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体験談(約 14 分で読了)

一週間で10人のおっぱい(+α)を味わった話4日目(1/4ページ目)

投稿:2024-06-28 17:07:48

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らっしー◆MQRnBBY
最初の話

大学2年の夏休み俺たちにとって戦いの季節がやってきた集ったのは10人の若き戦士達今ここに、戦いの火蓋が切って落とされる戦いの方法はいたってシンプル1週間という限られた期間の中で誰が一番多く女性の胸を揉めたかを競う馬鹿馬鹿しいと侮るなかれその際に定められた細かなルールが…

前回の話

続きで見て頂いている方ばかりだと思うし今回少しばかり長いと思うのでルールのおさらいは割愛もし毎度欲しいという方いれば言ってください多数の声あれば取り入れますんで・・・・・・三日目、勝負期間も中盤に差し掛かりおそらく各人で差が付き始めるころだろうしかしこの日、目覚め…

引き続きルールのおさらいは割愛

ルールの確認は1日目、2日目へどうぞ

・・・・・・・・・・

勝負はとうとう4日目に突入

正直順調すぎるぐらいのペースだが

ここでブレーキをかけたくない

行動にうつるためにも

時間は大事にしたいところだったが

この日も起きたのは日が高く上った時間

それも股間の刺激によって

向こうの部屋からはシャワーの音が聞こえる

ルカ「んっ、んじゅ・・ん?」

ねっとり丁寧な寝起きフェラ

自慢の胸は俺の足に乗せられている

ダブルの快感で起こされたわけだ

ルカ「・・・んっ、おはよ♪」

俺を見上げながら満面の笑み

しかし舌の動きは止まらない

絵面がエロすぎる

「・・何してんの」

ルカ「ふぇらちお♪」

そりゃ見たらわかる

セリフもエロけりゃムスコも元気になるわけだ

昨日の今日でも臨戦態勢だ

ルカ「あはっwビクってしたw」

ここにルカがいるって事は

向こうのシャワーはアミか

ルカ「んっ、んんっ」

じゅるじゅると音を立ててペースが増す

・・・これ、本気フェラじゃん

「ちょ・・っと、待って」

自分でもアソコが膨らんできたのがわかる

起き抜けから襲う射精感

ルカ「いいよ?らひてw」

だっから目線向けてそのセリフはヤバいっての

「ああっ・・」

ルカ「んっ!んんっ!んふっ・・」

昨日何回出したのか正直覚えてないが

その翌朝にしては大量の射精

しかも口の中で

ルカ「んっ・・ん、っはぁ・・出しすぎw」

「ぇ。飲んだの?」

ルカ「ごちそうさま♪」

あの店で働いているヤツはみんなこうなのか?

とにかく二人相手と今の射精で

気だるさが昨日の比じゃない

「ま、じで・・今週忙しいのに」

何してくれてんだよ

ルカ「あはwもっかいする?・・ふぎゅっ」

せめてもの抵抗として

ルカの顔を踏んづける

ルカ「ちょ、ひどくない?」

「うるせぇ、行動しなきゃマズいんだっての」

ルカ「おっぱいだけって勝手な事言ってまわるんでしょ?

