官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
外で露出する快感に無理やり気付かさられた日
投稿:2024-06-09 21:08:33
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私はシオリと言います。昔からエッチに興味がありましたが、特に人に裸を見られることに凄く興味を持っていました。小学生の時の話です。水泳教室に通っていて、クラスが終わってから、たまにインストラクターをやっていた大学生のカオルさんと一緒にシャワーを浴びていました。他のインストラクターの人や他の…
大学生になり、体を動かしたくてスポーツジムに体験で行きました。ここは私が小学生の時にプール教室に通っていたところです。私が小学生の時にインストラクターだったカオルさんと会えるかな、と少しだけ期待していました。ただ、7年前のことなのでさすがに居ないだろうとは思っていましたし、もし居たとしても私…
カオルさんとはその後何度か食事をし、カオルさんの彼氏のタクさんと一緒に温泉に連れて行ってくれることになりました。
当日、迎えに来てくれた車に乗りました。
「シオリちゃん、今日はいろいろと楽しもうね!」
「いろいろって何だよ?」
「いろいろはいろいろだよね。」
「あ、はい、いろいろと教えてください。」
カオルさんからは混浴に行こうと言われていました。「思いっきり開放的になれるよ。ただ変な客が
いたりすると面倒だから、男はいた方が安全。」ということで、タクさんも一緒になりました。
温泉に着いて、男女別の脱衣所に行きました。
「シオリちゃん、大丈夫?」
「大丈夫です。楽しみです。だけど、タクさんがちょっと気になるな。」
「気にしなくて良いよ。あれ?なんか興味あるの?」
「男の人の裸は見てみたいとは思いますよ。」
「まぁ、存分に見なよ。」
2人とも全裸になり、「じゃあ、行こうか。」
カオルさんはタオルを手で持っているだけで、体を隠していなかったので、私も同じように隠さずに行きました。
扉を開けて階段を少し降りると温泉があります。
30代くらいのカップルが右の方にいて、背中を向いて座っています。
カップルの近くの向かい側におじさんが2人いて、私たちが脱衣所の扉を開けると、こちらをジーッと見てきました。
タクさんは左の方にいました。
カオルさんは何も隠さずに歩いてタクさんの横に行って座りました。私もそれに付いていきます。おじさんたちの視線を感じ、おじさんたちの方を見ると、目が合いました。
カオルさんがタクさんの向かい側に座ったので、私もその横に座りました。タクさんからは私の裸を正面で見る形です。
「シオリちゃん、度胸あるね。キレイだよ。しかし2人が並ぶとすごいね。」
タクさんはかなり鍛えている体で、細マッチョでした。チンチンは少し大きめだけど、包茎でした。
「タク、なんで勃ってるの?シオリちゃんを見たから?」
「そりゃあ、シオリちゃんが裸でいたら、勃たないほうがおかしいでしょ。」
「よかったね。シオリちゃんもよく見てあげな。ちんちんを見るのは久しぶり?」
「そうですね。前の彼氏以来です。」
「前の彼氏と比べて、どう?」
「どうって、大きさですか?分からないです。」
「シオリちゃん、他の人も見てみな。みんな勃ってるよ。」と小声で言われました。
私の位置からはカップルが見えました。
女性は下をタオルで隠していましたが、おっぱいは隠していませんでした。少しポッチャリしていて、おっぱいは爆乳でたぶんGカップくらいあるんじゃないかと思います。男性は勃っていて、タクさんよりも大きそうです。
その向かい側のおじさんたちは私が座っている位置からは見え難かったです。
「シオリちゃん、濡れてきた?」
「少し。」
「私はもう濡れてるよ。ほらっ」と言って股を開いて、指でマンコを開いて見せようとするので、覗き込むと確かに濡れていました。
「本当だ。濡れてますね。」
「シオリちゃんも見せて。」
私も同じように股を開いて、指でマンコを開きます。この位置だとタクさんに丸見えです。
「タク、見えた?」
