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【評価が高め】ぼろアパートで俺の人生が狂いはじめた(1/2ページ目)
投稿:2025-12-28 23:07:54
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俺、太郎(28歳・フリーター・キモオタデブメガネ・童貞)。
身長170cmで体重90kg超え、メガネかけて髪は脂ぎってるし、顔はニキビ跡だらけ。
アニメとエロゲが生きがいで、毎日仕事から帰ったらPCでエロ動画見ながらオナニーするのが日課。
巨根(自称18cm)だけが唯一の自慢だけど、女の子に触れたことなんてない。
最後の記憶は小学校のフォークダンス。その時ですら相手に泣かれた。
このアパート、激安だったんだよ。家賃3万で東京近郊の1K。
不動産屋が「ちょっと訳ありだけど……」ってぼかしてたけど、安さに目がくらんで即決。
引っ越して1週間。部屋はカビ臭くて壁にシミがあるし、夜中に変な音がするけど、まあ我慢できる。
毎晩のオナニーでストレス発散してるし。
今日も仕事(コンビニバイト)から帰って、ベッドに座ってPC起動。
お気に入りのエロ動画(巨乳美人OLモノ)流して、ズボン下ろして巨根を握る。
カリの部分が熱く膨張して、血管が浮き出る感触。
「はぁ……いいよなぁ、こんな美人がフェラしてくれて……」
って、心の中で呟きながら、ゆっくり上下にしごき始める。
皮膚の摩擦が心地よく、先端から我慢汁がにじみ出る。のちに発射!
ふぅ…、今日の日課も無事に終了。
部屋の隅がなんか寒い気がしたけど、無視。
−−−−−
引っ越して2週間目くらいから、変なことが起き始めた。
毎晩のオナニー中、部屋の隅から視線を感じるんだ。
最初は「疲れてるだけかな」って思ってた。
でも、夜中にカーテンが揺れたり、電気のスイッチが勝手に切れたり、怪奇現象っぽいのが増えてくる。
ネットで調べてみたら、このアパート「事故物件」だって噂が出てきた。
前の住人が自◯したとか。
「マジかよ……幽霊か?」ってビビったけど、証拠ないし、毎日オナニー続行。
ある夜、オナニーしてたら、また視線。
部屋の隅がぼんやり白く光ってる気がして、チラッと見たら……女の影みたいなのが浮かんでる!
「うわっ!」って声出して、巨根握ったまま固まる。
でも、よく見るとその影、美人っぽい。黒髪ロングで、色白の顔立ち。半透明だけど、スタイル良さそう。
元乃木坂の白石麻衣と昔の仲間由紀恵を混ぜた感じ?
幽霊役が似合いそうな見た目。
ビビったけど、なぜか性欲が勝っちゃって、オナニー再開。
巨根を握り直して、しごく速度を上げる。皮膚が擦れる音が部屋に響く。
「霊でも……可愛いなら、見られてると思うと興奮するかも……うぅっ」
って、心の中で変態思考が芽生える。
先端が熱くなり、我慢汁が糸を引く。
その夜はいつもより激しくイッた。精液が腹に飛び散り、熱い感触が広がる。
次の夜も同じ。
オナニー始めて、巨根がビンビンに勃起した頃、部屋の隅にその女の霊が現れる。
今度ははっきり見える。やっぱり美人。白いワンピースみたいな服着て、Eカップくらいの胸の膨らみが透けてる。
顔はモデル級で、大きな目とプルンとした唇。
「うわ、霊だ……マジで幽霊……」
って、心臓バクバク。
ビビってオナニー止めるかと思ったけど、巨根は萎えない。
むしろ、こんな美人が俺のオナニー見てると思うと、興奮が倍増。
「霊でも、女の子に見られるのなんて初めて……続行だ!」
って、しごき続ける。
カリを親指でこね回し、シャフトを強く握って上下。
霊は無表情でじっと俺を見てた。いや、正確には俺の顔じゃなくて、巨根を凝視してるみたい。
その視線が熱い視線みたいで、巨根がさらに脈打つ。
射精した瞬間、部屋が少し冷たくなった気がしたけど、満足感でいっぱい。精液の匂いが部屋に広がる。
後で冷静に考えると、オナニーしてる最中に出てくるパターンばっかり。
他の時間は現象起きない。
