うああ・・すご(シコシコ)」
「おおふ!おふ!・・すげ・・いい感じ」
「いい?・・気持ちいいんだ・・(んぐっ!)んん~~ん~ジュル」
「おお・・おおい!・・望結おまえ・・おおふ!おふ!」
「仕方ないからさ・・お口でん!ん!ん!んん~~すっご」
「おふ!おふ!・・き・・気持ちいい!・・ああ・・ああああああ」
「ん!ん!お兄!逝く時はちゃんと言って(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んごっ!!ごほっ!ちょっ・・ゴホッ!ゴホッ!」
「お兄!!!・・いきなり口に出さないでよね!」
「き・・気持ちよすぎ!」
「うああ・・口の中いっぱい精子・・うがいしてくる!」
「はぁ・・はぁ・・うああ・・お兄の精子が口いっぱいに・・(ゴクン!)」
「ああ・・ああ・・お兄の・・味・・ダメだ私・・」
「望結のフェラ暖かくて良かったな・・」
退院する翌日
「お兄今日は検査してから夕方ぐらいに退院?」
「おう!やっと退院だよ・・いろんな意味でありがとなw」
「はは・・じゃ~仕方ないから最終日もしてあげようか?」
「なんだかんだでさ・・俺のを舐めたいんだろw」
「う・・うるさいな!・・しないの!?」
「するするw(バサ)ビ~~~ン!」
「もうビンビンじゃん(んぐっ)んん~ん~ジュル」
「ん!ん!ん!・・毎日カチカチだねんん~~」
「な・・なぁ望結はこれしている時に濡れているのか?w」
「な・・なによ・・そんなわけないじゃん!」
「ほんとか?w・・俺のも見たんだしさ~望結のマンコも見せてクレ!」
「はぁああ!?・・バカじゃないの!変態エロバカクソお兄!・・なんでお兄に私のをみせないといけないよ!」
「い・・いいじゃね~か最後ぐらい・・な!?」
「キャッ!ちょ・・ちょっとなに?」
「あはは・・69状態!・・望結はそのままフェラしてくれ」
「俺は望結のバック姿から(バサ)、うおおお・・薄ピンク下着・・っておい!w」
「望結・・このマンスジ部分だけすごく湿っているけどこれなんだ?w」
「キャアア!ちょっと見ないでよ!・・バカじゃないの!」
「はぁ・・はぁ・・すげ・・望結やっぱ濡れてるじゃん(ザザ)、うああ~望結のマンコ!!」
「いや!・・ちょ・・お兄見ちゃ嫌!・・あ!ああん♡・・さ・・触らないであああん♡」
「うああ・・むちゃ濡れているやんジュルジュル~」
「あああん!ちょっと!!・・昨夜お風呂入ってから洗ってないんだよ!、・・汚いから舐めないああああ~~~待って!駄目だって!」
「ジュル~すげ・・望結のアンモニア臭すご!」
「に・・匂い嗅ぐな!・・あっ!だめだ!!・・い・・逝きそう!」
「お兄待って!・・そんなにしたらあああ~だめ~~逝くっ!!んああああ」
「お・・俺も逝くっ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!」
「ちょ・・ちょっと!!・・うああ・・顔に精子飛んできたじゃない!」
「望結!望結!・・あ・・ああ・・すげ出た!」
「・・・ほんと・・毎日出しているのになんでこんな量出るのよ・・もう!」
「なんだかんだ言ってさ・・望結むちゃ濡れてるじゃんw・・いつも帰ったら思い出しながらオナしてるんだろ?w」
「(ギクッ!)そ・・そんなわけないでしょ!・・なんでお兄の精子思い出しながら」
「あはは精子思い出しながらしているのかw・・望結もエロいな」
「・・・うるさいな・・いいじゃん別に・・」
「お!白状したなw・・望結も好きなんだなw・・彼はしてくれないのか?」
「居ないわよ彼は・・居たらお兄のところに来てこんなことしないわよ・・ばかじゃないの!」
「なぁ~帰ったらさ・・たまにしてくれないか?w」
「・・・バ・・バカじゃないの・・帰る」
「はは・・嫌って言わなかったなw」
「うるさいな!・・じゃね!」
帰宅後
「ああん!あん!あん!・・(クチュクチュ)あああ・・ああ~~逝くっ(お~~い望結!)え!?・・ちょ・・な・・なによ!!」
「入るぞ~(だめ!待って!!ガチャ)あ♡」
「キャアアア~・・お兄待ってって!」
「なになにw・・望結お前下半身だけスッポンポンで何してた?w」
