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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】ド田舎の民宿の少女がド変態だった話続編~少女の小学校がさらにド変態だった(2/2ページ目)

投稿:2024-06-10 21:31:02

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本文(2/2ページ目)

大量に精子がコンドームに発射された。

「終わりました?」

とか言って精子入りのコンドームを外し、そのまま飲み終えたジュースのコップにポイッと入れた。

「チンポの腫れ少し引きましたね!これで大丈夫です!」

「さゆりちゃん・・・学校の男子とこんな不健全な遊びしてるの?」

「うん(笑)」

「今度は、ゆうきさん先生役やる??」

「あ、いやいや・・それは・・また今度ね!!

ほら、もう夕食の時間だよ」。

「あ、ほんとだ!晩御飯は宿じゃなくて下で食べてね!」

「わかった~」

食事の前に風呂で体を洗った。

ところでコップに入れたザーメン入りのコンドームどうするんだろ?

夕食は3人で一緒だ。

なんか気まずい雰囲気が漂っている。

「ゆうきさん、さゆりとあまり変な遊びしない方がいいですよ。

変態バカになっちゃいますよ(笑)」

「なにそれ~そんな事言ってママも本当はしたいんでしょ!」

「あなたと一緒にしないで」

どうやら二人の仲はあまり良くないようだ・・

麻里奈さんも学校からさゆりちゃんが悪いことをして呼び出しくらって怒られているらしい。

食事が終わってテレビを見ているとさゆりちゃんがウトウトし始めた。

寝不足で眠そうだ。

「さゆり、そろそろ寝なさい。昨日遅くまで起きてたんでしょ」

「大丈夫!!今日はゆうきさんと一緒に寝るの」

「ゆうきさんも疲れてるんだから。早く寝なさい!」

麻里奈さんが俺に目で合図をする!

「おれも今日は疲れたし、また一緒だと寝れなくなっちゃうから。一人で寝るよ」

「そうなの~?わかった~じゃあ寝る・・」

「おやすみなさい!!」

「よっし!!小声でささやく(今は9時だから10時にしましょう!)」

10時、麻里奈さんが再度熟睡していることを確認した。

「大丈夫です!熟睡してます!行きましょう!」

麻里奈さんは、白い花柄のワンピースだ。

一緒に家を出ると、すぐに真里菜さんは腕を絡め体を寄せてきた。

手をつないで温泉に到着。

今日は満月だ。月あかりで照明がなくても明るい。

温泉の岩に並んで座り海を眺める。

海は穏やかで、真正面に見える月光が、海面に反射し、長い月の道がキラキラと映って、幻想的な雰囲気だ。

「ゆうきさん、今日は素敵な夜ですね。」

「そうですね!きれいですね!!」

月明かりに照らされた麻里奈さんの横顔が美しすぎる。

麻里奈さんの背中に手をまわし、抱き寄せた。

「あたし結婚して幸せになれると思ったら、こんな苦労することになって、ほんと辛かったんです」

「主人は、治療法なくて、どんどん悪くなるし、お金も無くて、未亡人になったらどうしようって絶望的だったの・・」

「それはつらかったですね。わかりますよ。生活費のことは僕に任せてください」

「ゆうきさん!ほんとにありがとう!!」

キスを求めるような仕草をしてきたので、そっとキスをした。

すると・・

「ゆうきさん!!」

彼女に火が付いた!もう我慢できないとばかりに、草の上に俺を押し倒し、熱いディープキスを返してきた。

舌をベロベロ絡めて俺のくちびるに吸い付く!

俺の服を脱がし始めた!

麻里奈さんの舌は、耳たぶ、首筋から乳首へ這うように全身を舐めるのだ。

ついに俺のズボンを脱がし始めた!

(わわわ・・ちょっと!展開早過ぎませんか~~?)

よっぽど欲求不満が溜まってたようだ!

速攻でパンツも脱がされてしまった。

俺のチンポを手で撫でまわし感触を楽しんでいる!!

「すっごい!こんなに大きい!!」

我慢汁溢れるチンポにしゃぶりついた!!

やらしい音を出してしゃぶりつく!!

さっきまで清楚な麻里奈さんとは思えない!