うん、ごもっともな言葉

ルカ「しょーくん気に入っちゃったかもw」

抱き着いてこないで

お互い裸なんだから感触が直なんだって

やっぱり自分の武器知っててやってるよね

ルカ「またお願いしてもいい?」

「・・・・気が向いたらね」

ルカ「えー?w」

この勝負が終わったらメグミのとこに

行かなきゃいけないことになってるし

多分”また”は訪れないだろう

「くそ、何時だ今」

昨日と同じ流れ

スマホをみたところで連絡があってる事に気付く

あったのは親からの連絡

すっかり忘れていたが今日は実家に帰る予定だった

夏休みといえばお盆の時期

毎年一度くらいは帰ってこいと言われる

あとは可愛い孫である俺は

ばーちゃんから小遣いをもらう大イベントだ

まぁ実家といっても電車ですぐだ

大学も実家から通ってもいいかと思ってたが

夢の一人暮らしを選んだわけだ

「ちょ、やば・・」

ルカ「どしたの?」

「帰んなきゃ、実家」

アミ「えー、もう帰るの?」

「・・・せめて服着て出てこい」

バスタオル一枚のアミの姿

かえってエロい

ルカ「あ、ちょっとしょーくん」

お前もさっさと服を着なさい

無邪気に揺らしちゃいけない凶器なんだソレは

ルカ「連絡先送るから」

「連絡先・・・あ」

昨日友達を紹介しれくれる約束だった

デリヘルやっているが性に奔放だから

お金払わずとも候補になってくれるという

「あぁ、頼む」

ルカ「カッコよさげに言いよるw」

アミ「やってる事サイテーなのにねw」

黙らっしゃい

ノったお前らが言うんじゃねぇよ

とにかくビッチ二人を残して

まずは自宅で風呂と準備をすます

どうせ一泊することになるだろうし

そしていそいそと実家へ帰ったのだった

・・・・といっても

顔を出して小遣いをもらったらする事もなく

親は久しぶりに帰った俺を残して

みんなして出かける始末

自分の部屋で一人スマホをいじるの図

と、タイミング良くルカから連絡が

おそらく連絡先だろう・・

「ぶっ!」

送られてきたのはルカ自身の裸の自撮り

ルカ「記念♪」

やかましいわ!

すると、同じタイミングで友達登録の通知が

・・・ヒメ?例の友達か?

源氏名か何かかな

ヒメ「しょーくん?」

ヒメ「ルカの友達ですけど」

やはりそうらしい

そして直後にこちらからも

裸の自撮りが送られてくる

ヒメ「前菜♪」

類は友を呼ぶ

ヒメ「メインは会ったときにね♪」

だからやかましいっての!

まぁ示し合わせて送ってるんだろうけど

しかしこちらもかなり美人

ボブの髪型に可愛い顔立ち

そして簡単に谷間がつくれるサイズの胸

それに似合わないスラっとした身体

とりあえずスマホに向かって合掌

二人の悪ふざけは置いといて

ヒメちゃんと日程を合わせる

いきなり明日、都合が取れて

一人暮らしの最寄り駅まで来てもらう事になった

場所もないしウチで済ましてしまうつもりだ

おし、次の候補も決まった

・・・・と、インターホンが鳴る

今は家に自分ひとりだし

仕方なしに玄関をあけると

「あ・・・・」

見慣れない女性がそこにいた

一瞬で目を奪われるくらい可愛い

芸能人でいったら橋本環奈?みたいな感じ

夏だし薄着だからかもしれないが

パッと見でもスタイルがいいことがわかる

出るとこはちゃんと出た引き締まった身体

「あの・・・」

おっと

ちょっと見すぎたか

「・・あ、スミマセン、えっと?」

「昨日のお礼、持ってきたんですが・・」

さっき帰ってきた俺にとっては何のことやら

「昨日・・?」

「あの、もしかしてお兄さんですか?」

「・・・ん?」

「サヤ・・ですけど、覚えてます?」

「サヤ、ちゃん?・・あっ」

彼女はサヤちゃん

1つ下の妹の同級生だ

多分前に会ったのは小学生くらいの時か

その頃は妹と一緒によく遊んだものだ

そのころから可愛い顔立ちをしていたが

・・・しかし育成成功しすぎだ

「わ、ごめん・・気づかなかった」

サヤ「ひどいですよw」

「いや、かわいくなりすぎててw」

サヤ「それ、みんなに言ってますよね?w」

いやマジなんだけど

サヤちゃんの話では昨日妹と遊んだまま

ウチに泊まっていったようだった

そのお礼を持ってきたと

「わざわざ・・まぁ、あがんなよ」

サヤ「じゃぁ、お邪魔します♪」

ホントに成長したなぁ・・

いや、どこがとは言わないけど

・・この時俺は本当に無意識に

自分の部屋へ案内してた

多分昔の記憶のままだったんだろう

サヤちゃんも普通についてきていたし

サヤ「わぁー広くなりましたねー」

「あの時はえなと二人で使ってたもんな」

えな、俺の妹の事である

サヤ「今はお兄さんの部屋なんですね」

「普段はいないけどな」

サヤ「一人暮らしですよね?」

「そうそう、大学の近くにね」

なんかサヤちゃん普通にベッドに座ってるんだけど

そのルックスなのに少し無防備では?

サヤ「大学ですか・・」

「ん?」

サヤ「やっぱりえなちゃんから聞いてないですか?」

何のことだ

サヤ「もー、ブラコンも程ほどにしなきゃ」

「え、ゴメン、何の話?」

サヤ「私同じ大学行ってるんですよ」

「はぇ!?」

・・変な声出た

ビックリしすぎて俺もベッドに座ってしまった

「ぇ、マジで?」

サヤ「私と会わせたくないんですねーw」

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  • 1: ぼっきしたさん#FWIXJEM [通報] [コメント禁止] [削除]
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    2024-06-28 19:29:00

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