「うるさい!・・なんでもいいでしょ!・・なによ?」
「あ・・あのさw・・出すの手伝ってほしいなってw」
「バカじゃないの!・・自分でしろ!・・ってかとりあえず出てけ!」
「いいじゃね~~かw・・今自分でオナってたんだろ?・・見せてクレw」
「ば・・ばかじゃないの!・・なんでお兄にオナしてるとこ見せな(ハッ)」
「あはは・・やっぱしてたんじゃんw・・どれどれ」
「ちょっと!なに目の前に座っているのよ!・・帰ってよ!」
「なになに・・そのまま脚を開いて指入れていたんか?w・・入院中も望結のマンコ見たんだし・・ほらw」
「・・・変態お兄・・キモ・・(クチュクチュ)ああん♡あん♡」
「おおおおお・・おお・・望結すっげ格好・・すげ濡れ濡れじゃん」
「う・・うるさい!ああん!あん!あん!・・はぁ・・はぁ・・」
「お・・俺も我慢できない!(ザザ)ビ~~~~~ン!(シコシコ)すげ」
「うああ・・お兄のデっか・・ああん!あん!・・そんなの見たら興奮するああん♡」
「ああ・・あああ~~だめ逝く~~~~~ああああ!」
「すげ!すげ!・・望結逝ったよ!・・お・・俺も(待って!)え!?」
「お・・お兄待って(んぐっ)んん~~でかい・・ん!ん!ん!」
「おおお・・おふ!おふ!・・望結・・すげ~口の中トロトロ」
「お兄!お兄!・・ん!ん!ん!すご・・ん!んん~~ん~~」
「み・・望結!・・も・・もうだめ出る!!あああああ」
「いいよ!このまま出して!、口の中にいっぱい出(ドピュ!ドピュ!)おごっ!(ドックン!ドクン!)ごほっ!」
「望結!望結!ああ・・望結の口内に!」
「フゥ~~フゥ~~ジュル・・すっご・・お兄の精子すっごい出た(ゴクン)はぁ~~」
「お・・おい!飲んだのか?・・おいおい」
「はぁ~~・・すごい・・はぁ・・はぁ・・」
「すげ・・」
「望結のマンコもグチュグチュ・・ジュルジュル~」
「ああん♡あん♡・・お兄そんな舐めないで・・ああん♡」
「望結のここは剛毛だけど、マンコはすっごいピンク色だな」
「エッチしているのか?」
「うるさいな!・・彼が居ないんだからエッチしているわけないでしょ!」
「処女か!」
「ばかお兄!・・そんなわけないじゃん!・・中学2年の時に卒場したわ!」
「ってことはまだそんなに?」
「う・・うるさいな!」
「なんなら俺の貸すぞw」
「ば・・ばかじゃないの!・・私達は兄妹!・・それにそんなデカチン入らんわ!」
「早く部屋に帰れ!」
「はいはい(タタタタ・・)」
「はぁ~・・お兄バカじゃないの・・私達兄妹なのに・・でも・・」
「ああん!あん!あん!(クチュクチュ)お兄!・・お兄のおチンチン!あああ~~逝く~~~!!」
その夜
「ん・・んん・・ああん・・え?・・え!?お兄!ちょっとなに!?」
「はぁ・・はぁ・・望結・・俺も我慢できん!」
「ちょ・・ちょっと待っ(ズズ)があああ!・・(ズン!)があっ!!」
「望結!おおふ!・・狭っま!!締まる!!」
「お・・お兄!待って!・・挿れたら(ズン!!)ああああああ~~~!!」
「望結!・・望結のマンコ狭くて気持ちいいよ!ん!ん!ん!」
「だめ!待ってって!・・お兄挿れたらだめ!ああん!・・し・・しかも生じゃん!」
「ゴムない!ん!ん!ん!・・気持ちいい!」
「待ってって!ああん!あん!・・(ズズん!)があああ~奥に当たってあああ~」
「だ・・だめ!・・そんな激しく動かしたら!・・あああ~だめ逝くっ!!んああああ~」
「逝った!逝ったってば!・・ああん!待って!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)、・・・え?なに?(ドックン!ドクン!)はぁっ!?」
「お・・お兄?・・え!?中に出してない?」
「望結!ん!ん!んん~~~」
「ちょっと・・・・・・なに中に出し・・・最低」
「我慢できなくって・・」
「どいて!・・最低!・・タタタタ・・」
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(2020年05月28日)
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