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【評価が高め】終電で対面に座っていた20代の男性(1/2ページ目)

投稿:2024-06-26 08:28:09

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kk◆JEOWcSM(滋賀県/40代)
最初の話

私は武田友則といいます。52歳の会社員で妻とは20年以上レス状態。そんな私、性欲は今でも強く仕事終わりの家に戻る前にデリを呼んではホテルでスッキリして帰っています。若い女性の身体には興味ありますが、話が合わないのが現状であり、特に私の好きな熟女系ばかりの店に電話してお願いして…

前回の話

千冬と3Pもしてしまった前回、千冬もまんざらではなかったらしく怒っていない。ある程度日が過ぎた頃、千冬に会った時に清志が店に来て追金もらって生でさせてあげていることを聞いた。「おいおい・・あいつまじで店まで来てるの?w」#ブルー「あはは・・あれから3回来たかなw」「そ…

私の名前は「後藤千冬」46歳で既婚者です。

私は23歳の娘がおり、旦那と3人で滋賀県の山奥で暮らしています。

旦那とはもう20年以上のレス状態であるが、お兄とデリヘルで会ったことがきっかけで、最近はお兄とばかりセックスをして解消している。

そう、私はお金がほしいので、家族には黙って熟女系のデリヘル嬢をしてお小遣いを稼いでいる。

そんなある日、大学時代の同窓会があり、夜中遅くまで飲んで歌って久しぶりに楽しかったが、終電に間に合わないといけないため、先に帰ることにした。

「うああ・・やっばギリ終電に間に合った」

「LINEで旦那と娘には連絡しておいたから、ま~たまにはいっかw」

私は初めて終電の電車に乗りましたが、ほぼ客が居ない状態。

「終電ってこんなに人居ないんだ・・さすが田舎w・・まぁ~ゆっくりしよ」

私はアルコールを飲んでいたこともあり、ウトウトして少し寝てしまった。

しかし、ガタン!って電車が揺れたので目を開けたら、対面に20代ぐらいの若い男性が座ってこっちを見ていたことに気が付いた。

「(あ~知らない間に人がいるw・・ってずっと下の方を見てるような気がするんだけど、どこチラ・・)#ピンク

「(え!?w)バサッ!・・(や・・やばw・・脚開いて寝てたの私w)」

男性も気が付いたのか目をそむけた。

「(い・・いやだ私なんて格好でw・・にしてもこんなおばさんの下着見ていいのかしら?w、・・ってミニスカート履いていれば見るかw)」

私はなんか変なスイッチが入ってしまい、また寝たフリをして脚を開いてみた。

「おおおお・・おお・・すげ・・ピンク?下着丸見え!」

「(うふ♡そんな声出して・・見てる見てる♡)」

「す・・すげ(カシャ!カシャ!)・・モロ見える」

「(え!?・・カシャって写真撮られた?・・うそ~~)」

私は驚いたが、なんかムラムラしだして大胆にももっと開脚して下着をあらわにした。

「ん!んん~~(バサ)」

「うおおお・・丸見え!・・しかもマン線ついて・・濡れているのか」

「(はは・・濡れちゃってるかな・・恥ずかしいけどなんか・・興奮して濡れてきちゃう♡)」

「んん~(ザザ・・クチュクチュクチュ)んん!ん~~」

「おおお・・な・・なに手を下着にいれて・・オナ?w・・すっげ」

「(はは・・なんか興奮して・・ああ・・あああ~逝くっ!!)ん!んん!」

「おお・・おおお・・ビクン!って逝ったのかw」

「チラ・・うふ♡なに見ているのよ?・・エッチ♡」

「あ・・ああ・・いやその・・」

「ねぇ?(シコシコ・・シコシコ)うふ♡・・してみて?」

「え!?・・手を上下って・・え?ここで?」

「早く!!」