「見えたよ。エッチだな。凄くキレイだね。ちょっと我慢できないよ。」と言いながら、タクさんはちんちんを扱きだしました。
「タク、早過ぎるよ。もう少し我慢しな。」
「最初から、ずっと我慢してるよ。」
こんな会話をしていると、
「こんにちわ。近くに来ても良いですか?」カップルの男性がちんちんを出したままで声を掛けてきました。
「どうぞ」
「ありがとうございます。」
彼女を手招きすると、彼女も近くにきました。タオルで下は隠したままです。
「お邪魔します。」
「なんか楽しそうだなと思って、邪魔しちゃってごめんなさい。」
「全然良いですよ。」
話を聞くと、ヒロシさんとミカさんの夫婦で、混浴にはたまに来ているそうです。
「なんか、おっきいですね。」
「え、あ、ありがとうございます。お二人も大きいですね。」
「ミカさんの方が大きいじゃないですか。」
「なんか俺のチンチンが小さいのが目立っちゃうな。」
「全然、普通ですよね。」
「気を使わせちゃって、ごめんなさい。」
「ミカさんのタオルの下はどうなってるんですかか?」
「え?なんか恥ずかしいな。お手入れしてなくて。」と言ってタオルを外すと、陰毛が覆っていました。
「2人ともキレイに処理してるから、縦筋がモロに見えててエロいですね。」
「その奥も見たいですか。」と言って指で開きました。
濡れ濡れのマンコをヒロシさんに見せつけていました。
「いや、凄いな。ミカも見せてあげたら。」
「え?」と言いながらも、ミカさんも股を開いて、指で広げてくれました。陰毛に覆われてはいますが、キレイなピンク色のマンコです。汁も溢れてました。
「じゃあ、私も見せましょうか。」
少し過激なことがしたくなり、両足を上げてM字開脚の形になって、マンコを広げました。
「シオリちゃん、凄いな。キレイなマンコが丸見えだよ。」
「本当だ。」と言って、カオルさんが私のクリを弄り始めました。
「あん、ダメですよ。」
「なんで?もう我慢できないんでしょ。」
「でも。あーん。ちょっと。」
「かわいい。シオリちゃん、どっちの人とエッチしたい?」
「え?どっちって?」
「2人ともやる気マンマンだと思うよ。良いですか?」
「うん。」
単純に大きなチンチンとやってみたいと思い「じゃあ、ヒロシさん。」
ヒロシさんの前に屈み、両手で握りました。長さはタクさんより少し長い程度ですが、太さがすごいです。
「おっきい。」
とりあえず、口に入れて舐めてみましたが、口をいっぱいに開かないとダメな太さでした。
「私もタクさんとやりたいな」
「どうぞ、どうぞ。」
ミカさんもタクの前に行って、フェラを始めました。
ヒロシさんは私がフェラに疲れてきたのを見て、
「後ろ向いて。」
私は言われるがままに後ろを向いて、風呂の縁に手をつき、お尻を突き出しました。
「入れるよ。」
少しずつヒロシさんのちんちんが入ってくるのが分かります。
「あーん。おっきい。」
一度、全てを飲み込むと、そこからパンッ、パンッ、パンッとピストンを始めました。
「あ、あ、あ、あ、あ。」
「すごいしまってて良いよ。気持ち良い。」
「なんかダメ。あん、あん、あ、あ、うーん。」
私の隣でもタクさんとミカさんが同じようにバックでやっていて、それを見てさらに興奮してしまいました。
「いく、いく、いく。あー、もうダメ。」
私が一回いっても、それでヒロシさんは止まらず、ピストンを続けます。
何回目か分からなくなってきた頃、ヒロシさんも外に出して終わりました。
私は放心状態で風呂の外で横になって呼吸を整えていました。
「シオリちゃん、気持ち良かったよ。」
ミカさんは最後は正常位で果てていました。
ふと、カオルさんがいないことに気付き、周りを見ると、なんとカオルさんはおじさんの1人とエッチしていました。
ミカさんは起き上がってヒロシさんのところにいって、今度はヒロシさんのチンチンを舐め出しました。ミカさんはこちらにお尻を突き出すような格好になり、マンコもおしりの穴も丸見えでした。陰毛でおしりの穴の周りも覆われていました。
「ミカさん、おしりもエッチだね。」
戻ってきたカオルさんが声をかけました。
「でも、ヒロシさんと私もやっちゃダメ?」
「良いですよ。」
