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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】優等生だった私が、快楽責めされた話(1/2ページ目)

投稿:2024-07-25 00:22:27

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本文(1/2ページ目)

名無し◆KBCUZJI

「安心して、絶対に痛い目には合わせないから。」

リエコがそう言うと、取り巻き達がククク、と意地わるそうに笑った。

「ちょっと恥ずかしい目にあってもらって、それをちょっと動画に撮るだけ」

私は抵抗しようとしたけど、手足が縛られて何もできなかった。

------------------------

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私は県内トップの高校に通う1年生で、中学の時の抜群の成績を高校でも維持し続けていた。誰に言われたわけでもない、自分の努力のたまものだ。

でも、そんな私を嫌う人たちというのもいる。

もし仮に、私がとても暗い性格だったり、或いは単純に顔が不細工だったりしたら、むしろ放っておかれたと思う。

だけど、そうではなかった。

だから、中学生の頃から、私を嫌うグループというのは一定数いた。幸い、苛烈なイジメにあうことなく中学生活を終えたものの、高校ではそうはいかないらしかった。

リエコ、というのが私を嫌うグループのリーダー格だった。リエコもかなり成績の良い子だったけど、いつも私よりは下で、それが気に入らなかったらしい。

担任の先生との相性も良くなかった。これは私が何かしたわけでもないのに、先生は私を少し贔屓し、リエコを少し下げた。

そんなことが続いて、この事件が起こった。

------------------------

その日、私はいつものように図書館でしばらく自習してから帰ろうとしたところを、数人に取り囲まれた。

「ちょっとこっち来な」

リエコだ。

気付いたときには鞄が奪われていた。

「なにすんの!?返してよ!」

リエコと取り巻きの2人が足早に去っていくのを追いかけた。

彼女たちは空き教室に入っていった。

私も後から入ると、バン!と扉が閉められた。

「ほら鞄、返すよ」

リエコが私に向かって鞄をぽん、と放った。

キャッチした瞬間、今度は後ろから羽交い絞めにされた。

「きゃっ!?」

バランスを崩した。

リエコは笑みを浮かべてこちらを見ている。

私は二人がかりに取り押さえられ、椅子に無理やり座らされて手足をガムテープで固定された。

「ちょっと、何すんの!?」

「暴れんなって」

なお意地悪く笑ったまま、リエコは言った。

「ちょっと遊びにつきあって欲しいだけだよ」

こう聞いて、初めて恐怖を覚えた。こんなに明確な敵意と暴力は初めてだった。

抵抗しないと、死ぬかもしれない。イジメで人が死ぬというのをニュースで聞いたことがある。

いや、助けを呼ぶべきか?

私は既に混乱していた。

「やめて!ほどいてよ!!!」

「叫んでも無駄だよ。先生たちは職員会議であと1時間くらい出てこない。運動部が終わるのはさらにそのあと。ここら一帯に人がいないのは確認済みだからね」

リエコはそう言い、おい、カメラまだ回すな、と言った。

(カメラ.....?いったいどういう......)

思考が追い付かない。しかし、だんだん落ち着いてきた。

この空き教室内に人は4人。

リエコと、取り巻きが二人と、それに私だ。

教室の後ろの方には使ってない机が置かれていて、前の方は広く開いている。私はその真ん中あたりに置かれた椅子に座らされている。

両手は後ろに回されて手首をガムテープでとめられ、足も両足首をガムテープで止められている。

(どうにか足だけでも自由がきけば、逃げられないかな)

いや、非現実的だ。しかしやみくもに叫んで助けを呼ぶのも恐らく意味がない。リエコの言葉を信じる理由はないが、情けなく泣き叫んでもリエコが喜ぶだけだ。そんなのは嫌だった。

リエコが口を開いた。

「なんでこうなったのかわかってるだろ?」

「知らないわよ。私のことが嫌いなんでしょ?」

「よくわかってるじゃん」

リエコはわざとらしく驚いた顔をした。バカにしている。

取り巻きがクスクスと笑う。

「だからってなに?こんなことして、痛めつける気なの?」

「なに、怖いの?」

「そんなこと言ってないでしょ。すぐバレて処分されるわよ」

リエコがさらに笑う。そして、「ショブンだってさ、こわーい」と取り巻きが囃すのを止めて言った。

「安心して、絶対に痛い目には合わせないから。」

リエコがそう言うと、取り巻き達がククク、と意地わるそうに笑った。

「ちょっと恥ずかしい目にあってもらって、それをちょっと動画に撮るだけ」

「は......?」

(恥ずかしいめに......?)