私は無性に若いチンポが見たくなった。

「え!?(ザザ)こ・・こうですか?」

「キャハ♡デっか!・・そう!それをこうコシコシって」

「あ・・いやその(早く!)はい!!」

「ああ・・あああ・・おふ!・・すげ・・あ・・あああ~~だめだ!(待って!)え!?」

「よっこいしょっと・・まだ逝かないで♡、ねぇ~この続きでもっと気持ちよくなりたくない?♡」

「き・・気持ちよくって・・え?」

「なによ!・・こんなおばさんとはエッチしたくないの!?・・どうなの!」

「え!?・・し・・したいです!すごくしたい!」

「うふ♡・・私次の駅でおりるんだけど、一緒に来る?♡・・それともそのまま乗ってる?」

「お・・降ります!降ります!」

私達は駅を出て、駅外にある多目的トイレに入った。

「さすがにこの時間はまわりに誰もいないしここなら・・いい?」

「こ・・こんなところでですか?」

「いいから早く!」

バタン!

「ねぇ?・・あなた若いわね何歳?」

「お・・おれ24歳です(んぐっ)んん~~」

「んん~~美味しい♡こんなおばさんは・・いや?」

「ぜ・・全然いいです!」

「じゃ~さっきのデカチン見せて♡・・うああデっか(んぐっ)んん~シュル全部入んない!ん!ん!ん!」

「あああ・・ああ・・俺のをフェラしてる・・おふ!おふ!・・すげ気持ちいい!」

「どれぐらい出してないの?ん!ん!ん!」

「い・・一週間以上ああう!おふ!おふ!」

「いや~~すごくビンビン!・・ねぇ~私のも舐めてくれる?、・・こんなおばさんのムンムンした臭いマンコを舐めるのやだ?」

「マジ・・ぜ・・是非舐めさせてください!」

「うふ♡・・その代わり昨夜お風呂入ってから洗ってないから本当に臭いわよ♡・・いいの?w」

「い・・いや逆に舐めたい!・・舐めたいです!」

「じゃぁ~はい・・私の舐めて♡」

「うあああ・・すげ剛毛・・(スゥ~~)うああツゥ~んとした匂い、たまらんジュルジュル~すげシュル~」

「あああん♡あん♡・・舌が膣内に入ってくるぅ!・・うまいねああん♡」

「ああ・・あああもだめ!い・・逝く逝くっ!!あああ~」

「ジュルジュル~~すげ」

「い・・逝っちゃった・・ねぇ!そのデカチン私のここに挿れたくない?」

「い・・挿れたいけどゴムない・・」

「生でいいよ♡・・生は嫌かな?」

「全然いいです!・・いいんですか?」

「いいよ・・そのかわりちゃんと外に出してね?」

「わ・・わかってます!じゃ・・挿れます(ズズ)おおふ!すげ!」

「あああん♡でっかいの挿ってきたああん♡あん♡ちょっ!激しい!!」

「すげ!すげ!(パンパン!パン!)も・・もうだめ逝くっ!!」

「ああん!もう逝く?・・ちゃんと外に(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え!?・・、ちょっ!(ドックン!ドクン!ドクン!)熱い・・な・・中に出したの!?」

「あああ・・ああ・・中に出しちゃ・・気持ちいい・・ん!ん!ん!」

「も・・もうばか!・・中には出さないでって!」

「ご・・ごめんなさい」

「・・・まぁいいわ・・気持ちよかったし・・誘ったの私だし・・あ~スッキリした!」

「あ・・あの俺まだこんな(ビ~~~~ン!)」

「え!?w・・出してまだこんなに立っているの?w・・すごいんだけどw」

「だ・・だからもう一回いいですか?」

「・・・すごいね~いいわ・・来て♡」

また後ろからガンガン突かれ自分も逝き、またその子は私の膣内に射精した。

「ああ・・あああ~~逝くぅ~~~~(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・、また中に・・(ドックン!ドクン!ドクン!)あああ・・すご」