「もしかして、エロいことに反応してるのか……?」
って、変な期待が湧いてくる。
−−−−−
毎日観察してみた。
朝起きてオナニーすると、現れない。
仕事中はもちろんいない。
夜、ベッドでエロ動画見て巨根しごき始めた瞬間、隅から現れる。
「やっぱり夜のオナニー中限定か……」
しかも、視線は明らかに巨根に集中。
俺のデブ顔なんて見てない。カリの部分や血管浮いたシャフトを、食い入るように見てる。
先端の尿道口が開くのまで、じっくり。
「霊なのに、チンポ好きなのか……?」
って、心の中でニヤニヤ。
ビビる気持ちは薄れて、むしろ興奮材料に。
「こんな美人霊に巨根見られてるなんて、エロゲのシチュじゃん……」
って、毎日オナニー回数が増える。
しごくたび、我慢汁が滴り落ち、ベッドにシミを作る。
射精すると、霊の姿が少し濃くなる気がした。
−−−−−
1ヶ月目。
もう霊の存在に慣れた。
毎晩、オナニー開始と同時に現れる美人霊。
無表情だけど、目が少し潤んでるみたい。
大きな瞳が俺の巨根を追う姿、可愛すぎ。
「可愛いなぁ……生前どんな女だったんだろ……」
って、想像しながらしごく。
たまに目が合うが、俺本体には興味がないらしく、すぐに視線がマグナムに移る。
霊でも、こんな魅力的な女から見られるの、童貞の俺には最高の刺激。
巨根を握って上下に動かすたび、霊の視線が追う。
皮膚の摩擦熱が上がり、先端が赤く腫れ上がる。
「見て見て……もっと勃起してきたよ……血管浮いてるの、見える?」
って、心の中で語りかける。
射精の瞬間、霊の唇が少し開く気がして、興奮MAX。
精液が弧を描いて飛び、熱い飛沫が肌に当たる。
「霊相手に変態だな、俺……でも、止まんねぇ」
−−−−−
2ヶ月目に入って、変化。
最初は部屋の隅だった霊が、徐々にベッドに近づいてくる。
オナニー中、1mくらいの距離まで来て、巨根を間近で凝視。
半透明の体が透けて、ワンピースの下のボディラインが見える。
色白の肌、細い腰、豊かな胸……美人すぎて息が詰まる。
冷たい空気が肌を撫でるみたいで、巨根に新たな刺激。
「近すぎ……でも、興奮する……」
しごく手が速くなり、クチュクチュ音が響く。
霊の指が少し動く気がした。
さらに日が経つと、ベッドサイドまで来る。
俺の隣に座るような位置で、巨根を見つめる。
冷たい気配が太ももに触れ、ゾクゾクする快感。
「触ってくれないかな……先端、舐めてほしい……」
って、期待し始める童貞心。
射精時、精液が霊の体に飛び散る幻覚まで見えて、興奮ピーク。
ある夜、いつものようにオナニーしてたら、霊がワンピースの裾をまくり上げる。
半透明の太ももが見えて、ツルツルのヴァギナ部分に手が伸びる。
「え、マジ!?霊もオナニー!?てか女の生(?)マンコ!?」
彼女は巨根を見ながら、自分のクリをいじり始める。
指が円を描く動き、ヴァギナの入口をなぞる仕草。
クチュ音は聞こえないけど、体が微かに震えるのがエロい。
「相互オナニーじゃん……エロゲのイベントシーンみたい……」
興奮して、俺のしごきが速くなる。
巨根の先端が濡れ光り、我慢汁が糸を引く。
「近づいて匂いを嗅ぎたい、舐めたい、マン汁飲みたい…けど祟られそうで怖い…」
霊の表情が初めて変わる。目が細くなって、唇を噛むような仕草。
胸をもう片方の手で揉み、乳首を摘む動きまで。
俺が射精した瞬間、霊の体が震えて、イッたみたい。
腰がビクビク浮き、ヴァギナから透明な汁が滴る幻覚。
「一緒にイッた……霊なのに……♡」
それから毎晩、相互鑑賞が日課に。
霊のオナニー姿がどんどん大胆になって、胸を激しく揉んだり、指を深く挿入したり。
ヴァギナの肉壁が指に絡む様子を想像して、俺の巨根はそれ見てさらに勃起。
精液の量が増え、部屋がムスクの匂いで充満。
−−−−−
3ヶ月目。
相互オナニー中、霊がさらに近づいて、巨根に顔を寄せる。
冷たい息が先端にかかって、ゾクゾクする。
唇が触れる瞬間、冷たいのに湿った感触。
「え、触るの!?」
霊の唇が巨根に触れる。半透明だけど、感触ある!