------------------------

リエコが歩み寄り、私の後ろに回った。

平静を装ったが、反射的に恐怖で身がこわばる。

「いったい何を......」

リエコが両手を私の肩に置いた。

「ちょっ、やめて!」

「さっきまで勉強してたでしょ?だから肩をもんであげるって言ってんの。」

そう言うと本当に私の肩を揉み始めた。

「恥ずかしいってなによ。何するつもりなの!?」

リエコは取り巻きの一人に「撮り始めて。」

と言い、

「恥ずかしいってのは、こういうこと!」

と言うと同時に私の肩を揉む手をサッと下にずらし、私の両胸を包んだ。

そして、ゆっくりと揉み始めた。

突如として胸を揉まれ、顔にカァっと血が上った。

「あれ、顔真っ赤じゃん。」

「ちょっと、なに信じられない!やめて!」

「このやらしいおっぱい、良くほぐしてやるよ」

そう言うと、私の両乳を服の上から揉み、つっつき、刺激し始めた。

私は体をひねって避けようとしたけど、どうにもならなかった。

悔しくて、思わず強がりを言った。

「バカなの?こんなの恥ずかしくもなんともないし。だいたい動画なんか撮っちゃって、自分から証拠残すなんてホントにバカなんじゃないの?」

リエコは私の胸を揉む手を止めた。

「なんもわかってないね。今こうやって撮ってる動画を証拠としたくないのは、アンタ自身なんだよ。」

そう言うと一呼吸おき、

「ま、そのうちわかるよ。じゃあ、お望み通り、もっと恥ずかしくしてあげる」

と言って、私の制服に手をかけた。

(まさか、脱がせる気?)

私の裸が映るから、証拠にならないということだろうか?

その間にも、わざとらしくゆっくりと制服の前がはだけていき、上半身は下着姿となる。

そして、無慈悲にもシャツはずらされ、当然のようにブラが外された。

私の両胸が、素肌を晒した。緊張で震えているが、恥ずかしくて直視できなかった。

(ここまで屈辱的なことをされたんだから、動画を誰かに見られようと、絶対に告発してやる......!)