「また全部膣内にだしちゃ・・すげ精子が垂れてる」

「すごい出たね♡・・ねぇ?また私としたい?w」

「え?・・し・・したいです!」#ブルー

「私さ~〇〇のデリヘル店で、千冬って名前で働いているんでだけど、今日はタダでしてあげたけどさ~」

「今度私を指名してくれたら、お金はかかるけど店には内緒で同じ事してあげるよ♡・・どう?♡」

「え!?・・そこの店知ってます!・・今日と同じって・・エッチ中出し?w」

「あなたが望むならね♡・・そのかわり100分以上で指名してw」

「たしか120分あったのでそれでいいですか?」

「2時間も?・・嬉しいな~たくさん中出しできるね♡」

「ま・・まじですぐ行きます!・・あ・・ありがとうございました」

その二日後、16時から2時間の予約が入った。

「千冬さん若そうな声のお客様で、前田様から2時間頂きました!・・もう是非ってw」

「しかも、オプションで即フェラと電マと持ち帰りパンティーでw」

「やった~(あははあの子だわ♡)」

16時

「前田さ~~ん♡」

「あ!千冬さん?・・ほんとうに千冬さんが来たw」

「どもw・・早々に逢いに来てくれたんだね♡」

「当たり前でしょ!・・あんな前振りあったら」

「2日しか経ってないけど溜まってるの?」

「なにもしないで我慢してました」

「うふ♡ありがと♡・・じゃ~即フェラね(ジャ~)、よいしょっと・・あは♡もうデっかw」

「はは(ジュルジュル~ん!ん!)おおふ!おふ!・・即フェラ最高!」

「うふ♡でも私以外はちゃんと先にシャワーで洗わないとしないわよwん!ん!ん!」

「あ・・そうか!ごめんなさい!」

「私はこのチンコ臭いのが好き・・ん!ん!ん!(ああ~逝くっ!)だめ!!」

「なにいきなり逝こうとしてるのよw」

「だ・・だって気持ちよすぎて」

「これから・・どうしたい?♡」

「と・・当然千冬さんを犯したい!!(ああん!ちょっとw)」

「千冬さん!千冬さん!・・我慢できません!」

「ああん♡強引に下着取らないで、それあげる下着(ズズ)あああん♡(ズン!!)ああああ~~」

「ちょっとなにもう挿れて(ズン!ズン!)ああん!あん!あん!すご!」

「俺の愚息舐めてもう濡れてたんだねw・・ニュルって挿った!ん!ん!ん!、・・千冬さんのマンコ締まって最高!ん!ん!」

「そんなに激しく突いたら私・・い・・逝くっ!!んああああ~~、(俺も逝くっ!ドピュ!ドッピュ!ドピュ!)あああ(ドックン!ドクン!)熱いのきてる♡」

「千冬さん!ん!ん!精子全部を膣内に!ん!ん!」

「ああん♡・・そんな奥に流し込まないで♡」

「うあああ・・すげ精子でてる・・」

「はぁ・・はぁ・・激しかったね♡・・あ・・この下着オプション」

「すげ・・千冬さんのマン汁痕残って」

「そんなにジロジロ見ないw」

「よいしょっと・・ジュルジュル~んん~~」

「え・・精子が出た愚息をフェラして綺麗に?」

「うふ♡美味しい♡」

「気持ちよかった?」

「うん!・・あ!・・でもすぐにこの電マで(ブゥ~~~ン!)」

「え!なに?なに?(ジュ!)ああああ!ああああ~~~ん♡だめだめ、今逝ったばかりああああ~」

「すげすげ・・千冬さん腰がクネクネ・・じゃ~強!」

「がああああ~~あああ~~だ・・だめもう逝っああああ~逝くぅ~~」

「すげ~ビックン!ビクン!している・・もっと!」

「ああああ~~本当にそれ以上やったら変になるああああ~~また逝く~~」

「ああ・・あ・・だ・・だめあああああ~~まただめ~~~・・・」

「あ・・ああ・・(ビックン!)・・・・・・・」

「え!?w・・千冬さん?・・え?・・失神・・白目向いて」

「う・・うごかないw・・なんかもう愚息が元気に・・このまま挿れよ♪」