ゆっくり咥えて、フェラ開始。
冷たくてヌルヌルした口内が、巨根を包む。
舌がカリの下を舐め上げ、尿道をチロチロ刺激。
「んあっ……気持ちいい……霊のフェラ……冷たいのに熱い……」
喉奥まで飲み込み、吸引するような動き。
もしかしたら欲求溜まってた分、上手いのかも?
俺は腰を浮かして、喉奥まで押し込む。
霊の目が潤んで、涙みたいのが浮かぶ。
口内の粘膜が巨根に絡みつき、唾液みたいな冷たい汁が滴る。
「イキそう……喉が締まる……」
フェラが激しくなって、霊の頭が上下に動く。
巨根が喉に当たる感触、冷たいのに熱い摩擦。
舌がシャフトを這い回り、カリを強く吸う。
口内の真空感が強まって、精液が込み上げる。
「あうっっ、出るっ……!!」
口内にドクドク射精。
熱い精液が冷たい口内を満たし、混じり合う感覚。
こくんこくん…
霊は全部飲むように、喉を動かす。
精液が喉を通る音が幻聴みたいに聞こえ、余韻で巨根がビクビク。
射精後、霊の体が少し実体化。
唇から精液が滴り落ち、透明な体に染み込む。
「はぁ……最高……冷たい口が熱くなった……」
それから毎晩フェラが追加。
口内射精の余韻で、霊の表情が柔らかくなる。
とある夜、口内射精の後、霊がベッドに横になるような仕草をする。
ワンピースの裾が捲れ上がり、パイパンのヴァギナが露わに。
半透明だけど、ピンク色の肉唇が少し開いて、透明な汁が光ってる。
「今度は俺が……舐めていいかな?」
って、心の中で問いかける。
霊の目が少し期待げに輝く気がして、俺は勇気を出して顔を近づける。
冷たい空気が鼻先に当たる。
舌を伸ばして、クリに軽く触れる。
冷たいのに、ヌルッとした感触。
味は……少し甘酸っぱい。透明な汁が舌に絡み、微かな塩味と、果物みたいな甘みが混じってる。
霊なのに、生きてる女の愛液みたいだけど、冷たくて無臭(知らんけど)。
「ん……甘い……冷たいけど、美味しい……」
舌を肉唇に這わせて、ヴァギナの入口を舐め回す。
ヒダが舌に絡みつき、冷たい汁がどんどん溢れてくる。
味は鮮明で、最初は薄い塩水みたいだけど、奥を舐めると甘みが強くなる。
クリを舌先で弾くと、霊の体がビクッと震える。
「反応してる……もっと舐めてやるよ……」
舌を挿入して、ヴァギナ内を掻き回す。
内壁が冷たくて滑らか、汁が舌に染み込んで、甘酸っぱい味が口いっぱいに広がる。
まるで冷えたフルーツジュースを飲んでるみたいだけど、エロい粘り気がある。
霊の腰が浮き上がり、冷たい手が俺の頭を押さえる。
「深い……味が濃くなった……甘くて、ちょっと酸っぱい……霊のまんこの味、癖になる……」
クリを吸いながら、舌で入口を刺激。
汁が溢れて、俺の唇と顎を濡らす。
味の鮮明さが興奮を煽り、巨根が再び勃起。
霊が震えてイッた瞬間、ヴァギナから透明な汁が噴き出して、俺の口に満ちる。
甘酸っぱい味がピークに達し、飲み込んでしまう。
「はぁ……霊なのに、こんなに美味いのか……」
このクンニで、俺たちの距離がさらに縮まった。そんな気がした。
クンニの後、霊が俺の上に跨がる。
ワンピースが消えて、全裸の美ボディ。
パイパンで、ヴァギナが透明な汁で濡れて光る。
巨根を自分で導いて、入口に当てる。
冷たいのに、熱いぬめり。
ゆっくり沈み込み、ヴァギナの肉壁が巨根を締めつける。
「んあっ……入った……霊のまんこ……狭くて冷たいのに、奥が熱い……」
霊が腰を振る。初めてのセックス、童貞卒業!
肉壁のヒダが巨根に絡みつき、摩擦熱が上がる。
奥を突くたび、コリコリと子宮口に当たる感触。
胸を揉むと、Eカップの柔肉が指に沈み、乳首が硬く尖る。
「胸、柔らかい……乳首つねると、締まる……♡」
霊の腰振り速度が上がり、グチュグチュ音が響く。
ヴァギナ内の汁が巨根に絡み、冷熱のコントラスト。
絶頂の瞬間、霊が初めて声出す。
「あっ……♡熱い……中が満たされてる……イクっ、イクっっ!!」
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(2020年05月28日)
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