「じゃあ、俺も次はシオリちゃんとやりたいな。」
「さすがにカオルさんの彼氏とは出来ないですよ。」
「何をいまさら言ってるの?もうこんなところまで見せ合っちゃったのに。」
「シオリちゃん。気にしなくて良いよ。タクとやりな。」
「じゃあ、やります。」
タクさんのチンチンは長いです。私の奥まで当たっている感じで、ヒロシさんとは違う気持ち良さがありました。
みんな2回戦が終わって疲れ果てました。
帰りの車の中、
「シオリちゃんも本当にエッチ好きだね。」
「なんかテンションが高くなっちゃって。」
「どんどん開放していけば良いよ。気持ちよかったでしょ。どっちが良かった?」
「そんな、選べないですよ。どっちも本当に良かったですもん。」
「ヒロシさんのチンチンは太かったね。私の経験の中でも一番の太さだったかも。」
「あー、やっぱり太いですよね。でもタクさんも長くて良かったです。」
「それだけが取り柄だからね。」
「でもタクさんとカオルさんは、恋人なのにそれぞれが他の人とエッチするのは抵抗無いんですか?」
「私たちの場合、エッチの趣味がお互いに合ったから、都合が良くて付き合ってるだけなんだよね。だから、タクがシオリちゃんとエッチしても全然平気。」
「確かにそうだね。今日もいきなりおじさんとエッチしてたのは驚いたけど、そういうエッチなところが当たり前だと思ってるからね。」
「ふーん。」
「でも、それはシオリちゃんも一緒だと思うよ。絶対にエッチを優先するようになると思うな。」
「ねぇ?最後にちょっと外で遊んで行かない?」
「お?何するの?」
「ちょっと大きめの公園があったら寄って。」
しばらくして公園に着きました。
「ここでシオリちゃんは裸になって、シオリちゃんの服は私が持って、あっちで待ってる。だから、シオリちゃんはなんとかしてあっちまで来て。」
「でも、暗くなってきたけど、まだ人いるよ。さすがに見つかっちゃうよ。」
「うん。だから隠れながら来ても良いし、ダッシュで来ても良いよ。それは自由。」
「それ、おれがやって見つかったら犯罪者にされちゃうな。」
「もちろん、タクもやるでしょ?私もやるよ。」
「え?そうなの。」
「じゃあ、誰からやる?公平にじゃんけんにしようか。」
私が負けました。
「なにか一枚だけ残して良いことにしませんか?本当に誰かに見つかった時に誤魔化すことも出来ないし。」
「じゃあ、手に持っていくのは良いことにしよ。着るのは本当に危ない時以外は禁止。これでどう?」
何も無いよりはマシかなと思い同意しました。
この状況は嫌いじゃないけど、さすがに人がまだいるので、怖い気持ちがありました。
トイレの建物の裏に行き、まずティーシャツとズボンを脱ぎました。ブラを取り、下も脱いで全裸に靴だけになりました。いざ裸になると、なんか気持ちが昂って来ました。
「カオルさん、私、なんか変かも。楽しくなってきちゃった。」
乳首も勃っていました。
「良いね。」
自分で胸を揉んで、乳首を弄りました。
「あっ。」
「すごい、すごい。じゃあ、私たちあっちに行ってるから、自分のタイミングで来てね。」
カオルさんたちが歩いて行きました。
その間、自分でクリを弄って、オナニーをしてしまいました。
カオルさんたちが立ち止まったのを見て、私も歩き出しました。100メートルくらいだと思います。私はモデルの気分で、細かいことは考えられない状態でした。
誰かに見られるかもしれないという不安より、見て欲しいという気持ちが強くなって、ゆっくりと歩いていたと思います。股が濡れていくのも、太ももに垂れてくるのを感じていました。
かなりの人に見られたかもしれません。それでも快感しかありませんでした。
カオルさんのところに辿り着いた時、一気に力が抜けてもたれかかったと思いますが、その後のことはよく分かりません。
気づいた時にはカオルさんの部屋で寝ていました。
完全に一線を超えた日でした。
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(2020年05月28日)
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