あまり慣れてはいないようで、さゆりちゃんほど上手くはない。

「チュッポジュッポジュポ!!!!」

(何この子・・・さかりのついた雌犬のようになっている・・・!やば)

「麻里奈さん!!・・」

こっちも負けじとやり返した。

しぶってる最中に、ワンピースの肩紐をずらしてブラの上から手を突っ込んで優しく揉んでみた!

「あ~~ん!!ゆうきさん!!あたしおっぱい揉まれるの好き!!もっとやって!」

大きな声で喘ぐ!

「そっか!!わかった!」

勃起した乳首をクリクリ刺激した!乳首を刺激するとピクンピクンと全身が反応する。

かなり感度がいいようだ!

「麻里奈さん、ダメだもういきそう!!」

「ダメ!まだイカさない!」

チンポから口からを放した。

「下も触って!」

パンティは、ピンクの紐パンティだ。

マン汁で股の部分がぐっしょり。

パンティの上からぐちょっと触ると体がビクンと反応する。更に指で擦ると

「あぁーんっ!!!!」

大きな変えで喘いだ!

ちょっとビックリ!

表面触っただけなのに!なんて敏感なんだ!

パンティの紐をほどいてピラっとめくってみるとなんとも綺麗なマンコ!

陰毛もなくツルツルの一本筋の見事なワレメだ。

まるで小学生のマンコの様だ。さゆりちゃんとは大違いだった事にまたショックを受ける。

足を広げるとワレメの中から美しいひだひだが、見えてきた。トロトロの汁が溢れている。

またらず、ペロっと汁を舐める!

「ああ〜ん!いゃん!!!」

「え〜?!ちょっと声でかいよ〜」

更に舌をワレメの奥にツッコミ汁を吸う!チュ〜ルチュルチュ〜

「あーん!イャーダメぇ!〜ハァハァハァ!

あぁ〜ハァッ〜いゃ〜ん」

山に声が響きわたる。

その時だ!!「ママ!!何やってんの??」

「えっ?!!!・・・・」

「絶対あやしいと思ったら!!やっぱりこんなことしてる!!!」

「あなた!寝てたんじゃないの?」

「ゆうきさん、あたしと付き合ってるのにママ何やってんの?!」

(うっわ~やべ~ことになった・・)

「なによっ!!邪魔しないでよっ・・」

「ゆうきさんはあたしと結婚するんだよっ!ママこそ邪魔しないでよ!ゆうきさん誘惑しないで!」

俺の腕を掴んで麻里奈さんから引き離された。

すると・・・麻里奈さんが泣き出してしまった。

「もうやだ・・何で邪魔するのよ。ウッウッ…ずっと辛い思いしてきて・・あたしだって楽しいことしたいのに・・ずっと1人で…やってた。誰もそばで支えてくれない・・・・ウッウウッ・・・ずっと我慢してたんだよ・・ウッウウッ・・」

(あらら・・・どうしよ・・)

「さゆりちゃん・・お母さんも結婚して幸せになると思ったらたらすぐにこんな事になって辛いんだよ。わかってあげようよ」

「え~~ん・・・え~~ん」

「・・・・・・」

「ママ・・・ごめんなさい・・あたしママの気持ち全然考えてなかった・・」

「あたし自分の事しか考えてなかった。ホントごめんね…」

「さゆり・・・ありがと・・」

(あ~よかった・・なんとかおさまって)

「じゃあ3人でエッチの続きしよ!」

「えっ??」

あまり理解していないようだ・・

「いいわ・・もう部屋に戻る・・」

そのまま部屋に戻ってしまった。

「え?やらないの?」

「今日はやめとこ」

「じゃあ明日やる??」

「明日今後のこと話そ・・今日はちょっとそんな雰囲気じゃなくなってしまったから」

「うん・・」

「じゃあおやすみなさい」

今日は、不完全燃焼で終わってしまった。モヤモヤしながら寝床についた。

おわり

この話の続き

ここまで読んでいただき誠に有難うございます。それでは、ここで、主人公のさゆりちゃんが小3のときからオナニー好きで変態スケベ少女になった理由について、本人から赤裸々に語っていただきます。~~~~~3年生時代~~~~~~~~~~~~~~~~初めまして!私は丸山さゆりです。今日はあたしが小3の…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    もし続きがありましたら、お願いします

    0

    2024-07-26 20:17:47

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