「(ズズ)おほ♡膣内が俺の精子でニュルニュル・・ん!ん!ん!」

「反応ないwん!ん!ん!ああ~~逝くっ!また逝く!!」

「・・(ドピュ!ドピュ!)・・・(ドクン!ドクン!ドクン!)」

「すげ・・ダッチワイフみたいに動かない・・わぁ~また精子出てきた」

「しゃ・・写真撮ろ(カシャカシャ)・・すげ・・動画も」

私は失神している間に、前田さんにハメ撮りもされたらしい。

「うああすげ!AVみたい・・ん!ん!ん!中出し撮影撮ろう♪、・・逝くっ!!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)すげ~」

気が付いた時は膣内からかなりの精子が流れていた。

「ん・・ん~~私ったら逝き過ぎて失神・・え!?w・・な・・なにこれw」

「はは・・千冬さん失神している間に2回も千冬さんの中で出しちゃったw」

「え・・え~~2回も?・・私そんなに失神してたの?」

「うん・・あんな激しく突いたのに起きなかったw」

「はは・・それにしてもすごい精子の量だねw」

「私のマンコそんなに気持ちよかった?w」

「すごくw」

「あ・・もう時間なんだ・・なんだかごめんね」

「いえいえ3回も千冬さんの膣内で射精できたから満足w」

「はは・・じゃ~シャワーあびよっか」

その日はそれで別れた。

でも数日後、

「お・・おい千冬さん!これってキミじゃない?」

「え?何が?」

「これ・・ネットのエロ掲示板に出ているハメ撮り動画w」

「え!?・・薄いボカシはいっているけど・・わ・・私だ・・顔私だ・・」

「なにこれ・・千冬さん失神しているの?w」

「あ・・ごめ店長・・実はあの時、電マで何回も逝かされて失神しちゃって・・、気が付いたら」

「これって・・エッチもダメだけど最後は中に出されてない?」

「ん~~はは(そこは3回も出されたなんて言えない)」

「これは通報したほうが」

「やめてよ~変に大騒ぎして家族にバレたらどうするのさ・・申請して削除して」

「わかった」

それから数日後

「お・・おい千冬さんまた前田さんから指名あったけど、どうする?・・俺が会って話しよか?」

「いや・・私するからOKしておいて」

「わかった・・その代わりこれ・・盗撮用カメラ・・これカバンに設置して」

「うんわかった」

当日

「こんにちは」

「あ~~千冬さんまた来ちゃった」

「うんありがと」

「あれ?元気ない?」

「ううん大丈夫・・えっと即フェラね(んぐっ!)ん!ん!ん!」

「おおふ!おふ!・・やっぱ千冬さんおフェラすげ」

「今度は俺の番、また着衣のまま挿れるね(ズズ)おおふ!気持ちええ!」

「ああん・・あん・・(逝くっ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あん(ドクン!ドクン)」

「ふぅ~着衣セックスからの中出し最高!・・犯しているみたいで」

「続いて電マw」

私は言えずのまま電マまでされて、逝った後もまた何回かされ気持ちよすぎて失神。

気が付いたら・・・また膣内から精子が溢れ出ていた。

「ああ・・また」

「またさ~千冬さん失神しちゃって・・その間に2回しちゃったw」

部屋を出る前に店長に電話した。

「どんな感じ」

「ごめんなさいまた失神しちゃって、目が覚めたら中にたくさん射精されてました」

「撮られたかはわからないかな?」

「はい・・」

「わかった」

帰りの駐車場で別れる前に、私一人では危ないので店長が迎えに来た。

「あの・・前田さんちょっといい?」

「なに?・・また逢いたい?w」

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