「あれ、恥ずかしい?黙っちゃったじゃん」

そう言うと私の胸に両手をかぶせた。

「一応聞いとくか。週に何回くらいオナニーする?」

「は?」

当時の私はウブだった。高1にしてオナニーとか性的な知識がほぼなかったのだ。

だから、リエコが何を言ってるかわからなかった。

「だから、オナニー。え、もしかして優等生さんはオナニーも知らないの?」

「意味不明なんだけど!ねえちょっとこの手どけてよ!」

「ウケるwこれ本当に知らないやつだ」

そして、私の下乳をなぞり上げながら言った。

「気持ち良くしてやるから、せいぜい頑張りな」

私は、まだ自分が立ち向かうべき運命をわかっていなかった。

------------------------

リエコは私の後ろに立ったまま、胸を弄り始めた。

下乳をこすり、横乳をなぞり、大きく揉みしだいたと思いきや少し持ち上げ、少し寄せた。

決して痛くはないが、少しくすぐったい。

「気持ち良くするってどういう意味よ」

リエコは答えない。

そのまま指の腹でプニプニと胸をつつき、くるくると丸くなぞって乳輪まで近づくということを繰り返す。

くすぐったさが増した。しかし反応したら負けだ。

わき腹に添えた手をスゥっと上げて胸を触ったり、手の上に乗せてぷるぷると揺らしたりと、あの手この手で弄ってきた。

知識のない私でも、イヤらしいことをされているということがわかってきた。

「ふん、せいぜいそうやって遊ぶといいわ」

そう言うと、リエコが吹き出した。

「いやいやw乳首めちゃくちゃ勃たせながらそんなこと言われてもwww」

「は?どういうことよ」

「あんたの乳首、ピンって勃ってるじゃん。私がおっぱい揉んだら気持ちよくなってきちゃったってことww」

見ると、なぜかわからないが、確かに乳首が膨らんで突き出ていた。

「いや、くすぐったいだけで全然気持ち良くなんかないし」

「ふーん......これでも?」

私の両乳首が、同時に優しく摘ままれた。

「......っ!」

電流でも流れたのかと思った。

私の知らない、甘い何かを感じた。

息が少し乱れた。

「お、良い反応すんじゃん」

「な、何言ってんの?今のも全然......」

「あれ、そう?じゃあこれならどうかな」

今度は胸全体を大きく揉みしだかれ、その指先を次第に先端にずらしていき、最後に乳首を軽く押し込んだ。

「......ぁっ!」

また衝撃が走った。胸の先端から一気に甘い感情が広がった。

こみ上げる吐息が、勝手に喉を鳴らした。

くすぐったいのとは少し違う、初めての感覚。

(気持ちいいって、こういうこと......?)

リエコは指を離し、今度はゆっくりと手を近づけ、直接乳首を摘まんだ。

(またクる!)

「......ッ!」

必死で声を我慢したが、上半身がビクっ!と震えてしまった。

リエコが言った。

「わかった?今からアンタははしたないカッコで気持ち良くなっちゃうの。乳首尖らして嬌声上げてる自分の動画を、先生に言いつける証拠にしたいなら、勝手にすれば?」

私はようやく彼女の真の意地悪な意図を理解した。

(私の身体にも持ち物にも証拠が残らない。この動画をイジメの証拠とするためには、これ以上反応しちゃダメだ。堪えないと......!)

そう考える間にも、おっぱいが撫でられ、乳首は弾かれる。

(ック、声上げちゃいそう......だけど、この程度なら我慢できる。何も言い返せないのは悔しいけど......)

せいぜい30分もすればこの恥辱は終わるだろう。

それならその間、黙って耐え忍べばいい。

乳首の刺激も、そのうち慣れるだろう。

しかし、私の考えは浅はかだった。

------------------------

「お、頑張るねえ。全力で目つぶっちゃって、エッチな顔して、声だけは我慢しようとしてるの?」

クイクイと乳首を摘ままれる。

敏感な神経が震える。

呼吸が乱れてしまいそうで、思わず息を止めてこらえる。

手が乳首から離れ、ようやく呼吸をした途端に、狙いすませたかのように乳首が弾かれる。

「ふ、ぁっ!......」

恥ずかしさ、怒り、情けなさで血が上る。

「これ、きもちいでしょ?」

私は答えない。

「きもちいって認めたら、ここでやめてあげよっかな~」

これは罠に違いない。交渉に乗ってはいけない。

「うるさい!」

必死で答えた。

「お、やっぱりそうよね。初めてなんだから、もっと気持ち良くなりたいよね」

手が止まる。

(もっと......?いったい、なんのこと......)

胸への攻撃が中断され、私は目を開けた。

リエコは私の脇に移動し、スカートに手をかけた。

「あ、ちょっと......!」

リエコは微笑んだ。

「満足させてあげる」

スカートが、下ろされた。

------------------------

「サキ、おっぱい揉んであげな。この子乳首が敏感だから。」

「パンツは脱がさないの?」

「楽しみはとっとかないと。あ、あとアレかして」

「あーアレね。」

取り巻きからリエコに、なにやら小さいものが渡された。

すぐにおっぱいへの攻撃が再開された。

サキの手つきは、リエコよりも優しくて、イヤらしい。

一度落ち着いた身体が、また高ぶりだす。

(一体なんなの、この切ないような、もどかしいような気持ち......!)

おっぱいが揉まれ、乳首が刺激されるたびに身体が一段高いところに持ち上げられる感覚。

じわじわと切なさが広がって、我慢しないと泣き叫びそうになる。

心臓がキュンキュンと締め付けられて、その鼓動のたびに乳首がますます膨らみ、敏感になる。

うんうんと唸りながら耐える私を、リエコがにやにやと見つめる。

「ミズキ、パンツのとこアップで映してみな」

(パンツ......?)

「うわ、すごい」

「ねえ、気付いてないみたいだけど、あんた今下半身ビショビショよ。」

「......えっ?」

「知識は無いみたいだけど、身体の方はむしろHなことが大好きみたいね。」

確かに、意識を股間に向けてみると、少し冷たく感じる。

「よし、そろそろイっちゃう?」

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